出入国規制

入国時

入国時

  • コロナワクチン接種証明書
    入国の14日以上前にCOVID-19ワクチンを2回分接種したことを示す証明書(紙媒体または電子的証明を問わない)

    ※ワクチン接種証明書をお持ちでない場合は下記いずれかの証明書でも可能

    ①PCR検査陰性証明書(5歳以上の者)(方法は鼻腔検体による)
    ・空路での入国:
       ボリビア行き航空機に搭乗する72時間前以内に受診したPCR検査の陰性証明書
    ・陸路での入国(湖・河川を越える場合も含む):
        ボリビア入国の72時間前以内に受診したPCR検査の陰性証明書

     

    ②抗原検査証明書(鼻腔)(5歳以上の者)
    ・空路での入国:
        ボリビア行き航空機に搭乗する48時間前以内に受診した鼻腔抗原検査の証明書
    ・陸路での入国(湖・河川を越える場合も含む):
        ボリビア入国の48時間前以内に受診した鼻腔抗原検査の証明書

     

    ★2022年4月29よりボリビア入国水際対策緩和措置により
    海外旅行保険の提示および旅行誓約書の提示および入国時PCR検査も不要となりました(ワクチン接種を受けた人の場合)。
    ワクチン未接種の場合、72時間前のPCRまたは48時間前の抗原検査を提示する必要があります。

    5歳未満の子供は何も必要ありません。

出国時

出国時

■重要■2022年9月7日午前0時以降
有効なワクチン接種証明書(3回の接種を受けているもの)を保持している全ての帰国者・入国者については、出国前72時間以内の検査証明の提出を求めないこととします。

詳細は以下のリンク先をご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C073.html
水際対策強化に係る新たな措置
https://www.mhlw.go.jp/content/000980075.pdf

※有効なワクチン接種証明書をお持ちでない方(3回接種を受けていない方)は引き続き以下の手続きが必要となります。
 日本入国時PCR検査陰性証明書(出国前検査証明)が必要
・出国前72時間以内の検査(陰性)証明書の提出が必要。
・搭乗時に証明書を所持していない場合、航空機搭乗を拒否されます。

ラティーノは現地での証明書取得をサポートいたします。

弊社では、現地医療機関において取得が必要となる陰性証明書取得にあたり、以下の通りサポートいたします!

  • 医療機関での陰性証明書取得手続きサポート
  • 医療機関までの専用車による往復送迎車両手配及び専属ガイドによるサポート

ご予定の都市名および出国予定日を明記のうえお気軽にご相談ください。

お問合せはこちら

※最新の帰国条件は厚生労働省のホームページにてご確認ください。
・水際対策に係る新たな措置について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html
・有効なワクチン証明書:必須
・現地出国前検査:ワクチン接種証明書をお持ちでない方のみ必須
・到着時検査:不要
・自主隔離待機:不要

 

 

ワクチン接種状況

ワクチン接種率:1回のみ64%、2回接種済み54%
24時間あたり感染者:ーー人 / 死者:ーー人

国内の状況

(1)累計感染者数 :1,110,324名
(2)累計死亡者数:    22,244名

 

■観光再開
まだ再開してない観光施設はありますが、国内旅行は少しずつ回復しており、あらゆる宿泊施設、飲食店などは制限しながら営業しております。

 

■規制情報

在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年11月24日現在)
●11月23日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計1,110,413人、死亡22,244人、治癒者1,077,024人です。

 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.minsalud.gob.bo/es/7116-covid-hasta-la-fecha-se-aplicaron-15-206-007-dosis-casos-positivos-llegan-a-30-y-viruela-simica-tiene-220-recuperados)をご確認ください。

 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。

 

 

○在ボリビア日本国大使館
住所:Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話:(591-2) 241-9110~3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email:consul.lpz@lz.mofa.go.jp (領事班)

 

○在サンタクルス領事事務所
住所:Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話:(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email:consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年11月17日現在)
●11月17日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計1,110,064人、死亡22,244人、治癒者1,076,110人です。

 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.minsalud.gob.bo/es/7116-covid-hasta-la-fecha-se-aplicaron-15-206-007-dosis-casos-positivos-llegan-a-30-y-viruela-simica-tiene-220-recuperados)をご確認ください。

 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年11月11日現在)
●11月9日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計1,109,730人、死亡22,241人、治癒者1,073,090人です。
 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.minsalud.gob.bo/es/7116-covid-hasta-la-fecha-se-aplicaron-15-206-007-dosis-casos-positivos-llegan-a-30-y-viruela-simica-tiene-220-recuperados)をご確認ください。

 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年11月01日現在)
●11月1日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計1,109,491人、死亡22,239人、治癒者1,068,909人です。

 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.minsalud.gob.bo/es/7116-covid-hasta-la-fecha-se-aplicaron-15-206-007-dosis-casos-positivos-llegan-a-30-y-viruela-simica-tiene-220-recuperados)をご確認ください。

 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年10月25日現在)
●10月25日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計1,109,309人、死亡22,239人、治癒者1,065,194人です。

 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.minsalud.gob.bo/es/7103-salud-informa-que-hasta-la-fecha-se-aplicaron-15-191-253-dosis-casos-positivos-llegan-a-32-y-viruela-simica-tiene-210-recuperados)をご確認ください。

