中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ / ペルーを中心に中南米旅行一筋年。あなたの思い出に残る旅行のお手伝いをさせて頂きます。

中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ

LATINO

新着情報

チリ

日本入国時における現地出国前コロナ検査証明書提出条件改定 (9/7入国より適用)

2022.08.25
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,日本国内 イベント ,米国 ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,プエルトリコ ,トリニダード・トバゴ ,カナダ ,バハマ ,セントルシア
8月25日、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置の見直しの詳細が公表されました。

1.出国前検査証明提出の見直し
9月7日午前0時(日本時間)以降、有効なワクチン接種証明書(3回の接種を受けているもの)を保持している全ての帰国者・入国者については、出国前72時間以内の検査証明の提出を求めないこととします。

この改定により、ワクチン接種証明書(3回の接種をうけているもの)をお持ちの場合は
これまで帰国前に現地にて取得いただいていたPCR検査および陰性証明書の取得は不要となります。

!!ご注意として!!
ワクチン接種証明書をお持ちの場合でも2回までの接種回数の方は引き続き現地でのPCR検査による陰性証明書の提示が求められます。
お持ちでない場合は日本への入国が認められませんのでご注意ください!!!
引き続き弊社では中南米各都市における現地検査機関でのPCR検査サポートを行っております。
ご希望ございましたらご遠慮なくご相談くださいませ!
https://www.t-latino.com/aftercorona/index.html

詳細は以下のリンク先をご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C073.html
水際対策強化に係る新たな措置(31)
https://www.mhlw.go.jp/content/000980075.pdf

チリ/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件

2022.08.15
チリ
現地代理店からの情報によりますと、現状チリ入国時にもとめられていた
宣誓供述書(健康問診票)(C19)の登録および提出は
2022年9月1日以降入国となる方は不要となるとのこと。

引き続ワクチン接種証明事前認証(PDM:Pase de Movilidad):については
入国時は求められませんが、チリ国内線のご搭乗時およびホテルチェックイン時には
ご提示が必要となりますのでご取得頂く前提でお考えください。

詳細は以下のページにてご確認くださいませ。
チリ入国条件
https://www.t-latino.com/aftercorona/chile/

チリ/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件

2022.06.24
チリ
チリ/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件
感染症危険レベルの引き下げ (6月1日より)によってチリへの往来は本格的に
再開しております。https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/  

チリと言えば、モアイ像、ワイン、氷河、砂漠


チリ:ワクチン接種率95%、
週間平均 感染者/死者:(約)10,141人/23人、
   出入国規制:宣言書C19 http://www.c19.cl/
https://www.t-latino.com/aftercorona/chile/

6月24日よりCOVID19保険は入国条件では無いですが、万が一のために保険加入をお勧め
しております。

ワクチン接種証明書の認証PDM通行証は入国の必要書類ではありませんが、
チリ国内移動するため、ホテルチェックイン、レストラン利用などに必要とされており、
基本的にPDM通行証の事前入手は必要です。ただし、6月24日よりPDM通行証を
申請から48時間以内に発行できない場合は【96時間有効の一時的PDM通行証】を
発行され、それでも96時間以内にPDM通行証は発行されない場合はPCR検査し、
陰性証明書は【通行証】として利用できます。
https://www.chile.travel/en/traveltochileplan/

動植物検疫宣誓供述書(SAG)事前オンライン申請
https://sag.cerofilas.gob.cl/tramites/iniciar/963


チリ発着人数1,458.2%増加
チリ航空局発表によると国際線フライト発着人数は5月中に529,680人となり、
昨年同時期2021年5月と比較して1,458.2%の増加となった。
https://chile.ladevi.info/jac/jac-trafico-aereo-se-triplico-respecto-2021-n41267


モアイ像のイースター島観光客受け入れ再開
2020年3月のパンデミックから観光客を受け入れ停止しておりましたイースター島は
約2年半ぶりに2022年8月1日に観光客の受け入れを再開すると発表されました。
空港、ホテル、観光施設は急ピッチで準備を進めており、観光プロモーションも実施されます。
https://www.tourinews.es/destinos-turismo/chile-isla-pascua-rapa-nui-fecha-reapertura-dos-anos-cierre_4469296_102.html


