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LATINO

新着情報

ジャマイカ

往来再開 メキシコ中南米カリブ

2022.06.09
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,プエルトリコ ,トリニダード・トバゴ ,バハマ ,セントルシア
感染症危険レベルの引き下げ (6月1日より)によってメキシコ中南米カリブへの
往来は本格的に再開しております。https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/

また、日本に帰国後に待機が必要となる【区分 赤】に該当するメキシコ中南米カリブの
国がありませんので、ワクチン接種証明書があれば「待機無し」「帰国時検査無し」
とする【区分 黄色】【区分 青】となります。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/cp/page22_003380.html


尚、日本帰国時にPCR検査陰性証明書が求められますのでメキシコ中南米カリブの各国
での検査予約代行を行っております。
https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/11/PCRassistanceAGT.pdf


メキシコ中南米カリブ国々の最新情報です:
https://www.t-latino.com/aftercorona/index.html

レベル1(十分注意してください)。
ブラジル:ワクチン接種率87%、24時間当たり感染者/死者:(約)35000人/96人、
出入国規制:ワクチン接種証明書
https://formulario.anvisa.gov.br/

アルゼンチン:ワクチン接種率56%、24時間当たり感染者/死者:(約)6500人/12人、
出入国規制:COVID-19保険、誓約書http://ddjj.migraciones.gob.ar/app/

チリ:ワクチン接種率95%、24時間当たり感染者/死者:(約)8200人/15人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、宣言書、COVID-19保険、通行証
https://mevacuno.gob.cl/  http://www.c19.cl/

コロンビア:ワクチン接種率84%、24時間当たり感染者/死者:(約)802人/2人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、オンライン問診票
https://apps.migracioncolombia.gov.co/pre-registro/public/preregistro.jsf

エクアドル:ワクチン接種率87%、24時間当たり感染者/死者:(約)1150人/2人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、着後抗原検査、オンライン問診票
https://declaracionsalud-viajero.msp.gob.ec/

コスタリカ:ワクチン接種率88%、24時間当たり感染者/死者:(約)1980人/4人、
出入国規制:無し

パナマ:ワクチン接種率82%、24時間当たり感染者/死者:(約)2960人/3人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、オンライン問診票
https://www.panamadigital.gob.pa/

ペルー:ワクチン接種率90%、24時間当たり感染者/死者:(約)750人/12人状況、
出入国規制:ワクチン接種証明書、オンライン問診票
http://e-notificacion.migraciones.gob.pe/dj-salud/

ウルグアイ:ワクチン接種率86%、24時間当たり感染者/死者:(約)1300人/3人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、宣言書
https://tinyurl.com/3w5cuzm2

キューバ:ワクチン接種率94%、24時間当たり感染者/死者:(約)25人/0人、
出入国規制:着後PCR検査、宣言書
https://dviajeros.mitrans.gob.cu/


レベル2:「不要不急の渡航はやめてください。」
メキシコ:ワクチン接種率68%、24時間当たり感染者/死者:(約)3060人/17人、
出入国規制:無し

グアテマラ:ワクチン接種率50%、24時間当たり感染者/死者:(約)700人/12人、
出入国規制:ワクチン接種証明書

エルサルバドル:ワクチン接種率71%、24時間当たり感染者/死者:(約)190人/0人、
出入国規制:無し

ボリビア:ワクチン接種率63%、24時間当たり感染者/死者:(約)280人/2人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、宣言書
http://e-notificacion.migraciones.gob.pe/dj-salud/

https://www.aerolineas.com.ar/OfficeFile/E-commerce/ddjjbolivia.pdf

パラグアイ:ワクチン接種率56%、 24時間当たり感染者/死者:(約)85人/2人
出入国規制:ワクチン接種証明書

ドミニカ共和国:ワクチン接種率67%、24時間当たり感染者/死者:(約)620人/0人、
出入国規制:オンライン問診票https://eticket.migracion.gob.do/


ベネズエラ:ワクチン接種率78%、24時間当たり感染者/死者:(約)45人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、着後PCR検査(自費)


ベリーズ:ワクチン接種率61%、24時間当たり感染者/死者:(約)130人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、ベリーズ保険
http://www.belizetravelinsurance.com/


ニカラグア:ワクチン接種率88%、24時間当たり感染者/死者:(約)0人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書


ホンジュラス:ワクチン接種率62%、24時間当たり感染者/死者:(約)14人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、オンライン問診票https://prechequeo.inm.gob.hn/


トリニダード・トバゴ:ワクチン接種率54%、24時間当たり感染者/死者:(約)228人/4人、
出入国規制:48時間以内PCR陰性証明書


バハマ:ワクチン接種率43%、24時間当たり感染者/死者:(約)49人/0人、
出入国規制:5日間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、オンライン・トラベル・ヘルス・ビザ
http://www.travel.gov.bs/



バルバドス:ワクチン接種率57%、24時間当たり感染者/死者:(約)130人/2人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、着後PCR検査、オンライン問診票http://www.travelform.gov.bb/


ガイアナ:ワクチン接種率61%、24時間当たり感染者/死者:(約)90人/1人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書とワクチン接種証明書



スリナム:ワクチン接種率46%、24時間当たり感染者/死者:(約)18人/2人、
出入国規制:ワクチン接種証明書

アンティグア・バーブーダ:ワクチン接種率66%、24時間当たり感染者/死者:(約)15人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票


セントクリストファー・ネービス:ワクチン接種率59%、24時間当たり感染者/死者:(約)12人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票https://www.stkittstourism.kn/travel-requirements


ドミニカ国:ワクチン接種率46%、24時間当たり感染者/死者:(約)16人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書


グレナダ:ワクチン接種率39%、24時間当たり感染者/死者:(約)28人/1人、
出入国規制:無し


レベル3:「渡航は止めてください。」
ジャマイカ:ワクチン接種率27%、24時間当たり感染者/死者:(約)270人/3人、
出入国規制:無し

セントビンセント及びグレナディーン諸島:ワクチン接種率33%、24時間当たり感染者/死者:(約)20人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、オンライン問診票http://health.gov.vc/health/


セントルシア:ワクチン接種率32%、24時間当たり感染者/死者:(約)90人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書

ハイチ:ワクチン接種率1.6%、24時間当たり感染者/死者:(約)17人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書

プエルトリコ:ワクチン接種率95%、24時間当たり感染者3500人/死者:6人
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、オンライン問診票
https://app.travelsafe.pr.gov/

ケイマン諸島:ワクチン接種率94%、24時間当たり感染者/死者:(約)81人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

タークス・カイコス諸島:ワクチン接種率83%、24時間当たり感染者/死者:(約)4人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

セント・マーチン島:ワクチン接種率72%、24時間当たり感染者/死者:(約)12人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

サン・バルテレミー:ワクチン接種率情報無し%、24時間当たり感染者/死者:(約)0人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

モントセラト:ワクチン接種率38%、24時間当たり感染者/死者:(約)3人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書

グアダルペ:ワクチン接種率情報無し、24時間当たり感染者/死者:(約)620人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、オンライン問診票

マルティニーク:ワクチン接種率情報無し%、24時間当たり感染者/死者:(約)1530人/3人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