 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年10月19日現在)
●10月19日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計1,109,123人、死亡22,237人、治癒者1,062,526人です。

 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.minsalud.gob.bo/es/7087-salud-informa-que-hoy-se-aplicaron-4-340-dosis-casos-positivos-llegan-a-38-y-viruela-simica-tiene-81-activos)をご確認ください。

 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年10月12日現在)
10月12日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計1,108,865人、死亡22,237人、治癒者1,059,169人です。

 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.minsalud.gob.bo/es/7069-salud-informa-que-hasta-la-fecha-se-aplicaron-15-151-079-dosis-casos-positivos-llegan-a-47-y-viruela-simica-tiene-86-activos)をご確認ください。

 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年10月04日現在)
●10月4日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計1,108,472人、死亡22,237人、治癒者1,054,392人です。

 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.unidoscontraelcovid.gob.bo/)をご確認ください。

 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年9月22日現在)
●9月22日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計1,107,689人、死亡22,229人、治癒者1,048,063人です。  詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.unidoscontraelcovid.gob.bo/)をご確認ください。  COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年9月14日現在)
●9月14日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計1,106,730人、死亡22,219人、治癒者1,042,433人です。

 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.unidoscontraelcovid.gob.bo/)をご確認ください。

 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年9月07日現在)
●9月7日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計1,105,236人、死亡22,212人、治癒者1,037,679人です。

 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.unidoscontraelcovid.gob.bo/)をご確認ください。

 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年8月18日現在)
●8月30日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計1,101,652人、死亡22,198人、治癒者1,029,045人です。

 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.unidoscontraelcovid.gob.bo/)をご確認ください。

 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:マスク着用義務の一部緩和について(2022年9月1日現在)
●ボリビア政府はマスク着用義務の一部緩和を含む、新たなCOVID-19対策バイオセキュリティー措置を発表しました。
●これまでボリビアにおいてはマスク着用が義務づけられていましたが、今般、開放された空間においては個人の責任でマスクを着用しなくとも良いとされました。なお、閉鎖された空間においては引き続きマスク着用が義務づけられています。
●ボリビア政府は引き続き、手洗い、アルコール消毒及びワクチン接種等のCOVID-19感染症対策の継続を呼びかけており、開放された空間におけるマスクの着用も推奨しています。

 

 ボリビア保健・スポーツ省は、マスク着用義務の一部緩和を含む、新たなCOVID-19対策バイオセキュリティー措置をすることを発表しました。
(関係ホームページ:https://www.minsalud.gob.bo/es/6953-gobierno-flexibiliza-uso-opcional-del-barbijo-en-ambientes-abiertos-y-recomienda-tomar-medidas-de-horario-laboral)。
 これまでボリビアにおいてはマスク着用が義務づけられていましたが、今般、閉鎖された空間においては引き続きマスク着用が義務づけられているものの、開放された空間においては個人の責任でマスクを着用しなくとも良いこととなりました。
 なお、ボリビア政府は引き続き、手洗い、アルコール消毒、ソーシャルディスタンスの確保及びワクチン接種等の感染症対策の継続を呼びかけており、開放された空間におけるマスクの着用も推奨しています。
 本件措置は急遽変更になる可能性があります。その場合は領事メールや当館ホームページでも周知しますが、皆様におかれても情報収集をお願いします。
 ボリビアにおいてはCOVID-19感染症の多数確認(いわゆるコロナ渦)が続いていることから、引き続き十分なCOVID-19感染症対策に留意ください。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年8月18日現在)
●8月23日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計1,095,623人、死亡22,177人、治癒者1,018,230人です。

 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.unidoscontraelcovid.gob.bo/)をご確認ください。

 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年8月18日現在)
●8月18日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計1,089,997人、死亡22,164人、治癒者1,007,265人です。
 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.unidoscontraelcovid.gob.bo/)をご確認ください。
 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年8月10日現在)
●8月10日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計1,073,593人、死亡22,113人、治癒者983,579人です。

 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.unidoscontraelcovid.gob.bo/)をご確認ください。

 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年8月03日現在)
●8月3日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計1,052,030人、死亡22,080人、治癒者956,889人です。
 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.unidoscontraelcovid.gob.bo/)をご確認ください。

 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年7月27日現在)
●7月27日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計1,020,678人、死亡22,036人、治癒者930,013人です。
 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.unidoscontraelcovid.gob.bo/)をご確認ください。
 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年7月18日現在)
●7月18日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計974,005人、死亡21,989人、治癒者907,221人です。
 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.unidoscontraelcovid.gob.bo/)をご確認ください。
 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年7月12日現在)
●7月12日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計952,456人、死亡21,973人、治癒者896,459人です。
 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.unidoscontraelcovid.gob.bo/)をご確認ください。
 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。
また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年7月06日現在)
●7月6日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計936,702人、死亡21,963人、治癒者888,402人です。
 詳細なデータはボリビア保健省ホームページ(https://www.unidoscontraelcovid.gob.bo/)をご確認ください。
 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年6月22日現在)
●6月22日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計915,500人(前日比276人増)、死亡21,544人、治癒者878,701人であり、感染率は1万人あたり773.01人。感染者が最も多いのはサンタクルス県(346,733人)、次いでラパス県(164,252人)、コチャバンバ県(142,717人)、タリハ県(75,045人)。

