中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ / ペルーを中心に中南米旅行一筋年。あなたの思い出に残る旅行のお手伝いをさせて頂きます。

中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ

LATINO

新着情報

ボリビア

メキシコ中南米カリブ/世界の人気クルーズ2021

2021.10.04
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,プエルトリコ ,トリニダード・トバゴ ,バハマ ,セントルシア
メキシコ中南米カリブでは感染者が減り、ワクチン接種者が増え、観光が再開しておりますが、カリブ海、ガラパゴス諸島、アマゾン川、パタゴニア、南極、 などが人気のクルーズデスティネーションとして、TRAVEL+LEISURE誌の『ラグジュアリー・クルーズ』にランクインしました。
https://www.travelandleisure.com/worlds-best/river-cruise-lines
https://www.travelandleisure.com/worlds-best/small-ocean-cruise-ships

アマゾン川のアリア・アマゾン・クルーズ
https://www.aquaexpeditions.com/cruise-ship/aria-amazon/

南極・パタゴニア・チリフィヨルドの素晴らしいデスティネーションを含む多数のラグジュアリー・クルーズもランクインしました。

タウック: https://www.tauck.com/tours/antarctica-cruise?tcd=xr2021
ポナンクルーズ: https://us.ponant.com/destinations/antarctica
シーニック・クルーズ https://www.scenicusa.com/ocean-cruises/antarctica
シルバーシー https://www.silversea.com/destinations/antarctica-cruise.html
コスタ・アウストラリス  https://www.australis.com/eu/en/routes

ガラパゴス諸島でもいくつかのラグジュアリー・クルーズがランクイン。
アヴァロン https://www.avalonwaterways.com/river-cruise/ecuador-its-galapagos-islands/WBG/?season=2022

クエーサー https://www.quasarex.com/galapagos
シルバーシー https://www.silversea.com/destinations/galapagos-islands-cruise.html
セレブリティ https://www.celebritycruises.com/destinations/galapagos-cruises

カリブ海はもちろんラグジュアリークルーズの定番としてランクイン♪
ポナン: https://us.ponant.com/destinations/caribbean
クリスタル: https://www.crystalcruises.com/destinations/caribbean
ウィンスター: https://www.windstarcruises.com/destinations/caribbean/

メキシコ中南米カリブではワクチン接種も進めており、ほぼ入国規制なく、観光をほぼ通常通り再開しております。
ラティーノでは各国在住の日本人ネットワークは、その地域でガイド以外のビジネスをも手掛けてきたスタッフ達が多く、広範囲の業種に渡る知識や当然ながら現地独自の文化、商習慣にも精通しており彼らが現地コーディネーターとして日本側企業様のご要望に沿った各種業務などを行う事が可能です。 
詳細:
https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/09/ca1acd5d55cc6c9aefc526a34cd0308a.pdf

いよいよ東京2020開幕! ボリビア選手出場予定

2021.07.21
ボリビア ,日本国内 イベント
いよいよ始まる東京2020!
ラティーノの取り扱いエリアであるボリビアからも多数の選手が出場します!
そして日系ボリビア人としてテコンドー日本代表のセルヒオ、リカルド鈴木兄弟にも注目です!
日本選手だけでなく是非中南米エリアからの出場者にも応援よろしくお願いします!(^^)/

■ボリビアオリンピック代表選手■
(出場日程順)

水泳100m背泳ぎ(男子)Mr. Gabriel Castillo(ガブリエル カスティーリョ)
7月25日(19:00〜21:30)予選、
7月26日(10:30〜12:40)準決勝、
7月27日(10:30〜12:25)決勝 東京アクアティクスセンター

水泳50m自由形(女子)Ms. Karen Torres(カレン トーレス)
7月30日(19:00〜21:00)予選、
7月31日(10:30〜12:20)準決勝、
8月01日(10:30〜12:25)決勝 東京アクアティクスセンター

陸上100m(男子)Mr. Bruno Rojas(ブルーノ ロハス)
7月31日(9:0012:00)予備予選、
7月31日(19:00〜21:55)予選、
8月01日(19:00〜21:55)準決勝、決勝 オリンピックスタジアム

20km競歩(女子)Ms. Angela Castro(アンヘラ  カストロ)
8月06日(16:30〜18:15) 札幌大通公園

■日系ボリビア人の日本代表選手
テコンドー
セルヒオ鈴木(兄)までに 58キロ級
7月24日(10:00〜17:00)1回戦、準々決勝、準決勝、(19:00〜22:30)敗者復活戦(試合)、決勝  幕張メッセAホール

リカルド鈴木(弟) 68キロ級 
7月25日(10:00〜17:00)1回戦、準々決勝、準決勝、(19:00〜22:30)敗者復活戦(試合)、決勝  幕張メッセAホール

海外オンラインツアー投票キャンペーン2021にてラティーノは10位に選ばれました!

