出入国規制

入国時

入国時

  • ワクチン接種証明書:

    入国の14日以上前に2回のワクチン接種が完了し、官公庁発行されたワクチン接種証明書の提示が必要。
    *対象年齢:12歳以上

  • PCR検査陰性証明書:
    グアテマラ行きの便への搭乗前72時間以内に行われたPCR検査または抗原検査の陰性結果の携行が求められます。
    *検体採取の方法
     鼻咽頭または中咽頭から採取したもの。
       唾液に関しては、PCR検査のみ認められています。
    *対象年齢:10歳以上

 

出国時

出国時

日本入国時PCR検査陰性証明書(出国前検査証明)が必要
・出国前72時間以内の検査(陰性)証明書の提出が必要。
・搭乗時に証明書を所持していない場合、航空機搭乗を拒否されます。

ラティーノは現地での証明書取得をサポートいたします。

弊社では、現地医療機関において取得が必要となる陰性証明書取得にあたり、以下の通りサポートいたします!

  • 医療機関での陰性証明書取得手続きサポート
  • 医療機関までの専用車による往復送迎車両手配及び専属ガイドによるサポート

ご予定の都市名および出国予定日を明記のうえお気軽にご相談ください。

お問合せはこちら

※最新の帰国条件は厚生労働省のホームページにてご確認ください。
・水際対策に係る新たな措置について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html
・検疫所が確保する宿泊施設での待機・誓約書の提出について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_0024

ワクチン接種状況

ワクチン接種率1回のみ37%、2回接種済み27%
24時間あたり感染者:3,199人 / 死者:12人

国内の状況

(1)累計感染者数:659,655名 
(2)累計死亡者数: 16,203名

 

 ■注意情報■ 

■在グアテマラ日本大使館情報:新型コロナウイルス感染症:各市規制レベルの更新(1月8日発表)(2022年1月12日付)

 

◆新型コロナウイルス感染症拡大に伴う1月10日(月)から1月23日(日)までの規制レベルが更新されました。

◆当国に滞在中の方は、滞在先の規制レベルが更新されている可能性がありますので、該当地域の最新の規制レベルと内容を必ずご確認ください。
(グアテマラ政府ホームページ:https://covid19.gob.gt/semaforo.html )

 

【各市の感染者割合別の規制】
 人口10万人あたりの新型コロナウイルス感染者数および検査数に対する陽性数等によって、各市を赤・オレンジ・黄・緑の色でレベル分けしたうえで、その状況に合わせた規制が行われています。以下のサイトから各地域の規制状況をご確認ください。各市の感染レベルおよび規制レベルは14日ごとに見直しされます。

 1月8日(土)保健省は、グアテマラでオミクロン株が発見されたと発表しました。12月に採取された新型コロナウイルス検体のうち64%がオミクロン株であったと発表され、オミクロン株による市中感染が急速に広がっています。引き続き感染予防に努めて頂くようお願いします。

 

また、ワクチン接種2回目から3カ月が経過していれば、3回目(ブースター)接種が可能となっています(1月6日から。ジョンソン・アンド・ジョンソン社のワクチンであれば、1回目接種から3カ月経過で2回目(ブースター)接種可能)。

 

〇各市規制レベルの前回(12月27日(月)~1月9日(日))からの変化
 ・赤    : 13 ⇒ 31(+18)
 ・オレンジ : 34 ⇒ 79(+45)
 ・黄    : 293 ⇒ 230(△63)
 ・緑    : 0 ⇒ 0

 

〇各地域の規制状況
 https://covid19.gob.gt/semaforo.html (グアテマラ政府ホームページ)
 ・グアテマラ市は、昨年9月20日から規制レベル「オレンジ」です。
 ・アンティグア市は、今回1月10日から規制レベル「オレンジ」です。
 ・ケツァルテナンゴ市は、今回1月10日から規制レベル「オレンジ」です。
※各地方自治体で独自に規制を定めている場合がありますので、ご注意ください。

 

