中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ / ペルーを中心に中南米旅行一筋年。あなたの思い出に残る旅行のお手伝いをさせて頂きます。

中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ

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新着情報

米国

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(本年3月以降の水際措置の見直し)

2022.02.25
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,コロンビア ,アルゼンチン ,チリ ,日本国内 イベント ,米国
2月24日、本年3月以降の水際措置の見直しの詳細が公表されました。措置の概要は以下のとおりです。
補足情報:指定国・地域最新リストはこちらのページ中段の
【検疫所が確保する宿泊施設で待機を求める指定国および指定地域リスト】をご確認下さい。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C018.html
中南米エリアのみ抜粋しますと以下の通りです
■■2022年3月1日から検疫所施設宿泊解除される指定国・地域■■
★アルゼンチン
★チリ
★コロンビア
★ブラジル(サンタカタリーナ州、バイア州)
★米国(全土)

▼引き続き検疫所施設3日間待機を求める指定国・地域▼
●メキシコ
●ペルー
●ブラジル(サンパウロ州、パラナ州)

============================================   

1. 入国後の自宅等待機期間の変更
(1)指定国・地域からの帰国者・入国者であってワクチン3回目追加未接種者について、検疫所が確保する宿泊施設での3日間待機を求め、宿泊施設で受けた検査の結果が陰性であれば、退所後の自宅等待機を求めないこととします。

(2)指定国・地域からの帰国者・入国者であってワクチン3回目追加接種者について、原則7日間の自宅等待機を求めることとした上で、入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機の継続を求めないこととします。

(3)指定国・地域以外からの帰国者・入国者であってワクチン3回目追加未接種者について、原則7日間の自宅等待機を求めることとした上で、入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機の継続を求めないこととします。

(4)指定国・地域以外からの帰国者・入国者であってワクチン3回目追加接種者について、入国後の自宅等待機を求めないこととします。

2. 入国後24時間以内に自宅等待機のために自宅等まで移動する場合に限り、自宅等待機期間中であっても公共交通機関の使用を可能とします。

3. オミクロン株以外の変異株が支配的となっていることが確認されている国・地域を別途指定する場合には、当該国・地域からの帰国者・入国者については、自宅等待機等の期間を14日間とします。

4. 外国人の新規入国について、受入責任者の管理の下、観光目的以外の新規入国を認めます。

5. 措置の詳細は、以下の別紙を参照してください。
別紙「水際対策強化に係る新たな措置(27)」
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdf2/0224_27.pdf

※ 外務省感染症危険情報発出国については、外務省海外安全ホームページを御確認ください。( https://www.anzen.mofa.go.jp/
※ 査証制限措置対象国については外務省ホームページを御確認ください。( https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html

(問い合わせ窓口)
○厚生労働省新型コロナウイルス感染症相談窓口(検疫の強化)
日本国内から:0120-565-653
海外から:+81-3-3595-2176(日本語、英語、中国語、韓国語に対応)

○出入国在留管理庁(入国拒否、日本への再入国)
  電話:(代表)03-3580-4111(内線4446、4447)

○外国人在留支援センター内外務省ビザ・インフォメーション
  電話:0570-011000(ナビダイヤル:案内に従い、日本語の「1」を選んだ後、「5」を押してください。)一部のIP電話からは、03-5363-3013

○海外安全ホームページ
  https://www.anzen.mofa.go.jp/ (PC版・スマートフォン版)
  http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html (モバイル版)

米国/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(イリノイ、カリフォルニア、ニューヨーク、フロリダ州 3日間待機へ緩和)

2022.02.18
米国
日本入国時の水際対策として現在米国よりご帰国時 検疫所確保宿泊施設での待機が必要となっておりますが、この度以下の州からの帰国者・入国者について、検疫所の宿泊施設での待機期間を、6日間から3日間に変更することとします。

イリノイ州、カリフォルニア州、ニューヨーク州、フロリダ州の4州
2022年2月18日午前0時以降、これまでの検疫所施設6日間待機⇒3日間待機へと緩和されました。

上記の変更により州に関係なく米国全土(いずれの州も共通)よりご帰国される方は
 3日間の検疫所が確保する宿泊施設で待機となります。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C016.html

ラティーノ 米国/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件詳細はこちら
コロナ情報:米国
https://www.t-latino.com/aftercorona/usa/

米国/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(テキサス、ハワイ、マサチューセッツ 3日間待機へ緩和)

2022.02.11
米国
日本入国時の水際対策として現在米国よりご帰国時 検疫所確保宿泊施設での待機が必要となっておりますがこの度テキサス州、ハワイ州、マサチューセッツ州の3州についてはこれまでの6日間待機⇒3日間待機へと緩和されました。