フランス領ギアナ:ワクチン接種率情報無し、24時間当たり感染者/死者:(約)105人/0人状況、
出入国規制:ワクチン接種証明書、オンライン問診票

下記リンクより上記内容色別でご確認頂けます。
https://www.t-latino.com/uploads/media//2022/06/news20220608.pdf


※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

水際対策強化に係る新たな措置(28)」に基づき、一部の国・地域からの入国者に対する入国時検査の免除に

2022.05.27
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,プエルトリコ ,トリニダード・トバゴ ,バハマ ,セントルシア
国際的な人の往来再開に向けた措置について新たな緩和措置が発表されました。
本年6月以降の水際措置について
令和4年5月20日付「水際対策強化に係る新たな措置(28)」に基づき、本年6月1日午前0時(日本時間)以降、一部の国・地域からの入国者に対する入国時検査の免除等がなされます。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/cp/page22_003380.html

水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の区分について 令和4年5月26日時点
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdf2/0526_list.pdf

中南米カリブエリアにおいて

黄色区分
アンティグア・バーブーダ、ウルグアイ、ガイアナ、キューバ、グレナダ、スリナム、セントクリストファー・ネービス、セントビンセント及びグレナディーン諸島、セントルシア、ドミニカ国、トリニダード・トバゴ、ニカラグア、ハイチ、バハマ、バルバドス、ベネズエラ、ベリーズ、ペルー、ホンジュラス
上記の国からの入国時において有効なワクチン接種証明書をお持ちであれば入国時の検査は不要となります。自主隔離もありません。
引き続き帰国前現地での検査は必要です。

青色区分
アルゼンチン、エクアドル、エルサルバドル、グアテマラ、コスタリカ、コロンビア、ジャマイカ、チリ、ドミニカ共和国、パナマ、パラグアイ、ブラジル、ボリビア、メキシコ
上記の国からの入国時において有効なワクチン接種証明書の有無に関わらず入国時の検査は不要となります。自主隔離もありません。
引き続き帰国前現地での検査は必要です。


水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の区分は感染状況をみて変更される場合がありますのでご注意ください。

日本の水際対策・メキシコ中南米カリブとの往来について

2021.11.09
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,プエルトリコ ,トリニダード・トバゴ ,バハマ ,セントルシア
いつも大変お世話になっております。

水際措置の見直し・緩和が発表されましたが、この際に美しいターコイズブルーな海のあるカリブ海リゾートへの出張・学会参加のご検討下さい。
学会リスト:
https://www.t-latino.com/uploads/media/2021/10/micesupport.pdf

帰国者PCR検査陰性証明書:
https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/11/PCRassistanceAGT.pdf

令和3年11月5日(金)午後に政府より11月8日よりの水際措置の見直し・緩和が発表されました。
1.緩和内容:入国後検疫所の指定宿泊施設での待機は免除(一部指定国を除く)。
      入国後自宅や滞在先での待機3日目にPCR検査し、入国後4日目から外出可能。
外出は活動計画書で認められた範囲のみ(仕事・研修・指定席での移動等)
https://corona.go.jp/news/news_20211105_01.html

2.対象:外国人の規入国者以外。例:日本国籍帰国者、出張帰国者、日本の在留資格保有する再入国者等。
https://www.kantei.go.jp/jp/tyoukanpress/202111/5_p.html
中米:メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、ホンジュラス、エルサルバドル、ニカラグア、パナマ
南米:フランス領ギアナ、ガイアナ、ボリビア、パラグアイ、ウルグアイ、チリ
カリブ:キューバ、ジャマイカ、バハマ、プエルトリコ、バルバドス、ケイマン諸島、タークス・カイコス諸島、アンティグア・バーブーダ、セント・マーチン島、グレナダ、セントクリストファーネイビス、セントビセント・グレナディン、セントルシア、ドミニカ国、サン・バルテレミー、モントセラト、グアダルペ、マルティニーク
*上記は弊社手配地域のみ。その多数あり。

3.条件:
a) 日本政府が認めるワクチン接種証明書を保持していること
*ファイザー、アストラゼネカ、モデルナ
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/certificate_to_Japan.html

b) 事前に受入責任者を通じて、業所管省庁による活動計画書等の審査を受けたこと
雇用する又はイベントのために受け入れる企業・団体等が、誓約書・活動計画書・申請書式を提出
例:日本国籍者や在留資格保有者が海外留学、海外学会参加後の帰国者
  https://www.mext.go.jp/a_menu/coronavirus/mext_00144.html
その他各省庁一覧:https://corona.go.jp/news/dl/kakushocho_madoguchiichiran_20211105.xlsx

外国人の新規入国者について、上記同様に受入責任者を通じて、各業所管省庁の審査を受けたこと、新規外国人の商用・就労目的の短期間の滞在者、全ての長期間の滞在者について、総数の枠内で新規入国を認める。
新規外国人留学生や技能実習生など長期間の滞在者については、原則として14日間待機とすることとします。
*なお、観光客の入国は対象とはならず、一時停止のまま。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00318.html
https://www.mhlw.go.jp/content/000852134.pdf

4.その他:PCR検査陰性証明書提示、入国時の空港検査及び入国者健康確認センターによるフォローアップは引き続き実施し、各国における感染状況等を踏まえ、「水際対策上特に対応すべき変異株の指定国・地域」の指定も適時に行っていきます。

5.注意:入国前直近2週間以内に3日・6日の宿泊施設待機の対象となる指定国地域に滞在歴のある入国者については上記緩和の対象外。 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00249.html
3日間待機:検疫所指定の宿泊施設にて、その後は自宅や滞在先に14日間待機
北中南米大陸:アルゼンチン、エクアドル、コスタリカ、コロンビア、スリナム、ドミニカ共和国、ハイチ、ブラジル
(その他大陸11ヵ国あり)

6日間待機:検疫所指定の宿泊施設にて、その後は自宅や滞在先に14日間待機
トリニダード・トバゴ、ベネズエラ、ペルー
https://www.mhlw.go.jp/content/000851857.pdf

6.上記2.記載に緩和対象となる(弊社手配地域の)国々の最新情報です:
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

メキシコ:
ワクチン接種率59%、24時間当たり 感染者/死者:(約)1300人/60人、
出入国規制:オンライン問診票

ベリーズ:
ワクチン接種率57%、24時間当たり感染者/死者:(約)0人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、着後PCR検査、オンライン問診票

グアテマラ:
ワクチン接種率33%、24時間当たり感染者/死者:(約)250人/50人、
出入国規制:72時間以内のPCR陰性証明書、ワクチン接種証明書

ホンジュラス:
ワクチン接種率39%、24時間当たり感染者/死者:(約)130人/10人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書またワクチン接種証明書、オンライン問診票

エルサルバドル:
ワクチン接種率67%、24時間当たり感染者/死者:(約)400人/10人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書またワクチン接種証明書

ニカラグア:
ワクチン接種率14%、24時間当たり感染者/死者:(約)40人/0人、
出入国規制:96時間以内PCR陰性証明書またワクチン接種証明書

パナマ:
ワクチン接種率70%、24時間当たり感染者/死者:(約)100人/2人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書またワクチン接種証明書、オンライン問診票