2021.06.30
ボリビア
この度「海外オンラインツアー投票キャンペーン2021」にてラティーノは全部門における投票数にて10位に選ばれました!
https://mottokaigai.jp/event/onlinetour/
投票いただいた皆様有難うございました!!
<実施概要>
海外オンラインツアー投票キャンペーン
主催: JATA アウトバウンド促進協議会 (JOTC)
投票期間: 2021 年 4 月 1 日(木)~5 月 31(月)
公式ホームページ ページビュー数: 172,268 ページビュー
投票数: 10,642 投票

■部門計投票
第10位!
絶景部門  ウユニ塩湖VAMOSボリビアツアーhttps://www.youtube.com/watch?v=Z59f1Lliwlc

まだまだコロナ禍において、いつ行けるのか見えない現状ではありますが、こんなときだからこそバーチャルでも行ってみたい!という多くの方の思いにお応えできるよう、今後も魅力あるバーチャルツアーを企画ご提案してまいります!
どうぞよろしくお願いいたします!

ラティーノバーチャルツアーはこちらから
https://www.t-latino.com/#virtual

個人でのご参加だけでなく企業様の団体でのバーチャルツアーの実施もお受けしております!
お気軽にご相談ください!

海外オンラインツアー投票キャンペーン!5/31まで!投票お願いします!

2021.05.26
ボリビア
海外オンラインツアー投票キャンペーン!5/31まで!投票お願いします!
現在日本旅行協会によるオンラインツアーグランプリが開催されております。
投票いただくと抽選で国際線航空券が当たります!
応募期間は2021年5月31日までとなりますのでお急ぎご応募ください!
コチラから!
https://mottokaigai.jp/event/onlinetour/scenery.html

日本旅行業協会ONLINE TOUR グランプリ♪
(株)ラティーノは絶景部門ウユニ塩湖に是非一票宜しくお願いします!!!
現在募集締め切りは5/31(月)まで!! ラティーノウユニツアー投票宜しくお願いします!!

メキシコ中南米カリブ/ワクチン、MICE情報、渡航情報(業務・出張・視察)

2021.04.09
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,バハマ ,セントルシア
メキシコ中南米カリブのワクチン、ワクチン、MICE情報、渡航情報(業務・出張・視察)などをお知らせいたします。
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

■ワクチン接種状況
メキシコ中南米カリブでは日々ワクチン接種が進んでおります。
チリでは100人中58人は接種済みというのは世界のトップレベルであり、ブラジルでは2100万人以上が接種されたというのも米国・中国・インドに次ぐ早さです。そして、カリブの国々でも感染者が少なく、ワクチン接種が順調に進んでいることから欧米からの観光客を受け入れ開始している国もあります。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/vaccinations.pdf

■入国条件
各国では基本的に入国が可能となっており、入国時にPCR検査陰性証明書の提示、オンライン問診票記入、コロナウィルス対応可能な保険加入が主な必要書類となっております。
尚、一部の国々では英国や南アフリカからの入国を禁止されております。また、入国後のPCR検査や隔離対応する国もあり、逐次情報が更新されておりますのでご渡航の際は事前までに情報入手が必要となります。
弊社までお気軽にお問い合わせください。詳しく:https://www.t-latino.com/new/

■渡航情報(旅行・業務・出張・視察)について
空港着後は指定されている衛生許可のある専用車・タクシーなどの車両にて移動。
また、行政で定める感染防止対策ガイドラインに基づく認可を受けた宿泊施設、飲食店の利用が推奨されております。尚、訪問する地域によって国内移動の訪問地や時間帯の制限がありますのでご注意下さい。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/covidsupport.pdf

■トラベルバブル
世界ではビジネストラック、グリーン・レーン、旅行回廊協定などが始まってますが、中南米カリブの各国では世界観光機構 (WTTC) と世界保険機構(WHO)のガイドラインに基づき、SAFE TRAVEL認証を受け、それぞれの航空会社・空港・観光車両会社・ホテル・レストラン・観光施設でも安全認証を導入しており、このような安全認証をうけた施設を利用するトラベルバブルを推進しております。
それぞれの国では到着時にPCR検査陰性証明書を提示し、着後に再度PCR検査。
入国時オンライン問診票、健康状況を申告するアプリの導入することで渡航者の入国管理と健康状況のデータ追跡・モニタリングを目指しております。

■MICE情報(イベント・コングレス・国際会議・見本市)
あらゆるイベントは人数制限しながらも少しずつ再開されております。また、人数制限とオンライン参加を組み合わせたり、また世界情勢を見ながら開催地を流動的に決めていく「ハイブリッド会議」という新たな形での開催もあります。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/micelist.pdf
どのイベントでも基本的に英語になりますが、オンラインでの日本語通訳手配が可能となっております。