南極パタゴニア氷河湖エキスポ2022
9月7日・8日にチリ観光庁(SERNATUR)、アルゼンチン観光庁(INPROTUR)共催でチリ最南端プンタアレナス
にて南極パタゴニア氷河湖エキスポ2022は開催されます。両国からパタゴニア地区・南極のプログラムを
取り扱う観光業社、クルーズ社、フライト機、ホテル、ボート、スキー場、フィッシング、ゴルフ、リゾート、
温泉、MICE業者など70社などが出展し、パタゴニアの観光再開を記念するイベントとなります。



マルビーナスアイランド(フォークランド諸島MOUNT PLEASANT空港MPN)
へのフライトはチリのプンタアレナス空港PUQ発着で再開されます。毎週土曜日運行
LA-895 PUQ/MPN 11:20/12:55
LA-894 MPN/PUQ 13:57/15:38
機材:Airbus A320  座席:174
https://www.reportur.com/aerolineas/2022/06/13/latam-airlines-reinicia-la-ruta-aerea-a-las-islas-malvinas/


ワイン・ツーリズム・アワード2022
は再開され、チリの重要な観光素材と位置づけされているチリ・ワイナリーの素材
を紹介するイベントとなります。ワイン試飲はもちろん、ぶどう畑、収穫の工程など
を学び、乗馬、体験アクティビティの多いワイナリーなども紹介され、グルメ、
リラックス、景色などを満喫できます。全国から160軒のワイナリーが紹介されます。
https://premiosenoturismochile.cl/



その他イベント:
銅鉱業世界会議  COPPER WORLD CONFERENCE http://copper2022.cl/
期間:2022年11月13日~11月17日   都市:サンチアゴ・チリ
会場:Hotel Sheraton Santiago http://copper2022.cl/2021/02/05/organizers-committees/
関連データ:https://mric.jogmec.go.jp/reports/current/20210520/155779/

パナンメリカン・ゲームズ2023 https://www.panamsports.org/
2023 Pan American Games
期間:2023年10月20日~11月5日                都市:サンチアゴ・チリ
会場:サンチアゴ各地                   https://www.santiago2023.org/en


そして、日本帰国後は「待機無し」「帰国時検査無し」とする【区分 青】となって
おります(要ワクチン接種証明書)https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/cp/page22_003380.html

尚、日本帰国時にPCR検査陰性証明書が求められますのでメキシコ中南米カリブの各国
での検査予約代行を行っております。
https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/11/PCRassistanceAGT.pdf

※チリ・ニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=18&page=1
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

往来再開 メキシコ中南米カリブ

2022.06.09
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,プエルトリコ ,トリニダード・トバゴ ,バハマ ,セントルシア
感染症危険レベルの引き下げ (6月1日より)によってメキシコ中南米カリブへの
往来は本格的に再開しております。https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/

また、日本に帰国後に待機が必要となる【区分 赤】に該当するメキシコ中南米カリブの
国がありませんので、ワクチン接種証明書があれば「待機無し」「帰国時検査無し」
とする【区分 黄色】【区分 青】となります。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/cp/page22_003380.html


尚、日本帰国時にPCR検査陰性証明書が求められますのでメキシコ中南米カリブの各国
での検査予約代行を行っております。
https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/11/PCRassistanceAGT.pdf


メキシコ中南米カリブ国々の最新情報です:
https://www.t-latino.com/aftercorona/index.html

レベル1(十分注意してください)。
ブラジル:ワクチン接種率87%、24時間当たり感染者/死者:(約)35000人/96人、
出入国規制:ワクチン接種証明書
https://formulario.anvisa.gov.br/

アルゼンチン:ワクチン接種率56%、24時間当たり感染者/死者:(約)6500人/12人、
出入国規制:COVID-19保険、誓約書http://ddjj.migraciones.gob.ar/app/