フランス領ギアナ:
ワクチン接種率情報無し、24時間当たり感染者/死者:(約)1300人/60人状況、
出入国規制:ワクチン接種証明書、オンライン問診票

ガイアナ:
ワクチン接種率49%、24時間当たり感染者/死者:(約)60人/1人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書とワクチン接種証明書

ボリビア:
ワクチン接種率40%、24時間当たり感染者/死者:(約)600人/10人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、宣言書、COVID-19保険

パラグアイ:
ワクチン接種率42%、 24時間当たり感染者/死者:(約)52人/3人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、オンライン問診票

ウルグアイ:
ワクチン接種率80%、24時間当たり感染者/死者:(約)200人/1人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、宣言書、オンライン問診票

チリ:
ワクチン接種率87%、24時間当たり感染者/死者:(約)2000人/15人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、宣言書、COVID-19保険、通行証

キューバ:
ワクチン接種率89%、24時間当たり感染者/死者:(約)550人/5人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険

ジャマイカ:
ワクチン接種率21%、24時間当たり感染者/死者:(約)100人/10人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、着後PCR検査、入国許可証、指定地区内での滞在

バハマ:
ワクチン接種率37%、24時間当たり感染者/死者:(約)20人/2人、
出入国規制:5日間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、オンライン・トラベル・ヘルス・ビザ

プエルトリコ:
ワクチン接種率67%、24時間当たり感染者/死者:データ無し(米国)、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、オンライン問診票

バルバドス:
ワクチン接種率52%、24時間当たり感染者/死者:(約)300人/3人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、オンライン問診票

ケイマン諸島:
ワクチン接種率87%、24時間当たり感染者/死者:(約)0人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

タークス・カイコス諸島:
ワクチン接種率74%、24時間当たり感染者/死者:(約)0人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

アンティグア・バーブーダ:
ワクチン接種率58%、24時間当たり感染者/死者:(約)5人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

セント・マーチン島:
ワクチン接種率65%、24時間当たり感染者/死者:(約)3人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

グレナダ:
ワクチン接種率34%、24時間当たり感染者/死者:(約)3人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

セントクリストファーネイビス:
ワクチン接種率49%、24時間当たり感染者/死者:(約)7人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

セントビセント・グレナディン:
ワクチン接種率24%、24時間当たり感染者/死者:(約)20人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書またワクチン接種証明書、着後PCR検査、オンライン問診票

セントルシア:
ワクチン接種率28%、24時間当たり感染者/死者:(約)20人/1人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

ドミニカ国:
ワクチン接種率39%、24時間当たり感染者/死者:(約)20人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

サン・バルテレミー:
ワクチン接種率情報無し%、24時間当たり感染者/死者:(約)0人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

モントセラト:
ワクチン接種率30%、24時間当たり感染者/死者:(約)0人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

グアダルペ:
ワクチン接種率情報無し、24時間当たり感染者/死者:(約)30人/1人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、オンライン問診票

マルティニーク:
ワクチン接種率情報無し%、24時間当たり感染者/死者:(約)25人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票


7.その他、上記5.の日本帰国後に待機が必要の国々の最新情報
アルゼンチン:
ワクチン接種率78%、24時間当たり感染者/死者:(約)1100人/25人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、誓約書、COVID-19保険

エクアドル:
ワクチン接種率73%、24時間当たり感染者/死者:(約)500人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後抗原検査、オンライン問診票

コスタリカ:
ワクチン接種率74%、24時間当たり感染者/死者:(約)400人/15人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、COVID-19保険、オンライン問診票

コロンビア:
ワクチン接種率61%、24時間当たり感染者/死者:(約)1300人/40人、
出入国規制:オンライン問診票

スリナム:
ワクチン接種率43%、24時間当たり感染者/死者:(約)80人/3人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、COVID-19保険

ドミニカ共和国:
ワクチン接種率63%、24時間当たり感染者/死者:(約)900人/3人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、着後PCR検査、オンライン問診票

ハイチ:
ワクチン接種率0.9%、24時間当たり感染者/死者:(約)20人/2人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、着後問診票

ブラジル:
ワクチン接種率77%、24時間当たり感染者/死者:(約)9900人/230人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、オンライン問診票

トリニダード・トバゴ:
ワクチン接種率45%、24時間当たり感染者/死者:(約)280人/15人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、オンライン問診票

ベネズエラ:
ワクチン接種率49%、24時間当たり感染者/死者:(約)850人/15人、
出入国規制:国境閉鎖につき人道的理由を除き入国不可。

ペルー:
ワクチン接種率62%、24時間当たり感染者/死者:(約)850人/30人状況、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、オンライン問診票

詳細は個別にお問い合わせください。よろしくお願いいたします。



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メキシコ中南米カリブ/世界の人気クルーズ2021

2021.10.04
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,プエルトリコ ,トリニダード・トバゴ ,バハマ ,セントルシア
メキシコ中南米カリブでは感染者が減り、ワクチン接種者が増え、観光が再開しておりますが、カリブ海、ガラパゴス諸島、アマゾン川、パタゴニア、南極、 などが人気のクルーズデスティネーションとして、TRAVEL+LEISURE誌の『ラグジュアリー・クルーズ』にランクインしました。
https://www.travelandleisure.com/worlds-best/river-cruise-lines
https://www.travelandleisure.com/worlds-best/small-ocean-cruise-ships

アマゾン川のアリア・アマゾン・クルーズ
https://www.aquaexpeditions.com/cruise-ship/aria-amazon/

南極・パタゴニア・チリフィヨルドの素晴らしいデスティネーションを含む多数のラグジュアリー・クルーズもランクインしました。

タウック: https://www.tauck.com/tours/antarctica-cruise?tcd=xr2021
ポナンクルーズ: https://us.ponant.com/destinations/antarctica
シーニック・クルーズ https://www.scenicusa.com/ocean-cruises/antarctica
シルバーシー https://www.silversea.com/destinations/antarctica-cruise.html
コスタ・アウストラリス  https://www.australis.com/eu/en/routes

ガラパゴス諸島でもいくつかのラグジュアリー・クルーズがランクイン。
アヴァロン https://www.avalonwaterways.com/river-cruise/ecuador-its-galapagos-islands/WBG/?season=2022

クエーサー https://www.quasarex.com/galapagos
シルバーシー https://www.silversea.com/destinations/galapagos-islands-cruise.html
セレブリティ https://www.celebritycruises.com/destinations/galapagos-cruises

カリブ海はもちろんラグジュアリークルーズの定番としてランクイン♪
ポナン: https://us.ponant.com/destinations/caribbean
クリスタル: https://www.crystalcruises.com/destinations/caribbean
ウィンスター: https://www.windstarcruises.com/destinations/caribbean/

メキシコ中南米カリブではワクチン接種も進めており、ほぼ入国規制なく、観光をほぼ通常通り再開しております。
ラティーノでは各国在住の日本人ネットワークは、その地域でガイド以外のビジネスをも手掛けてきたスタッフ達が多く、広範囲の業種に渡る知識や当然ながら現地独自の文化、商習慣にも精通しており彼らが現地コーディネーターとして日本側企業様のご要望に沿った各種業務などを行う事が可能です。 
詳細:
https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/09/ca1acd5d55cc6c9aefc526a34cd0308a.pdf

メキシコ中南米カリブ/ワクチン、MICE情報、渡航情報(業務・出張・視察)

