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      <title>ラティーノブログ</title>
      <link>http://www.t-latino.com/blog/</link>
      <description>ラティーノブログです。
スタッフが思い思いに書いていきますのでどうぞよろしくお願いします！ </description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 24 Jul 2008 19:38:19 +0900</lastBuildDate>
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         <title>高地好き</title>
         <description>標高3400Ｍのクスコから、チチカカ湖観光の基点の町プーノ・標高3800Ｍまでは
富士山の山頂と同じくらいの高原地帯をはしっていきます。

途中とおる峠ラ・ラヤには最高地点4335Ｍ！！をしめす看板がたっていて、
地元の人たちが露天に民芸品を並べて売っていたり、アルパカちゃんと記念撮影したり
観光客の休憩スポットになっています。
 
雪をかぶったさらに高いアンデスの山々がまじかに迫って、雲は低く空が近く感じます。
カラっと乾いた空気、荒涼とした大地と青々とした空色のコントラスト。。。
 
ペルー観光のハイライトと言えばマチュピチュ・ナスカの地上絵・チチカカ湖でしょうか。
わたしにとって同じくらい時がたっても心にのこっているのはこの高地の景色です。

バスをおりてお弁当を食べていると、遠くから警笛がきこえてきて、やがて青いボディーの列車が
あらわれては通り過ぎていきました。さらに旅情をかきたてます！！
　
山育ちのせいか、高地好きです♪どこにいってもこころひかれるのは山の景色や高地特有の
静かでピリっとかわいた空気と痛いくらいの日差しです。
 
クスコープーノの陸路移動は観光バスで約10時間の長旅となりますが
ぜひ、日本では味わえない高地の景色や空気を楽しんでいただきたいな～と思います。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Y
 
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         <link>http://www.t-latino.com/blog/2008/07/post_50.html</link>
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         <pubDate>Thu, 24 Jul 2008 19:38:19 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>レンソイスマラニェンセス国立公園</title>
         <description><![CDATA[<img alt="BLOG.jpg" src="http://www.t-latino.com/blog/BLOG.jpg" width="480" height="360" />


真っ白な大砂丘、そこに広がる透き通るような青い湖群  自然が織り成す絶景ポイント。

最近ＴＶ番組で紹介されてから、徐々に注目を集めてきていますが、
まだ、どこにあるの？、どうやったらいけるの？いつならいけるの？日数はどれくらい？
などといったお問合せをよくいただきます。

そこでまず今回はその【レンソイスマラニェンセス国立公園】について、
これはもっと皆さんに知っていただかなくては！ということで・・・
実際に行ってきました！！
ご報告もかねて下記スタッフレポートにてご紹介いたします。
何時間もかけなくては辿り着けない場所、だからこそその感動も比べ物にならないほど大きいのです。
それを今回私は身をもって体験してきました！！
詳細レポートはこちらです
<strong><a href="http://www.t-latino.com/report/staff.html#B1">レンソイス訪問スタッフレポート</a></strong>


]]></description>
         <link>http://www.t-latino.com/blog/2008/07/post_49.html</link>
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         <pubDate>Fri, 11 Jul 2008 20:35:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>郵便局へGO</title>
         <description><![CDATA[会社のおつかいで切手の購入に出掛けた私。

<余談>
そういえば、テレビ番組で「初めてのおつかい」というものがありました。
小さな子供が、お母さんから任された初めてのおつかいの為に牛乳を買いに行ったりするものです。
その後ろをカメラマンと更にはお母さんまでが付いていくという、何ともホノボノとした番組でした。
それはさておき・・・。

「おっ（＾＾）いいもんみっけ」
窓口の切手一覧には<strong>「日本ブラジル交流年記念切手」</strong>がデデ～ンと飾られていました。

（下記、アドレスをクリックされると切手情報と絵柄を確認することができます。色鮮やかですね）
<a href="http://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/tokusyu/2008/h200618_t.html">http://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/tokusyu/2008/h200618_t.html</a>