チリ:ワクチン接種率95%、24時間当たり感染者/死者:(約)8200人/15人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、宣言書、COVID-19保険、通行証
https://mevacuno.gob.cl/  http://www.c19.cl/

コロンビア:ワクチン接種率84%、24時間当たり感染者/死者:(約)802人/2人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、オンライン問診票
https://apps.migracioncolombia.gov.co/pre-registro/public/preregistro.jsf

エクアドル:ワクチン接種率87%、24時間当たり感染者/死者:(約)1150人/2人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、着後抗原検査、オンライン問診票
https://declaracionsalud-viajero.msp.gob.ec/

コスタリカ:ワクチン接種率88%、24時間当たり感染者/死者:(約)1980人/4人、
出入国規制:無し

パナマ:ワクチン接種率82%、24時間当たり感染者/死者:(約)2960人/3人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、オンライン問診票
https://www.panamadigital.gob.pa/

ペルー:ワクチン接種率90%、24時間当たり感染者/死者:(約)750人/12人状況、
出入国規制:ワクチン接種証明書、オンライン問診票
http://e-notificacion.migraciones.gob.pe/dj-salud/

ウルグアイ:ワクチン接種率86%、24時間当たり感染者/死者:(約)1300人/3人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、宣言書
https://tinyurl.com/3w5cuzm2

キューバ:ワクチン接種率94%、24時間当たり感染者/死者:(約)25人/0人、
出入国規制:着後PCR検査、宣言書
https://dviajeros.mitrans.gob.cu/


レベル2:「不要不急の渡航はやめてください。」
メキシコ:ワクチン接種率68%、24時間当たり感染者/死者:(約)3060人/17人、
出入国規制:無し

グアテマラ:ワクチン接種率50%、24時間当たり感染者/死者:(約)700人/12人、
出入国規制:ワクチン接種証明書

エルサルバドル:ワクチン接種率71%、24時間当たり感染者/死者:(約)190人/0人、
出入国規制:無し

ボリビア:ワクチン接種率63%、24時間当たり感染者/死者:(約)280人/2人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、宣言書
http://e-notificacion.migraciones.gob.pe/dj-salud/

https://www.aerolineas.com.ar/OfficeFile/E-commerce/ddjjbolivia.pdf

パラグアイ:ワクチン接種率56%、 24時間当たり感染者/死者:(約)85人/2人
出入国規制:ワクチン接種証明書

ドミニカ共和国:ワクチン接種率67%、24時間当たり感染者/死者:(約)620人/0人、
出入国規制:オンライン問診票https://eticket.migracion.gob.do/


ベネズエラ:ワクチン接種率78%、24時間当たり感染者/死者:(約)45人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、着後PCR検査(自費)


ベリーズ:ワクチン接種率61%、24時間当たり感染者/死者:(約)130人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、ベリーズ保険
http://www.belizetravelinsurance.com/


ニカラグア:ワクチン接種率88%、24時間当たり感染者/死者:(約)0人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書


ホンジュラス:ワクチン接種率62%、24時間当たり感染者/死者:(約)14人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、オンライン問診票https://prechequeo.inm.gob.hn/


トリニダード・トバゴ:ワクチン接種率54%、24時間当たり感染者/死者:(約)228人/4人、
出入国規制:48時間以内PCR陰性証明書


バハマ:ワクチン接種率43%、24時間当たり感染者/死者:(約)49人/0人、
出入国規制:5日間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、オンライン・トラベル・ヘルス・ビザ
http://www.travel.gov.bs/



バルバドス:ワクチン接種率57%、24時間当たり感染者/死者:(約)130人/2人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、着後PCR検査、オンライン問診票http://www.travelform.gov.bb/


ガイアナ:ワクチン接種率61%、24時間当たり感染者/死者:(約)90人/1人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書とワクチン接種証明書



スリナム:ワクチン接種率46%、24時間当たり感染者/死者:(約)18人/2人、
出入国規制:ワクチン接種証明書

アンティグア・バーブーダ:ワクチン接種率66%、24時間当たり感染者/死者:(約)15人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票