■オンライン視察
企業様の業種に合わせて中南米カリブの各地での視察のご提案が可能です。時差の関係でオンラインでは難しい場合はご希望に合わせたバーチャル視察でも可能です。
中南米カリブの各地のスーパーマーケット、ショッピングモール、商業施設、交通機関、都市設備、工業、企業訪問など日本語でのご案内が可能です。

 

ボリビア/ワクチン、PCR検査、最新情報、規制、再開について

2021.01.22
ボリビア
ボリビア/ワクチン、PCR検査、最新情報、規制、再開について
いつも大変お世話になっております。
ボリビアのワクチン、PCR検査、最新情報、規制、再開情報などをお知らせいたします。
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php



■ウユニ塩湖でテレワーク
 ボリビアの主要都市ラパス、サンタクルーズでは以前からインターネット環境が良く、
 テレワークに適していますが、新しい時代に合わせて秘境のウユニ塩湖でもインターネット
環境が改善しております。天空の鏡といわれる大絶景でのテレワークが神秘的です。
 

■感染状況
1週間以内の新規感染者:12,435人(前週9,099人)
感染者合計:183,589人
1週間以内の死亡者:243人(前週142人)
死亡者合計:9,571人
*ボリビア過去ニュース: https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=14&page=1



■ワクチン
 ボリビア大統領が「一般市民のワクチン接種にまつわる開発事業への信頼を示すため、
ワクチンの接種を受ける」と発表した。ボリビアがロシアのワクチン「スプートニクⅤ」
を承認した。初回出荷6000回分は1月末にボリビアに調達される。その後は500万の
ワクチンの到着は予定されている。そして、アストラセネカ、コバックスとも600万分
のワクチンの契約しております。接種対象国民である1100万人分を調達。
 

■PCR検査
 RT-PCR検査は地方自治体政府が無料で行う。
 その他リンクの通り数か所でも検査を承認されてます:
 https://www.sedeslapaz.gob.bo/content/laboratorios-autorizados-covid-19-pruebas-r%C3%A1pidas



■医療施設
 ラパス市
Clínica del Sur(クリニカ デル スール)
24時間救急対応。小児救急も対応可能。検査室(CT,超音波検査を含む)あり。入院施設もあります。
日本語の話せる医師(脳外科医)がいます。邦人診療実績多数。

Clínica Rengel(クリニカ レンヘル)
24時間救急対応。検査室(MRI,CT,血管造影,超音波検査を含む)あり。入院施設もあります。邦人受診実績あり。

Clínica Alemana(クリニカ アレマナ)
 概要:産婦人科診療を中心とする総合病院。24時間救急対応。小児救急も対応可能。
 検査室(CT,超音波検査を含む)あり。入院施設もあります。

Clínica Los Andes(クリニカ ロス アンデス)
24時間緊急対応。小児救急,産科も対応可能。建物は新しく清潔。検査室,入院施設もあり。

Clínica Odontologica Wilde(歯科医院)(クリニカ オドントロヒカ ウィルデ)
日本語を話す歯科医師(日本への留学歴あり)がいます。受付は英語可能。邦人診療実績多数。

サンタクルス市
Clínica Angel Foianini(クリニカ アンヘル フォイアニーニ)
総合病院。24時間救急対応。小児救急も対応可能。検査室(CT,MRI,血管造影,超音波検査を含む)あり。
入院施設もあります。保険会社や航空会社との連携はよく,緊急移送体制が整っています。邦人診療実績あり。
医療内容はアメリカ式で診療レベルは高いです。英語可能。

Centro Medico Integral SIRANI(西澤クリニック)
総合病院。24時間救急対応。小児救急も対応可能。検査室(内視鏡,超音波検査含む)あり。入院施設もあります。
西澤医師は日系の消化器外科専門医で,日本語可能です。 邦人診療実績多数。



■入国制限:
イギリスよりのフライトを禁止されてます。過去14日以内に英国滞在された外国人の
入国は禁止されてます。
 アルゼンチン、ブラジル、チリ、パラグアイ、ペルーから入国する場合は72時間以内の
PCR検査陰性証明書の提示が必要。
コロンビア、パナマ、ベネズエラ、ウルグアイなどのラテンの国々から入国する場合は
健康証明書と7日間以内のPCR検査陰性証明書が必要。
米国、メキシコ、欧州などから入国する場合は10日間以内のPCR検査陰性証明書が必要。
到着前に旅行者健康オンライン宣言の登録が必要
※追記いたしました
すべての渡航者は、ボリビア入国時、国境を接する国(当館注:ブラジル、パラグアイ、チリ、ペルー)から入国する場合は入国予定日の3日前以内に、中南米及びカリブ諸国からは7日前以内に、北米・欧州・アジア・オセアニア諸国からは10日前以内に実施したPCR検査の陰性結果及び必要情報を記載した証明書を提示し、印刷した宣言書(Declaracion Jurada)を提出する必要があるので、ご留意下さい。
宣言書
https://www.dgac.gob.bo/wp-content/uploads/2020/09/Form_Salud_International_EN.pdf

