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チリ

チリ/サンチアゴ空港駐車場車両制限について

2020.01.22
チリ
チリ/サンチアゴ空港駐車場車両制限について
サンチアゴ空港管理事務所の発表によりますと空港駐車場の工事に伴い、空港近くの駐車場の利用ができなくなり、臨時駐車場を設定したり、新たな
駐車場を利用することになり、場合によって観光客や空港利用者のバス、車両を空港ターミナルから離れた場所に位置する駐車場の利用が必要と
なりますので、空港管理事務は【駐車場シャトルバス】の運行を開始しております。
https://www.nuevopudahuel.cl/InternacionalTerminal/car-park?language=en

現時点利用可能な駐車場は下記の通りです:
EXPRESO 2 エクスプレッソ2  ターミナルより200m~350m
PATAGUA パタグア       ターミナルより800m
MAITEN マイテン         ターミナルより1.2㌔
PEHUEN ペウエン        ターミナルより1.6㌔
https://www.nuevopudahuel.cl/car-park?language=en&pos=mapas

■EXPRESO 2 エクスプレッソ2  ターミナルより200m~350m
もっとも近く、ターミナルの5番出口からアクセスは簡単です。
こちらの駐車場は高さ2.1m/長さ6mまでの車両の利用が可能ですので、
1名~4名様までご利用の場合はこの駐車場利用可能です。
https://www.nuevopudahuel.cl/InternacionalTerminal/express-2?language=en

■PATAGUA パタグア  ターミナルより800m
こちらの駐車場は高さ2.1m/長さ6m以上の車両が利用することになります。
スプリンター車両5名~13名様までご利用の場合はこの駐車場です。
ターミナルより【駐車場シャトルバス】は15分前後の間隔で運行されます。
https://www.nuevopudahuel.cl/shuttle-buses?language=en

シャトルバス利用を避けたい場合は車両をバン2台手配し、エクスプレッソ2の利用が可能です。または、29席以上のミニバスでもエクスプレッソ2隣接
駐車場の利用が可能です。

■MAITEN マイテン ターミナルより1.2㌔
■PEHUEN ペウエン ターミナルより1.6㌔

その他の車両や全般の車両が利用できます。同じく空港よりシャトルバス利用が可能です。

尚、観光用のミニバス29席以上の車両に関して、現時点ではエクスプレッソ2に隣接するスペースでの駐車は可能です。ターミナルより500mの距離に位置し、シャトルバス利用はできませんので徒歩移動になります。

今後は流動的に利用できる駐車場は変動になる場合がありますので個別にご案内させて頂きます。
よろしくお願いいたします。

チリー/サンチアゴ市民デモ抗議について*続報4

2019.11.19
チリ
チリー/サンチアゴ市民デモ抗議について*続報4
チリ全国的に開催された大規模な政府反対運動が開始してから1ヶ月経過し、運休しておりました地下鉄は再開し、バス路線もほぼ通常通りに運行して
おります。各空港、全国の観光地、ショッピング、通学、行政機関なども通常通りに営業しております。

チリ観光省の報告では全国的の観光施設はほぼ平常通りな運営されており、観光業への支障を最小限に抑えるための活動されており、日々ホームページ
にて情報共有されております。https://www.sernatur.cl/mapa/

先週には政府が憲法改正し、暴力的な圧力された警察を処罰することを発表されたことで市民デモ抗議がある程度の落ち着きをみせ、週末にはデモが発生しておりませんが、平日の夕方には大都市の中心地で市民が集まり平和的な抗議を続けてますので、中心地の観光する際には午前中に行い、夕方以降はデモによる中心地の混雑を避ける様にしております。
https://www.cooperativa.cl/noticias/pais/manifestaciones/chile-cumple-un-mes-de-protestas-sociales/2019-11-18/011530.html

今後終息する方向ではありますが念のためご訪問の際には事前確認いただくことをお薦めいたします。

チリー/サンチアゴ市民デモ抗議について*続報3

2019.10.31
チリ
チリー/サンチアゴ市民デモ抗議について*続報3
連日報道されております通りチリでは地下鉄運賃の値上げなど政府に対する反対運動が継続的に行われておりますが、現在は大統領官邸ラ・モネダ宮殿に近いイタリア広場が集会場所になっておりますので、下記写真の通り、午前・午後・夜 でその様子が異なり、午後は特に人数が多く、平和的な反対運動となっております。
ライブカメラ: https://www.youtube.com/watch?v=S9znwEIqU-M