2021.04.09
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,バハマ ,セントルシア
メキシコ中南米カリブのワクチン、ワクチン、MICE情報、渡航情報(業務・出張・視察)などをお知らせいたします。
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

■ワクチン接種状況
メキシコ中南米カリブでは日々ワクチン接種が進んでおります。
チリでは100人中58人は接種済みというのは世界のトップレベルであり、ブラジルでは2100万人以上が接種されたというのも米国・中国・インドに次ぐ早さです。そして、カリブの国々でも感染者が少なく、ワクチン接種が順調に進んでいることから欧米からの観光客を受け入れ開始している国もあります。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/vaccinations.pdf

■入国条件
各国では基本的に入国が可能となっており、入国時にPCR検査陰性証明書の提示、オンライン問診票記入、コロナウィルス対応可能な保険加入が主な必要書類となっております。
尚、一部の国々では英国や南アフリカからの入国を禁止されております。また、入国後のPCR検査や隔離対応する国もあり、逐次情報が更新されておりますのでご渡航の際は事前までに情報入手が必要となります。
弊社までお気軽にお問い合わせください。詳しく:https://www.t-latino.com/new/

■渡航情報(旅行・業務・出張・視察)について
空港着後は指定されている衛生許可のある専用車・タクシーなどの車両にて移動。
また、行政で定める感染防止対策ガイドラインに基づく認可を受けた宿泊施設、飲食店の利用が推奨されております。尚、訪問する地域によって国内移動の訪問地や時間帯の制限がありますのでご注意下さい。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/covidsupport.pdf

■トラベルバブル
世界ではビジネストラック、グリーン・レーン、旅行回廊協定などが始まってますが、中南米カリブの各国では世界観光機構 (WTTC) と世界保険機構(WHO)のガイドラインに基づき、SAFE TRAVEL認証を受け、それぞれの航空会社・空港・観光車両会社・ホテル・レストラン・観光施設でも安全認証を導入しており、このような安全認証をうけた施設を利用するトラベルバブルを推進しております。
それぞれの国では到着時にPCR検査陰性証明書を提示し、着後に再度PCR検査。
入国時オンライン問診票、健康状況を申告するアプリの導入することで渡航者の入国管理と健康状況のデータ追跡・モニタリングを目指しております。

■MICE情報(イベント・コングレス・国際会議・見本市)
あらゆるイベントは人数制限しながらも少しずつ再開されております。また、人数制限とオンライン参加を組み合わせたり、また世界情勢を見ながら開催地を流動的に決めていく「ハイブリッド会議」という新たな形での開催もあります。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/micelist.pdf
どのイベントでも基本的に英語になりますが、オンラインでの日本語通訳手配が可能となっております。

■オンライン視察
企業様の業種に合わせて中南米カリブの各地での視察のご提案が可能です。時差の関係でオンラインでは難しい場合はご希望に合わせたバーチャル視察でも可能です。
中南米カリブの各地のスーパーマーケット、ショッピングモール、商業施設、交通機関、都市設備、工業、企業訪問など日本語でのご案内が可能です。

 

ジャマイカ/ワクチン、PCR検査、最新情報、規制、再開について

2021.01.19
ジャマイカ
ジャマイカ/ワクチン、PCR検査、最新情報、規制、再開について
いつも大変お世話になっております。ジャマイカ最新情報、規制、再開情報など
をお知らせいたします:
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

 

■ジャマイカでテレワーク
 観光目的、ビジネス目的で入国する際に「カテゴリ-2 Resilient Corridor(復活回廊)観光滞在」
扱いとなり、Resilient Corridor(復活回廊)として認証されている地域のホテルでの滞在が可能。
 世界的に有名なSeven Mile Beach(セーブンマイルビーチ)、Negril(ネグリール), Montego Bay
(モンテーゴベイ), Ocho Rios(オチョリオス),などのビーチを楽しみながらテレワークが出来る
ように観光業界と各ホテルで長期滞在プログラム “UPGRADE YOUR OFFICE”をプロモーションされてる:
14日間以上の滞在で50%ディスカウント、30日間滞在で70%ディスカウント。30日間の滞在許可を取得できる。
ホテル24時間ビジネスセンター、高速インターネット、フィットネスジム、無料ランドリーサービス、
 オールインクルーシブなどと海外からのビジネスに対するアプローチされてます。
 https://cdn.galaxy.tf/uploads/applications/documents/001/601/673/optional-add-ons.pdf?_ga=2.143810481.565199571.1611029433-1429413963.1611029433
 

■感染状況
1週間以内の新規感染者:524人(前回247人)
感染者合計:13,455人
1週間以内の死亡者 8人(前回9人)
死亡者合計:311人
※ジャマイカ過去のニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=40&page=1



■ワクチン接種
 ジャマイカのワクチンプランが発表され、2021年末人口16%である270,000人分の
ワクチンを入手できる準備できたと報道されてます。



■PCR検査
観光客が気軽にできるラボラトリーが発表されました。
https://www.visitjamaica.com/travelauthorization/testing-labs/
そして、リゾート地・ホテルでもPCR検査はできるようになってます。
https://www.travelweek.ca/news/on-site-pcr-testing-at-jamaica-resorts-in-the-works-says-jtb/
 



■医療施設
*University Hospital of the West Indies(西インド諸島大学病院)
大学付属総合病院。公立総合病院であるがPrivateセクター(Tony Thwaites Wing)が併設されている。
特にPrivateセクターは環境が整っている。24時間救急外来受付。
https://uhwi.gov.jm/#main-content

*St. Andrew's Memorial Hospital(私立)
中規模総合病院。中心部にある。24時間救急外来受付 http://www.amhosp.org

*Medical Associates Hospital(私立)
24時間救急外来受付。http://www.medicalassociateshospital.com



■入国制限:
米国、ブラジル、ドミニカ共和国、メキシコ、パナマの在住者はPCR検査や抗原検査antigen testの
陰性証明書の提示が必要ですが、その他の国籍の場合は不要で入国が可能。
入国前にオンライン入国許可証の申請が必要:https://travelauth.visitjamaica.com/
 
■空港
キングストン(KIN)、モンテーゴベイ(MBJ)等の空港はオープンしており、減便しながら発着しております。
https://nmia.aero/jamaican-airport-aviation-covid-19-operational-protocols/
ガイドラインが導入されており、ターミナル内は乗客のみが入り、検温、消毒、マスク着用などは
義務付けられている。

■フライト
ジャマイカエアー、カリビアンエアーラインズ、アメリカン航空、デルタ航空などがマイアミや
周辺の国々からキングストン(KIN)、モンテーゴベイ(MBJ)に発着しております。
https://www.mbjairport.com/arrivals
 

■外出規制
*ジャマイカ政府は、外出禁止令及び災害危機管理法に基づく全ての規制を1月31日まで延長することを発表しました。
 *外出禁止令の対象時間は、現在と同じく午後10時から翌日午前5時まで、
パーティーの禁止、会合の制限人数(15名まで)、葬儀・結婚式にかかる規制も現行どおりとなります。
 https://www.jamaica.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00014.html


■観光再開
都市部では外出禁止時間があるのですが、リゾート地・ホテルが集まる地域Resilient Corridor(復活回廊)
では観光、マーリンスポーツなどが可能となっております。https://www.visitjamaica.com/
 