 
■空港
ガイドラインに基づきオペレーションしてます:http://www.sabsa.aero/

■フライト
 ラパス空港、サンタクルーズ空港ではマイアミ、リマ、ブエノスアイレス、 パナマシティー、
サンパウロからのフライトが発着しております。http://www.sabsa.aero/

 

■外出規制
 2021年2月28日まで下記に通り:
 ショッピングセンター、店、その他商業施設の営業時間短縮
集客型の社会的・伝統的イベントの中止
閉鎖空間でのスポーツ、文化及び宗教的集会の来客人数制限
レストラン、バー、ディスコほかのサービスの来客人数制限
 公共交通機関の運行は、平日午前4時から午後10時まで、土日は午前4時から午後8時まで。
自家用車等の一般車両及び自転車による通行も、平日午前4時から午後10時まで、土日は午前4時から午後8時まで。

■観光再開
ウユニ塩湖、ラパス市内の各地での観光が再開しております。ただし、2月再開予定の無形文化遺産
 のオルーロのカニバル2021年は中止されました。
 https://eldeber.com.bo/coronavirus/folcloristas-determinan-suspender-el-carnaval-de-oruro-2021_214671
 
■ホテル再開
 観光業界のガイドライン導入し、再開しております。

皆さま!新年おめでとうございます!

2021.01.04
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,ボリビア ,チリ
皆さま!新年おめでとうございます!
皆さま!新年おめでとうございます!
2021年!HAPPY NEW YEARとなりますように願っております♪

中南米各地でソーシャルディスタンスを優先しながら新しい年を祝いました。
写真は、リオデジャネイロ、クスコ、イースター島、ウユニ塩湖、カンクンの様子です。

般のコロナウィルスの世界的な感染拡大により未だ海外旅行は閉ざされたままですが、
(株)ラティーノでは、ニュース配信・バーチャルツアー・オンライン語学・オンライン料理・
グッズサイトなどのあらゆる形で旅行会社の皆さまに【中南米カリブ】をお届けできる
様にこれからも努力して参りますので2021年もよろしくお願い申し上げます。

バーチャルツアー:https://www.t-latino.com/#virtual
オンライン語学教室:https://www.t-latino.com/pdf/language.pdf
オンライン料理:https://www.t-latino.com/tour-list/#results
グッズサイト:https://latino.stores.jp/

2021年もラティーノは頑張っていきますので、宜しくお願いします!

ボリビア PCR検査、最新情報、規制、再開について

2020.10.02
ボリビア
ボリビアの最新情報、規制、再開情報などをお知らせいたします:
https://www.t-latino.com/south-america/bolivia/index.html


■感染状況
1週間以内の新規感染者:3,171人
感染者合計:133,222人
1週間以内の死亡者:250人
死亡者合計:7,800人

■出入国規制
ボリビアに入国する際の必要事項(ボリビア人、外国人を問わず全ての搭乗者)
・移民局が必要とする書類(査証)を有していること
・陸路入国する場合は法的に認められた検査機関によるCOVID-19の陰性を証明する書類(入国7日前以内)で、滞在国のボリビア大使館等が認証済みのもの(ボリビア外務省が認証手続きについて発表する予定)*尚、空路入国の場合は不要です。
・航空会社が提供する健康宣誓書及び健康関連書類

ボリビアから出国する際の必要事項
・航空会社は行き先国におけるCOVID-19対策の必要事項及び必要書類を搭乗者に通知する。
・マスクの着用、ソーシャルディスタンスを保持し、航空会社の指示に従う。
・国際線の出発時刻の3時間前にチェックイン窓口に行くこと。
・濃度100%のアルコールの機内への持ち込みは禁止。手荷物として機内に持ち込める手除菌用の液体等は360mlまで,アルコール濃度70%までとする。
・今後変更がある場合には、公共事業・サービス・住宅省のHP上で告知する。

https://www.amaszonas.com/images/PDFSS/REQUISITOS-VIAJES-A-03-SEPTIEMBRE-2020-ES.pdf

■空港
ボリビアの国際線、国際線の運航が一部再開されます。http://www.sabsa.aero/

ガイドラインに基づき空港内で検温、消毒ステーションを設置し、マスク着用が義務付けられている、ソーシャルディスタンス、換気、清掃などが行われている。

■外出規制
・ラパス市では外出及び車両の通行は午前5時から午後4時までとする(週末は身分証番号による規制はない)。
・市場や商店の営業
(1)市場及び食料品店 午前7時~午後3時
(2)商店やサービス業 午前8時~午後3時

・公道における商売
(1)午前6時~午前9時
(2)店舗 午前9時~午後3時(夜間営業店舗は午前10時~午後3時)

