出入国規制

入国時

入国時

  • PCR検査陰性証明書:  
    出国前 72 時間以内に発行され た PCR (RT-PCR)検査での陰性証明の提示
    *2021年10月31日まで外国人の入国不可でしたが、11月1日下記の条件で入国は可能となります。

  • ワクチン接種証明書:
    入国の14日以上前に日本で認証されているワクチン接種が完了し、官公庁発行されたワクチン接種証明書の提示が必要。

  • オンライン宣誓書(declaration jurada)  
    旅行の48時間前までにオンライン宣誓書の入力が必要となります。
    https://ddjj.migraciones.gob.ar/app/home.php
    ※70歳以上の人は記入する義務はありません

  • 感染情報アプリのダウンロード(CIUDAR)
    https://www.argentina.gob.ar/jefatura/innovacion-publica/acciones-coronavirus/aplicacion-y-tableros-de-gestion

  • 海外旅行保険への加入:  
    COVID-19補償対象の海外旅行保険へ加入していること。

  • その他条件
    ※第3波によるコロナ感染者数の増加により入国条件の一部が更新されました。
     新たな措置として、6歳以上の入国者は
     入国3日~5日目の間にPCR検査の実施が再び必要になりました。 
     (以前は5日から7日目の間)。
     この期間は人が多く集まる屋内イベントへの参加はできません。
     陽性となった者は、10日間もしくは各自治体が定める隔離措置の実施。
     ※検査および隔離にかかる費用は入国者が負担となります。

  • 入国後の移動・観光の制限はありませんがブエノスアイレス、イグアス、カラファテ、ウシュアイアの各地へ移動する際に『健康誓約書』の登録が必要になります。
    https://www.argentina.gob.ar/circular/turismo
出国時

出国時

日本入国時PCR検査陰性証明書(出国前検査証明)が必要
・出国前72時間以内の検査(陰性)証明書の提出が必要。
・搭乗時に証明書を所持していない場合、航空機搭乗を拒否されます。

ラティーノは現地での証明書取得をサポートいたします。

弊社では、現地医療機関において取得が必要となる陰性証明書取得にあたり、以下の通りサポートいたします!

  • 医療機関での陰性証明書取得手続きサポート
  • 医療機関までの専用車による往復送迎車両手配及び専属ガイドによるサポート

ご予定の都市名および出国予定日を明記のうえお気軽にご相談ください。

お問合せはこちら

※最新の帰国条件は厚生労働省のホームページにてご確認ください。
・水際対策に係る新たな措置について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html
・検疫所が確保する宿泊施設での待機・誓約書の提出について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_0024
注!現在アルゼンチンからご帰国される方は、日本到着時に検疫所が確保する宿泊施設で3日間の待機を求められております。
※今般、「水際対策上特に対応すべき変異株に対する指定国」及び「オミクロン株に対する指定国」として指定の上、 改めて3日間待機の対象にすることとします。この規定は2021年12月23日午前0時以降適用となります。 https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2021C166.html

ワクチン接種状況

ワクチン接種率1回のみ85%、2回接種済み73%.
24時間当たり感染者:128,321人 /死者:208人

国内の状況

(1)累計感染者数 :7,446,626名
(2)累計死亡者数:   118,628名

 

空路での国境に続き、2021年12月11日にブラジルとの陸路での国境も開放されたことにより、アルゼンチンとブラジルの両方でイグアス国立公園をようやく楽しむことができるようになりました。
宿泊施設、レストラン、観光地、商業施設などそれぞれの業界に合わせてのガイドラインに基づき人数制限、時間制限などのプロトコールを守りながら運営されております。
尚、入国後の移動・観光の制限はありませんがブエノスアイレス、イグアス、カラファテ、ウシュアイアの各地へ移動する際に『健康誓約書』の登録が必要になります。
https://www.argentina.gob.ar/circular/turismo

 