 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年6月08日現在)
●6月8日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計910,228人(前日比91人増)死亡21,544人、治癒者872,446人であり、感染率は1万人あたり768.65人。
感染者が最も多いのはサンタクルス県(344,149人)、次いでラパス県(163,450人)、コチャバンバ県(141,743人)、タリハ県(74,937人)。
COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。
また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年5月25日現在)
●5月25日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計906,743人(前日比146人増)死亡21,538人、治癒者865,071人であり、感染率は1万人あたり765.70人。
感染者が最も多いのはサンタクルス県(342,284人)、次いでラパス県(163,077人)、コチャバンバ県(141,033人)、タリハ県(74,846人)。
COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。
また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年5月18日現在)
●5月18日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計906,333人(前日比112人増)、死亡21,538人、治癒者864,180人であり、感染率は1万人あたり765.36人。
感染者が最も多いのはサンタクルス県(342,076人)、次いでラパス県(163,030人)、コチャバンバ県(140,922人)、タリハ県(74,838人)。

COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。
また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年5月11日現在)
●5月11日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計905,272人(前日比60人増)、死亡21,519人、治癒者860,929人であり、感染率は1万人あたり764.46人。感染者が最も多いのはサンタクルス県(341,543人)、次いでラパス県(162,943人)、コチャバンバ県(140,691人)、タリハ県(74,825人)。

 

 COVID-19関連情報は、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地のプレス等から、最新情報をご確認ください。また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、当館までご一報願います。

詳細は当館ホームページ(https://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/bolivianyukoku.html)等でご確認ください。


在ボリビア日本大使館情報:COVID-19国内感染状況(2022年5月04日現在)
●5月4日現在、ボリビアにおけるCOVID-19感染者数は計905,074人(前日比33人増)、死亡21,518人、治癒者859,142人であり、感染率は1万人あたり764.29人。
感染者が最も多いのはサンタクルス県(341,469人)、次いでラパス県(162,898人)、コチャバンバ県(140,649人)、タリハ県(74,823人)。


在ボリビア日本大使館情報:ボリビア入国に際しての水際措置の変更について(2022年4月29日現在)
●海外からボリビアへ入国される方に対しての水際措置が4月27日から変更されました。

 

 ボリビア移民局による4月27日付の発表によると、海外からボリビアへ入国される方に対して、同日より国籍を問わず以下の水際措置が実施されます。(ボリビア移民局ホームページ:https://www.migracion.gob.bo/node/236

 

1.以下3種の証明書のうち、いずれか一つを提示すること

 a)COVID-19ワクチンを2回分接種したことを示す証明書

 ・入国の14日以上前にCOVID-19ワクチンを2回分接種したことを示す証明書(紙媒体または電子的証明を問わない)

 

 b)PCR検査陰性証明書(5歳以上の者)(方法は鼻腔検体による)

・空路での入国:
    ボリビア行き航空機に搭乗する72時間前以内に受診したPCR検査の陰性証明書
・陸路での入国(湖・河川を越える場合も含む):
    ボリビア入国の72時間前以内に受診したPCR検査の陰性証明書

 

 c)鼻腔抗原検査証明書(5歳以上の者)

・空路での入国:
    ボリビア行き航空機に搭乗する48時間前以内に受診した鼻腔抗原検査の証明書
・陸路での入国(湖・河川を越える場合も含む):
    ボリビア入国の48時間前以内に受診した鼻腔抗原検査の証明書

 

2.ボリビア国内において当局の定めたバイオセキュリティ対策を遵守すること

 

※なお米国を経由する場合は米国国内法に基づく水際措置に従う必要があります。

 

 


 

 

 


 

在ボリビア日本大使館情報:
ラパス市によるCOVID-19感染に対する新たな措置について(ワクチン接種証明書の提示が義務付け等)(2022年3月30日付)

 

●3月30日、ラパス市長は、COVID-19感染に対する新たな措置等を規定したラパス市議会の可決した条例第481号に署名・公布しました。
本条例により,ラパス市内の公共施設及び商業施設等に入場・利用する際は,ワクチン接種証明書の提示が義務付けられます。

 

 3月30日付けにて、ラパス市長は、COVID-19感染に対する新たな措置等を規定したラパス市議会の可決した条例第481号(https://www.lapaz.bo/wp-content/uploads/2022/03/lm_2022_481.pdf)に署名・公布しました。
 主な内容は下記のとおりです。

 

・本条例はCOVID-19の影響を予防・緩和し、市民の健康を守る目的で施行される。
・本条例はラパス市内の全ての自然人及び法人に適用される。
・18歳から60歳までの者は、保健・スポーツ省の発行するCOVID-19ワクチン接種証明書(紙媒体または電子的証明)を携行し、ラパス市内の公共施設及び商業施設等に入場・利用する際は提示しなければならない。
・公共・私営を問わず、ラパス市内において人を収容できる空間の所有者あるいは管理者は、経済活動、スポーツ、学術、商業、文化、社会活動を行う場合、当該空間の被雇用者及び入場・利用者に対してCOVID-19ワクチン接種証明書の提示を求めなければならない。
・当該空間の所有者あるいは管理者は,次の掲示を行わなければならない。
 a)入場待ちがある場合、人と人の間には最低1.5mの距離をとること
 b)内部においても収容可能人員に応じた距離をとること
 c)COVID-19ワクチン接種証明書の提示が義務であること
 d)バイオセキュリティー対策を実施していること
・ラパス市役所に属する各種施設においては、ラパス市民に対しCOVID-19ワクチン接種証明書の提示を求める。
・ラパス市内の公共交通機関所有者及び運行者は,ワクチン接種証明書を携行・掲示し、マスク着用、アルコール消毒を行うなど内部のバイオセキュリティ措置を実施するとともに,利用者に対してバイオセキュリティ措置を求める必要がある。
・各種商業施設の運営者はCOVID-19ワクチン接種証明書を携行・掲示し、施設内のバイオセキュリティー措置を実施する必要がある。