尚、チリ政府は国民の不満を解決できる様に、国民との対話を最優先であることから、予定しておりました APEC2019(11月16日~17) と世界環境会議COP25( 12月2日~13日)を中止すると発表されました。https://www.cop25.cl/#/cop-news/RPV26Ysk1YQtWSMRMiVA

https://www.apecchile2019.cl/apec/media/news/tras-cancelacion-de-la-cumbre-canciller-ratifica-compromiso-de-chile


チリは長年経済成長の中におり、年間の住宅建設戸数は世界13位、大学進学率は世界8位、水産物の輸出世界5位、鉱物の輸出量は世界4位、など中南米ではもっとも安全な国とされております。https://www.globalnote.jp/post-2437.html

日本とも長い交流の歴史があり、日本チリ貿易協定を2007に発効し、両国の官民共に交流が活発的であり、日系企業も多くチリに進出しております。
https://www.meti.go.jp/policy/trade_policy/epa/epa/cl/

また日本が海外から輸入するワインの3割はちチリ産であり、日本輸入ワイン1位ですが、その他、日本の食卓にならぶ多くの品目はチリ産であります。
データ:https://www.jetro.go.jp/ext_images/world/gtir/2019/27.pdf

あらゆる資源のあるチリの観光資源も素晴らしく、世界的に人気です。
(アタカマ砂漠、イースター島、パイネ国立公園、南極)

そんな素晴らしいチリですが、ここ数日間の市民デモ抗議により道路封鎖が発生し、サンチアゴ中心部の大統領官邸ラ・モネーダ宮殿、アルマス広場、イタリア広場周辺を観光できない場合があります。観光客向けのホテルが集中するラス・コンデス地区などでは支障なくご案内が可能になっております。また各都市の空港も通常通りでフライトも運行しております。

他の観光地に関して、観光省が日々調査を行っており、アタカマ、パイネ、イースター島などでは通常通りの受け入れを行っておりますので、近日中にご渡航を予定されている方はサンチアゴ空港近辺に宿泊するなどの工夫で観光は可能になっております。
https://www.sernatur.cl/conoce-el-estado-del-turismo-en-todas-las-regiones-de-chile/
空港、宿泊、バス、レストラン、クルーズ、観光施設、ショッピングモールはほぼ100%営業です。
また新たな情報が入り次第ご連絡させて頂きます。

チリー/サンチアゴ緊急事態宣言*続報2

2019.10.28
チリ
チリー/サンチアゴ緊急事態宣言*続報2
先週よりより報道されております、チリでの市民抗議運動の続報です。
以下、在チリ日本国大使館からのレターの通り、現在チリの政府反対抗議運動は落ち着く方向に向かっております。
一部の地方では平和的な抗議活動も続いておりますが、チリ各地で観光客の受け入れ体制は整っております。

抗議活動は沈静化致しましたが、この時期にサンチアゴを渡航する際は事前に情報収集をお勧めいたします。
ご確認宜しくお願い致します。

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Subject: 【緊急】政府に対する大規模な抗議活動に関する注意喚起(続報)
Date: Sun, 27 Oct 2019 06:15:00 +0900
From: 在チリ日本国大使館
Reply-To: 在チリ日本国大使館

【ポイント】
・ 地下鉄運賃の値上げに反対する抗議活動から発展した政府に対する大規模な抗議
活動は,概ね沈静化しているように見えますが,引き続きサンティアゴ市内のイタリ
ア広場や一部の地方では,平和的な抗議活動が続いています。

・ これまで発令されていた夜間外出禁止令については,首都圏州,バルパライソ
州,コンセプシオン県,アリカ市,コピアポ市,バジェナール市,カルデラ市,アン
トファガスタ市,カラマ市,ラ・セレナ市,コキンボ市,ランカグア市,タルカ市,
オソルノ市,プエルト・モン市,バルディビア市で解除されました。報道では,他の
全ての地域においても解除されたとされています。

・ 今後も情勢が完全に安全を取り戻すには,今しばらくの時間を要すると思われま
す。当面の間は,報道等から治安情勢に関する最新情報を入手し,不測の事態に巻き
込まれないようにしてください。外出の際には,抗議活動には決して近づかないよう
細心の注意を払い,万が一,デモ隊や群衆に遭遇した場合には,直ちにその場から離
れ,安全な場所へ避難し,自らの安全確保に努めてください。

【本文】
1 地下鉄運賃の値上げに反対する抗議活動から発展した政府に対する大規模な抗議
活動は,概ね沈静化しているように見えますが,引き続きサンティアゴ市内のイタリ
ア広場や一部の地方では,平和的な抗議活動が続いています。