・レストラン、食堂、軽食店の店内飲食
  月~金 午前7時~午後7時
  週末  午前7時~午後3時
・フードコート
  月~金 午前7時~午後6時30分
  週末  午前7時~午後2時30分 
・酒類販売店
  月~金 午前12時~午後7時
  週末  午前12時~午後3時
・映画館
  月~金 午前11時~午後6時30分
  週末  午前11時~午後3時30分
・ジム
  月~金 午前6時~午後7時
  週末  午前6時~午後2時
・文化施設
  月~金 午前8時~午後7時
  週末  午前8時~午後3時

公共交通機関は60%の車両を走行可能とする。
また、14名乗りのミニバスは乗客9名まで、7名乗りのミニバンは乗客4名まで、6名乗車の乗合タクシー(トゥルフィ)は乗客4名まで、それぞれ乗車可能とする。

・その他
(1)ホテル及び宿泊業は9月12日から再開されている
(2)宗教の集会は収容人員の30%まで可能

■観光再開
 観光再開ガイドラインはアップデートされており、https://dgaj.produccion.gob.bo/docs/MANUAL_BIOSEGURIDAD_GUIA.pdf
観光再開に向けた準備が行われております。報道では、ウユニ塩湖は12月に再開する予定です。

■ホテル再開
 各ホテルが営業しております。塩のホテルでもガイドラインに基づく再開しております。
 https://www.lunasaladahotel.com.bo/ja/covid-19.html

<情報参考HP>
https://www.boliviasegura.gob.bo/
http://abavyt.org.bo/
https://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kisei20200901.html
https://www.boltur.gob.bo/
https://www.presidencia.gob.bo/
https://canotur-bolivia.com/en/

ボリビア コロナウィルス最新情報

2020.09.02
ボリビア
南米ボリビアの最新コロナウィルス情報、規制、再開情報などを下記にてお知らせいたします。

■感染状況
1週間以内の新規感染者:6,974人
感染者合計:114,409人
1週間以内の死亡者:480人
死亡者合計:6,974人


■出入国規制
3月20日より続いておりました国境閉鎖は9月1日より一部緩和され、空路での入国が可能となりましたが、
入国審査において,入国に必要な書類,入国前の滞在国において法的に認可されている検査機関により発行された,
ボリビア入国の7日前以内に実施したPCR検査の陰性証明書及びボリビア査証を持参しなければならない。
陸路でのアクセスは引き続き禁止されております。
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html
http://abavyt.org.bo/wp-content/uploads/2020/08/COMUNICADO-AN-52-20-NUEVAS-DETERMINACIONES-ENMARCADAS-EN-EL-DECRETO-SUPREMO-N%C2%BA-4309-SOBRE-EL-INGRESO-A-TERITORIO-BOLIVIANO.-3.pdf

■空港
9月1日より空路入国が可能となりましたので、今後米国、スペイン、ブラジル、ウルグアイとの
定期便が発表される見込みです。http://www.sabsa.aero/
尚、国内線も少しずつフライトは増えております。
ボリビア航空(BOA)https://www.boa.bo/BoAWebSite/Home/Protocol
アマソナス航空(Z8) https://www.amaszonas.com/en-us/flying-info/bioseguridad/general-information


■外出規制
9月1日~30日のCOVID-19対策に関し,「封鎖後の共同モニタリング」のフェーズを開始し,外出可能時間を延長する。
 ただし。教育機関の校舎への通学を必要とする授業の中止、公的イベント,文化・スポーツ・イベント(ジム,祭り含む),
政治集会,あらゆる集会の禁止を継続されております。
衛生上の規則(他者との間に最低1.5mの距離を取る,マスク着用,70%アルコール又はアルコール・ジェルの利用,手の洗浄)
の遵守を義務化。



■観光再開
具体的な再開は発表されておりませんが、観光再開に必要なガイドラインが発表されました。
http://abavyt.org.bo/wp-content/uploads/2020/08/COMUNICADO-AN-51-20-MANUALES-DE-BIOSEGURIDAD-PARA-EL-FUNCIONAMIENTO-Y-ATENCI%C3%93N-DE-AGENCIAS-DE-VIAJE-Y-TURISMO-POST-CUARENTENA-COVID-19%E2%80%9D..pdf
http://abavyt.org.bo/wp-content/uploads/2020/07/COMUNICADO-AN-41-20-MANUAL-DE-BIOSEGURIDAD-PARA-AGENCIAS-DE-VIAJE.pdf


ホテル再開
各ホテルは決定されたガイドランに沿って営業再開されております。
https://www.boliviaentusmanos.com/hoteles-bolivia/
https://cdn.galaxy.tf/uploads/applications/documents/001/593/187/protocolo-hospitalidad-segura.PDF?_ga=2.58290090.1869110558.1598904817-402351757.1598904817
https://www.lunasaladahotel.com.bo/covid-19.html