 

・ラパス市民は、この条例の目的である公共衛生の回復を達成するため、本条例の定めに従うことが求められる。


在ボリビア日本大使館:ラパス市によるCOVID-19の感染増加に対する措置等について(2022年2月23日現在)
●ラパス市はCOVID-19感染に対する新たな措置等を発表しました。

 3月23日、ラパス市は、ラパス市緊急対策委員会(COEM)の決定に基づき、COVID-19感染に対する新たな措置等を発表しました。
(参考リンク:https://twitter.com/LaPazAlcaldia/status/1506800362669293569/photo/1
 概要は次のとおりです。
・マスク着用の継続
・経済活動に対する全ての規制解除
・公共交通機関におけるスクリーンの撤去と窓の利用
・各種施設において、所定のワクチン接種完了者は収容可能人員100%まで入場可
・所定のワクチン接種完了証明の提示を義務化する法案の成立を支援
・あらゆる環境における換気の実施
・ワクチン接種対象年齢を拡大し、4回目接種のためにあらゆるワクチンを活用
・バイオセキュリティ対策を実施しつつGran Poder祭開催を支援
・各教育現場におけるワクチン接種の開始


在ボリビア日本大使館:サンタクルス市における3月2日から3月14日までの規制について(2022年3月04日付)
●サンタクルス市における3月2日(水)から3月14日(月)までの規制が発表されました。

サンタクルス市役所は3月2日(水)から3月14日(月)までのCOVID-19感染対策のための規制を発表しました。
(参考リンク)https://www.facebook.com/photo?fbid=323947059777010&set=pcb.323947103110339

 

主な概要は以下のとおりです。規制に違反して罰則が科せられないよう御注意願います。

 

1 交通機関
 公共交通機関及びバイク・自転車を含む自家用車等一般車両は、24時間通行が可能となる。

2 経済活動
 市場、スーパーマーケット及びレストラン等の経済活動の営業可能時間は午前5時から翌日の午前2時まで(デリバリーのみ24時間営業が可能) となる。

3 カーニバル後夜祭
 サンタクルス市第一環状線内における3月6日(日)のカーニバル後夜祭の実施は24時間禁止する。

4 大規模イベント等
 参加人数が50名を超えるカーニバル後夜祭、祭典、コンサート、文化祭、集会及び選挙やスポーツ、組合及び組織のイベントなど人の密集するイベントを含むあらゆる大規模イベント等は禁止される。
※全ての大規模イベントの開催は、COEM(サンタクルス市緊急対策委員会)の事前許可が必要となるほか、ワクチン接種証明書の提示が必要となる。

 

以上のとおりですが、COVID-19関連情報は、サンタクルス市ホームページ、公式ソーシャルネットワークサービス及び現地の報道等から、最新情報を御確認ください。
 また、COVID-19の感染・疑いがある旨診断された邦人の方は、御一報願います。


在ボリビア日本大使館情報:
2022年3月1日以降の日本の水際対策措置の適用に当たって、日本政府が有効と認めるCOVID-19ワクチン接種証明書について(2022年2月19日付)

●3月1日以降の日本の水際対策措置の適用に当たって、日本政府が有効と認めるワクチン接種証明書の要件等が発表されました。

 2月19日付領事メールでご案内したとおり、2022年3月1日以降、日本の水際対策措置が変更されます(https://www.mhlw.go.jp/content/000901688.pdf)。
 新たな水際対策措置の適用に当たって、日本政府が有効と認めるワクチン接種証明書は原則下記の1.または2.のいずれかに該当するものとなります(詳細は厚生労働省:ワクチン接種証明書について(https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00342.html))。したがって、下記の2.を満たす場合、ボリビアにおいて発行されたワクチン接種証明書も有効と認められます。
 なお、3月1日以降にボリビアから日本へ入国する場合、原則として7日間の自宅等待機が求められますが、現時点においては、日本政府が有効と認めるワクチン接種証明書を保持している者は、入国後の自宅等待機が求められないこととなります。

 

1.日本において発行された証明書
 下記(1)~(3)のいずれかに該当するものであって、ワクチンを3回以上接種したことが分かるもの。
(1)日本政府又は日本の地方公共団体により発行された、新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(海外渡航用の新型コロナワクチン接種証明書)
(2)日本の地方公共団体により発行された、新型コロナウイルスワクチン予防接種済証
(3)日本の医療機関等により発行された、新型コロナワクチン接種記録書

 

2.外国において発行された証明書
 下記(1)~(3)のすべてを満たすもの。

 

