中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ / ペルーを中心に中南米旅行一筋年。あなたの思い出に残る旅行のお手伝いをさせて頂きます。

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LATINO

新着情報

エクアドル

エクアドル/デモ等抗議活動の終了

2019.10.15
エクアドル
エクアドル/デモ等抗議活動の終了
エクアドル国内で政府の燃料補助金廃止が発端で続けられていた過激化した抗議行動は、現地13日夜に大統領が燃料補助金廃止を一旦撤回することを決定し、一連のデモ等抗議活動の終了が宣言されました。
終了宣言により、現地14日朝から交通機関も概ね回復し、沈静化されております。
以下現地在エクアドル日本大使館の発表文章となりますのでご確認お願い致します。

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在エクアドル日本大使館

エクアドル在留の皆さま(旅行者の皆さま)

 報道などによると,13日22時頃,反対勢力側により,一連のデモ等抗議活動の
終了が宣言されました。モレノ大統領が,大統領令883(燃料費補助金等の廃止)
を一旦撤回することを決定し,反対勢力側代表らとの合意に至った模様です。
 12日に発令されたキト首都圏を対象とした外出禁止令は解除されました。
 8日に発令された夜間(20時から翌5時まで)の特定施設周辺に対する立入禁止
令は,非常事態宣言の期間内(本日現在11月1日まで有効)に継続適用されます。
これは,国内全域における政府主要機関,軍や警察施設,エネルギーやライフライン
関連施設等周辺への立入りを規制するものです。

 3日以降,国内全域において継続していたストライキやデモ等抗議活動に伴う一連
の騒乱では,過激なデモ集団と治安部隊との衝突などにより,少なくとも7人が死
亡,1300人以上が負傷,1100人以上の被逮捕者が出ています。
 昨日の終了宣言により,その後情勢は沈静化し,本日14日朝からは交通機関も概
ね回復しつつあります。主要道路の一部には,未だ開通に向けた作業のため閉鎖中の
箇所がありますが,近日中に全線復旧の見込みです。

 しかしながら,政府は撤回した施策を近日中に見直す方針であるため,今後,反対
勢力が再度抗議活動を行うことも懸念されます。
 当面の間は,治安情勢に関する最新情報に留意され,不測の事態に巻き込まれない
ようにしてください。引き続き,外出の際は,交通や周囲の状況に気を配り,事故や
犯罪被害の防止に特段の注意をお願いします。

在エクアドル日本国大使館
Tel.(593-2)227-8700 

エクアドル/国内情勢

2019.10.10
エクアドル
エクアドル/国内情勢
エクアドル全土で、政府の燃料補助金廃止に反対する抗議行動が過激化し、モレノ大統領は60日間の非常事態宣言を出しましたが、その後も交通機関や関係団体等によるストライキなども行われ、抗議活動は収まらず夜間外出禁止令も新たに発令されております。

大統領官邸がデモ隊に包囲された事から、大統領が一時的に政府機能を首都キトからグアヤキルへ移転する措置まで取られ、再びキトへ戻る報道がされたことなどから、首都キトでの過激な抗議活動が予想され政府関連機関や一般企業、学校も安全確保の為に閉鎖されております。
https://www.cnn.co.jp/world/35143724.html


なお、エクアドル本土から約1300kmの位置にあるガラパゴス諸島の観光に関して、現状での影響は出ておらず、キト発着のフライトも出発・到着便ともに通常運行しております。
出発便:https://www.aeropuertoquito.aero/es/vuelos-nacionales/salidas-nacionales/vuelos.html

到着便:https://www.aeropuertoquito.aero/es/vuelos-nacionales/llegadas-nacionales.html

ガラパゴス訪問前後に、キトにて宿泊予定の際は、
キト市内のホテルではなく、空港から近いWYNDHAM QUITO AIRPORTなどのご利用をお勧め致します。
https://www.wyndhamhotels.com/wyndham/quito-ecuador/wyndham-quito-airport/overview



