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LATINO

新着情報

メキシコ

水際対策強化に係る新たな措置(28)」に基づき、一部の国・地域からの入国者に対する入国時検査の免除に

2022.05.27
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,プエルトリコ ,トリニダード・トバゴ ,バハマ ,セントルシア
国際的な人の往来再開に向けた措置について新たな緩和措置が発表されました。
本年6月以降の水際措置について
令和4年5月20日付「水際対策強化に係る新たな措置(28)」に基づき、本年6月1日午前0時(日本時間)以降、一部の国・地域からの入国者に対する入国時検査の免除等がなされます。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/cp/page22_003380.html

水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の区分について 令和4年5月26日時点
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdf2/0526_list.pdf

中南米カリブエリアにおいて

黄色区分
アンティグア・バーブーダ、ウルグアイ、ガイアナ、キューバ、グレナダ、スリナム、セントクリストファー・ネービス、セントビンセント及びグレナディーン諸島、セントルシア、ドミニカ国、トリニダード・トバゴ、ニカラグア、ハイチ、バハマ、バルバドス、ベネズエラ、ベリーズ、ペルー、ホンジュラス
上記の国からの入国時において有効なワクチン接種証明書をお持ちであれば入国時の検査は不要となります。自主隔離もありません。
引き続き帰国前現地での検査は必要です。

青色区分
アルゼンチン、エクアドル、エルサルバドル、グアテマラ、コスタリカ、コロンビア、ジャマイカ、チリ、ドミニカ共和国、パナマ、パラグアイ、ブラジル、ボリビア、メキシコ
上記の国からの入国時において有効なワクチン接種証明書の有無に関わらず入国時の検査は不要となります。自主隔離もありません。
引き続き帰国前現地での検査は必要です。


水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の区分は感染状況をみて変更される場合がありますのでご注意ください。

メキシコ/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(メキシコが日本の水際対策強化指定国対象外へ!)

2022.03.09
メキシコ
2022年3月10日午前0時以降、メキシコからの日本への帰国者・入国者について、検疫所の宿泊施設での待機を求めないこととなりました。
 宿泊施設で3日間の待機⇒施設待機無しへ
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(2022年3月9日付け)
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C024.html

今般の変更により、今後メキシコは水際強化措置に係る指定国・地域対象外となりました!

※引き続き入国時のPCR検査は実施されます。
またおよびワクチンの接種回数により自宅等待機期間が異なりますので詳細は下記ご参照ください。
入国後の自宅等待機期間の変更等について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00342.html


メキシコ/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件詳細はこちら
コロナ情報:メキシコ
https://www.t-latino.com/aftercorona/mexico/

メキシコ/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(日本帰国時検疫所施設3日間待機へ)

2022.03.07
メキシコ
■出入国規制
制限・隔離はありません。PCR陰性証明書・ワクチン接種証明書・COVID保険も不要。
オンライン問診票は3月より不要:https://aviso.vuelaseguro.com/
出入国カードは下記リンクよりダウンロード頂けます。
https://www.inm.gob.mx/fmme/publico/en/solicitud.html

■日本帰国について
 メキシコに訪問された日本国籍の場合は、日本に帰国される場合は以下に
 ご注意下さい:
 検疫所が確保する宿泊施設で待機を求める指定国リストに入っておりますので
帰国後は日本検疫施設で3日間待機する必要あり。
その他PCR陰性証明書など。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C018.html
 
https://www.t-latino.com/uploads/media//2020/12/PCR.pdf

■観光再開 
 メキシコ統計局(INEGI)のデータによりますとメキシコ訪問された世界の観光客は
3100万人以上と、フランスに次いで世界で2番目に多く、観光客を受け入れた
国となった。2019年のパンデミック前では年間4500万の観光客受け入れに
比較してまだ少ないですが、2022年にメキシコ発着フライト数はパンデミック前
と同じレベルにまで戻ったことで2022年は完全回復の年になると見込まれている。
https://www.jornada.com.mx/notas/2022/02/11/economia/mexico-recupera-70-9-del-nivel-de-turismo-de-antes-de-la-pandemia/