(1)氏名、生年月日、ワクチン名又はメーカー、ワクチン接種日、ワクチン接種回数が日本語または英語で記載されていること。
  ※証明書がスペイン語等で記載されている場合、証明書の翻訳(日本語または英語)が添付され、記載内容が判別できれば有効とみなされます。
日本へ渡航されるご自身で作成した翻訳でも構いません。

 

(2)ワクチン接種について、下記アかつイの事実を確認できること
 ア 下記のいずれかのワクチンを2回(但し、ヤンセン(Janssen)の場合は1回のみ接種をもって2回分相当とみなされます。)接種したこと。
  ・ファイザー(Pfizer)※新たな水際対策措置の適用に当たっては、コミナティ(COMIRNATY)はファイザーとみなされます。
  ・アストラゼネカ(AstraZeneca)※新たな水際対策措置の適用に当たっては、コビシールド(Covishield)はアストラゼネカとみなされます。
  ・モデルナ(Moderna)
  ・ヤンセン(Janssen)
 イ 下記のいずれかのワクチンを3回目以降に接種したこと
  ・ファイザー(Pfizer)※新たな水際対策措置の適用に当たっては、コミナティ(COMIRNATY)はファイザーとみなされます。
  ・モデルナ(Moderna)
 ※異なる種類のワクチンを接種した場合でも、上記のア及びイを満たしていれば有効と認められます。
(3)政府等公的な機関で発行されたワクチン接種証明書であること。

 

本メールの内容及び新たな水際対策措置の詳細については、厚生労働省HP及び外務省HPでご確認ください。
なお、上記は急遽変更される可能性があります。その場合は当館からも領事メールやホームページで周知しますが、日本への帰国・入国を検討される方は、必ず厚生労働省HP及び外務省HPで最新情報をご確認ください。

 

【厚生労働省HP】
「水際対策に係る新たな措置について」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html

 

【外務省HP】
「新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C017.html

(検疫の強化に関する日本の問い合わせ窓口)
○厚生労働省新型コロナウイルス感染症相談窓口(検疫の強化)
《日本国内から》:0120-565-653
《海外から》:+81-3-3595-2176(日本語、英語、中国語、韓国語に対応)


在ボリビア日本大使館情報:3月1日以降の水際措置の見直しについて(2022年2月19日付)
2022年3月1日から、日本の水際対策が下記のとおり見直されます。

 

1 入国者の待機期間等
(1)7日間待機を原則としつつ、3日目の検査で陰性が確認された場合、それ以降の待機を不要とし、オミクロン株の指定国・地域からの入国者については、3日間の施設待機とする。
 なお、ボリビアからの入国者については、7日間待機を原則としつつ、3日目の検査でで陰性が確認された場合、それ以降の待機は不要となります。

 

(2)ワクチン3回目追加接種済みの方については、以下の扱いとなる。
  ・オミクロン株指定国・地域からの入国者:検疫施設待機に代えて、自宅等待機。
  ・上記以外の国・地域からの入国者(注:現在、ボリビアはオミクロン株の指定国ではありません):自宅等待機を免除。
 (注:ただし、現在、日本政府はボリビアにおいて発行されたワクチン接種証明書が英文併記となっていないことから有効と認めていないため、ボリビアにおいて発行された3回目のワクチン接種証明書は上述の扱いの対象とはなりません。日本政府が有効と認める外国で発行されたワクチン接種証明書については、こちら(厚生労働省ホームページ:https://www.mhlw.go.jp/content/000857048.pdf)をご確認ください。)

 

(3)日本到着後、自宅等待機のための空港から自宅等までの移動について、空港到着時の検査から24時間以内に限り、公共交通機関の使用を可能とする。

 

2 外国人の新規入国
 外国人新規入国について、受入責任者の管理の下、観光目的以外の入国が認められる。

 

3 入国者総数の引上げ
 入国者総数の上限について、現在の1日3,500人目途を、3月1日から1日5,000人目途に引き上げる。

 

 

本メール内容の詳細については、厚生労働省HP及び外務省HPでご確認ください。
なお、上記は急遽変更される可能性があります。その場合は当館からも領事メールやホームページで周知しますが、日本への帰国・入国を検討される方は、必ず厚生労働省HP及び外務省HPで最新情報をご確認ください。

 

【厚生労働省HP】
「水際対策上特に対応すべき変異株等に対する指定国・地域について」
https://www.mhlw.go.jp/content/000883243.pdf
「水際対策に係る新たな措置について」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html

 

【外務省HP】
「新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C016.html

(検疫の強化に関する日本の問い合わせ窓口)
○厚生労働省新型コロナウイルス感染症相談窓口(検疫の強化)
《日本国内から》:0120-565-653
《海外から》:+81-3-3595-2176(日本語、英語、中国語、韓国語に対応)


在ボリビア日本大使館:ラパス市によるCOVID-19の感染増加に対する措置等について(2022年2月03日現在)
●ラパス市はCOVID-19の感染増加に対する措置等を発表しました。

 2月3日、ラパス市は、ラパス市緊急対策委員会(COEM)の決定に基づき、COVID-19の感染増加に対する新たな措置等を発表しました。
(参考ホームページ:https://www.facebook.com/photo?fbid=274930204749016&set=pcb.274930231415680

 