この切手、既にご存知の方も多いかと思います。
新聞等で頻繁にブラジル特集がとりだ足される昨今、この記念切手の販売も写真入りで掲載されていたものがありました。
私も購入済の１人です。評判は上々のようで、既に完売の郵便局もあるようです。

ところで、世界最初の記念切手が何処で生まれたのかご存知ですか？
1871年、ペルーが鉄道開通20周年を記念に発行したのが最初と言われています。
本来記念切手とは国家的行事を記念して発行され、一定枚数しか印刷されません。
場合によっては、販売される郵便局、販売期間、郵便に使用できる期間までもが制限されるものもあります。

そんな切手のルーツを探り辿り着いたペルー。
<strong>「日本ペルー移住100周年記念郵便切手」</strong>が販売されたのは今から9年前のことでした。

（下記、アドレスをクリックされると切手情報と絵柄を確認することができます）
<a href="http://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/tokusyu/1999/0518/index.html">http://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/tokusyu/1999/0518/index.html</a>

ちなみに、記念硬貨も出ていることはご存知ですか(‐‐v
探してみると、日本と関係の深い国々を知ると同時に交流の歴史をありありと感じさせられますよ。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Y.I..☆彡]]></description>
         <link>http://www.t-latino.com/blog/2008/07/go.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフブログ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 11:51:49 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ブラジル味！？</title>
         <description><![CDATA[Holaデース♪
今日は最近ハマっているものをご紹介！！

みなさん、ポッキーはお好きですか？

なっ、なんと！ブラジリアン・プディング味！！
ちょっと練乳の味がしておいすぃ～い♪
<img alt="POCKEY.jpg" src="http://www.t-latino.com/blog/POCKEY.jpg" width="150" height="200" />
詳しくは<a href="http://pocky.jp/products/summer/index.html">こちら→</a>

夏だけの<strong><em><u>限定！</u></em></strong>らしいのでお店へ急いでくださ～い！


とある日の夕方・・・
ルー○ョがおなかがすいたらしく、カップラーメンを買ってきて
わたしの斜め前で食べていました♪

なっ、なんと！ブラジリアン・チキン味！！
<img alt="RAMEN.jpg" src="http://www.t-latino.com/blog/RAMEN.jpg" width="150" height="200"/>
詳しくは<a href="http://www.nissinfoods.co.jp/product/p_1582.html">こちら→</a>

みなさま是非お試しくださいマセ！

注意：）わたしはグリコと日清の宣伝係りではありませんのであしからず～♪
(^-^)v (Y・K）












]]></description>
         <link>http://www.t-latino.com/blog/2008/06/post_48.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフブログ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Jun 2008 18:53:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペルー／アマゾン地方の伝統祭り</title>
         <description>今話題の映画、インディ・ジョーンズでも出てきました！アマゾンの拠点であるペルーのイキトスを含めペルーのアマゾン地方で年に一回行われる最大のお祭り、サン・フアン祭り(San Juan)を紹介させて頂きます。

このサン・フアン祭りは毎年７月２４日にペルーのアマゾン地方で行われます。

お祭りの前日の夜には伝統行事の「幸福な水浴び」をします。
これは真夜中の暗い川に飛び込んで身を清めます。（暗い川とか、こわ～っ↓）
身を清めに行った人達は、その年は幸福に暮らせるという言い伝えがあります。

次の日は町中に太鼓や笛を吹く集団が現れ、演奏しながら町の大広場に向かっていき、
みんなはこの集団の後について一緒に行進していきます。
やがて大広場に集合したら盛り上がりは最高潮に！

広場の中心にはウンシャ(Unsha)と呼ばれる色々なプレゼントが飾られたヤシの木が立っており、
その周りを囲って日が落ちるまでみんなでお酒を飲んだり、食べたりして騒ぎます♪
最後はこの木を斧で切り倒して木に付いたプレゼントをみんなで奪い合う。（ちびっこ達は大はしゃぎ）
これがサン・フアン祭りならではのもの！