 また、日本人のメキシコ訪問者数は2019年パンデミック前は年間153,894人でしたが、
 2020年は年間41,349人、2021年年間27,423人となっておりますが、2022年1月
 は1ヵ月訪問者は3,376人となってます。
https://www.jnto.go.jp/jpn/statistics/visitor_trends/index.html?tab=block1

https://www.datatur.sectur.gob.mx/SitePages/Visitantes%20por%20Nacionalidad.aspx

 メキシコでは感染状況や活動制限の基準となる『信号SEMAFORO』は更新され、ケレタロ州
を除き、全国で『緑色』信号となっており、移動の制限が無く、経済・社会活動は通常通り
に行われてます。
ケレタロ州は『黄色』ですので、経済・社会の活動は通常の75%の収容で可能。
屋内や交通機関でのマスク着用は義務となってます。
https://coronavirus.gob.mx/semaforo/

■ワクチン接種
 国民の67%が1回目、62%が2回目のワクチン接種されてます。

■感染状況
 感染者数 1日7,401人、1日死者227人 *3月6日時点

その他:
https://www.t-latino.com/aftercorona/mexico/

https://www.t-latino.com/south-america/mexico/general/





来年2022年の5月に榎本殖民団がタパチュラ(チアパス州)に入植して、メキシコ移民開始
から125周年を迎えます。
コロナ感染状況を鑑みながらも、今のところ式典が行われる予定です。
タパチュラはグアテマラとの国境の町に位置し、日本人入植地である内陸地(アカコヤグアやエスクイントラ)
はのどかな村々です。日系人協会や現地の日系3世4世の方々と交流を図ることも可能です。

記念式典が開催されますので日本から政府関係者、関連団体、ご家族などが参加する
可能性があります。
簡易資料:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/11/125thMEXJPN.pdf

メキシコ移民125周年に関する詳細資料、事例データ、
サンプル日程表などをご準備しておりますのでご希望の方
お気軽にお知らせください  agent@t-latino.com

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(本年3月以降の水際措置の見直し)

2022.02.25
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,コロンビア ,アルゼンチン ,チリ ,日本国内 イベント ,米国
2月24日、本年3月以降の水際措置の見直しの詳細が公表されました。措置の概要は以下のとおりです。
補足情報:指定国・地域最新リストはこちらのページ中段の
【検疫所が確保する宿泊施設で待機を求める指定国および指定地域リスト】をご確認下さい。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C018.html
中南米エリアのみ抜粋しますと以下の通りです
■■2022年3月1日から検疫所施設宿泊解除される指定国・地域■■
★アルゼンチン
★チリ
★コロンビア
★ブラジル(サンタカタリーナ州、バイア州)
★米国(全土)

▼引き続き検疫所施設3日間待機を求める指定国・地域▼
●メキシコ
●ペルー
●ブラジル(サンパウロ州、パラナ州)

============================================   

1. 入国後の自宅等待機期間の変更
(1)指定国・地域からの帰国者・入国者であってワクチン3回目追加未接種者について、検疫所が確保する宿泊施設での3日間待機を求め、宿泊施設で受けた検査の結果が陰性であれば、退所後の自宅等待機を求めないこととします。

(2)指定国・地域からの帰国者・入国者であってワクチン3回目追加接種者について、原則7日間の自宅等待機を求めることとした上で、入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機の継続を求めないこととします。

(3)指定国・地域以外からの帰国者・入国者であってワクチン3回目追加未接種者について、原則7日間の自宅等待機を求めることとした上で、入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機の継続を求めないこととします。

(4)指定国・地域以外からの帰国者・入国者であってワクチン3回目追加接種者について、入国後の自宅等待機を求めないこととします。

2. 入国後24時間以内に自宅等待機のために自宅等まで移動する場合に限り、自宅等待機期間中であっても公共交通機関の使用を可能とします。

3. オミクロン株以外の変異株が支配的となっていることが確認されている国・地域を別途指定する場合には、当該国・地域からの帰国者・入国者については、自宅等待機等の期間を14日間とします。

4. 外国人の新規入国について、受入責任者の管理の下、観光目的以外の新規入国を認めます。

5. 措置の詳細は、以下の別紙を参照してください。
別紙「水際対策強化に係る新たな措置(27)」
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdf2/0224_27.pdf

※ 外務省感染症危険情報発出国については、外務省海外安全ホームページを御確認ください。( https://www.anzen.mofa.go.jp/
※ 査証制限措置対象国については外務省ホームページを御確認ください。( https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html