2 これまで発令されていた夜間外出禁止令については,首都圏州,バルパライソ
州,コンセプシオン県,アリカ市,コピアポ市,バジェナール市,カルデラ市,アン
トファガスタ市,カラマ市,ラ・セレナ市,コキンボ市,ランカグア市,タルカ市,
オソルノ市,プエルト・モン市,バルディビア市で解除されました。報道では,他の
全ての地域においても解除されたとされています。

3 今後も情勢が完全に安全を取り戻すには,今しばらくの時間を要すると思われま
す。当面の間は,報道等から治安情勢に関する最新情報を入手し,不測の事態に巻き
込まれないようにしてください。外出の際には,抗議活動には決して近づかないよう
細心の注意を払い,万が一,デモ隊や群衆に遭遇した場合には,直ちにその場から離
れ,安全な場所へ避難し,自らの安全確保に努めてください。

4 被害を受けた場合,又は被害を受けた邦人の情報がある場合には,在チリ大使館
までご連絡をいただきますようよろしくお願いいたします。

<情報参考HP>
・チリ政府 
https://www.gob.cl/noticias/informacion-oficial-del-gobierno-de-chile-con-las-medidas-para-enfrentar-la-situacion-de-emergencia/


 

チリ/サンチアゴ緊急事態宣言*続報*

2019.10.23
チリ
チリ/サンチアゴ緊急事態宣言*続報*
先日より報道されております、チリでの市民抗議運動について少しずつ落ち着いておりますが、引き続き夜間外出禁止になっております。
また、昼間には政府反対抗議運動が各地で行われており、正常化するまで数日間はかかる見込みです。

サンチアゴ、バルパライソ、コンセプション、ラセレナ、コキンボ、ランカグア、バルディビア、オソルノ、プエルトモンでは特に大きな抗議運動になっておりますのでご渡航の際はご注意ください。

一方ではイースタ島、アタカマ砂漠、コルチャグアのワイン渓谷、パタゴニアのパイネ国立公園、プンタアレナス、プエルトナタレスなどでは通常通りの観光の受け入れされております。

サンチアゴ国際空港は24時間オープンしておりますが、遅延やキャンセルするフライトはございますので各航空会社にご確認ください。

https://www.nuevopudahuel.cl/fligths?language=en

以下に在チリ日本国大使館発出の情報をお知らせいたしますので、あわせてご確認ください。


地下鉄運賃値上げに反対する大規模な抗議活動に関する注意喚起 (継続)

1. 10月18日(現地時間。以下同様)、サンティアゴ市旧市街を中心に地下鉄運賃の値上げに反対する抗議活動が行われ、一部の抗議活動参加者が暴徒化し、放火、略奪、治安部隊との衝突等が発生し、治安状況が急激に悪化しています。

2. 10月19日、この事態を受け、ピニェラ大統領は、首都圏州のサンティアゴ市、プエンテアルト区、サンベルナルド区、チャカブコ県に緊急事態宣言を発令しました。10月20日現在、緊急事態宣言の対象地域は、首都圏州、アントファガスタ州、ビオビオ州、コキンボ州、バルパライソ州、オヒギンス州、タルカ市、チジャン市、チジャン・ビエホ市、テムコ市、パドレ・ラス・カサス市、プンタ・アレナス市にまで拡大しています。

3. 他方、10月19日、ピニェラ大統領は、地下鉄運賃値上げの凍結を発表しましたが、事態は沈静化せず地方へも拡大しており、同日及び20日には、首都圏州サンティアゴ市等で夜間外出禁止令が発令され、同禁止令は21日以降も継続される可能性があります。

4. 10月20日、サンティアゴのスーパーマーケットや衣料品工場等への放火により10名が死亡していると報じられています。

5. つきましては、上記情勢に留意の上、報道等から現地の最新情報を入手し、不要不急の外出を控え、不測の事態に巻き込まれないようにしてください。デモ、暴動等には決して近づかず、仮にこれらの場所に通りかかった場合には直ちにその場から離れ、自らの安全確保に努めてください。

【 問い合わせ先 】
★ 在チリ日本国大使館 領事部
 住所: Ricardo Lyon 520, Providencia, Santiago, Chile
 電話: (56-2) 2232-1807
 FAX: (56-2) 2232-1812
 メール: consuladojp@sg.mofa.go.jp
 ホームページ: http://www.cl.emb-japan.go.jp/index_j.htm