このサン・フアン(San Juan)では必ず食べるアマゾン的な料理があります。
それはフアネ(Juane)と呼ばれる、お米、鶏肉などがバナナの葉に包まれたアマゾン地方ならではの料理です。
僕も１０年くらい前に食べたことがあるんですけど、よく食べてたのを覚えてます。
バナナの葉に包まれているから独特な香りがして、尚かつ中身の具はクリーミーで香ばしい感じで結構いけますよ。（嘘です）　結構おいしいです。（嘘です）　　いや、めちゃめちゃうまい！！（本当です！）

このお祭りの規模としてはイキトスが一番大きく、今年は世界中から７，０００人の観光客が
集まる予定です。

と、簡単にサン・フアン祭りについて説明させていただきました♪　　アマゾンの貴公子ＬＳより
</description>
         <link>http://www.t-latino.com/blog/2008/06/post_47.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフブログ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Jun 2008 19:59:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>南米サッカー</title>
         <description><![CDATA[さぁ～またやります！！「南アW杯2010」南米予選。<strong>PERU!!!</strong>　<strong>PERU!!</strong>  
これまでにヨロッパリ－グと重なることで南米人の有力選手が予選で揃うことがなかったが、
今回はヨロッパがオフシ－ズンにあたりますので、各国がベストメンバで挑むでしょう。
因みにここ最近は高地での試合の禁止で騒がれたりしましたが、どうやらFIFAがそれを廃止したらしいです。またロナルドの“あの事件”もあり、何かとお騒がせする南米選手ですが、ペルー選手も“その意味”では負けていませんヨ！　何と前回の試合後にホテルでパティーをやって、禁止になっているはずの外部からの人（女性）をホテルに招き、深夜まで踊ったり、呑んだりと楽しいんだ模様です。勿論、これにパッパラツイが食い付き、選手たちがが世間からかなりの批判を受けました。そして、ペルーサッカー協会はこのパティーに参加した選手たちを１年半の処分を言い渡した。
（ペルー人踊り好きですからね。。。下記画像残照。。。）
踊っている男子は誰でしょう？？絶対に聴いて見て下さいね　）

<a href="http://es.youtube.com/watch?v=2Hjm9IfEuYY">http://es.youtube.com/watch?v=2Hjm9IfEuYY</a>

カッコイイ！！これはペルー北部トルヒジョの踊り「マリネラ」です。

まぁ～まぁ～　踊ってばかりじゃなくちゃんと試合で本領発揮して欲しい南米人選手ですが、
次回の試合は：
６月１４日　ペルー対コロンビア　ペルー勝たないと。。。監督解任か？！　、
　　　　　　　ウルグアイ対ベネズエラ　ベネズエラはかなり成長してますね、　
６月１５日（日）にはパラグアイ対ブラジル　ホームでパラグアイが首位を守りに行く、　
アルゼンチン対エクアドル　メッシ、テベス、リケルメ、エル・クン、サビオラ、とドリームチームが楽しみ　ボリビア対チリ　ボリビアのラパスの標高が高い、ウユニ塩湖が美しい

その３日後にウルグアイ対ペルー、エクアドル対コロンビア、ボリビア対パラグアイ、ベネズエラ対チリ
何て試合ありますが、どうでもいいです！！みんなが注目しているのは？？？はい、そうです：
　　　　　　　<u>　<strong>ブラジル　　　　対　　　　アルゼンチン</strong></u>

さて置き、梅雨に入ってアルパカたちも蒸し暑いはずです、そこです！毛刈りされました：
<a href="http://ameblo.jp/alpacafarm1999">http://ameblo.jp/alpacafarm1999</a>
見に行ってください！！！
○○ロス　（マリネラ・ダンサー）]]></description>
         <link>http://www.t-latino.com/blog/2008/06/post_46.html</link>
         <guid>http://www.t-latino.com/blog/2008/06/post_46.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフブログ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 10:51:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワイナピチュ</title>
         <description>こんにちは。
遅ればせながらのご報告になりますが、４月にペルーに行ってまいりました。