中南米カリブ/コロナウィルスについて ラタム航空*続報23

2020.05.28
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国
いつも大変お世話になっております。
報道されている通り、中南米最大の航空会社ラタム航空が経営再建を目的とする破産手続きを開始しました。
ホームページでも報告されております:https://www.latamreorganizacion.com/en/
既にカタール航空からの追加融資決定と、チリやブラジル、コロンビア政府などへの支援要請を行い今後もフライトの運行業務は維持しつつ、経営の合理化をはかります。

(株)ラティーノでは外出自粛要請に伴い、現在全社員テレワーク(在宅勤務)
にて対応させていただいております。ラティーノでは1日も早い収束を願いながら南米のベストシーズンである下期に向けて日々活動しておりますので、
引き続きのご依頼をお待ちしております。

各国について:

▼メキシコ
入国禁止:米国からのみ3月21日~継続
外出禁止: 無し
症例数:62540名/死亡者数:6930名

現在、首都メキシコシティでは感染者のピークを迎えている状況ではありますが、地方都市などでは過去数週間の間、感染者が発生していない場所もあり、
感染者が全くなく、隣接する市町村にも感染が見られない15州の324市町村では5月18日から経済・社会活動の再開を認めております。
全日空は、6月30日まで成田-メキシコ間路線を火・木・金・土・日曜日の週5便運航。
アエロメヒコ航空は、6月30日まで成田-メキシコ間路線は「運休」。

▼グアテマラ
入国禁止: 3月17日~継続
外出禁止: 外出禁止措置(時間制限あり)、外出時はマスクの着用を義務化
症例数:2759名/死亡者数:51名

食料品、薬局以外と一部のスーパーや市場だけ営業再開が許可。
夕方・夜間の外出禁止(毎日:午後5時から翌午前5時まで)
市場,スーパー等は営業時間の短縮(毎日午前6時から午後4時まで)

▼エルサルバドル
入国禁止: 3月18日~継続
外出禁止: 3月21日~継続(24時間)
症例数:1810名/死亡者数:34名
外出は食糧品買出しのみで、外出可能日の振り分けは、公式身分証明書(DUI)末番号に応じて可能日を割り振る制度を導入中。

▼コスタリカ
入国禁止: 3月18日~6月15日
外出禁止:24日~継続(22:00~翌朝05:00)
症例数:924名/死亡者数:10名
国際線各社は運航停止中ですが、出国出来なかった外国人向けに米国等への臨時便を運航中。

▼ホンジュラス
入国禁止: 3月16日~継続
外出禁止: 3月30日~継続
症例数:3308名/死亡者数:161名

食料品,医薬品,金物や工具,ガソリンの購入及び銀行等手続きのためだけ外出可能。
外出可能日は、各自が所持しているIDカード,旅券,在留カードの末尾(最後)の番号別に外出できる日にちと時間帯が細かく指定されてます。
土,日は完全な外出禁止。外出時のマスク着用を義務付け。
外出・移動に際し,車両内には運転手を含め2名のみ乗車可能。

▼パナマ
入国禁止:30日間 3月20~6月22日
外出時のマスク着用を義務化
症例数:10255名/死亡者数:295名
6月1日より現在の男女・時間帯別外出禁止措置を、夜間外出禁止(19:00~朝05:00まで)措置へと移行。

▼キューバ
入国禁止:3月24日~継続
外出禁止:3月24日~継続
症例数:1924名/死亡者数:82名

キューバでは引き続きホテルやレストラン等、一時閉鎖状態ですが感染状況が徐々に下がっているため、6月中には国内マーケット用に数軒のホテルがサービスを再開する可能性を発表。
空港の再オープンに関しては6月中旬以降を予定。

▼バハマ
入国禁止: 3月19日~継続
外出禁止: 3月20日~継続(05:00~21:00)
症例数:97名/死亡者数:11名
平日は外出時間の制限あり、週末は外出禁止。
マスクと必要な装備の提供の義務化,マスクをしない顧客を入店させることを禁止(違反雇用者には罰金)。
外出する場合は,政府発行の身分証明書の携帯必須(違反雇用者には罰金)。

▼ドミニカ共和国
入国禁止: 3月19日~継続
外出禁止: 3月20日~継続(17:00~翌朝06:00まで)
*都市間移動の解禁
症例数:14321名/死亡者数:464名

米国行きの出国便が5月より週1便程度(不定期)に減便中。
5月20日より感染拡大予防措置をとりつつ、企業活動が一部再開。
夜間外出禁止令は大統領令にて6月1日まで延長。

▼ジャマイカ
入国禁止: 3月21日~継続
外出禁止:4月1日~継続(午後8時から翌午前6時まで)
症例数:539名/死亡者数:9名
ライフラインに必要な業種のみ特別許可申請の上、外出が限定的に可能。