*ニューヨーク州、イリノイ州、カリフォルニア州、フロリダ州 
6日間の検疫所が確保する宿泊施設で待機を求められております。
 (カリフォルニア州、フロリダ州については
 2021年12月30日午前0時より現状の3日→6日間へ変更適用)
*米国全土(上記以外の州)よりご帰国される方
3日間の検疫所が確保する宿泊施設で待機を求められております。
*テキサス州、ハワイ州、マサチューセッツ州については
 2022年2月11日午前0時以降 6日間待機 → 3日間待機へ緩和されております。
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdf2/0210_list.pdf

ラティーノ 米国/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件詳細はこちら
コロナ情報:米国
https://www.t-latino.com/aftercorona/usa/

米国の入国規定変更:今後入国の1日以内に発行されたPCR検査陰性証明書が必要です。

2021.12.04
米国
米国の規定変更あり 
今後米国乗り継ぎの方含め日本発、現地発とも米国への入国1日以内に発行されたPCR検査陰性証明書が必要です。
https://www.us.emb-japan.go.jp/j/announcement/20211203importantmessagecoronavirus.pdf

例)12/25(土) 18:00 成田発のフライトの場合 → 12/24(金)以降に検査受検(時間指定なし)

PCR検査陰性証明書について  
出国前 1日以内に発行された PCR(RT-PCR)検査の陰性証明の提示
※2021年12月6日(月)午前0時1分(米国東部標準時)以降、
米国へ向け空路にて出発する全ての渡航者(2歳以上)は、
米国への出発前「1日以内」に取得した検査証明書の提示が必要となります。
(従来は3日以内)
例)12/25(土) 18:00 成田発のフライトの場合 → 12/24(金)以降に検査受検(時間指定なし)
これからご出発の方はご注意下さい!

米国入国時に必要となる手続き詳細はこちら
https://www.t-latino.com/aftercorona/usa/

■中南米各国での帰国時のPCR検査アシストサービスを開始!■
今後も続くと思われるWITH CORONAにおける海外旅行での不安や日本帰国時に必要となる現地でのPCR検査及び陰性証明書取得サポートサービスを開始致しました!
https://www.t-latino.com/aftercorona/index.html

 『エスタ(ESTA)』申請(米国乗継ぎでご旅行されるお客様へ)

2019.09.20
ESTAについて ,米国
 『エスタ(ESTA)』申請(米国乗継ぎでご旅行されるお客様へ)
*2019年10日1日以降消費税率改定に伴い代行申請料改定とさせていただいております。
予めご了承くださいませ。

旧料金:6,480円→2019年10月1日以降お申込み 6,600円

アメリカ合衆国の電子渡航認証システム『エスタ(ESTA)』について

米国政府は、2009年1月12日以降、日本を含む短期滞在査証免除対象国の国民が査証免除対象者として米国に渡航時、事前に査証免除で渡航できるか否かチェックを受けるシステム(電子渡航認証システム:Electronic System for Travel Authorization)を導入しております。
米国乗継ぎのお客様は必ずこの手続きが必要です。
(米国にて宿泊されない方も対象となります!!)


*クレジットカード等、個人情報の取扱がある為、原則的にご本人様に申請をお願いしております*
(*代行申請も可能ですので下記あわせてご参照ください)
詳細は各自下記サイトご確認のうえお早めにお手続きをお願いいたします。

申請用サイトはこちら
https://esta.cbp.dhs.gov/

*ご注意*
ご自身で登録の場合必ず上記のサイトよりお申込みください。
検索サイトから有料の代行業者ページに入ってしまう場合があります。ご注意ください*

ご自身で申請いただく場合かかる費用はUSD14.00ドルのみです。
ご注意下さい。

2011年12月より出生地の入力項目が追加されました。
代行申請いただく場合にはあわせておしらせください。


2010年9月より申請は有料となっております 取得料:14米ドル
支払いはクレジットカード払いとなりますので申請の際にお手元にご用意
くださいませ。
*クレジットカードをお持ちでない方は弊社にて代行申請も可能ですのでご相談
くださいませ**下記ご参照ください*


*手数料が必要となるのは新規取得の場合と、パスポート更新など再申請する場合
*ご旅行出発までにパスポート更新される予定の方は新たなパスポート入手後にESTA申請をお済ませください。
*2年間の有効期間内に、登録情報を更新のみの場合は無料。
支払いはクレジットカードかデビットカードのみ受け付け、
今のところVISA,MASTER,AMERICAN EXPRESS,DISCOVER,JCBの使用を認めている。
※JCB利用可能!*
現時点では申請手続きのホームページ上でJCBカードの表示がなされておりませんが、支払い画面にてクレジットカードの種類「DISCOVER」を選択していただき、必要な情報を入力していただくことで問題なくJCBカードをご利用いただけます。

(パスポート有効期間内でしたら2年間有効です)