約２年ぶりの訪問で、何百年と引き継がれている変わらない歴史的な部分と、
経済的成長を遂げ変化に富む近代的な部分とを見ることができ、改めて魅力
的な国だなと実感しました。
日程はというと５泊６日の超強行スケジュールでしたが、主要観光地は押さえ
しっかり満喫することができました。

ハプニングほどではないですが、マチュピチュでの観光が豪雨に見舞われ、
もう靴下から鞄の中の書類まで水浸しになって、カメラも水没し一時的に故障
(後に奇跡的に回復！？)してしまいました。
４月は雨季の終わりごろにあたりますが、雨季でもここまで降るのは珍しいほど
で、遺跡内の道が川のようになっており、数少ない小屋に観光客もギュウギュ
ウに集まって雨宿りをしていました。

下記、ワイナピチュ登山について。</description>
         <link>http://www.t-latino.com/blog/2008/06/post_45.html</link>
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         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 10:59:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>世界三大・・・</title>
         <description>ありとあらゆるものに世界三大とつくものがありますよね。中南米にもその名を持っているところがあります。有名なところでは世界三大瀑布”イグアスの滝”。これは超有名ですよね。NO&apos;1はヴィクトリア・・・なんて言われていますが絶対イグアスです。世界のＯはそう思う。(古いかも）。その他三大河川の”アマゾン川”。三大熱帯雨林”アマゾン”。三大スラム街”サンパウロのファベーラ”。三大カーニバル、勿論！！”リオのカーニバル”。その他三大美港”リオデジャネイロ”。ウーム。ブラジル結構多いですね。
その他三大劇場、ブエノスアイレスの”コロン劇場”現在化粧直し中です。いつものことですがいつまで化粧してんだよ。って男は黙って・・・。その他三大公園にブエノスアイレスの”パレルモ公園”が入っています。で、そこに咲くジャカランダが世界三大花木だそうです。ジャカランダっていったら南アフリカのプレトリアみたいなイメージでしょうが、実はこの花、原産は南米です。アルゼンチンともブラジルとも言われています。実際１１月時期になればアルゼンチンでもブラジルでも、はたまたメキシコシティーでも咲いてるんですよ。アフリカに負けず南米でもジャカランダシーズンに花ツアーも用意しますから是非！！
ブラジルの花イッペーの花もすごいきれいですよ。ってそれ、三大ちゃいますやん。花だけに散り時が
肝心です・・・・・うーん。どうも、落ちが弱い。&quot;H.O&quot;</description>
         <link>http://www.t-latino.com/blog/2008/05/post_44.html</link>
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         <pubDate>Fri, 30 May 2008 19:28:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>カンクンでダイビングなんて如何ですか？</title>
         <description>なんだか最近気温があがりはじめ、今年も猛暑の夏が近づいてくるのをひしひしと感じている今日この頃ですが、皆さんは夏はお好きでしょうか？　秋冬シーズンが好きな私は、夏なんて無ければいいのに！！と、毎年この時期になると思います。　満員の通勤電車に乗ろうものなら最低最悪、仕事する気が失せますよね。　とは言え、夏場だからこそ楽しめるものも多々ある訳ですが、私にとって唯一夏の楽しみと言えばダイビング！　今の目標は沖縄全島制覇！！　その後はやっぱり海外のダイビングスポットを廻ってみたいですね。　仕事柄もっとも身近なのはメキシコのカンクンでしょうか。　ご存知の方も沢山いらっしゃるでしょうが、カンクンは素晴らしいビーチリゾートで、ダイビングスポットも周囲に数多く点在しています。　今回はその中から幾つかのスポットをご紹介致します。

イスラ・コントイ：　
カンクンの北東にあるほぼ無人の島。　低木の生えた砂丘が広がり、浅い湖が散在し、水中生物が多く生息しています。　島の周囲には岩礁があり、3～5mの浅瀬が広がっているので、シュノーケリングに最適です。