 概要は次のとおりです。

・各家庭(「生命のための十字軍」)及び各教育機関におけるワクチン接種を継続する。
・第一学期における対面授業は100%のワクチン接種(児童・生徒、教員、学校事務職員及びスクールバス運転手等を対象)が達成されるまで実施しない
・各種施設の開業時間は次のとおりとする
  月曜日から木曜日:午前5時から午前0時まで
  金曜日から日曜日:午前5時から翌日午前2時まで
・各種施設の収容人員は、アルコール類の摂取の有無に関わらず、収容定員の80%以内とする。
   各人はCOVID-19ワクチン接種証明(完了済み)または利用48時間前以内に受診したPCR検査の陰性証明書を携帯すること
・ラパス市施設における手続き及びラパス市主催のイベントに参加する場合
   各人はCOVID-19ワクチン接種証明(完了済み)または利用48時間前以内に受診したPCR検査の陰性証明書を携帯すること
・スポーツ及びレクリエーション施設の収容人員は収容定員の80%以内とする。
 仮に施設内の人全員がCOVID-19ワクチン接種証明を携帯している場合は、収容定員100%まで入場させても差支えない

 


在ボリビア日本大使館:
ボリビア国内における各種施設及び各種交通機関の利用時の抗COVID-19ワクチン接種証明等の提示要求について(衛生緊急事態宣言中の停止)(2022年1月25日現在)

 

●ボリビア政府による、各種施設及び各種交通機関を利用する際に抗COVID-19ワクチン接種証明等の提示を求める措置は、1月26日(水)以降も、ボリビア政府による衛生緊急事態宣言が発令されている間は一時停止が継続されます。なお、地方自治体によっては独自にワクチン接種証明書等の提示を求める可能性がありますので,各自治体の規制をご確認ください。

 

 ボリビア政府は、最高政令第4640号(2021年12月22日付)(参考:http://www.gacetaoficialdebolivia.gob.bo/normas/buscar/4640)に基づき、1月1日から、多人数を収容する各種施設へ入場する場合及び各種交通機関を利用する場合は、抗COVID-19ワクチン接種証明または利用48時間前以内に実施したPCR検査陰性証明の提示が必要である旨発表(12月24日付領事メール参照)しました。

 

 その後、1月5日、保健・スポーツ省はボリビア国内におけるワクチン接種プロセスを見極めるとして、当該措置を1月26日(水)まで停止する旨発表(参考:https://www.minsalud.gob.bo/6380-gobierno-no-exigira-presentacion-de-carnet-de-vacunacion-hasta-el-26-de-enero-para-optimizar-proceso-de-inmunizacion)していました(1月5日付領事メール参照)。

 

 しかし,1月19日、保健・スポーツ省は、1月26日(水)以降も,ボリビア政府による衛生緊急事態宣言(12月29日から無期限に発令)が発令されている間は、本件措置の一時停止を継続する旨を発表しました(参考:https://www.minsalud.gob.bo/6421-gobierno-suspende-presentacion-del-carnet-de-vacunacion-mientras-dure-emergencia-sanitaria-y-emite-regulaciones)。
 なお、地方自治体によっては独自にワクチン接種証明書等の提示を求める可能性がありますので,各自治体の規制をご確認いただくとともに,必要に応じてワクチン接種証明書等を携帯することをお勧めします。
 

 

 ボリビア当局による規制等については急遽変更になる可能性があります。COVID-19関連の最新情報は、領事メールや当館ホームページに加え、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地の報道等も利用してご確認ください。

 

 


在ボリビア日本大使館:ラパス市によるCOVID-19の感染増加に対する措置等について(2022年1月11日付)
●ラパス市はCOVID-19の感染増加に対する措置等を発表しました。

 

1月10日、ラパス市は、ラパス市緊急対策委員会(COEM)の決定に基づき、COVID-19の感染増加に対する新たな措置等を発表しました。
(参考ホームページ:https://amn.bo/2022/01/10/coem-fija-aforo-al-70-de-actividades-deportivas-y-economicas-y-horarios-de-funcionamiento-de-locales/

 

概要は以下の通りです。

 

1 経済活動(アルコール飲料提供の有無を問わない)
・時間
  月曜日~木曜日:06:00~23:59
  金曜日、土曜日及び日曜日:05:00~翌02:00
・収容人員を70%以内とする
・アルコール類の過剰な摂取を禁止する
・バイオセキュリティー対策を義務化する

 

2 スポーツ及び各種娯楽活動
・参加者を収容人員の70%以内とする
・市管理のスポーツ施設においては、参加者全員がワクチン接種証明書を提示できなければ、開催を許可しない
・バイオセキュリティー対策を義務化する

 

3 ビジネス及び交通機関
・利用に際し、ワクチン接種証明書あるいは48時間以内のPCR検査陰性証明書を提示する

 

4 市庁舎
・各種手続きまたはイベント等のため来庁する者に対し、入庁時にワクチン接種証明書または48時間以内に実施したPCR検査の陰性証明書の提示を義務化する


在ボリビア日本大使館より
ボリビア国内における各種施設及び各種交通機関の利用時の抗COVID-19ワクチン接種証明等の提示要求の1月26日(水)までの停止について(2022年01月06日付け)