チリー/サンチアゴ緊急事態宣言

2019.10.21
チリ
チリー/サンチアゴ緊急事態宣言
10月18日(現地時間。以下同様),サンティアゴ市旧市街を中心に地下鉄運賃の値上げに反対する抗議活動が行われ、治安部隊との衝突等の暴動が発生しています。
10月19日,この暴動を受け,ピニェラ大統領は首都圏州サンティアゴ市,プエンテアルト区,サンベルナルド区,チャカブコ区で緊急事態宣言を発令する旨発表しました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191019/k10012140231000.html

暴動化を劇化させないために、下記の期間において政府が外出禁止令を発出しております:
10月20日(日)19:00 ~ 10月21日(月)06:00
https://www.elpais.com.uy/mundo/hubo-toque-queda-santiago-chile-valparaiso-concepcion.html

フライトキャンセルしたり、公共交通機関が運航停止、などが発生しております。
https://www.nuevopudahuel.cl/

今後もサンチアゴを渡航する際はご注意下さい。
外務省海外安全情報:https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2019C117.html

在チリ日本大使館:https://www.cl.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

チリ/サマータイム開始

2019.09.09
チリ
チリ/サマータイム開始
2019年9月7日からチリは夏時間(サマータイム)が開始となりました。
9月7日午前0時→深夜1時に進み、日本との時差は12時間となります。
チリ共和国最南部にある州、マガジャネス州(プンタアレナス市)、南極は例外的に
サマータイムは実施されておりません。
イースター島は2時間遅いタイムゾーンを採用しており、時差は14時間となります。
このサマータイムは2020年4月5日(日)まで適応となります。
ご確認よろしくお願い致します。

チリ/今週末よりサマータイム開始

2018.08.08
チリ
チリ/今週末よりサマータイム開始
8月12日よりサマータイム開始に伴い、以下の通り日本との時差が変わります。 フライトスケジュールなどにお気をつけ下さい。

本土:-13時間 → -12時間
EASTER ISLAND:-15時間 → -14時間
マガジャネス地方(プンタ・アレーナス):-12時間(変更なし)

イースター島の新法案が発行されました。

2018.08.02
チリ
イースター島の新法案が発行されました。
昨日2018年8月1日よりイースター島の新法案が発行されました。
新法案によりますとイースター島に滞在の最大可能日数は30日間(定住者・ビザ保有者除く)となり、従ってイースター島に向かう便を利用の際にはチェックインカウンターにて下記の書類提示が必要となります。
・パスポート
・イースター島を出発する帰路便の航空券
・イースター島滞在先名・住所記載の予約確認書
・イースター島上陸カード(空港カウンター配布)
https://www.latamtrade.com/de_de/meldung/Nueva_normativa_para_pasajeros_viajando_a_IPC_ENG
https://imaginaisladepascua.com/en/documents-to-travel-to-easter-island/

観光客の増加に伴う“美しいイースター島”を守るための新法案となります。

2019年7月皆既日食にむけて宿泊施設ご用意あります!

2018.07.04
アルゼンチン ,チリ
2019年7月皆既日食にむけて宿泊施設ご用意あります!
■チリ&アルゼンチン/2019年皆既日食情報■

来年2019年7月2日 南米大陸のチリおよびアルゼンチンにかけて皆既日食の現象がおこります。
この時期にあわせ既に観測帯となるエリアのホテルは1年以上前からほぼ満室状態がつづいておりますが、ラティーノではラ・セレナにおいて宿泊設備を確保してございます。!!!!!!
6人部屋1一室保有しておりますので相部屋ご利用前提となりますが1名様よりお申込可能です!
ご希望がございましたらお早目にお問い合わせください。

■皆既日食関連情報
日付:2019年7月2日(火)
1)イースター島から北へ約800kmの海上にて、現地時間15時21分頃
2)チリのラ・セレナ郊外にて、現地時間16時38分頃
3)アルゼンチン・ブエノスアイレス郊外にて、現地時間16時42分頃

気象条件や観測地可能時間帯およびその条件など総合的にみますと、専門家の方の
ご意見としてはチリ側ラ・セレナ周辺からの観測が最適といわれております。
(勿論天候次第ではあります)

■空室状況
海岸沿いのラ・レセナからビクーニャという天文台のある内陸の都市のあたりでの
コテージの取扱いにて打診をつづけておりますがここ数か月どの取引先からも満室との
回答となっておりますが、ラ・セレナの宿泊にて空室が出ております。
詳細はお問い合わせください。

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