エクアドルに渡航予定の方は、最新の情報に十分ご注意下さいませ。

エクアドル / 海外旅行保険について

2018.08.28
エクアドル
エクアドル / 海外旅行保険について
*海外旅行保険について*
エクアドルへ入国する外国人旅行者に対し、提示が求められていた海外旅行保険証券コピーは不要となりました。ただし、ガラパゴス諸島訪問の場合は必須となりますので、英訳付きのものを事前にご準備下さい。(2018年8月21日付)

エクアドル / 海外旅行保険加入が必須となります

2018.08.08
エクアドル
エクアドル / 海外旅行保険加入が必須となります
2018年9月10日より、エクアドルへ入国する外国人旅行者に対し滞在期間中有効な任意保険の加入が必須となります。保険証券のコピー(英文)の提示が求められますので、事前にご準備頂きご旅行にお持ち下さい。

エクアドル / 海外旅行保険加入が必須となります

2018.04.26
エクアドル
エクアドル / 海外旅行保険加入が必須となります
2018年7月22日より、エクアドルへ入国する外国人旅行者に対し、エクアドルの入国管理局にて滞在期間中有効な任意保険加入を必須とする通達が出ております。現状提示を求められるケースはありませんが、トラブルを防ぐためにも任意保険には必ずご加入のうえご訪問いただく事をお勧め致します。

ツーリズムEXPOジャパン 開催されました

2016.09.25
ペルー ,グァテマラ ,ベリーズ ,ニカラグア ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,チリ ,日本国内 イベント ,ドミニカ共和国
ツーリズムEXPOジャパン 開催されました
毎年東京ビッグサイトにて開催されている『ツーリズムEXPOジャパン』
本年は9月24日(土)〜25日(日)開催されました。
サイト
http://www.t-expo.jp/

中南米の国々もたくさんの国が出展しておりますが、本年弊社ラティーノ
では主催者であるJATAさんからのご依頼いただき、中南米エリアの
9か国のご紹介をミートザワールドエリアにて展開しております。
パネル展示と資料もご用意。たくさんの方にお立ち寄りいただき有難うございました。

*ドミニカ共和国 (Dominican Republic)
*ニカラグア共和国(Republic of Nicaragua)
*グアテマラ共和国(Republic of Nicaragua
*ベリーズ(Belize)
*エクアドル共和国(Republic of Ecuador)
*チリ共和国(Republic of Chile)
*コロンビア共和国(Republic of Colombia)
*ペルー共和国(Republic of Peru)
*ベネズエラ・ボリバル共和国(Bolivarian Republic of Venezuela)

他に例を見ない世界最大級の旅の祭典です 是非お越しください!

ワールド・トラベル・アワード 南米地区受賞発表!

2016.08.04
ペルー ,ブラジル ,コロンビア ,エクアドル ,アルゼンチン ,チリ
ワールド・トラベル・アワード 南米地区受賞発表!
先日、旅行業界のアカデミー賞と言われている「ワールド・トラベル・アワード」が発表されました。
南米地区受賞者(South America Winners 2016)のご紹介です!
https://www.worldtravelawards.com/winners/2016/south-america