(問い合わせ窓口)
○厚生労働省新型コロナウイルス感染症相談窓口(検疫の強化)
日本国内から:0120-565-653
海外から:+81-3-3595-2176(日本語、英語、中国語、韓国語に対応)

○出入国在留管理庁(入国拒否、日本への再入国)
  電話:(代表)03-3580-4111(内線4446、4447)

○外国人在留支援センター内外務省ビザ・インフォメーション
  電話:0570-011000(ナビダイヤル:案内に従い、日本語の「1」を選んだ後、「5」を押してください。)一部のIP電話からは、03-5363-3013

○海外安全ホームページ
  https://www.anzen.mofa.go.jp/ (PC版・スマートフォン版)
  http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html (モバイル版)

メキシコ/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(日本帰国時検疫所施設3日間待機へ)

2022.01.14
メキシコ
在メキシコ日本大使館情報:メキシコから日本に入国する際の水際対策について(2022年1月14日現在)
●メキシコにおいてオミクロン株の感染及び拡大が確認されたことを受け、1月14日、日本政府はメキシコを「水際対策強化措置に係る指定国・地域一覧」に追加指定しました。

これにより、2022年1月17日午前0時(日本時間)以降にメキシコから日本に到着する帰国者・入国者は、ワクチン接種証明書の有無に関わらず、検疫所の確保する宿泊施設で3日間(入国日を含まない)の待機が必要となります。
これからメキシコよりご帰国予定の方はご注意ください。

また、引き続き10日間の自宅待機等は必要になりますので、御留意ください。


コロナ情報:メキシコ
https://www.t-latino.com/aftercorona/mexico/

日本の水際対策・メキシコ中南米カリブとの往来について

2021.11.09
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,プエルトリコ ,トリニダード・トバゴ ,バハマ ,セントルシア
いつも大変お世話になっております。

水際措置の見直し・緩和が発表されましたが、この際に美しいターコイズブルーな海のあるカリブ海リゾートへの出張・学会参加のご検討下さい。
学会リスト:
https://www.t-latino.com/uploads/media/2021/10/micesupport.pdf

帰国者PCR検査陰性証明書:
https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/11/PCRassistanceAGT.pdf

令和3年11月5日(金)午後に政府より11月8日よりの水際措置の見直し・緩和が発表されました。
1.緩和内容:入国後検疫所の指定宿泊施設での待機は免除(一部指定国を除く)。
      入国後自宅や滞在先での待機3日目にPCR検査し、入国後4日目から外出可能。
外出は活動計画書で認められた範囲のみ(仕事・研修・指定席での移動等)
https://corona.go.jp/news/news_20211105_01.html

2.対象:外国人の規入国者以外。例:日本国籍帰国者、出張帰国者、日本の在留資格保有する再入国者等。
https://www.kantei.go.jp/jp/tyoukanpress/202111/5_p.html
中米:メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、ホンジュラス、エルサルバドル、ニカラグア、パナマ
南米:フランス領ギアナ、ガイアナ、ボリビア、パラグアイ、ウルグアイ、チリ
カリブ:キューバ、ジャマイカ、バハマ、プエルトリコ、バルバドス、ケイマン諸島、タークス・カイコス諸島、アンティグア・バーブーダ、セント・マーチン島、グレナダ、セントクリストファーネイビス、セントビセント・グレナディン、セントルシア、ドミニカ国、サン・バルテレミー、モントセラト、グアダルペ、マルティニーク
*上記は弊社手配地域のみ。その多数あり。

3.条件:
a) 日本政府が認めるワクチン接種証明書を保持していること
*ファイザー、アストラゼネカ、モデルナ
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/certificate_to_Japan.html

b) 事前に受入責任者を通じて、業所管省庁による活動計画書等の審査を受けたこと
雇用する又はイベントのために受け入れる企業・団体等が、誓約書・活動計画書・申請書式を提出
例:日本国籍者や在留資格保有者が海外留学、海外学会参加後の帰国者
  https://www.mext.go.jp/a_menu/coronavirus/mext_00144.html
その他各省庁一覧:https://corona.go.jp/news/dl/kakushocho_madoguchiichiran_20211105.xlsx