セントクリストファー・ネービス:ワクチン接種率59%、24時間当たり感染者/死者:(約)12人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票https://www.stkittstourism.kn/travel-requirements


ドミニカ国:ワクチン接種率46%、24時間当たり感染者/死者:(約)16人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書


グレナダ:ワクチン接種率39%、24時間当たり感染者/死者:(約)28人/1人、
出入国規制:無し


レベル3:「渡航は止めてください。」
ジャマイカ:ワクチン接種率27%、24時間当たり感染者/死者:(約)270人/3人、
出入国規制:無し

セントビンセント及びグレナディーン諸島:ワクチン接種率33%、24時間当たり感染者/死者:(約)20人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、オンライン問診票http://health.gov.vc/health/


セントルシア:ワクチン接種率32%、24時間当たり感染者/死者:(約)90人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書

ハイチ:ワクチン接種率1.6%、24時間当たり感染者/死者:(約)17人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書

プエルトリコ:ワクチン接種率95%、24時間当たり感染者3500人/死者:6人
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、オンライン問診票
https://app.travelsafe.pr.gov/

ケイマン諸島:ワクチン接種率94%、24時間当たり感染者/死者:(約)81人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

タークス・カイコス諸島:ワクチン接種率83%、24時間当たり感染者/死者:(約)4人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

セント・マーチン島:ワクチン接種率72%、24時間当たり感染者/死者:(約)12人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

サン・バルテレミー:ワクチン接種率情報無し%、24時間当たり感染者/死者:(約)0人/0人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

モントセラト:ワクチン接種率38%、24時間当たり感染者/死者:(約)3人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書

グアダルペ:ワクチン接種率情報無し、24時間当たり感染者/死者:(約)620人/0人、
出入国規制:ワクチン接種証明書、オンライン問診票

マルティニーク:ワクチン接種率情報無し%、24時間当たり感染者/死者:(約)1530人/3人、
出入国規制:72時間以内PCR陰性証明書、ワクチン接種証明書、着後PCR検査、宣言書、COVID-19保険、オンライン問診票

フランス領ギアナ:ワクチン接種率情報無し、24時間当たり感染者/死者:(約)105人/0人状況、
出入国規制:ワクチン接種証明書、オンライン問診票

下記リンクより上記内容色別でご確認頂けます。
https://www.t-latino.com/uploads/media//2022/06/news20220608.pdf


※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

水際対策強化に係る新たな措置(28)」に基づき、一部の国・地域からの入国者に対する入国時検査の免除に

2022.05.27
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,プエルトリコ ,トリニダード・トバゴ ,バハマ ,セントルシア
国際的な人の往来再開に向けた措置について新たな緩和措置が発表されました。
本年6月以降の水際措置について
令和4年5月20日付「水際対策強化に係る新たな措置(28)」に基づき、本年6月1日午前0時(日本時間)以降、一部の国・地域からの入国者に対する入国時検査の免除等がなされます。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/cp/page22_003380.html

水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の区分について 令和4年5月26日時点
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdf2/0526_list.pdf

中南米カリブエリアにおいて

黄色区分
アンティグア・バーブーダ、ウルグアイ、ガイアナ、キューバ、グレナダ、スリナム、セントクリストファー・ネービス、セントビンセント及びグレナディーン諸島、セントルシア、ドミニカ国、トリニダード・トバゴ、ニカラグア、ハイチ、バハマ、バルバドス、ベネズエラ、ベリーズ、ペルー、ホンジュラス
上記の国からの入国時において有効なワクチン接種証明書をお持ちであれば入国時の検査は不要となります。自主隔離もありません。
引き続き帰国前現地での検査は必要です。

青色区分
アルゼンチン、エクアドル、エルサルバドル、グアテマラ、コスタリカ、コロンビア、ジャマイカ、チリ、ドミニカ共和国、パナマ、パラグアイ、ブラジル、ボリビア、メキシコ
上記の国からの入国時において有効なワクチン接種証明書の有無に関わらず入国時の検査は不要となります。自主隔離もありません。
引き続き帰国前現地での検査は必要です。


水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の区分は感染状況をみて変更される場合がありますのでご注意ください。

チリ/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(2022年8月1日よりイースター島へ訪問可能に!)