●1月1日から実施されていた、各種施設及び各種交通機関を利用する際に抗COVID-19ワクチン接種証明等の提示を求める措置は、1月26日(水)まで停止されます。

 最高政令第4640号(2021年12月22日付)(参考:http://www.gacetaoficialdebolivia.gob.bo/normas/buscar/4640)に基づき、多人数を収容する各種施設へ入場する場合及び各種交通機関を利用する場合は、1月1日から、抗COVID-19ワクチン接種証明または利用48時間前以内に実施したPCR検査陰性証明の提示が要求されていました(12月24日付及び1月5日付領事メール参照)。
 しかるに、1月5日、保健・スポーツ省は、ボリビア国内におけるワクチン接種プロセスを見極めるとして、当該措置を1月26日(水)まで停止する旨発表しました(参考:https://www.minsalud.gob.bo/6380-gobierno-no-exigira-presentacion-de-carnet-de-vacunacion-hasta-el-26-de-enero-para-optimizar-proceso-de-inmunizacion)。
 COVID-19関連の最新情報は、領事メールや当館ホームページに加え、ボリビア関係当局の公式HPやSNS、現地の報道等も利用してご確認ください。

 


在ボリビア日本大使館より(2022年01月06日付け)
ボリビア国内における各種施設への入場及び各種交通機関の利用に際し提示が要求される抗COVID-19ワクチン接種証明について

 

●1月1日から、多人数を収容する各種施設へ入場する場合及び各種交通機関を利用する場合は、抗COVID-19ワクチン接種証明または利用48時間前以内に実施したPCR検査陰性証明の提示が要求されています。
●ボリビア国内で抗COVID-19ワクチンを接種された方は、保健・スポーツ省ホームページからダウンロードしてワクチン接種証明を入手できます。
●日本を含む海外で抗COVID-19ワクチンを接種された方は、海外で発行されたワクチン接種証明書がボリビア国内においても有効となります。

 

1 1月1日から、最高政令第4640号(2021年12月22日付)
(参考ホームページ:http://www.gacetaoficialdebolivia.gob.bo/normas/buscar/4640)に基づき、多人数を収容する各種施設へ入場する場合、及び各種交通機関を利用する場合は、抗COVID-19ワクチン接種証明または利用48時間前以内に実施したPCR検査陰性証明の提示が要求されています(12月24日付領事メール参照)。

 

2 ボリビア国内で抗COVID-19ワクチンを接種された方は、最高政令第4641号(2021年12月22日付)
(参考ホームページ:http://www.gacetaoficialdebolivia.gob.bo/normas/buscar/4641)に基づき、保健・スポーツ省ホームページ(https://www.minsalud.gob.bo/)からアクセスし、必要事項を入力すれば、ワクチン接種証明をダウンロードして入手できます。

 

3 日本を含む海外で抗COVID-19ワクチンを接種された方は、1月4日の保健・スポーツ省の発表に基づき、海外で発行されたワクチン接種証明書がボリビア国内においても有効となります。
 (参考:1月4日付保健・スポーツ省プレスリリース:
      :https://www.minsalud.gob.bo/6372-carnet-de-vacunacion-de-personas-inmunizadas-en-el-exterior-tiene-total-validez-en-el-pais-ante-emergencia-sanitaria
      :https://www.minsalud.gob.bo/component/jdownloads/?task=download.send&id=709&catid=27&m=0&Itemid=646
 なお、海外で発行されたワクチン接種証明書は、氏名、生年月日、接種したワクチンの種類、接種回数、接種した日付及び発行機関名が記載されている必要があります。


在ボリビア日本大使館より(2021年12月24日付け)
ボリビア政府によるCOVID-19対策の延長(2022年6月30日まで)及び多数を収容する施設への入場あるいは交通機関の利用に際するワクチン接種証明等の要求(2022年1月1日から)について *追記:1/26まで停止

 

●ボリビア政府は、現在実施しているCOVID-19対策を2022年6月30日まで延長する最高政令を公布し、併せて、2022年1月1日から多数を収容する施設への入場あるいは交通機関の利用に際してワクチン接種証明または48時間以内に実施したPCR検査陰性証明を要求する旨規定しました。

 

 ボリビア政府は、最高政令第4640号(2021年12月22日付)
(参考ホームページ:http://www.gacetaoficialdebolivia.gob.bo/normas/buscar/4640)をもって,最高政令第4451号(2021年1月13日付)にて規定していたCOVID-19対策を一部修正するとともに、2022年6月30日まで延長する旨公布しました。本件措置は2022年1月1日より実施され、各種公的・私的施設等多数を収容する施設への入場あるいは交通機関の利用に際しては、ワクチン接種証明書または48時間以内に実施したPCR検査陰性証明書の提示が要求されます。
なお、当国におけるワクチン接種証明書の詳細については最高政令第4641号(2021年12月22日付)(参考ホームページ:http://www.gacetaoficialdebolivia.gob.bo/normas/buscar/4641)をご確認ください。

 ボリビア政府によるCOVID-19対策の概要は以下の通りです。

 

1 公共セクター、公共・民間医療保険(注:corto plazo=医療、largo plazo=年金)及び国家医療システムは、以下を実施する。
(1)健康の促進とCOVID-19感染予防
(2)COVID-19患者に対する診断、対応、治療及びリハビリ
(3)好機的情報を得るべく、能動的かつ強化した疫病監査
 公共セクター及び公共医療保険は、競争市場と責任のもと、COVID-19対応に適切な設備をし、感染拡大状況に従い薬剤、医用品、消耗品及び医療機材を設備しなければならない。

 