外国人の新規入国者について、上記同様に受入責任者を通じて、各業所管省庁の審査を受けたこと、新規外国人の商用・就労目的の短期間の滞在者、全ての長期間の滞在者について、総数の枠内で新規入国を認める。
新規外国人留学生や技能実習生など長期間の滞在者については、原則として14日間待機とすることとします。
*なお、観光客の入国は対象とはならず、一時停止のまま。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00318.html
https://www.mhlw.go.jp/content/000852134.pdf

4.その他:PCR検査陰性証明書提示、入国時の空港検査及び入国者健康確認センターによるフォローアップは引き続き実施し、各国における感染状況等を踏まえ、「水際対策上特に対応すべき変異株の指定国・地域」の指定も適時に行っていきます。

5.注意:入国前直近2週間以内に3日・6日の宿泊施設待機の対象となる指定国地域に滞在歴のある入国者については上記緩和の対象外。 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00249.html
3日間待機:検疫所指定の宿泊施設にて、その後は自宅や滞在先に14日間待機
北中南米大陸:アルゼンチン、エクアドル、コスタリカ、コロンビア、スリナム、ドミニカ共和国、ハイチ、ブラジル
(その他大陸11ヵ国あり)

6日間待機:検疫所指定の宿泊施設にて、その後は自宅や滞在先に14日間待機
トリニダード・トバゴ、ベネズエラ、ペルー
https://www.mhlw.go.jp/content/000851857.pdf

6.上記2.記載に緩和対象となる(弊社手配地域の)国々の最新情報です:
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

メキシコ:
ワクチン接種率59%、24時間当たり 感染者/死者:(約)1300人/60人、
出入国規制:オンライン問診票

ベリーズ:
ワクチン接種率57%、24時間当たり感染者/死者:(約)0人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、着後PCR検査、オンライン問診票

グアテマラ:
ワクチン接種率33%、24時間当たり感染者/死者:(約)250人/50人、
出入国規制:72時間以内のPCR陰性証明書、ワクチン接種証明書

ホンジュラス:
ワクチン接種率39%、24時間当たり感染者/死者:(約)130人/10人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書またワクチン接種証明書、オンライン問診票

エルサルバドル:
ワクチン接種率67%、24時間当たり感染者/死者:(約)400人/10人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書またワクチン接種証明書

ニカラグア:
ワクチン接種率14%、24時間当たり感染者/死者:(約)40人/0人、
出入国規制:96時間以内PCR陰性証明書またワクチン接種証明書

パナマ:
ワクチン接種率70%、24時間当たり感染者/死者:(約)100人/2人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書またワクチン接種証明書、オンライン問診票

フランス領ギアナ:
ワクチン接種率情報無し、24時間当たり感染者/死者:(約)1300人/60人状況、
出入国規制:ワクチン接種証明書、オンライン問診票

ガイアナ:
ワクチン接種率49%、24時間当たり感染者/死者:(約)60人/1人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書とワクチン接種証明書

ボリビア:
ワクチン接種率40%、24時間当たり感染者/死者:(約)600人/10人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、宣言書、COVID-19保険

パラグアイ:
ワクチン接種率42%、 24時間当たり感染者/死者:(約)52人/3人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、オンライン問診票

ウルグアイ:
ワクチン接種率80%、24時間当たり感染者/死者:(約)200人/1人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、宣言書、オンライン問診票

チリ:
ワクチン接種率87%、24時間当たり感染者/死者:(約)2000人/15人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、宣言書、COVID-19保険、通行証

キューバ:
ワクチン接種率89%、24時間当たり感染者/死者:(約)550人/5人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険

ジャマイカ:
ワクチン接種率21%、24時間当たり感染者/死者:(約)100人/10人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、着後PCR検査、入国許可証、指定地区内での滞在

バハマ:
ワクチン接種率37%、24時間当たり感染者/死者:(約)20人/2人、
出入国規制:5日間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、オンライン・トラベル・ヘルス・ビザ

プエルトリコ:
ワクチン接種率67%、24時間当たり感染者/死者:データ無し(米国)、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、オンライン問診票

バルバドス:
ワクチン接種率52%、24時間当たり感染者/死者:(約)300人/3人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、オンライン問診票

ケイマン諸島:
ワクチン接種率87%、24時間当たり感染者/死者:(約)0人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

タークス・カイコス諸島:
ワクチン接種率74%、24時間当たり感染者/死者:(約)0人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

アンティグア・バーブーダ:
ワクチン接種率58%、24時間当たり感染者/死者:(約)5人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