ニスク公園：
カンクンのホテルゾーンのニスク岬にある公園で、6～9m程度の深さの為、初心者の方にも最適です。イトマキエイ（大型のエイ）やサメを見る事が出来ます。

アクマル：
カンクンから南に105km、307号線沿いにあるポイント。　ここには200以上の洞窟があり、中には深さ150mに達するものまであり、岩場が作り出す景観を楽しんだり、熱帯魚の姿を見る事が出来ます。
また、様々な種類のウミガメが産卵に訪れる場所としても知られています。

トレス・リオス・エコパーク：
カンクン～トゥルムへ向かうハイウェイの途中、おおよそ中間地点のリビエラ・マヤにあります。
ここでは８つの「セノーテ」が発見されています。　また、世界で二番目に大きい岩礁（表面積150ヘクタール程）があり、１００種類を超える海洋生物がすんでいるので、ダイビングやシュノーケリングを存分に
楽しめるポイントです。


ひとまずはこんな所でしょうか。　遺跡の観光も良いですが、メキシコに行くなら是非一度はカンクンでダイビングに挑戦してみては如何ですか？　多分やめられなくなりますよ・・・。　　Ｍ・Ｓ
</description>
         <link>http://www.t-latino.com/blog/2008/05/post_43.html</link>
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         <pubDate>Thu, 22 May 2008 17:19:28 +0900</pubDate>
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         <title>振り返ると・・・。</title>
         <description>こんにちは。
太陽が燦々、いやギラギラと照り続け始め今日この頃、如何がお過ごしですか。

</description>
         <link>http://www.t-latino.com/blog/2008/05/post_42.html</link>
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         <pubDate>Fri, 09 May 2008 10:28:02 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>水曜どうでしょう</title>
         <description><![CDATA[★注：番宣が目的ではありません。

みなさま<strong>、『水曜どうでしょう』</strong>という番組はご存知でしょうか？そう、あのいまやドラマに引っ張りダコの大泉洋を一躍有名人に押し上げた北海道地区で爆発的人気を得たバラエティー番組です。
日本中、世界中を気まま、わがままに旅する旅番組という番組コンセプトのもと、企画担当のミスター、大泉洋とディレクターの４名がいろんな場所を気ままに移動しまくる。４人の掛け合いがなんとも笑ける・・・そんな番組です。番組自体はすでに終了しているのですが、千葉テレビやテレビ神奈川では深夜に再放送がやっているのです。先日チャンネルを回していると計６夜に渡って放送されていたコスタリカシリーズが佳境を迎えていたとことでした。
なに？コスタリカ？？中南米旅行専門店ラティーノの人間としては要チェックです。

コスタリカといえば、軍隊を捨てた世界で唯一の非武装永世中立国、ウマいコーヒー…ということのほかに、エコツーリズムの発祥地のとも言われています。いままさにブームともいえるエコツアーのデスティネーションとして特に欧米からの観光客に人気です。国土の２４％が国立の自然保護区、地球上の全動植物種の約５％が生息という豊かな自然環境を武器に観光立国として大成功した中南米いや世界でも珍しい国です。


]]></description>
         <link>http://www.t-latino.com/blog/2008/05/post_41.html</link>
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         <pubDate>Wed, 07 May 2008 15:03:52 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>グスターボ・ドゥダメルって？</title>
         <description><![CDATA[皆さんはこの人が誰かご存知でしょうか？

今クラシック界で注目されている<strong>ベネズエラ</strong>生まれの若手指揮者です。
たまたま先日ドキュメント番組で目にしたのですが、
若干まだ２６歳という若さでオーケストラを率いて堂々と指揮するその迫力。
別にクラシックに詳しくもない私がみてもちょっと圧倒されてしまいました。