*ご注意 控えはお持ち下さい*
米国路線御利用時に各航空会社から"ESTA"認証番号の提示を求め
られるケースが出てきています。
訪問国に関わらず申請時にESTA認証(詳細ページ)を印刷のうえで、パスポートとあわせてお持ちくださいますようお願いいたします。
現在のところアルゼンチンおよびコロンビアにおいて実施されています
*2010年10月20日現在


■ESTA代行申請も承ります■
弊社にて代行申請もお取扱いございます。
航空券もしくは現地地上手配お申し込みのお客様
代行申請料金:6,600円(税込)(お一人様あたり)*2019年10月1日より。
*上記代行料金には申請代金のUSD14.00を含めております。
*クレジットカードは弊社のカードにてお手続き致しますのでお客様のカード情報の
ご連絡は不要です。
*詳細はメールもしくはお電話にてお問合せくださいませ。
*申請代行は、お客様からの申請内容(記入された内容)で申請手続きの
代行をするものであり申請が承認されることを確約するものではありません。
申請が承認されなかった場合でも、手数料は返金出来ませんのでご了承下さい。

米国:ESTA 米国査証免除プログラムの対象外となる要件の変更(渡航歴国の追加)

2019.08.13
ESTAについて ,米国
米国:ESTA 米国査証免除プログラムの対象外となる要件の変更(渡航歴国の追加)
米国大使館からの発表によりますと
2019年8月5日(米国時間)現在、下記の対象国に「北朝鮮」が追加となっております。
対象国への渡航歴がある方は、米国査証免除プログラム(Visa Waver Program)
対象外となりますのでご注意ください。
 
(旧)◎2011年3月以降、イラン、シリア、イラク、スーダン、リビア、
    ソマリア、イエメンに滞在歴がある方は、米国査証免除プログラム対象外と
    なるため査証が必要。(査証免除プログラム参加国の軍または外交目的による
    渡航に対しては、限られた例外があるが、都度確認が必要)
 ↓
(新)◎2011年3月以降、イラン、シリア、イラク、スーダン、リビア、
    ソマリア、イエメン、北朝鮮に滞在歴がある方は、米国査証免除プログラム対象外と
    なるため査証が必要。(査証免除プログラム参加国の軍または外交目的による
    渡航に対しては、限られた例外があるが、都度確認が必要)

※その他の要件に変更はありません。

(参考)米国税関・国境取締局(CBP)
https://www.cbp.gov/travel/international-visitors/visa-waiver-program

 『エスタ(ESTA)』申請(米国乗継ぎでご旅行されるお客様へ)

2017.03.23
ESTAについて ,米国
 『エスタ(ESTA)』申請(米国乗継ぎでご旅行されるお客様へ)
アメリカ合衆国の電子渡航認証システム『エスタ(ESTA)』について

米国政府は、2009年1月12日以降、日本を含む短期滞在査証免除対象国の国民が査証免除対象者として米国に渡航時、事前に査証免除で渡航できるか否かチェックを受けるシステム(電子渡航認証システム:Electronic System for Travel Authorization)を導入しております。
米国乗継ぎのお客様は必ずこの手続きが必要です。
(米国にて宿泊されない方も対象となります!!)


*クレジットカード等、個人情報の取扱がある為、原則的にご本人様に申請をお願いしております*
(*代行申請も可能ですので下記あわせてご参照ください)
詳細は各自下記サイトご確認のうえお早めにお手続きをお願いいたします。

申請用サイトはこちら
https://esta.cbp.dhs.gov/


*ご注意*
ご自身で登録の場合必ず上記のサイトよりお申込みください。
検索サイトから有料の代行業者ページに入ってしまう場合があります。ご注意ください*

ご自身で申請いただく場合かかる費用はUSD14.00ドルのみです。
ご注意下さい。

2011年12月より出生地の入力項目が追加されました。
代行申請いただく場合にはあわせておしらせください。


2010年9月より申請は有料となっております 取得料:14米ドル
支払いはクレジットカード払いとなりますので申請の際にお手元にご用意
くださいませ。
*クレジットカードをお持ちでない方は弊社にて代行申請も可能ですのでご相談
くださいませ**下記ご参照ください*


*手数料が必要となるのは新規取得の場合と、パスポート更新など再申請する場合
*ご旅行出発までにパスポート更新される予定の方は新たなパスポート入手後にESTA申請をお済ませください。
*2年間の有効期間内に、登録情報を更新のみの場合は無料。
支払いはクレジットカードかデビットカードのみ受け付け、
今のところVISA,MASTER,AMERICAN EXPRESS,DISCOVER,JCBの使用を認めている。
※JCB利用可能!*
現時点では申請手続きのホームページ上でJCBカードの表示がなされておりませんが、支払い画面にてクレジットカードの種類「DISCOVER」を選択していただき、必要な情報を入力していただくことで問題なくJCBカードをご利用いただけます。