セント・マーチン島:
ワクチン接種率65%、24時間当たり感染者/死者:(約)3人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

グレナダ:
ワクチン接種率34%、24時間当たり感染者/死者:(約)3人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

セントクリストファーネイビス:
ワクチン接種率49%、24時間当たり感染者/死者:(約)7人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

セントビセント・グレナディン:
ワクチン接種率24%、24時間当たり感染者/死者:(約)20人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書またワクチン接種証明書、着後PCR検査、オンライン問診票

セントルシア:
ワクチン接種率28%、24時間当たり感染者/死者:(約)20人/1人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

ドミニカ国:
ワクチン接種率39%、24時間当たり感染者/死者:(約)20人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

サン・バルテレミー:
ワクチン接種率情報無し%、24時間当たり感染者/死者:(約)0人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

モントセラト:
ワクチン接種率30%、24時間当たり感染者/死者:(約)0人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

グアダルペ:
ワクチン接種率情報無し、24時間当たり感染者/死者:(約)30人/1人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、オンライン問診票

マルティニーク:
ワクチン接種率情報無し%、24時間当たり感染者/死者:(約)25人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票


7.その他、上記5.の日本帰国後に待機が必要の国々の最新情報
アルゼンチン:
ワクチン接種率78%、24時間当たり感染者/死者:(約)1100人/25人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、誓約書、COVID-19保険

エクアドル:
ワクチン接種率73%、24時間当たり感染者/死者:(約)500人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後抗原検査、オンライン問診票

コスタリカ:
ワクチン接種率74%、24時間当たり感染者/死者:(約)400人/15人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、COVID-19保険、オンライン問診票

コロンビア:
ワクチン接種率61%、24時間当たり感染者/死者:(約)1300人/40人、
出入国規制:オンライン問診票

スリナム:
ワクチン接種率43%、24時間当たり感染者/死者:(約)80人/3人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、COVID-19保険

ドミニカ共和国:
ワクチン接種率63%、24時間当たり感染者/死者:(約)900人/3人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、着後PCR検査、オンライン問診票

ハイチ:
ワクチン接種率0.9%、24時間当たり感染者/死者:(約)20人/2人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、着後問診票

ブラジル:
ワクチン接種率77%、24時間当たり感染者/死者:(約)9900人/230人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、オンライン問診票

トリニダード・トバゴ:
ワクチン接種率45%、24時間当たり感染者/死者:(約)280人/15人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、オンライン問診票

ベネズエラ:
ワクチン接種率49%、24時間当たり感染者/死者:(約)850人/15人、
出入国規制:国境閉鎖につき人道的理由を除き入国不可。

ペルー:
ワクチン接種率62%、24時間当たり感染者/死者:(約)850人/30人状況、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、オンライン問診票

詳細は個別にお問い合わせください。よろしくお願いいたします。



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メキシコ/2022年日本人メキシコ移民125周年

2021.11.02
メキシコ
※メキシコ・ニュース:
https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=3&page=1
※その他の国・過去のニュースはこちら:
https://www.t-latino.com/new/index.php

■ワクチン接種 
国民の58%に相当する1億2600万人がワクチン接種しております。
そして1日あたりの感染者は5000人前後、死者300人前後と以前に比べて大幅に減っておりますが、まだまだ多い状況です。
https://www.gob.mx/

■出入国規制
制限はありません。PCR陰性証明書の提示も不要。
入国時に事前にオンライン問診票・追跡アップの登録が必要です。
https://www.vuelaseguro.com/login

■観光再開
世界的にも規制が少ないことから多くの観光客が訪れており、観光省が発表したガイドラインに基づき観光が再開しております。
2022年2月に開催されるコズメル・カニバルも2年ぶりに開催されます。
https://www.visitmexico.com/en/quintana-roo/cozumel/event-cozumel-carnival

2022年 日本人メキシコ移住125周年
来年2022年の5月に榎本殖民団がタパチュラ(チアパス州)に入植して、メキシコ移民開始から125周年を迎えます。
コロナ感染状況を鑑みながらも、今のところ式典が行われる予定です。
タパチュラはグアテマラとの国境の町に位置し、日本人入植地である内陸地(アカコヤグアやエスクイントラ)はのどかな村々です。
日系人協会や現地の日系3世4世の方々と交流を図ることも可能です。