■注意情報■

*日本政府よりアルゼンチンは「水際対策上特に対応すべき変異株に対する指定国」及び「オミクロン株に対する指定国」として指定の上、現在アルゼンチンからご帰国される方は、日本到着時に検疫所が確保する宿泊施設で3日間の待機を求められております。
この規定は2012年12月23日午前0時以降適用となります。 https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2021C166.html

 

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在アルゼンチン日本大使館 医療情報 新型コロナウイルス関連情報(2022年01月11現在)

 

【ポイント】
●保健省によると、1月11日時点で累計感染者数が6,533,635人(前日比+134,439人)となり、1日あたり新規感染者数が過去最多となりました。
●日本への全ての入国者(日本人を含む。)は、出国前72時間以内の検査証明書を提出しなければなりません。また、入国時の検査が実施されます。

●出国前検査証明書を提出できない方は、日本への上陸が認められません。また、出発国において、搭乗前に検査証明書を所持していない場合には、航空機への搭乗を拒否されます。

●出国前72時間以内の検査証明書は、CentraLabにて日本政府所定の内容が記載された検査証明(英語)の発行が可能です。
●新型コロナウイルス感染防止の観点から、来訪者が窓口で密集することを避けるため、事前に来館時間を当館と調整していただきますようお願いします。

 

【本文】
1 1日あたり新規感染者数の過去最多更新

 

(1)保健省によると、1月11日時点で累計感染者数は6,533,635人(前日比+134,439人)、累計死者数は117,595人(前日比+52人)、累計回復者数は5,654,746人。1日(24時間)あたりの新規感染者数が、過去最多となりました。  
なお、保険省が集計する感染者数等情報は、下記ホームページにて公表されています。 https://www.argentina.gob.ar/salud/coronavirus-COVID-19/sala-situacion

 

(2)ワクチン接種をしていても感染することがあり、また、オミクロン株については、これまでのワクチン接種の効果への影響などが指摘されています。マスクの着用や手洗い、3密(密接・密集・密閉)回避、換気など基本的な感染対策を引き続き行われますようご注意ください。
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在アルゼンチン日本大使館 医療情報 新型コロナウイルス関連情報(2022年01月07現在)

【ポイント】
●保健省によると、1月6日時点で累計感染者数が6,025,303人(前日比+109,608人)となり、1日あたり新規感染者数が過去最多となりました。
●日本への全ての入国者(日本人を含む。)は、出国前72時間以内の検査証明書を提出しなければなりません。また、入国時の検査が実施されます。
●出国前検査証明書を提出できない方は、日本への上陸が認められません。また、出発国において、搭乗前に検査証明書を所持していない場合には、航空機への搭乗を拒否されます。
●出国前72時間以内の検査証明書は、CentraLabにて日本政府所定の内容が記載された検査証明(英語)の発行が可能です。
●新型コロナウイルス感染防止の観点から、来訪者が窓口で密集することを避けるため、事前に来館時間を当館と調整していただきますようお願いします。

 

【本文】
1 1日あたり新規感染者数の過去最多更新
(1)保健省によると、1月6日時点で累計感染者数は6,025,303人(前日比+109,608人)、累計死者数は117,386人(前日比+40人)、累計回復者数は5,427,191人。1日(24時間)あたりの新規感染者数が、過去最多となりました。
 なお、保険省が集計する感染者数等情報は、下記ホームページにて公表されています。
https://www.argentina.gob.ar/salud/coronavirus-COVID-19/sala-situacion

 

(2)ワクチン接種をしていても感染することがあり、また、オミクロン株については、これまでのワクチン接種の効果への影響などが指摘されています。マスクの着用や手洗い、3密(密接・密集・密閉)回避、換気など基本的な感染対策を引き続き行われますようご注意ください。