2022.05.24
チリ
■現地代理店情報■
・陸路国境:チリと接するアルゼンチン、ボリビアとの陸路国境は既にオープンしておりますので陸路での国境をまたぐ周遊も可能となっております!
・2022年8月1日よりイースター島への訪問制限が解除となります!
 これによりチリを代表する観光スポットであるイースター島への訪問が可能となります!

その他現在のチリ入国条件についてはこちらでご確認ください
その他:https://www.t-latino.com/aftercorona/chile/

チリ/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(2022年4月14日より規制緩和)

2022.04.15
チリ
2022年4月5日付け、チリ保健省の発表によりチリでは新型コロナウイルス感染防止のための段階的規制緩和計画自体の変更を発表しました。
この変更により海外からチリへ訪問される方は以下のとおり必要となる手続きが緩和されております。

ご注意:PDM(Pase de Movilidad)は任意となっておりますが、200km以上の公共交通機関による国内移動やレストランを含む屋内施設に利用にはが必要となりますので基本的には取得いただく前提でお考えください。
(PDM取得にはワクチン接種証明書アップロードも必要です)
*14日午前5時から運用開始となります。
(抜粋)
保健省は出入国にかかる規則の変更を発表しました。
懸念すべき新たな変異種の発生やその対応状況による3つのレベルが設定され、
14日からレベル1の運用となります。

●レベル1(懸念すべき新たな変異種の発生、流行がない状況)
 出入国規制:なし
 宣誓供述書の提出(C19.cl):必要
 Pase de Movilidad取得:任意(※ただし、200km以上の公共交通機関による国内移動やレストランを含む屋内施設に利用にはPase de Movilidadが必要となりますのでmevacunoサイトからの取得をおすすめします。)
 入国前PCR陰性証明書:推奨(※経由国や搭乗する航空会社のルールにより取得が必要な場合がありますので、各自ご確認ください。)
 入国時のPCR検査:無作為抽出による対象選出
 海外傷害保険(非居住外国人が対象):必要

その他現在のチリ入国条件についてはこちらでご確認ください
その他:https://www.t-latino.com/aftercorona/chile/

チリ/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(2022年5月1日より陸路国境オープン予定)

2022.04.09
チリ
■在チリ現地代理店情報:2022年5月1日よりチリ陸路国境がオープン(予定)■
現地代理店からの情報によると暫定的ではありますがアルゼンチン、ボリビア、ペルーとの国境に位置する国のすべての国境検問所が2022年5月1日より再開する予定となっております。
まだ暫定情報ですので正式に決定いたしましたら改めてこちらのページにてご案内いたします。

その他現在のチリ入国条件について
その他:https://www.t-latino.com/aftercorona/chile/

チリ/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(PDM代行申請受付中!)

2022.03.30
チリ
現在チリ入国の際に必要となるワクチン接種事前認証(PDM)について
弊社では代行申請を行っております!

このところ 出発日が迫り、お困りになっている方からのお問合せが急増しています!
自分でトライしたけどエラーがでてしまいその先に進めない。
再提出を求められたが何を直せばよいのかわからない。
など…。
一度ご自身で申請を進めたのちに、このようなエラーが出てしまうとその後は回答を待つしかありません!
お問合せ窓口も保険省の代表電話のみのため、交渉することもできません。
そうなる前に、ぜひ弊社にすべてお任せください!
PDM代行申請手続きについてはこちら!
https://www.t-latino.com/aftercorona/pdm/

その他現在のチリ入国条件について
その他:https://www.t-latino.com/aftercorona/chile/
https://www.t-latino.com/south-america/chile/index.html

チリ/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(日本の水際対策強化に係わる新たな緩和措置)