記念式典が開催されますので日本から政府関係者、関連団体、ご家族などが参加する可能性があります。
簡易資料:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/11/125thMEXJPN.pdf
メキシコ移民125周年に関する詳細資料、事例データ、サンプル日程表などをご準備しておりますのでご希望の方お気軽にお知らせください

中南米と言えば? ラティーノ!
メキシコ中南米カリブではワクチン接種も進めており、ほぼ入国規制なく、観光をほぼ通常通り再開しております。
ラティーノでは各国在住の日本人ネットワークは、その地域でガイド以外のビジネスをも手掛けてきたスタッフ達が多く、広範囲の業種に渡る知識や当然ながら現地独自の文化、商習慣にも精通しており彼らが現地コーディネーターとして日本側企業様のご要望に沿った各種業務などを行う事が可能です。 
https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/10/micesupport.pdf

メキシコ中南米カリブ/世界の人気クルーズ2021

2021.10.04
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,プエルトリコ ,トリニダード・トバゴ ,バハマ ,セントルシア
メキシコ中南米カリブでは感染者が減り、ワクチン接種者が増え、観光が再開しておりますが、カリブ海、ガラパゴス諸島、アマゾン川、パタゴニア、南極、 などが人気のクルーズデスティネーションとして、TRAVEL+LEISURE誌の『ラグジュアリー・クルーズ』にランクインしました。
https://www.travelandleisure.com/worlds-best/river-cruise-lines
https://www.travelandleisure.com/worlds-best/small-ocean-cruise-ships

アマゾン川のアリア・アマゾン・クルーズ
https://www.aquaexpeditions.com/cruise-ship/aria-amazon/

南極・パタゴニア・チリフィヨルドの素晴らしいデスティネーションを含む多数のラグジュアリー・クルーズもランクインしました。

タウック: https://www.tauck.com/tours/antarctica-cruise?tcd=xr2021
ポナンクルーズ: https://us.ponant.com/destinations/antarctica
シーニック・クルーズ https://www.scenicusa.com/ocean-cruises/antarctica
シルバーシー https://www.silversea.com/destinations/antarctica-cruise.html
コスタ・アウストラリス  https://www.australis.com/eu/en/routes

ガラパゴス諸島でもいくつかのラグジュアリー・クルーズがランクイン。
アヴァロン https://www.avalonwaterways.com/river-cruise/ecuador-its-galapagos-islands/WBG/?season=2022

クエーサー https://www.quasarex.com/galapagos
シルバーシー https://www.silversea.com/destinations/galapagos-islands-cruise.html
セレブリティ https://www.celebritycruises.com/destinations/galapagos-cruises

カリブ海はもちろんラグジュアリークルーズの定番としてランクイン♪
ポナン: https://us.ponant.com/destinations/caribbean
クリスタル: https://www.crystalcruises.com/destinations/caribbean
ウィンスター: https://www.windstarcruises.com/destinations/caribbean/

メキシコ中南米カリブではワクチン接種も進めており、ほぼ入国規制なく、観光をほぼ通常通り再開しております。
ラティーノでは各国在住の日本人ネットワークは、その地域でガイド以外のビジネスをも手掛けてきたスタッフ達が多く、広範囲の業種に渡る知識や当然ながら現地独自の文化、商習慣にも精通しており彼らが現地コーディネーターとして日本側企業様のご要望に沿った各種業務などを行う事が可能です。 
詳細:
https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/09/ca1acd5d55cc6c9aefc526a34cd0308a.pdf

メキシコ中南米カリブ/世界の人気都市ランキング BEST CITY 2021

2021.09.16
メキシコ
世界で人気のTRAVEL+LEISURE賞では「世界の人気都市」ランキングを発表し、観光、業務、長期滞在などのあらゆるの目的で快適・安全・魅力的な都市などのあらゆる観点から、世界中の中で人気25都市が選ばれ、京都も東京もランクインしております。
https://www.travelandleisure.com/worlds-best/cities

世界中の華麗なる都市の中でメキシコの世界遺産サン・ミゲール・デ・アジェンデは1位です!
サンミゲル・デ・アジェンデの魅力は、建築物やサンミゲル・アルカンヘル教区教会、ポップカルチャー、アートギャラリー、民芸品市場など、神秘的魅力と平和、自由な雰囲気が融合してます。
ホテルは、温かみのあるブティックタイプから歴史を感じるコロニアル建築まで、オプションは豊富にあります。
また、食事も多国籍料理や伝統料理など様々な料理が楽しめるので、グルメ通にとっても最適な町です。
https://guanajuato.mx/ja/index.php/2020/12/29/san-miguel-de-allende22/