2 水際対策強化に係る新たな措置(厚生労働省発表)
(1)引き続き、日本への全ての入国者(日本人を含む。)は、出国前72時間以内の検査証明書を提出しなければなりません。また、入国時の検査が実施されます。
(2)上記、検査証明書を提出できない方は、検疫法に基づき、日本への上陸が認められません。また、出発国において、搭乗前に検査証明書を所持していない場合には、航空機への搭乗を拒否されます。詳細は下記の厚生労働省サイトをご確認ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html

 

3 日本政府所定の出国前検査証明書に対応可能な当地医療機関
 出国前72時間以内の出国前検査証明書については、可能な限り、日本政府が求める所定の検査証明書フォーマットのご利用をお願いします。
 同フォーマットの利用が出来ない場合は、日本政府が求める必要事項(下記詳細)が記載されていれば、いずれの医療機関で発行された証明書でも有効とされていますが、航空機搭乗時及び日本入国時に検査証明の内容を確認するための時間がかかることがあり得るほか、搭乗拒否や検疫法に基づき入国が認められない恐れがあることを予めご理解願います。
 なお、CentraLabにて、日本政府所定の検査証明書と同様の内容が記載された検査証明書(英語併記)の発行が可能であることを確認しております。受領後、必要情報が正しく記載されているかご確認をお願いします。
・厚労省HP
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html

 

4 当館領事班窓口にご来館の皆様へ(事前連絡についてのお願い)
 アルゼンチン国内での新型コロナウイルス感染症の感染状況に鑑み、当館への来訪に際し、感染防止の観点から来訪者が窓口で密集することを避け、迅速に手続きをさせていただくため、事前に来館時間を当館と調整していただきますよう、ご協力お願いいたします。
 なお、来館の事前連絡は当館領事班代表メール(conbsas@bn.mofa.go.jp)、又は、当館領事班代表電話(011-4318-8220)にて対応いたします。

 

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在アルゼンチン日本大使館発表 新型コロナウイルス関連情報 2021年11月3日
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=122518
2 現在、入国可能な空港、港及び国境(政府HP)
(1)エセイサ国際空港(ブエノスアイレス州)
(2)アエロパルケ・ホルヘ・ニューベリー国際空港(ブエノスアイレス市) (3)サン・フェルナンド国際空港(ブエノスアイレス州)
(4)ブーケバス港湾ターミナル(ブエノスアイレス市)
(5)コロニア・エクスプレス港湾ターミナル(ブエノスアイレス市)
(6)アンブロシオ・タラベラ国際空港(コルドバ州)
(7)イグアス国境センター(ミシオネス州)
(8)イグアスの滝空港(ミシオネス州)
(9)ポサダ=エンカルナシオン国境センター(ミシオネス州)
(10)ベルナルド・デ・イリゴジェン=ディオニシオ間(ミシオネス州) (11)メンドーサ・プルメリージョ空港(メンドーサ州)
(12)メンドーサ・クリスト・レデントル国境(メンドーサ州)
(13)マルビナス国際空港(ティエラ・デル・フエゴ州(ウシュアイア市)) (14)ウシュアイア港(ティエラ・デル・フエゴ州)
(15)トゥクマン国際空港(トゥクマン州)
(16)コンコルディア=サルト国境センター(エントレ・リオス州)
(17)ラ・キウカ=ビラソン国境(フフイ州)
(18)パソ・デ・ロス・リブレ=ウルグアジャナ間国境(コリエンテス州) (19)マルティン・ミゲル・デ・グエメス国際空港(サルタ州)
(20)サルバドル・マサ=ヤクイバ間国境(サルタ州)

<情報参考HP>
外務省海外安全情報 アルゼンチン
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0

ご注意ください
掲載しております内容は各政府機関や現地からの情報をもとに掲載しております。
出入国の条件は日々変動しております。可能な限り最新情報へアップデートをしておりますがご旅行がお決まりになりました際には、最新情報を弊社へお問合せいただくとともに外務省海外安全情報ページなどもあわせてご確認いただきますようお願いいたします。
また急な条件変更により出入国できなくなるなどのトラブルにつきましては弊社では一切責任を負いかねますので予めご了承ください。