▼エクアドル
入国禁止: 3月16日~継続
外出禁止: 3月25日~継続(14:00~翌朝05:00)
症例数:36802名/死亡者数:3224名

非常事態宣言を引き続き適用中。
陸海空の国境封鎖・外国人入国制限・県外移動の禁止国内・国際線航空便の運行停止。国際空港からの定期便は運行停止中。
外出時のマスクの着用,他者との間隔保持(2m間隔),60歳以上の外出禁止。
大規模集会,講演・公演・スポーツイベント,10人以上の集会の禁止。
学校・教育機関は,ネット・自宅学習。

▼コロンビア
入国禁止:30日間 3月23日~5月30日
外出禁止:20日間 3月23日~継続
症例数:18973名/死亡者数:674名

強制自宅待機措置を5月31日まで延長。
・6月1日から6月30日は,地域ごとの段階的な措置を講じる。
・衛生上の緊急事態宣言を8月31日まで延長する。
・6月1日から6月30日は,国境閉鎖,都市間の陸路移動制限,国内線及び国際線運航停止を継続。
・引き続きマスクの使用と人の距離の確保を要請。

▼ペルー
入国禁止:15日間 3月16日~継続
外出禁止:15日間 3月16日~継続(21:00~04:00)
症例数:113518名/死亡者数:3272名

・国家非常事態令を6月30日まで延長。
・夜間の絶対外出禁止時間は午後9時から翌朝午前4時まで
・外出時は買い物やラインフインに関わる外出で、日曜日は引き続き,完全な外出禁止。
・公道の通行に際してはマスクの利用が義務付けられる。
・公共交通機関のサービス提供者は,保健省の規定に沿った形で交通手段の適切な清掃を行う。また,車中及び乗車場所では定員の50%以下のみが認められる。
・銀行等の金融機関及びスーパーマーケット,食料小売店等については,定員の50%以下の入店のみが認められる。入店時には消毒を行うことに加え,入店者は,マスク・手袋を着用し,それぞれ最低2mの距離を保つことが義務付けられる。
・14歳以下の児童・青少年は,1名の保護者に伴われる形で,住居から500m以内の範囲で30分以下の外出(散歩)可能。外出の間は,最低限のソーシャルディスタンス(2m)を保つ必要がある。
・65歳以上の高齢者は診療,緊急事態,食料・薬の購入以外は完全な外出禁止。
・レストランのデリバリーサービスは今月末に開始予定。
・経済活動再開の第一フェーズ(5月)では,観光に関し最低限の移動やホテルの営業のみ認められる。
社会的隔離措置との関係でホテルの更なる営業が必要となる。観光については,まず国内の観光の再開が中心となり,国外からの観光再開は来年以降となる。
・第二フェーズ(6月)では,地域毎の感染を見つつ,衛生コントロールができている地域の間で国内陸空路輸送が再開されていく。国際輸送に関しては衛生状況次第であります。
・第三フェーズ(7月)になってようやく検討が行われるが,フライトの再開は感染を抑制できた国との間になる。困難な現状に鑑み,全ての支援は国内市場へと向けられることになる。既に一部の航空会社が航空券の販売を開始するなど先走った行為に出ているが,全ては感染状況を睨みつつ正式な形で措置が決定されてからの話となる。
・マチュピチュ遺跡は7月1日から入場開始予定。

▼ボリビア
入国禁止: 3月22日~5月31日
外出禁止: 3月22日~継続
症例数:5455名/死亡者数:231名

終日外出禁止令は,全国339の市を高中低の3つのリスクに分類して,段階的に緩和予定。
高リスクに分類された市は,中低リスクに移行するまで現行の措置が継続されます。
中リスクの市では1日6時間,低リスクの市では8時間勤務可能。
(1)全国:全国339の市の内,高リスクは68市,中リスクは152市,低リスクは119市
(2)主要都市のリスク分類
※高リスク(全9県の県都が含まれる)
ラパス県、サンタクルス県、コチャバンバ県、ポトシ県:ウユニ市(ウユニ塩湖所在),ポトシ市他、オルロ県、スクレ市、ベニ県、パンド県、タリハ県
※中リスクはラパス県のコロイコ市、サンタクルス県:オキナワ・ウノ市(オキナワ移住地所在地),サンフアン・デ・ヤパカニ市(サンフアン移住地所在地)、ベニ県:リベラルタ市他
※低リスクは現状無し。

▼パラグアイ
入国禁止: 3月24日~継続
外出:午前5時から午後9時までの間可能。
食料品・医薬品・清掃用品補給等の最低限のみ。自動車通行制限は継続中。
症例数:840名/死亡者数:11名

ナンバー末尾に基づく自動車通行制限は継続中。
また,一定の条件の下で,屋外での個人の運動が制限的に許可。
密閉した空間,公道,感染防止のためのマスクの着用を義務。