■ホテル再開
政府認証ホテルは多数ある、感染防止の対策のガイドラインに従い営業再開しております。
https://www.visitjamaica.com/places-to-stay/

ジャマイカ PCR検査、最新情報、規制、再開について

2020.10.21
ジャマイカ
ジャマイカPCR検査、最新情報、規制、再開情報などをお知らせいたします。
※その他の国・過去のニュースはこちら: https://www.t-latino.com/new/index.php

■感染状況
1週間以内の新規感染者:636人(前回1,247人)
感染者合計:8,321人
1週間以内の死亡者30人(前回20人)
死亡者合計:173人
※ジャマイカ過去のニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=27&page=1

■PCR検査
PCR検査や抗原検査antigen testは空港と市内医療施設で可能。
https://www.visitjamaica.com/travelauthorization/hospital-listing/

■入国制限:
米国、ブラジル、ドミニカ共和国、メキシコ、パナマの在住者はPCR検査や抗原検査antigen testの陰性証明書の提示が必要です。その他の国々からの入国する場合は政府のトラベルオンライン認証が必要です。個人データ、健康データ、旅行内容データなどを登録します:https://travelauth.visitjamaica.com/

https://www.jamaica.emb-japan.go.jp/files/100102995.pdf

観光目的で入国する際に「カテゴリ-2 Resilient Corridor(復活回廊)観光滞在」という扱いになり、事前に政府認証のResilient Corridor(復活回廊)の範囲内のみでのホテル予約、ツアー予約が必要となります。PCR検査不要。

ビジネス目的でResilient Corridor(復活回廊)以外に都市部での宿泊する場合は「カテゴリ-3 14日以内ビジネス目的」という扱いになり、空港到着時にPCR検査を行い、結果が出る48時間までは政府指定ホテルにて強制待機を行い、結果は陰性の場合は限定的に外出が可能となります。
https://www.visitjamaica.com/travelauthorization/traveller-categories/

■空港
キングストン(KIN)、モンテーゴベイ(MBJ)等の空港はオープンしており、減便しながら発着しております。
https://nmia.aero/jamaican-airport-aviation-covid-19-operational-protocols/
ガイドラインが導入されており、ターミナル内は乗客のみが入り、検温、消毒、マスク着用などは義務付けられている。

■外出規制
・午後9時から翌午前5時まで
・公共の場での集まりは15名まで
・65才以上の人は自宅待機(生活のための外出は1日1回は可)
・タクシーの乗車定員は車両の最大定員より1名少なくなる、また乗客はマスクの着用義務
・葬儀やパーティーは禁止(埋葬は許可されるが15名まで)
https://www.jamaica.emb-japan.go.jp/files/100103444.pdf

■観光再開
観光目的で入国の「カテゴリ-2 Resilient Corridor(復活回廊)観光滞在」であれば、政府認証のResilient Corridor(復活回廊)の範囲内での観光を楽しめます。
Jamaica Travel Bureau JTBガイドライン:
https://www.jtbonline.org/wp-content/uploads/Jamaica-Tourism-Covid-19-Resilience-Protocols_vFinal.pdf

■ホテル再開
政府認証ホテルは多数ある、感染防止の対策のガイドラインに従い営業再開しております。

<情報参考HP>
https://jamcovid19.moh.gov.jm/about-corona.html

https://www.visitjamaica.com/

https://www.visitjamaica.com/travelauthorization/traveller-categories/

http://jamaicaembassy.jp/

https://www.jamaica.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

https://www.traveloffpath.com/jamaica-reopening-to-all-tourists-june-15th-everything-you-need-to-know/

https://www.mot.gov.jm/

その他国情報:https://www.t-latino.com/new/

ジャマイカ PCR検査、最新情報、規制、再開について

2020.09.25
ジャマイカ
ジャマイカPCR検査、最新情報、規制、再開情報などをお知らせいたします。
※その他の国・過去のニュースはこちら: https://www.t-latino.com/new/index.php

■感染状況
1週間以内の新規感染者:1,247人
感染者合計:4,758人
1週間以内の死亡者20人
死亡者合計:60人

■入国制限:
全ての帰国・入国者はジャマイカ政府の事前承認が必要となる。
外国人居住者は https://jamcovid19.moh.gov.jm/immigration.html にて、観光及び商用目的の外国人は https://www.visitjamaica.com/travelauthorization/ にて、入国の事前承認手続を行う必要がある。

ハイリスク地域(米国フロリダ州、ニューヨーク州、アリゾナ州、テキサス州)の居住者で、
商用目的以外でジャマイカを訪問する非居住者(観光客を含む。)は、到着10日前以内の
PCR検査での陰性証明書の取得及び、ウェブサイトへのアップロードが必要となる。
https://www.visitjamaica.com/travelauthorization/restrictive-measures/

入国カテゴリーによって対応が異なり、下記の通りです:
カテゴリ-1 ジャマイカ人・外国籍居住者は入国後は14日自宅強制待機
カテゴリ-2 Resilient Corridor(復活回廊)滞在の観光客は到着時にPCR検査を行い、結果が出るまでの48時間はホテル滞在し、陰性結果の場合のみ観光が可能となりますが、すべてのアクティビティがResilient Corridor(復活回廊)内のみ。
カテゴリ-3 14日以内ビジネス目的の着時にPCR検査を行い、結果が出るまでの48時間はホテル滞在し、陰性結果の場合のみビジネス・商談のための外出が可能となるが、商談は20名以内のみ。その他の外出は禁止されております。
カテゴリ-4 Resilient Corridor(復活回廊)に滞在しない観光客は到着時にPCR検査を行い、結果が出るまでの48時間はホテル滞在し、陰性結果でも14日間はホテル滞在が義務

*カテゴリー2の場合。
https://www.jamaica.emb-japan.go.jp/files/100094647.pdf

■空港
キングストン(KIN)、モンテーゴベイ(MBJ)等の空港はオープンしており、減便しながら発着しております。
https://nmia.aero/notice-to-airlines-operating-in-jamaica-controlled-entry-of-nationals-and-non-nationals-august-15-september-30-2020/
ガイドラインが導入されており、ターミナル内は乗客のみが入り、検温、消毒、マスク着用などは義務付けられている。

航空ガイドライン:https://nmia.aero/wp-content/uploads/2020/09/AAJ-COVID-19-Operational-Protocols_vFF-02-Sep-2020.pdf
空港ガイドライン:https://nmia.aero/wp-content/uploads/2020/06/JAMAICAN-AVIATION-COVID-19-OPERATIONAL-PROTOCOLs-June-2020.pdf

■外出規制(10月7日まで延長)
夜間外出禁止令は午後8時から午前5時まで
公共の場での集まりは15名まで
70才以上の人は自宅待機(生活のための外出は1日1回は可)
タクシーの乗車定員は車両の最大定員より1名少なくなる、また乗客はマスクの着用が義務付けられる
葬儀やパーティーは禁止(埋葬は許可されるが15名まで)
教会礼拝はプロトコルに従った施設では許可される
全ての企業は可能であれば在宅勤務を推奨する
ジャマイカ入国時の検疫措置の継続