〇色別の規制内容など
 https://www.gt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/border20200331.html 
(当館ホームページ)
※5月1日以降から適応される新たな規制については、こちらからご確認ください。

 

【米国経由で移動される皆様へ】
 空路での米国入国(経由含む)には、「出発前24時間以内に実施した検査結果の提示」に加え、「ワクチン接種証明の提示」および「米国滞在時連絡先情報の提供」が必要になります。詳細は、以下リンクをご確認ください。
○在アメリカ合衆国日本国大使館・領事メール(11月2日付け)
https://www.us.emb-japan.go.jp/j/announcement/20211102importantmessagecoronavirus.pdf
○在アメリカ合衆国日本国大使館・領事メール(12月3日付け)
https://www.us.emb-japan.go.jp/j/announcement/20211203importantmessagecoronavirus.pdf 

 

【注意事項】
〇外出時には必ずマスクを着用し、ソーシャル・ディスタンスの確保を遵守してください。また、60歳以上の方、持病のある方、妊婦、乳児、幼児の外出は極力控えるよう発表されています。
〇今後も政府の公式発表を注視するとともに、感染予防に努めて頂くようお願いします。
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■在グアテマラ日本大使館情報:グアテマラ入国時における必要事項の変更(ワクチン証明書および陰性結果の携行)(2022年1月02付け)

◆ワクチン接種証明書携行の他に、グアテマラ行きの便への搭乗前72時間以内に実施したPCRまたは抗原検査の陰性結果の携行が新たに求められます。

◆上記新規則は、2022年1月10日から適用される予定です。

◆米国経由で入国される場合は、米国が定めている規制を併せて遵守する必要があります。

 27日、グアテマラ保健省からグアテマラ入国時における必要事項の変更が公表されました。以下新規則は、2022年1月10日から適用される予定です。

 

【グアテマラ入国時における必要事項】
 以下2つの条件(1)および(2)を同時に満たす必要があります。

 

(1)ワクチン接種証明書の携行(12歳以上)
 ・ワクチン接種が2回
  (1回接種型のジョンソン・エンド・ジョンソンは1回)
  完了してから2週間が経過している必要があります。
 ・対象年齢:12歳以上
 ・グアテマラが承認しているワクチンの種別(製造会社)
  正式には発表されていませんが、当国ではアストラゼネカ、モデルナ、
  ファイザー、スプートニクVのワクチンが接種されており、これらの
  ワクチンは承認されていると言えます。また、グアテマラ政府(保健省)
  発行のワクチン接種証明書に加え、日本政府(地方自治体)が発行する
  予防接種証明書も既にグアテマラ政府により承認されています。

 

(2)PCR検査または抗原検査の陰性結果の携行(10歳以上)
 ・グアテマラ行きの便への搭乗前72時間以内に行われたPCR検査または
  抗原検査の陰性結果の携行が求められます。
 ・検体採取の方法
  鼻咽頭または中咽頭から採取したもの。
  唾液に関しては、PCR検査のみ認められています。
 ・対象年齢:10歳以上
 ・検査結果を携行しない場合
  到着した空港内にて検査は実施されますが、陽性の結果が出た場合、
  グアテマラへの入国が拒否されますのでご注意ください。

 

 ・グアテマラ保健省
  電話:+502-2444-7474
  ホームページ:https://www.mspas.gob.gt/
 ・グアテマラ移民庁出入国管理課
  電話:+502-2322-5095

 ・在グアテマラ日本国大使館
  電話:2382-7300(代)

 

 

 

 

ご注意ください
掲載しております内容は各政府機関や現地からの情報をもとに掲載しております。
出入国の条件は日々変動しております。可能な限り最新情報へアップデートをしておりますがご旅行がお決まりになりました際には、最新情報を弊社へお問合せいただくとともに外務省海外安全情報ページなどもあわせてご確認いただきますようお願いいたします。
また急な条件変更により出入国できなくなるなどのトラブルにつきましては弊社では一切責任を負いかねますので予めご了承ください。