そもそもこのグスターボ・ドゥダメルはベネズエラの<strong>『シモンボリバルユースオーケストラ』</strong>の出身。
このオーケストラのメンバーはその名のとおり皆子供。
そしてその多くが貧困家庭出身。
ベネズエラには「ベネズエラ青少年・児童オーケストラ全国制度財団」という組織があり、
これは貧困層の子供達などを対象に楽器を与え著名な音楽家がその指導にあたるという
いわばベネズエラ国家が管理する画期的な教育プログラムなのです。
<strong>「音楽は社会を変える力となる」</strong>という信念のもとで犯罪や非行を防ぐ大きな役割を担っているのだそうです。
現在ベネズエラ全土で約25万人の子供がこのプロプログラムにより音楽に参加しており
1993年にユネスコの国際音楽賞を受賞するなど世界的にも注目されていて、貧困層を多く抱える
その他の中南米の国々でも同じようなプログラムを導入計画があるのだそうです。

話しはもどりますが、<strong>グスターボ・ドゥダメル</strong>は来年よりロサンゼルスフィルの音楽監督就任
が決まり近いうちに来日公演も予定されているのだそうです。
是非機会があったら足を運んでみてはいかが？
<strong>ユニバーサルミュージックのオフィシャルサイト</strong>
<a href="http://www.universal-music.co.jp/classics/artist/gustavo_dudamel/uccg1345/uccg1345.html">http://www.universal-music.co.jp/classics/artist/gustavo_dudamel/uccg1345/uccg1345.html</a>
by K.S]]></description>
         <link>http://www.t-latino.com/blog/2008/04/post_40.html</link>
         <guid>http://www.t-latino.com/blog/2008/04/post_40.html</guid>
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         <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 15:31:45 +0900</pubDate>
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         <title>ラティーノにモデルが！？</title>
         <description><![CDATA[最近は駅や街頭でたくさんのフリーペーパーを見かけますね。

なっ、なんと！！
今週号の''TOWNWORK''でラティーノ新入社員のルイス君が表紙を飾っています♪
<img alt="080418_1124~01.jpg" src="http://www.t-latino.com/blog/080418_1124~01.jpg" width="200" height="150" />

しかもこのフリーペーパーは地域ごとに発行されているらしく
色とりどり、たくさんのバリエーションでのルイス君がお楽しみ頂けます。（笑）


表紙モデルのルイス君はこちら↓↓↓
<img alt="080418_1127~01.jpg" src="http://www.t-latino.com/blog/080418_1127~01.jpg" width="150" height="200" />

イケメンです♪
ちなみに手には’ナスカの地上絵’がモチーフのカップ。
ペルーを愛しています！

大丈夫！○○ロスさんもイケてます♪
(^-^)v (Y・K）












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         <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 11:31:14 +0900</pubDate>
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         <title>「脚の芸術」</title>
         <description><![CDATA[今回、初ブログ参加させていただくということで、最近また始めたいなぁ。ということについて少し。

　３年間お世話になりましたアルゼンチンでは、いろぉんな経験をしましたが、やはり、「らしい！」という体験は、<strong>アルゼンチンタンゴ</strong>でした。
　ラテンダンスといえば、超過激アンドセクシーのサルサもありますが、タンゴはまた南米らしくもあり、エレガントでもあり。
 正直アルゼンチンでは、タンゴは日本でいう演歌のようなものであり、普通の若者は敬遠してしまうようです。
しかし、純日本人のわたしから見るとタンゴミュージックもですがやはり素敵なものです。

本当に、基礎を習っただけですがタンゴはおもしろぃぃです！タンゴミュージックを聞き、ダンスショーを見るのも素敵ですが、少しだけでも踊れると楽しさも倍増です。
一見難しそうですが、ひとつひとつpoco a poco 進めれば楽しく難しいものではありません。もちろんプロを目指すとなればまた別ですが、趣味程度に踊るには、おすすめです！
パートナーと学べれば最高ですょ。
男性が女性をリードするので、男性は女性よりステップをしっかり覚えないといけません。
女性は、男性からの合図をうけ、優雅にセクシーに！
そして、素敵な足技をプラス。背筋もピンとなりいいエクササイズです。やはり「優雅」なので、柔軟も大切です。
 