▼ウルグアイ
入国禁止: 3月23日~継続
外出禁止: 3月23日~継続
症例数:752名/死亡者数:20名

▼チリ
入国禁止:3月18日~継続
外出禁止: 3月22日~継続
症例数:70097名/死亡者数:716名

義務的自宅待機措置を6月5日(金)午後10時まで延長。
基本物資の買い物(スーパーマーケット,薬局等)にかかる移動は:最大3時間(週2回まで)に制限。

▼アルゼンチン
入国禁止: 3月19日~ 継続
外出禁止: 3月20日~ 継続
症例数:10579名/死亡者数:435名

現時点ではホテル、観光バス会社などがまだ営業できていない状況でコロナウィルスの影響からまだ当分営業ができないと考えられます。
現在営業しているホテルは、通常営業ではなく海外から帰国された国民の検疫目的とアルゼンチン国内で足止めされている外国人の為に宿泊サービスを行っております。
現時点ではホテルのサービスは非常に限られ朝食はボックススタイルで行われ、ホテルのレストラン、朝食ルームでのサービスは行っていません。
ホテル、車両会社等も、今後営業に戻ることができた時の為に色々検討中。
5月19日以降、ブエノスアイレス州内の一部自治体において,自動車・自動車部品,衣料製造,製靴,家具製造,たばこ製造等の活動が再開。

▼ブラジル
入国禁止:30日間 3月30日~6月30日
外出禁止:15日間 3月24日~継続(サンパウロ州独自)
外出時のマスク着用が義務化
症例数:328595名/死亡者数:21235名

◎連邦直轄区政府は,条例で営業が停止されていた商業施設の営業停止期間を延長。
○全面閉鎖(5月31日まで):公私立の保育所,小・中学校・高校,大学等
○営業及び活動不許可:DF当局からの許可を要するイベント,映画館及び劇場,連邦区内で予定されていた全てのスポーツイベント,あらゆる宗教上の信条又は宗教に関する祭式,すべてのジム等運動施設,美術館,動物園,各種公園,ナイトクラブ,臨設市場,会員制娯楽施設,バー,レストラン,美容室,理髪店,マニキュア,エステサロン,キオスク,フードトラック,路上販売,歩行販売

○条件付きで営業及び活動可能:
・ショッピングモール(診療所,医療検査ラボ,薬局, 獣医クリニック(救急医療)のみ)
・獣医クリニック(救急医療のみ)
・スーパーマーケット,八百屋,ミニマーケット,自然食販売店,サプリメント販売店,パン屋,ガソリンスタンド内コンビニエンスストア及びミニマーケット(イートイン禁止)
・配達,ドライブスルー,テイクアウトに限った業務(イートインをせず消費者は車内にいること)
・クリーニング店,生花販売店(宅配型業務のみ)
・店内での接客および店舗外でテーブルやいすを客に提供することない宅配及びテイクアウトスタイルの営業
・レクリエーションクラブ(マリーナ区域内に船舶を所有する者のみ入場を許可)
・ミサ及び儀式(ただし,駐車場において2m以上の車間距離をとって駐車された車内に参加者がとどまる場合には実施することができる)
・市場(食料品及びペットフードに関する営業のみ可。イートイン不可)(※1)
○営業可能:
診療所,歯科クリニック,医療検査ラボ,薬局,建築資材店,家庭用品店,肉屋,魚屋,自動車関連業全般(航空機,船舶,自動車が対象),ペットショップおよび動物用医薬品・衛生用品店,コロナウイルスまたはデング熱に関連する公衆衛生上の緊急事態に対処するために連邦区行政と取り決めのある基礎医療診療,歯科診療,社会福祉士,栄養士,個別包装の食料品を提供する業種,食糧確保政策に関連する食料の集荷・配荷業者,葬儀関連業,ガソリンスタンド,コンピューター関連機器販売店を除くIT企業,病院・警察・消防士などに不可欠なサービスを提供する技術関連業社,一部銀行相当業務を行う宝くじ売り場(Loterica),製造業,土木建築業,都市型害虫管理及び防除関連業,DF政府が定める要件を満たす公的及び民間の金融機関,家具取扱分野,電化製品分野,Sistema Sと称される一連の公共サービス機関(Senai,Sesc, Sesi, Senac, Senar, Sescoop, Sest, Sebrae, Senat),眼鏡店,事務所及び独立の専門家(弁護士業,会計,エンジニアリング,建築,不動産),裁縫店,布生地取扱店,ドライブインシアター(観客は車内にいることが条件,物品販売は禁止)

ただし、上記の連邦政府と異なり各州ごとに独自にロックダウンされている場所も多いです。
https://www.who.int/docs/default-source/coronaviruse/situation-reports/20200523-covid-19-sitrep-124.pdf?sfvrsn=9626d639_2

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