国内 古代アンデス文明シンポジウム in 東京
- 2008.12.09
行われる公開シンポジウムのご案内をさせて頂きます。
1958年、東京大学によって始められたアンデスの考古学調査は
1960年代に実施されたペルー北部山地のコトシュ遺跡の発掘を
はじめ、アンデス文明の母体が形成された形成期の社会発展を追求
してきました。
今回はこれまでの日本人による調査の歩みを振り返り、成熟し、発展
を遂げた現在の研究状況や調査対象社会への成果還元のあり方を問います。
司会にはエッセイストの楠田枝里子さんもご参加されます♪
〜日本アンデス考古学調査50周年記念 公開シンポジウム〜
◆お申し込み・ご参加:無料
◆先着1000名様まで。
◆開場:PM13:00から
◆時間:PM14:00〜16:30
◆会場:よみうりホール
◆詳細はこちら⇒
皆様のご参加お待ちしております。
