基本のタンゴは２ビートですが、４ビートのミロンガはパーティーなどで気軽に踊られています。タンゴといえどもかぁなり奥が深い！のです。
　ちなみに、何かの大会ではなくバーに来るような感覚で踊るような際、何十組ものパートナーが男女交換して踊ります。未だあるのか....定かではありませんが気に入った女性を見つけた男性は、その女性を見つめ、視線に気づいた女性が、目をそらさなければダンスの相手になってくれるというお返事。で男性は、その女性のもとへ。薄くらいホールであのタンゴミュージック。毎晩いろんなドラマがありそうで、魅力的ではないですか？
 
日本でもタンゴ協会があるくらい、浸透しはじめています。
もっと気軽に身近なものになってほしいと密かなタンゴファンの私は願います。 
カップルで踊るのも良しですが、わたくしの父メタボちゃん気味なのでダイエット兼親子のコミュニケーションにもなるので一緒に踊れたらおもしろいぃぃ！と考え中です。
 
ちなみに、横浜赤レンガ倉庫はアルゼンチンのプエルト(港)マデロいうところにそっくりなんです。日本の正反対の位置にあたる国に横浜を感じ、浜っ子の私には驚きでした。
その横浜赤レンガにて、今月タンゴのショーがあるようです。
すこしずつですが、日本から遠い南米の風が吹き始めているように感じます。
南米旅行の前に、少し日本で南米をかじるのはいかがですか？
 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Ｍ・Ｔ
 
 
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         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 15:05:24 +0900</pubDate>
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         <title>♪MUSICA LATINA♪</title>
         <description><![CDATA[みなさん、コロンビア人歌手JUANESをご存知でしょうか？コロンビアではSHAKIRAと同じくらいスーパースターです☆USタイム誌では、「世界で最も影響力のある100人」そして、USピープル誌「世界で最も美しい50人」にも選ばれ、☆情熱の貴公子☆と呼ばれてます。日本デビューは２年前、アルバム【愛と情熱の絆】でデビュー。4回ほど来日してます。
私事ですが２年前、たまたまスポニチの芸能欄でJUANES来日記事をみてまず反応！記事を読んでましたら、無料ライブに招待！さらに反応！！そして即応募！！！これがラッキーなことに当選！！！！が、ペアではなく1名様のみ。。。10秒ほど悩んだ末、一人でも行くしかない。品川ステラボール無料ライブに参戦。一人参加は少し寂しいが、ライブが始まれば関係ないです。それまでCＤでしかJUANESの音楽をきいたことがなかったのですが、ライブに参加したらビックリ！ファンが下着（ブラジャー）を投げてるじゃあぁーりませんか（@_@；)すご～い（>0<）これにはビックリ仰天でした！翌日の芸能ニュースで結構とりあげられてまして、彼のライブでは恒例みたいです。ファンのパフォーマンスにあっぱれでしたが、それ以上に彼の音楽は本当にすばらしいと改めて感じました。
そんな？！JUANES ですが、久しぶりに日本のお茶の間で少しですが、アメリカのラテンシングルチャート22週連続1位を記録した大ヒット曲<strong>“メ・エナモーラ～僕は恋に落ちる”</strong>が流れてます。ザ！世界仰天ニュースのエンディングテーマに選ばれました。“4月9日から6月までの3ヶ月間流れますので、要チェックです！虜になるのは間違いなしです！！！彼の音楽をきいてダンシングゥゥーしましょう♪<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=KWA59qwfGL0">http://jp.youtube.com/watch?v=KWA59qwfGL0</a>そして、ラテン音楽に興味を持った方、ぜひJUANESの故郷コロンビア、そして南米、ラテンアメリカへGO！！その時は弊社ラティーノを宜しくお願いしま～す！！　ＲＹでした。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 11 Apr 2008 18:42:10 +0900</pubDate>
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