■観光再開
ジャマイカ観光は可能となっておりますが、規制の中での観光となりますので入国時のカテゴリーによって観光範囲が異なります。
カテゴリ-4 Resilient Corridor(復活回廊)に滞在しない観光客は到着時にPCR検査を行い、結果が出るまでの48時間はホテル滞在し、陰性結果でも14日間はホテル滞在が義務。その後は自由に観光できます。

カテゴリ-2 Resilient Corridor(復活回廊)滞在の観光客は到着時にPCR検査を行い、結果が出るまでの48時間はホテル滞在し、陰性結果の場合のみ観光が可能となりますが、すべてのアクティビティがResilient Corridor(復活回廊)内のみ。

*Resilient Corridor とは観光業界と行政で定めた、観光客が安全に利用できる施設・観光アクティビティを集めた地区です。この地区内のみでの観光が必要となり、決められたルール、移動方法に基づく観光アクティビティを行うことができます。

Resilient Corridor は2つあり、パート1はオチョリオス等があるノースコースト沿岸。パート2はネグリルなどがあるサウスコースト沿岸。

https://www.visitjamaica.com/travelauthorization/resilient-corridors/

毎年恒例のジャマイカ・カニバル・パレードは2020年4月から2020年10月に延期されてましたが、10月でも開催は難しいであると判断し、2021年4月11日(日)に変更されました。

観光ガイドライン: https://www.tpdco.org/wp-content/uploads/2020/06/Jamaica-Tourism-Covid-19-Resilience-Protocols_V2-w-changes-July-17-2020.pdf

■ホテル再開
観光再開に伴い各ホテルも再開しております。現時点観光客が利用できるホテルリストは下記の通りです:
AC Marriot、Altamont Court、Altamont West、Azul Beach Resort Negril、Bahia Principe、Beaches Negril、Breathless、Brandon Hill、Cardiff Hotel、Casa Maria、Charella Inn、CoCo la Palm、Country Country、Couples Negril、Couples San Souci、Couples Swept Away、Couples Tower Isle、Courtyard Marriott、Deja Resort、Doctors Cave、Franklin D、Fun Holiday、Galina Breeze、Glistening Water Hotel、Golden Eye、Grand Palladium 、Half Moon、Hedonism II、Hermosa Cove、Hibiscus Lodge、Hilton Rose Hall Resort、Holiday Inn Resort、Hotel Four Seasons、Hotel Gloriana、Hotel Grand Lido、Hotel Mockingbird Hill、Hotel Terra Nova、Hotel Tim Bamboo、Hyatt Zilara、Hyatt Ziva、Iberostar Suites、Idle Awhile Resorts、Jakes Hotel、Jamaica Blue Skies、Jamaica Inn、Jamaica Palace、Jamaica Pegasus、Jewel Grande Montego Bay、Jewel Paradise Cove、Kaiser Hotel、Kaz Kreol、Kuyaba Negril、Medallion Hall、Merrils II、Moon Palace Jamaica、Moxons Beach Club、Piper’s Cove、Rayon Hotel、RIU Ocho Rios、RUI Reggae、S Hotel Jamaica、Sandals Montego Bay、Sandals Royal Caribbean Resort、Sea Crest、Skylark Negril、Spanish Court Hotel、Tensing Pen、The Boardwalk Village、The Prestige Hotel、The R Hotel、The Spa Retreat、Toby’s Resort、Trident、Verney House、White Sands

<情報参考HP>
https://jamcovid19.moh.gov.jm/about-corona.html

https://www.visitjamaica.com/

https://www.visitjamaica.com/travelauthorization/traveller-categories/

http://jamaicaembassy.jp/

https://www.jamaica.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

https://www.traveloffpath.com/jamaica-reopening-to-all-tourists-june-15th-everything-you-need-to-know/

https://www.mot.gov.jm/

その他国情報:https://www.t-latino.com/new/

カリブ海諸国及び中米・ベリーズ/コロナウィルスについて

2020.06.26
ベリーズ ,ジャマイカ ,ドミニカ共和国 ,プエルトリコ
一番最初に行く事が出来そうな国はどこですか?
カリブ海諸国と中米・ベリーズです!

カリブ海諸国では、比較的感染者が少なく、各地のリゾートホテルは広々としており、コテージホテルも多く、ビーチは解放感があり、先に再開できると想定してます。

カリブ海諸国で国境閉鎖を解除し、観光業の再開、空港・港の再開を予定している国々は下記となります。
以下日本語の御案内と併せてご確認くださいませ。
https://www.reportur.com/mexico/2020/06/05/regresa-turismo-al-caribe-calendario-aperturas-islas/

カリブ海諸国状況(日本語)
https://www.t-latino.com/uploads/media//2020/06/20200622LATINO.pdf



アンティグアバーブーダ:
空港オープン、アメリカン航空マイアミ便運航、48以内の陰性診断提出、問診票記入、マスク義務。

アルーバ:
7月1日に国境、空港再開予定。

バハマ:
7月1日に国境、空港、港再開予定、新たな上陸規定を作成中。
ホテルは6月15日オープン、マスク義務、日々検温チェック。

バルバドス:
空港、港は閉鎖。7月1日再開は検討段階。

ケイマン諸島:
9月1日まで全閉鎖。ロックダウン。

ドミニカ共和国:
7月1日よりホテル、空港、ジム、レストランなどを再開予定。

グレナダ:
6月30日の国境再開を目指している。

ジャマイカ:
6月15日から空港再開、着後COVID検査を行われる予定。

プエルトリコ:
7月15日より観光客を受け入れ予定。
入国者全員にCOVID検査あり。場合によって14日間待機を要請される可能性あり。

セイントルシア:
国境再開しているが、国際線フライトは6月4日より開始。
COVID陰性診断が必要、到着後に検温、マスク義務。

セントマーチン:
7月1日に空港再開予定。港は未定。

タークスカイコス:
7月22日から国境、空港再開。

バージン諸島:
6月1日国境再開。

中米・ベリーズ:
8月15日より国際空港を再開予定。観光客を受け入れ開始。
米国航空会社三社(United, Delta,American)はいずれも同意。

観光庁は、ホテル,レストラン,ツアーオペレーターについて,健康と安全に関するガイドラインを設け研修開始。
認証制度を新たに設け認証を受けたホテルは海外からの予約を受け付けることができる。
またを受けたツアーオペレーターは、海外からの観光客の移動,観光を請け負うことができる。
それぞれ他のお客と海外観光客を区分して扱う。

ベリーズへの渡航者は、事前にBelize Health Appをダウンロードし所要の情報を提供する必要がある。
また認証をうけたホテルへの予約が必要。到着時,健康スクリーニングを受ける。
到着72時間以内にPCR検査で陰性を確認できた到着客は,ファストトラックで入国できる。
同証明を持たない到着客は,自己負担で迅速検査を受け、陽性であれば隔離陰性であればスクリーニングの状況によりPCR検査を受け予約したホテルに滞在。
また観光客は携帯のアプリで位置のモニターされる。
空港では到着客が物理的距離をとれるよう、また入国審査や税関などの係官との接触が回避できるよう施設整備中。
また預け荷物は消毒する。

上記の通り、各地も少しづつ動き出しております。
ただしまだ日本政府が各国の安全情報をレベル1へ下げるまでには時間がかかると思いますが、引き続き進捗情報ご案内させて頂きますので、よろしくお願いいたします。