【南米地区受賞一覧】
•南米最優秀アドベンチャーツアー観光地:チリ(Chile)
•南米最優秀エアライン:LATAM航空
•南米最優秀空港:マリスカル・スクレ国際空港(Ecuador)
•南米最優秀空港ホテル:コスタ・デル・ソル・ウィンダム・リマ・エアポート(Perú)
•南米最優秀ビーチ観光地:マンコラ(Perú)
•南米最優秀ビーチリゾート:ドム ペドロ ラグーナ ビーチ ヴィラズ & ゴルフ リゾート(Brazil)
•南米最優秀ブティッククルーズ:Anakonda Amazaon Cruises
•南米最優秀ブティックホテル:ホテル プラザ グランデ(Ecuador)
•南米最優秀ブティックリゾート:チャーミング - ラグジュアリー ロッジ & プライベート スパ(Argentina)
•南米最優秀ビジネスホテル:スイソテル・リマ(Perú)
•南米最優秀ビジネス旅行代理店:Superdestino
•南米最優秀ビジネス観光地:グアヤキル(Ecuador)
•南米最優秀レンタカー:Hertz
•南米最優秀カジノリゾート:デルフィネスホテル&カジノ(Perú)
•南米最優秀シティブレイク観光地:メデジン(Colombia)
•南米最優秀シティホテル:ザ・リッツ・カールトン・サンティアゴ(Chile)
•南米最優秀シティツアー協会:Rio Convention & Visitors Bureau
•南米最優秀カンファレンスホテル:スイソテル・キト(Ecuador)
•南米最優秀クルーズ:Celebrity Cruises
•南米最優秀クルーズ港:バルパライソ港(Chile)
•南米最優秀グルメ観光地:ペルー(Perú)
•南米最優秀カルチャー観光地:アルゼンチン(Argentina)
•南米最優秀デザインホテル:ホテルB(Perú)
•南米最優秀観光地:キト(Ecuador)
•南米最優秀アドベンチャーツアー会社:Explora
•南米最優秀ファミリーリゾート:リャオ リャオ ホテル(Argentina)
•南米最優秀グリーン観光地:エクアドル(Ecuador)
•南米最優秀グリーンホテル:フィンチ ベイ エコ オテル(Ecuador)
•南米最優秀グリーンツアーオペレーター:Explorandes
•南米最優秀歴史遺構ホテル:JW マリオット ホテル クスコ(Perú)
•南米最優秀ホテル:スイソテル・リマ(Perú)
•南米最優秀ホテルブランド:Marriott Hotels
•南米最優秀ホテルスイート:フェルナンド・ボテロ・プレジデンタル・スイート(Colombia)
•南米最優秀ラグジュアリー・オールスイートホテル:101パークハウス(Colombia)
•南米最優秀ラグジュアリー・ブティックホテル:グラマード(Brazil)
•南米最優秀ラグジュアリートレイン:Tren Crucero
•南米最優秀カンファレンスセンター:ブエノスアイレス催事会場(Argentina)
•南米最優秀カンファレンス観光地:リマ(Perú)
•南米最優秀新規開業ホテル:ヒルトン バッラ リオ デ ジャネイロ(Brazil)
•南米最優秀プライベートジェット:American Jet
•南米最優秀リゾート:ホテル パラカス ア ラグジュアリー コレクション リゾート(Perú)
•南米最優秀スパリゾート:ラス バルサス(Argentina)
•南米最優秀スポーツ観光地:リオデジャネイロ(Brazil)
•南米最優秀ツアーオペレーター:Yampu Tours
•南米最優秀ツーリスト協会:PromPeru – Peruvian Tourism Board
•南米最優秀旅行代理店:Costamar
•南米最優秀旅行マネージメントカンパニー:FCM Travel Solutions
•南米最優秀トラベルパーソナリティ:H.E. Ms. María del Carmen De Reparaz Zamora, Vice Minister of Tourism
•南米最優秀ロマンティックリゾート:ベルモンド・ミラフローレス・パーク(Perú)

この機会に是非南米の素敵なホテルや観光地をチェックしてみてください!
お問い合わせは是非ラティーノまで!

