各主要観光地のご案内

1ブエノスアイレス

人口280万人、ラ・プラタ川河口に広がるアルゼンチンの首都。
ヨーロッパからの移民も多く、通りにまでせり出したカフェが通りを彩り”南米のパリ”とも呼ばれている。
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ブエノスアイレス

2イグアス

アルゼンチン、ブラジル、パラグアイの3カ国の国境にまたがる世界最大級の滝。
アルゼンチン側、ブラジル側とそれぞれが世界遺産に登録されており、アルゼンチン側は1984年に登録されている。

イグアス

3メンドーサ

世界第4位のワイン生産国であるアルゼンチンのワイン生産の中心地。
町を抜けると広大なブドウ畑が続いている。
また、アンデス山脈最高峰アコンカグア(6960m)へのアプローチの街としても有名。

メンドーサ

4サンカルロス・デ・バリローチェ

首都のブエノスアイレスから南西へ1650kmチリ国境にほど近いアンデスの湖水地帯ナウエル・ウアピ国立公園の中心地。
冬はスキー、夏は釣り、トレッキングなど、南米のスイスとも呼ばれ親しまれている。

サンカルロス・デ・バリローチェ

5エル・カラファテ

世界遺産に指定されているロス・グラシアレス国立公園の中心地。現在も成長を続けているペリト・モレノ氷河やウプサラ氷河などの観光拠点として夏のシーズンには世界中からの観光客で賑わう。
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エル・カラファテ

6ウシュアイア

首都のブエノスアイレスからは南へ3200km、一方南極大陸へはわずか1000km足らずという世界最南端の町。
1年を通じ強風が吹きつけるこの地は1520年大西洋岸を南下してきたマゼランにより「ティエラ・デル・フエゴ~火の大地」と名づけられた。
現在は同名の国立公園となっている。
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ウシュアイア