2 以下の衛生対策を遵守すること。
(1)マスクの適切な方法での恒久的な着用義務
(2)頻繁な手洗い及び70%アルコールやアルコールジェルによる消毒
(3)1.5~2メートルのソーシャルディスタンスの維持
(4)閉鎖空間又は換気できない空間の利用を避ける
(5)2022年1月1日より、公的・私的施設、金融機関、宗教施設、スーパーマーケット及び商店等の商業施設、大学等の教育機関及び娯楽施設等の多数を収容する施設は、入場者に対し以下いずれかの提示を要請する。本件措置は2022年2月1日より5歳以上の者に対しても適用される。
ア 必要なワクチン接種を完了した旨を示す正式な書式によるワクチン接種証明書(2回接種:スプートニク、ファイザー、シノファーム、アストラゼネカ等、1回接種:ジョンソン&ジョンソン等)*注1
イ 上記ワクチンの1回目の接種証明書。最高政令に規定する回数の接種を終えていない者については、相当期間を経た後にワクチン接種を完了することを要請する。
ウ 上記施設に入場する48時間以内に発行されたPCR検査陰性証明書
(6)2022年1月1日より、旅客の輸送に従事する国内交通機関(航空、陸上、河川及び鉄道を問わない。また州を跨いで移動するものも含む)は、ワクチン接種が可能な年齢の旅客に対し、交通機関への乗車前に以下いずれかの提示を要請する。本件措置は2022年2月1日より5歳以上の者に対しても適用される。
ア 必要なワクチン接種を完了した旨を示す正式な書式によるワクチン接種証明書(2回接種:スプートニク、ファイザー、シノファーム、アストラゼネカ等、1回接種:ジョンソン&ジョンソン等)*注1
イ 上記ワクチンの1回目の接種証明書。最高政令に規定する回数の接種を終えていない者については、相当期間を経た後にワクチン接種を完了することを要請する。
ウ 交通機関に乗車する48時間以内に発行されたPCR検査陰性証明書

 

 

3 保健・スポーツ省は、以下を無償で配給する。
(1)抗原検査、RT-PCR検査、抗COVID-19ワクチンを地方自治体政府に配給。地方自治体政府は、これら処置の責任を負う。
(2)事前の合意署名の下、公共医療保険への抗COVID-19ワクチンの配給。短期保険会社は、ワクチン利用の責任を負う。

 

4 公共・民間セクターの労働時間
(1)公共・民間セクターにおいてはその職業の特徴に従い昼休み休憩をなし(継続勤務)とする。
(2)感染予防として、労働・雇用省は以下を考慮した規則を定める。
 ア 出勤・退勤時刻の分散化
 イ 一日又は二日毎にテレワーク
 ウ 永続的な選択肢として、職業の特徴と業務内容を鑑みて可能な場合は全面テレワーク
 エ 優先的な選択肢として、65歳以上、妊婦あるいは重要疾患がある者は、職業の特徴と業務内容を鑑みて可能な場合は全面テレワーク
 オ 必要に応じ業種に適する場合は、チーム制での勤務態勢
 カ その他、公共・民間セクターの人々の健康を守るための措置
(3)公的セクター・民間セクターは勤務する者に対し以下いずれかの提示を要請する。
ア 必要なワクチン接種を完了した旨を示す正式な書式によるワクチン接種証明書の提示(2回接種:スプートニク、ファイザー、シノファーム、アストラゼネカ等、1回接種:ジョンソン&ジョンソン等)*注1
イ 上記ワクチンの1回目の接種証明書。最高政令に規定する回数の接種を終えていない者については、相当期間を経た後にワクチン接種を完了することを要求する。
ウ 毎週月曜日に、48時間以内に発行されたPCR検査陰性証明書

 

5 以下の規制は県庁又は市役所(地方自治体政府)が決定する。
(1)ショッピングセンター、店、その他商業施設の営業時間
(2)集客型の社会的・伝統的イベントの中止
(3)閉鎖空間でのスポーツ、文化及び宗教的集会の来客人数制限
(4)レストラン、バー、ディスコほかのサービスの来客人数制限

 

6 公共・民間セクターは以下の追加的措置をとる。
(1)行列及び人の参集を防ぐ。
(2)サービスの利用者の衛生対策ルールを規定しておく。
(3)バーチャル方式でサービス適用や情報提供を行う。
(4)人の密集を防ぐため、受付時間の延長や環境改善を行う。

 

7 経済活動は、衛生対策のもと継続する。

 

8 教育省は、保健省の発表する衛生対策に従って行い教育活動にかかる規則を定める。

 

9 地方自治体政府は、保健省が発表する早期警戒指数に従い、公共交通サービスの衛生対策を定めなければならない。

 

10 公共事業省は、長距離公共交通サービス及びケーブルカー(テレフェリコ)の衛生対策を定めなければならない。

*注1
2022年1月1日から新たに始まる制度について、求められるワクチン接種証明書は公的機関が発行したものであれば外国のものであっても様式及びワクチンの種類を問わない模様です。モデルナ対象となる予定です。
但し、現状まだ制度はスタートしておらず、ボリビア当局の現場担当者が混乱する等の可能性も排除できないため、制度の運用について新たな動きがあれば、追記してお知らせいたします。(ボリビア大使館情報)2021/12/28付け。


 

 

ご注意ください
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