7.位でもメキシコのメキシコシティーです。
メキシコの経済・ビジネスの中心であり近代的な街並みが目立ちますが、中心部にがアステカ文明やスペイン植民地時代からの歴史的建築物があり、対照的な風景は人気の秘密。
ショッピング、グルメも楽しめる人気都市。

8.位またもメキシコのオアハカです。
世界遺産に登録されており、メキシコの中でも特に民族色があふれる街で伝統的な暮らしと現代が融合しています。
メキシコでは入国規制なく、観光をほぼ通常通り再開しております。2021年にはフランス、イタリアに次いで世界でもっとも観光客を受け入れしている国であります。
人口の50%、100人当たり73人が接種済みとなっております。

ラティーノでは各国在住の日本人ネットワークは、その地域でガイド以外のビジネスをも手掛けてきたスタッフ達が多く、広範囲の業種に渡る知識や当然ながら現地独自の文化、商習慣にも精通しており彼らが現地コーディネーターとして日本側企業様のご要望に沿った各種業務などを行う事が可能です。
詳細:
https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/09/ca1acd5d55cc6c9aefc526a34cd0308a.pdf
 

メキシコ/トラスカラの聖母被昇天大聖堂とフランシスコ会修道院の建造物群

2021.08.24
メキシコ
メキシコの最新情報とトラスカラの聖母被昇天大聖堂とフランシスコ会修道院の建造物群
に関するご案内。
※メキシコ・ニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=3&page=1
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

■ワクチン接種
 国民の45%に相当する約8,000万人が接種され、100人あたり63人がワクチン接種済みである。それでも24時間以内の感染者は29,000人前後、死者940人と残念ながら、まだ高いです。特にデルタ株の感染が殆どである。一方ラムダ株はまだ多発してない状況。

■出入国規制
制限はありません。PCR陰性証明書の提示も不要。
入国時に事前にオンライン問診票・追跡アップの登録が必要です。
https://www.vuelaseguro.com/login

■観光再開
7月、8月の感染拡大をうけて、各州では規制を厳しくし、バーやディスコ・クラブの営業中止にし、ホテル、レストンラン、観光施設では30%、50%などの収容人数を制限することにしましたが、各地観光地ではPCR検査陰性証明書やワクチン接種証明書の提示によって観光が可能となっております。

尚、世界遺産が多くあるメキシコには更にもう一つの世界遺産が追加されました:
新規登録されましたトラスカラの聖母被昇天大聖堂とフランシスコ会修道院の建造物群
(ポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群の拡大)。

トラスカラの聖母被昇天大聖堂とフランシスコ会修道院の建造物群
(ポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群の拡大):
カトリックの修道会が建造した初期の建造物群の一つであり、ICOMOSは価値の強化につながるものとして拡大の承認。拡大にあたり、全体の名称は「ポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群」のままで変更はない。建設に際してインカの人々の協力を得(強制ではない)、基礎基壇にはインカの石組技術が見られ、委員会では「文化の融合と多層性が秀逸」と評価。
https://whc.unesco.org/en/list/1634
メキシコシティーから120㌔約2時間の陸路移動で可能であり、宿泊しながら周辺の自然や文化にふれる旅が可能。

メキシコ中南米カリブの5か所が新世界遺産に登録されました!

先月開催された第44回世界遺産委員会ではメキシコ、ブラジル、ペルー、チリ、
ウルグアイから5つの場所が世界遺産に登録され、徐々に再開しているそれぞれの
国の観光業を更に回復させる起爆剤になるとして注目されております。

メキシコ、トラスカラの聖母被昇天大聖堂とフランシスコ会修道院の建造物群(ポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群の拡大)
ブラジル、ロバート・ブール・マルクス記念遺産
ペルー、チャンキーヨの太陽観測と儀式の中心地
チリ、アリカ・イ・パリナコータ州のチンチョーロ文化の集落と人工ミイラ製法
ウルグアイ、技師エラディオ・ディエステの作品:アトランティダの聖堂

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