黄熱病予防接種証明書が生涯有効に

2016.07.11
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,プエルトリコ ,トリニダード・トバゴ
この度厚生労働省を通じWHO総会での決定事項として
黄熱病予防接種証明書の有効期間がいままで10年間だったものが
一生涯適用可能となることがきまりました。
中南米周遊される方には朗報です!
今までに接種された方も対象となります。
http://www.forth.go.jp/useful/yellowfever.html

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
   平成28年7月11日以降の黄熱予防接種証明書の取扱いについて
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

標記について、黄熱ワクチンを接種し取得した黄熱予防接種証明書
(以下、「証明書」という。)の有効期間について、これまでの10年間から、
平成28年7月11日以降は接種10日後から生涯になる旨、WHO総会で採択
されました。
これに伴い、下記についてご承知いただくとともに、関係先等に対しての
周知をよろしくお願いいたします。

                 記

1. すでに有効期間が経過した証明書も平成28年7月11日以降は生涯有効な
 ものとして取り扱われ、更新手続は不要であること。

2. よって、有効期間が経過した証明書及びこれから交付される証明書は
 生涯有効であることから紛失しないよう大切に保管すること。

                 厚生労働省結核感染症課、検疫所業務管理室


★黄熱予防接種証明の有効期限のリーフレットは、下記のサイトより
 ダウンロードいただけます。
 URL http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000124572.html

以上

エクアドル地震について

2016.04.18
エクアドル
現地時間4月16日(土)、南米エクアドルでマグニチュード(M)7.8の地震が発生しました。

発生時間:4月16日午後18時58分(日本時間17日午前8時58分)、揺れが約1分間続く。
震源地:震源は太平洋沿岸マナビ州ペデルナレス地方(地下20KM)。
死傷者:死者246人、負傷者2527人を超えると政府が発表。
発生地 : 南米エクアドル、首都キトから西に180キロのマナビ州ペデルナレス地方


震源地近くの町では建物の倒壊、断水、停電等の被害が広範囲にわたって発生しています。
この地震によりキトの町もかなり酷く揺れはあったものの特に被害は出ておりません。
またキト市内からキト空港へ向かう幹線道路も異常ありません。

ガラパゴスのクルーズにおいては地震直後に津波を経過して島から離れるという措置をとりましたが津波警報解除と共に通常のオペレーションに戻り通常通りの営業を行っております。

その他の影響があった地域としては
震源地の南に位置する海岸地域であるグアヤキルでは揺れも激しく建物、陸橋などが崩壊し、安全確認が行われるためトンネルが一部通行禁止となっていますが今日の午後には通常運行の見通しです。
グアヤキル空港は平常通りの運行をしています。

尚エクアドルに隣接するペルーおよびコロンビアに置きましても地震による影響は出ておりません。

同じ地震国である日本とエクアドルのほぼ同じ時期に起こった地震災害において
被災された方々の一日でも早い復興をお祈りしています。


以上取り急ぎですが現地情報としてご案内となります。
また最新情報がはいりましたらお知らせいたします。

ラティーノ

ジカ熱についての情報と予防対策について

2016.02.02
ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,キューバ
今後中南米をご旅行ご検討いただくお客様へ現在流行が懸念されております『ジカ熱』について公式発表内容とラティーノ取扱いエリアにおける感染状況と正しい情報と予防策のご案内をさせていただきます。

これからご旅行をご検討中のお客様におかれましては必ずご一読のうえご理解ご承諾のうえご旅行をお申込いただきますようお願い致します。

●2月1日に世界保健機関(WHO)は流行している感染症「ジカ熱」に関し、
「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」を宣言しました。
http://www.who.int/mediacentre/news/statements/2016/emergency-committee-zika-microcephaly/en/
非常事態宣言に伴い、ワクチンの研究とウイルス拡大の阻止に向けて全力挙げるとしてます。

●1947年に初めて発見されたアフリカのウガンダ・ジカ森林が名前の由来となっており、その後1977年はパキスタン、2007年はミクロネシア、2012年フランス領ポリネシアでも発見されております。ブラジルでは2014年に初めて発見されて以降、中南米で流行し始めました。

【予防について】
●蚊にさされないことが唯一の予防策です。外務省・海外安全情報MOFAでは特に蚊が多く発生する夏期には、蚊に刺されないように下記の通り注意が必要と呼び掛けています:
*外出する際には長袖シャツ・長ズボンなどの着用により肌の露出を少なくし、
肌の露出した部分には昆虫忌避剤(虫除けスプレー等)を2〜3時間おきに塗布する。
*室内においても、電気蚊取り器、蚊取り線香や殺虫剤、蚊帳(かや)等を効果的に使用する。
など、詳しくは:http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo.asp?infocode=2016C029