(パスポート有効期間内でしたら2年間有効です)


*ご注意 控えはお持ち下さい*
米国路線御利用時に各航空会社から"ESTA"認証番号の提示を求め
られるケースが出てきています。
訪問国に関わらず申請時にESTA認証(詳細ページ)を印刷のうえで、パスポートとあわせてお持ちくださいますようお願いいたします。
現在のところアルゼンチンおよびコロンビアにおいて実施されています
*2010年10月20日現在


■ESTA代行申請も承ります■
弊社にて代行申請もお取扱いございます。
航空券もしくは現地地上手配お申し込みのお客様
代行申請料金:6,000円(税別)(お一人様あたり)
*2019年10月1日より 6,600円(税込)となります。
*上記代行料金には申請代金のUSD14.00を含めております。
*クレジットカードは弊社のカードにてお手続き致しますのでお客様のカード情報の
ご連絡は不要です。
*詳細はメールもしくはお電話にてお問合せくださいませ。
*申請代行は、お客様からの申請内容(記入された内容)で申請手続きの
代行をするものであり申請が承認されることを確約するものではありません。
申請が承認されなかった場合でも、手数料は返金出来ませんのでご了承下さい。

2011年3月1日以降イラン、イラク、スーダン、シリア、リビア、ソマリア、イエメン渡航歴のある方はご注意!

2016.02.23
ESTAについて ,米国
2011年3月1日以降イラン、イラク、スーダン、シリア、リビア、ソマリア、イエメン渡航歴のある方はご注意!
中南米方面へ渡航の際、アメリカを経由していくのが便利で主流となっており、その際に日本国籍の方はビザ免除プログラム(ESTA)の取得で乗継ぎができておりますが・
2016年1月21日、米国は2015年ビザ免除プログラムの改訂及びテロリスト渡航防止法の施行を開始しました。
2011年3月1日以降にイラン、イラク、スーダンまたはシリアに渡航または滞在したことがある人は新規ESTAの取得ができなくなり、さらに2016年2月19日付けにさらに対象国として
更にリビア、ソマリア、イエメンの3ヵ国を該当国として追加されております。
以上の7か国に2011年3月1日以降に渡航または滞在したことがある方はアメリカ査証の取得が必要となりますのでご注意ください。
取得にはかなりの時間が必要となります!ご注意下さい
http://japanese.japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-important.html#estachange2016

航空券ご予約時に搭乗者情報が必要となります。

2010.09.21
米国
米国運輸保安局(TSA)によるセキュア・フライト・プログラム・データ(*SFPD)の導入を受け、
各航空会社の規定に沿ってSFPDの事前登録が必要となります。

【SFPD】とは?
米国発着および米国席の民間航空機の保安強化の目的に導入され、
TSAが各航空会社の搭乗者情報とTSAの警戒リストを事前に予約段階で照合するシステムです。

航空券をご購入されるお客様は、ご予約の際に以下のご搭乗者情報のご提出が必要になります。

- パスポート記載のお名前(ローマ字綴り)
- 生年月日
- 性別

- レッドレス番号(該当する場合)*

*警戒リストに登録されている人物と同姓同名であるなどの理由によって、誤って
識別されてしまう旅客の救済手段として、米国国土安全保障省が発行するコード

入力期限は航空会社により異なりますが、発券期日までにご連絡いただけない場合は
自動的にご予約がキャンセルとなる場合がございますのでご注意ください。

アメリカ I-94Wフォーム(出入国カード)廃止について(続報)

2010.07.01
米国
 米国大使館によると、7月末までに電子渡航認証システム(ESTA)登録者によるI-94W(出入国記録カード)への記入が、米国のすべての国際空港で不要になる予定という。
 I-94Wの廃止は、米国土安全保障省による電子化への切り替えの施策の一環で、段階的に進められている。
カナダの事前入国審査場で6月2日に廃止されたほか、6月上旬にはロサンゼルス、ラスベガス、サンディエゴ、ダラス、フィラデルフィア、シャーロット、ヒューストン、フェニックス、ツーソンで廃止。
6月中旬にはホノルルなどでも廃止され、同18日からはグアムで記入が免除されている。

*税関申告書は従来どおり必要です。

*********************************************************************
ビザ免除プログラムを使って米国に短期商用・観光目的(90日以下)で渡航する場合、航空機の搭乗手続きを行う前までにお客様ご自身でESTA申請ウェブサイトにてオンライン渡航認証を受けることが義務付けられています(米国国土安全保障省は少なくとも出発の72時間前までの申請提出を奨励しています)。
米国への渡航前に渡航認証が承認されていない場合、ご予約・航空券をお持ちでも、ご搭乗いただけませんのでご注意ください。電子渡航認証システムの導入についてのお知らせは、 こちらをご参照下さい。

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