2022.03.08
チリ
■出入国規制
下記条件にて入国可能です:https://chile.gob.cl/chile/en/ingreso-a-chile-desde-el-exterior
 ・ワクチン接種証明書を持参し、事前に指定ワクチン接種証明事前認証(PDM:Pase de Movilidad)
  にアップロードし、最大で1ヵ月後での認証を受けること。https://mevacuno.gob.cl/
・出国前 72 時間以内に発行され た PCR (RT-PCR)検査での陰性証明の提示
・オンライン健康問診票を記入しQRコード(搭乗の48時間前)https://www.c19.cl/
・COVID-19補償対象の海外旅行保険へ30,000ドル分に加入していること。
・入国時のPCR検査は各旅行者が支払う必要があります。約US $ 40(クレジットカード決済)
・入国後の隔離は7日間ですが、到着時に行うPCR検査陰性の場合は隔離が免除されます。
 (PDM、オンライン問診票は弊社にて代行申請可能です。ご希望の場合お申しつけください)
https://www.chile.travel/en/traveltochileplan/?ct=t%28Lifting+of+5-day+quarantine+in+Chile-Turavion%29


■日本帰国について
 チリに訪問された日本国籍の場合は、日本に帰国される場合は以下に
 ご注意下さい。
 3回目ワクチン接種済み証明書を持参で、帰国後のPCR検査を
 陰性の場合は施設待機・自宅待機不要です。

 3回目ワクチン未接種の場合は帰国後のPCR検査陰性でも
 自宅待機3日間後にPCR検査陰性の場合は以降の待機は不要。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C018.html
 https://www.t-latino.com/uploads/media//2020/12/PCR.pdf


■観光再開 
 チリ入国された観光客は2019年のパンデミック前では年間4,517,962人の
観光客受け入れましたがパンデミック開始の2020年では年間1,119,094人、
その後2021年190,022人まで減りましたが、2022年1月の1ヵ月69,735人
と回復しております。

 日本人チリ訪問者に関して、パンデミック前では2019年=16,691人、
 パンデミック後2020年=4,258人、2021年=220人になってましたが、
 2022年1月だけで57人と少しずつ訪問者が増えていく見込みです。
チリ観光庁のデータ:http://www.subturismo.gob.cl/documentos/estadisticas/

 チリでは感染状況や活動制限の基準となる『PASO PASO STEP by STEP』は更新され、
PDM認証を受けることによって国内移動の制限は解除されており、提示によって
  制限なく商業施設、飲食店への出入りが可能になってます。
  https://www.gob.cl/coronavirus/pasoapaso/
 
  STEP by STEP では『STEP 1外出禁止 ~ STEP 5 規制無し』ですが、現時点では
 主要都市のサンチアゴ、バルパライソ、ビニャデルマル、イースター島、アタカマ、
 パイネ、プンタアレナス、プエルトナタレスなどではほぼ規制無しのSTEP5になって
 おり、学校が再開し、商業施設・博物館・遊園地が再開されてます。
 屋内の飲食店、ジム、コンサート、スポーツイベント、セミナー、宗教活動、
 劇場、サークル活動、などはPDM認証を提示する必要があります。

 屋外の活動でも殆どPDM認証の提示を求められますが、屋外で人数制限され、
 ソーシャルディスタンスを確保できる場合はPDM認証を求めない例外もあります。
 https://www.gob.cl/coronavirus/pasoapaso#situacioncomunal/



■ワクチン接種
 国民の94%が1回目、92%が2回、77%が3回目のワクチン接種されてます。


■感染状況
 感染者数 1日21,007人、1日死者125人 *3月7日時点

その他:https://www.t-latino.com/aftercorona/chile/
https://www.t-latino.com/south-america/chile/index.html


2022年は日チリ外交関係樹立125周年という節目の年であります。
小田原副大臣のビデオ・メッセージ:
https://www.mofa.go.jp/mofaj/la_c/sa/cl/page3_003233.html


ラティーノでは各国在住の日本人ネットワークは、その地域でガイド以外のビジネスをも
手掛けてきたスタッフ達が多く、広範囲の業種に渡る知識や当然ながら現地独自の文化、
商習慣にも精通しており彼らが現地コーディネーターとして日本側企業様のご要望に
沿った各種業務などを行う事が可能です。 
https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/10/micesupport.pdf

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