※上記内容転用の際は必ず情報提供元(株)ラティーノと記載をお願い致します。

中南米カリブ/コロナウィルスについて ラタム航空*続報23

2020.05.28
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国
いつも大変お世話になっております。
報道されている通り、中南米最大の航空会社ラタム航空が経営再建を目的とする破産手続きを開始しました。
ホームページでも報告されております:https://www.latamreorganizacion.com/en/
既にカタール航空からの追加融資決定と、チリやブラジル、コロンビア政府などへの支援要請を行い今後もフライトの運行業務は維持しつつ、経営の合理化をはかります。

(株)ラティーノでは外出自粛要請に伴い、現在全社員テレワーク(在宅勤務)
にて対応させていただいております。ラティーノでは1日も早い収束を願いながら南米のベストシーズンである下期に向けて日々活動しておりますので、
引き続きのご依頼をお待ちしております。

各国について:

▼メキシコ
入国禁止:米国からのみ3月21日~継続
外出禁止: 無し
症例数:62540名/死亡者数:6930名

現在、首都メキシコシティでは感染者のピークを迎えている状況ではありますが、地方都市などでは過去数週間の間、感染者が発生していない場所もあり、
感染者が全くなく、隣接する市町村にも感染が見られない15州の324市町村では5月18日から経済・社会活動の再開を認めております。
全日空は、6月30日まで成田-メキシコ間路線を火・木・金・土・日曜日の週5便運航。
アエロメヒコ航空は、6月30日まで成田-メキシコ間路線は「運休」。

▼グアテマラ
入国禁止: 3月17日~継続
外出禁止: 外出禁止措置(時間制限あり)、外出時はマスクの着用を義務化
症例数:2759名/死亡者数:51名

食料品、薬局以外と一部のスーパーや市場だけ営業再開が許可。
夕方・夜間の外出禁止(毎日:午後5時から翌午前5時まで)
市場,スーパー等は営業時間の短縮(毎日午前6時から午後4時まで)

▼エルサルバドル
入国禁止: 3月18日~継続
外出禁止: 3月21日~継続(24時間)
症例数:1810名/死亡者数:34名
外出は食糧品買出しのみで、外出可能日の振り分けは、公式身分証明書(DUI)末番号に応じて可能日を割り振る制度を導入中。

▼コスタリカ
入国禁止: 3月18日~6月15日
外出禁止:24日~継続(22:00~翌朝05:00)
症例数:924名/死亡者数:10名
国際線各社は運航停止中ですが、出国出来なかった外国人向けに米国等への臨時便を運航中。

▼ホンジュラス
入国禁止: 3月16日~継続
外出禁止: 3月30日~継続
症例数:3308名/死亡者数:161名

食料品,医薬品,金物や工具,ガソリンの購入及び銀行等手続きのためだけ外出可能。
外出可能日は、各自が所持しているIDカード,旅券,在留カードの末尾(最後)の番号別に外出できる日にちと時間帯が細かく指定されてます。
土,日は完全な外出禁止。外出時のマスク着用を義務付け。
外出・移動に際し,車両内には運転手を含め2名のみ乗車可能。

▼パナマ
入国禁止:30日間 3月20~6月22日
外出時のマスク着用を義務化
症例数:10255名/死亡者数:295名
6月1日より現在の男女・時間帯別外出禁止措置を、夜間外出禁止(19:00~朝05:00まで)措置へと移行。

▼キューバ
入国禁止:3月24日~継続
外出禁止:3月24日~継続
症例数:1924名/死亡者数:82名

キューバでは引き続きホテルやレストラン等、一時閉鎖状態ですが感染状況が徐々に下がっているため、6月中には国内マーケット用に数軒のホテルがサービスを再開する可能性を発表。
空港の再オープンに関しては6月中旬以降を予定。

▼バハマ
入国禁止: 3月19日~継続
外出禁止: 3月20日~継続(05:00~21:00)
症例数:97名/死亡者数:11名
平日は外出時間の制限あり、週末は外出禁止。
マスクと必要な装備の提供の義務化,マスクをしない顧客を入店させることを禁止(違反雇用者には罰金)。
外出する場合は,政府発行の身分証明書の携帯必須(違反雇用者には罰金)。

▼ドミニカ共和国
入国禁止: 3月19日~継続
外出禁止: 3月20日~継続(17:00~翌朝06:00まで)
*都市間移動の解禁
症例数:14321名/死亡者数:464名

米国行きの出国便が5月より週1便程度(不定期)に減便中。
5月20日より感染拡大予防措置をとりつつ、企業活動が一部再開。
夜間外出禁止令は大統領令にて6月1日まで延長。

▼ジャマイカ
入国禁止: 3月21日~継続
外出禁止:4月1日~継続(午後8時から翌午前6時まで)
症例数:539名/死亡者数:9名
ライフラインに必要な業種のみ特別許可申請の上、外出が限定的に可能。

▼エクアドル
入国禁止: 3月16日~継続
外出禁止: 3月25日~継続(14:00~翌朝05:00)
症例数:36802名/死亡者数:3224名

非常事態宣言を引き続き適用中。
陸海空の国境封鎖・外国人入国制限・県外移動の禁止国内・国際線航空便の運行停止。国際空港からの定期便は運行停止中。
外出時のマスクの着用,他者との間隔保持(2m間隔),60歳以上の外出禁止。
大規模集会,講演・公演・スポーツイベント,10人以上の集会の禁止。
学校・教育機関は,ネット・自宅学習。

▼コロンビア
入国禁止:30日間 3月23日~5月30日
外出禁止:20日間 3月23日~継続
症例数:18973名/死亡者数:674名

強制自宅待機措置を5月31日まで延長。
・6月1日から6月30日は,地域ごとの段階的な措置を講じる。
・衛生上の緊急事態宣言を8月31日まで延長する。
・6月1日から6月30日は,国境閉鎖,都市間の陸路移動制限,国内線及び国際線運航停止を継続。
・引き続きマスクの使用と人の距離の確保を要請。

▼ペルー
入国禁止:15日間 3月16日~継続
外出禁止:15日間 3月16日~継続(21:00~04:00)
症例数:113518名/死亡者数:3272名

・国家非常事態令を6月30日まで延長。
・夜間の絶対外出禁止時間は午後9時から翌朝午前4時まで
・外出時は買い物やラインフインに関わる外出で、日曜日は引き続き,完全な外出禁止。
・公道の通行に際してはマスクの利用が義務付けられる。
・公共交通機関のサービス提供者は,保健省の規定に沿った形で交通手段の適切な清掃を行う。また,車中及び乗車場所では定員の50%以下のみが認められる。
・銀行等の金融機関及びスーパーマーケット,食料小売店等については,定員の50%以下の入店のみが認められる。入店時には消毒を行うことに加え,入店者は,マスク・手袋を着用し,それぞれ最低2mの距離を保つことが義務付けられる。
・14歳以下の児童・青少年は,1名の保護者に伴われる形で,住居から500m以内の範囲で30分以下の外出(散歩)可能。外出の間は,最低限のソーシャルディスタンス(2m)を保つ必要がある。
・65歳以上の高齢者は診療,緊急事態,食料・薬の購入以外は完全な外出禁止。
・レストランのデリバリーサービスは今月末に開始予定。
・経済活動再開の第一フェーズ(5月)では,観光に関し最低限の移動やホテルの営業のみ認められる。
社会的隔離措置との関係でホテルの更なる営業が必要となる。観光については,まず国内の観光の再開が中心となり,国外からの観光再開は来年以降となる。
・第二フェーズ(6月)では,地域毎の感染を見つつ,衛生コントロールができている地域の間で国内陸空路輸送が再開されていく。国際輸送に関しては衛生状況次第であります。
・第三フェーズ(7月)になってようやく検討が行われるが,フライトの再開は感染を抑制できた国との間になる。困難な現状に鑑み,全ての支援は国内市場へと向けられることになる。既に一部の航空会社が航空券の販売を開始するなど先走った行為に出ているが,全ては感染状況を睨みつつ正式な形で措置が決定されてからの話となる。
・マチュピチュ遺跡は7月1日から入場開始予定。