【ジカ熱とは】
●日本の厚生労働省の発表によると、ジカウイルスが感染することによりおこる感染症で、軽度の発熱、頭痛などが主な症状です。蚊(蚊媒介性)によって感染するウイルスで、ヒトから他のヒトに直接感染することはないとされていましたが2016年2月2日米国テキサス州において人から人へ感染した事例が報告され、米疾病予防管理センター(Centers for Disease Control and Prevention:CDC)により流行国へ渡航歴のない人に対して、献血をする際には帰国後28日以上開けるよう呼びかけられています。

●感染して全員が発症するわけではなく、症状がないか、症状が軽いため気付かないこともあります。
妊娠中の女性が感染すると胎児に影響を及ぼす可能性が指摘されていますが、その感染機序はまだ解明されていません。

●ジカウイルスに対する予防ワクチンや特有の薬は見つかっておりません。対症療法となります。
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000109899.html


【感染したら?】
●日本検疫所では感染した疑いのある方には早めの受診を呼び掛けております。
・ 海外で発熱などの症状が出たら、できる限り早く医療機関を受診してください。
・ また、ご帰国の際に、発熱や心配な症状のある方は検疫所の担当者にご相談ください。
  帰国後に発症した場合や、症状が改善しない場合は、お近くの医療機関または検疫所にご相談ください。
・ 医療機関を受診する時には、医師に、渡航先や渡航期間、渡航先での活動などについて、詳しくお伝えください。 http://www.forth.go.jp/news/2016/01261317.html

【中南米では】
●ボリビア、ブラジル、コロンビア、エクアドル、エルサルバドル、グアテマラ、ホンジュラス、メキシコ、キューバ、パナマ、パラグアイ、ベネズエラ、などで感染者が確認されております。(2016/3/4更新)
http://ichef.bbci.co.uk/news/ws/624/amz/worldservice/live/assets/images/2016/01/27/160127110301_zikagrafico4.png
従って、添付の通り日本では観光庁が注意を呼び掛けております。

●各国の対応について:
*ブラジル保健省は、ジカ熱と小頭症の関係については、現在も引き続き研究がわれていますが、詳細な調査結果が得られるまでは、特に妊娠中の方又は妊娠を予定している方は、流行国、地域への渡航・滞在を可能な限り控えるよう、指示してます。
ブラジルの感染者の推定は40万人〜100万人とされております。

*コロンビアでは2万人以上が感染しているため保険当局は妊婦さんに注意を呼びかている。

*その他の国の感染者(推定)エルサルバドル5,000人、ホンジュラス3,700人、グアテマラ100人、パナマ50人、ベネズエラ42人、メキシコ18人、エクアドル10人、パラグアイ6人、ボリビア3人などと報道されております。

一般的に大きな症状が発生しないため感染者が気づかず、完治することが多いのですが、妊婦の場合は胎児に悪影響を与える疑いがあるために、国によって妊娠する時期を見送る様に推進しています。

http://picadurasdemosquitos.com/static-picadurasdemosquitos.com/img/repelente-para-mosquitos-2.jpg

【中南米の観光地について】
現時点で観光地への影響はありませんが、中南米の熱帯雨林、ジャングルなどへご訪問される方や特に妊婦の方はお医者さんとご相談の上、十分にご注意ください。
現地でも殺虫剤を販売しておりますが、肌荒れやアレルギーのご心配な方は日本でご利用の製品をご購入になって下さい。また、ホテルや移動中の車両では極力窓を閉めるなどの対策をして下さい。
今後、各国が具体的な対策や制限が発表されましたら改めてご連絡させて頂きます。

よろしくお願い致します。

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