▼ボリビア
入国禁止: 3月22日~5月31日
外出禁止: 3月22日~継続
症例数:5455名/死亡者数:231名

終日外出禁止令は,全国339の市を高中低の3つのリスクに分類して,段階的に緩和予定。
高リスクに分類された市は,中低リスクに移行するまで現行の措置が継続されます。
中リスクの市では1日6時間,低リスクの市では8時間勤務可能。
(1)全国:全国339の市の内,高リスクは68市,中リスクは152市,低リスクは119市
(2)主要都市のリスク分類
※高リスク(全9県の県都が含まれる)
ラパス県、サンタクルス県、コチャバンバ県、ポトシ県:ウユニ市(ウユニ塩湖所在),ポトシ市他、オルロ県、スクレ市、ベニ県、パンド県、タリハ県
※中リスクはラパス県のコロイコ市、サンタクルス県:オキナワ・ウノ市(オキナワ移住地所在地),サンフアン・デ・ヤパカニ市(サンフアン移住地所在地)、ベニ県:リベラルタ市他
※低リスクは現状無し。

▼パラグアイ
入国禁止: 3月24日~継続
外出:午前5時から午後9時までの間可能。
食料品・医薬品・清掃用品補給等の最低限のみ。自動車通行制限は継続中。
症例数:840名/死亡者数:11名

ナンバー末尾に基づく自動車通行制限は継続中。
また,一定の条件の下で,屋外での個人の運動が制限的に許可。
密閉した空間,公道,感染防止のためのマスクの着用を義務。

▼ウルグアイ
入国禁止: 3月23日~継続
外出禁止: 3月23日~継続
症例数:752名/死亡者数:20名

▼チリ
入国禁止:3月18日~継続
外出禁止: 3月22日~継続
症例数:70097名/死亡者数:716名

義務的自宅待機措置を6月5日(金)午後10時まで延長。
基本物資の買い物(スーパーマーケット,薬局等)にかかる移動は:最大3時間(週2回まで)に制限。

▼アルゼンチン
入国禁止: 3月19日~ 継続
外出禁止: 3月20日~ 継続
症例数:10579名/死亡者数:435名

現時点ではホテル、観光バス会社などがまだ営業できていない状況でコロナウィルスの影響からまだ当分営業ができないと考えられます。
現在営業しているホテルは、通常営業ではなく海外から帰国された国民の検疫目的とアルゼンチン国内で足止めされている外国人の為に宿泊サービスを行っております。
現時点ではホテルのサービスは非常に限られ朝食はボックススタイルで行われ、ホテルのレストラン、朝食ルームでのサービスは行っていません。
ホテル、車両会社等も、今後営業に戻ることができた時の為に色々検討中。
5月19日以降、ブエノスアイレス州内の一部自治体において,自動車・自動車部品,衣料製造,製靴,家具製造,たばこ製造等の活動が再開。

▼ブラジル
入国禁止:30日間 3月30日~6月30日
外出禁止:15日間 3月24日~継続(サンパウロ州独自)
外出時のマスク着用が義務化
症例数:328595名/死亡者数:21235名

◎連邦直轄区政府は,条例で営業が停止されていた商業施設の営業停止期間を延長。
○全面閉鎖(5月31日まで):公私立の保育所,小・中学校・高校,大学等
○営業及び活動不許可:DF当局からの許可を要するイベント,映画館及び劇場,連邦区内で予定されていた全てのスポーツイベント,あらゆる宗教上の信条又は宗教に関する祭式,すべてのジム等運動施設,美術館,動物園,各種公園,ナイトクラブ,臨設市場,会員制娯楽施設,バー,レストラン,美容室,理髪店,マニキュア,エステサロン,キオスク,フードトラック,路上販売,歩行販売

○条件付きで営業及び活動可能:
・ショッピングモール(診療所,医療検査ラボ,薬局, 獣医クリニック(救急医療)のみ)
・獣医クリニック(救急医療のみ)
・スーパーマーケット,八百屋,ミニマーケット,自然食販売店,サプリメント販売店,パン屋,ガソリンスタンド内コンビニエンスストア及びミニマーケット(イートイン禁止)
・配達,ドライブスルー,テイクアウトに限った業務(イートインをせず消費者は車内にいること)
・クリーニング店,生花販売店(宅配型業務のみ)
・店内での接客および店舗外でテーブルやいすを客に提供することない宅配及びテイクアウトスタイルの営業
・レクリエーションクラブ(マリーナ区域内に船舶を所有する者のみ入場を許可)
・ミサ及び儀式(ただし,駐車場において2m以上の車間距離をとって駐車された車内に参加者がとどまる場合には実施することができる)
・市場(食料品及びペットフードに関する営業のみ可。イートイン不可)(※1)
○営業可能:
診療所,歯科クリニック,医療検査ラボ,薬局,建築資材店,家庭用品店,肉屋,魚屋,自動車関連業全般(航空機,船舶,自動車が対象),ペットショップおよび動物用医薬品・衛生用品店,コロナウイルスまたはデング熱に関連する公衆衛生上の緊急事態に対処するために連邦区行政と取り決めのある基礎医療診療,歯科診療,社会福祉士,栄養士,個別包装の食料品を提供する業種,食糧確保政策に関連する食料の集荷・配荷業者,葬儀関連業,ガソリンスタンド,コンピューター関連機器販売店を除くIT企業,病院・警察・消防士などに不可欠なサービスを提供する技術関連業社,一部銀行相当業務を行う宝くじ売り場(Loterica),製造業,土木建築業,都市型害虫管理及び防除関連業,DF政府が定める要件を満たす公的及び民間の金融機関,家具取扱分野,電化製品分野,Sistema Sと称される一連の公共サービス機関(Senai,Sesc, Sesi, Senac, Senar, Sescoop, Sest, Sebrae, Senat),眼鏡店,事務所及び独立の専門家(弁護士業,会計,エンジニアリング,建築,不動産),裁縫店,布生地取扱店,ドライブインシアター(観客は車内にいることが条件,物品販売は禁止)

ただし、上記の連邦政府と異なり各州ごとに独自にロックダウンされている場所も多いです。
https://www.who.int/docs/default-source/coronaviruse/situation-reports/20200523-covid-19-sitrep-124.pdf?sfvrsn=9626d639_2

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