中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ / ペルーを中心に中南米旅行一筋年。あなたの思い出に残る旅行のお手伝いをさせて頂きます。

中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ

LATINO

新着情報

ウルグアイ

中南米カリブ/コロナウィルスについて*続報15

2020.03.27
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,トリニダード・トバゴ
中南米カリブ/コロナウィルスについて*続報15
あらゆる国が入国制限や外出禁止令が出せておりますが、現時点で把握できる中南米カリブの各国が発表されている措置期間をご確認ください。
各措置には例外・変更等もございますのでご渡航の際は予め最新情報をご入手下さい。

▲メキシコ
入国禁止:米国からのみ 30日間 3月21日~4月19日
外出禁止:無し

▲キューバ
入国禁止:30日間 3月24日~4月28日
外出禁止:3月24日~無期

▲ドミニカ共和国
入国禁止:15日間 3月19日~4月3日
外出禁止:14日間 3月20日~4月3日(17:00~翌朝06:00まで)

▲ジャマイカ
入国禁止:14日間 3月21日~4月4日
外出禁止:無し

▲トリニダード・トバゴ
入国禁止:14日 3月18日~3月21日
外出禁止:無し

▲コスタリカ
入国禁止:25日間 3月18日~4月12日
外出禁止:24日~無期(22:00~翌朝05:00)

▲ホンジュラス
入国禁止:7日間  3月16日~3月23日
外出禁止:10日間 3月20日~3月29日

▲エルサルバドル
入国禁止:21日間 3月18日~4月7日
外出禁止:30日間 3月21日~4月21日

▲パナマ
入国禁止:30日間 3月20~4月18日
外出禁止:30日間 3月25~4月18日

▲コロンビア
入国禁止:30日間 3月23日~4月21日
外出禁止:20日間 3月23日~4月12日

▲エクアドル
入国禁止:21日間 3月12日~4月5日 
外出禁止: 3月25日~無期(14:00~翌朝05:00)

▲ペルー
入国禁止:15日間 3月16日~4月12日
外出禁止:15日間 3月16日~4月12日

▲ボリビア
入国禁止:12日  3月22日~3月31日
外出禁止:14日間 3月22日~4月15日

▲パラグアイ
入国禁止:15日間 3月24日~3月30日
外出禁止:23日間 3月21日~4月12日(20:00~翌朝04:00)

▲ブラジル
入国禁止:30日間 3月23日~4月21日
外出禁止:15日間 3月24日~4月7日(サンパウロ州独自)

▲チリ
入国禁止:14日間 3月18日~3月31日
外出禁止: 3月26日~4月2日 (22:00翌朝05:00)

▲ウルグアイ
入国禁止:30日間 3月23日~4月21日
外出禁止:30日間 3月23日~4月21日

▲アルゼンチン
入国禁止:8日間  3月19日~3月26日
外出禁止:12日間 3月20日~3月31日

よろしくお願いいたします。
(株)ラティーノ

中南米カリブ/コロナウィルスについて*続報14

2020.03.23
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,トリニダード・トバゴ
中南米カリブ/コロナウィルスについて*続報14
あらゆる国が入国制限や外出禁止令が出せておりますが、現時点で把握できる中南米カリブの各国が発表されている措置期間をご確認ください。
各措置には例外・変更等もございますのでご渡航の際は予め最新情報をご入手下さい。

●キューバ
入国禁止:30日間 3月24日~4月28日
外出禁止:無し

●バハマ
入国禁止: 20日間 3月19日~4月7日
(中国,イラン,イタリア,韓国、英国,アインルランド,欧州)
外出禁止:11日間 3月20日~3月31日(21:00~翌朝05:00)

●ドミニカ共和国
入国禁止:15日間 3月19日~4月3日
外出禁止:14日間 3月20日~4月3日(夜間)

●ジャマイカ
入国禁止:14日間 3月21日~4月4日
外出禁止:無し

●トリニダード・トバゴ
入国禁止:14日 3月18日~3月21日
外出禁止:無し

●メキシコ
入国禁止:米国からのみ 30日間 3月21日~4月19日
外出禁止:無し

●ベリーズ
入国禁止:14日間 3月16日~3月30日
外出禁止:

●グアテマラ
入国禁止:無期限 3月17日~無期
外出禁止:8日間 3月22日~3月30日(16:00~翌朝04:00)

●ホンジュラス
入国禁止:7日間  3月16日~3月23日
外出禁止:10日間 3月20日~3月29日(24時間)

●エルサルバドル
入国禁止:21日間 3月18日~4月7日
外出禁止:30日間 3月21日~4月19日(24時間)

●コスタリカ
入国禁止:25日間 3月18日~4月12日
外出禁止:無し

●パナマ
入国禁止:30日間 3月20~4月18日
外出禁止:30日間 3月20~4月18日

●コロンビア
入国禁止:30日間 3月23日~4月21日
外出禁止:20日間 3月23日~4月12日

●エクアドル
入国禁止:21日間 3月12日~4月5日
外出禁止:7日間 3月17日~3月23日(19:00~翌朝05:00)(ガラパゴス諸島は16:00~翌朝05:00)

●ペルー
入国禁止:15日間 3月16日~3月30日
外出禁止:15日間 3月16日~3月30日(24時間)

●ボリビア
入国禁止:12日  3月22日~3月31日
外出禁止:14日間 3月22日~4月4日(24時間)

●ブラジル
入国禁止:30日間 3月23日~4月21日
外出禁止:14日間 (呼吸器系の症状を有する者と同じ住所に居住する者)
     15日間 3月24日~4月7日(サンパウロ州独自)

●パラグアイ
入国禁止:15日間 3月16日~3月30日
外出禁止:23日間 3月21日~4月12日(20:00~翌朝04:00)

●ウルグアイ
入国禁止:30日間 3月23日~4月21日
外出禁止:30日間 3月23日~4月21日

●アルゼンチン
入国禁止:8日間  3月19日~3月26日
外出禁止:12日間 3月20日~3月21日(24時間)

●チリ
入国禁止:14日間 3月18日~3月31日
外出禁止:無期限 3月22日~無期 (22:00翌朝05:00)

よろしくお願いいたします。

(株)ラティーノ

中南米カリブ/コロナウィルスについて*続報10

2020.03.16
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,トリニダード・トバゴ
本日時点で発表された一部の国々でございますが、その他の国々の対応は昨日以前のラテイーノニュースにてご確認ください。また、今後変更・追加等の可能がございますのでご渡航の際は事前ご確認ください。

●ハイチ
入国前14日以内に中国,韓国,イタリア,フランス,ドイツ,イラン(現在のところ6か国)に滞在していた渡航者の入国を禁止といたしました。
空港では新型コロナウイルス対策のための入国制限措置及び入国・入域後の行動制限が実施されており,入国手続きに時間がかかることが想定されますので,あらかじめ心構えをお願いいたします。

●ドミニカ共和国
一ヶ月間,欧州,中国,韓国及びイランからの旅客機を停止する。また,当国から右各国への旅客機も停止となる(注:当国と中国,韓国,イランを結ぶ直行便は存在しない)。欧州,中国,韓国及びイラン以外の国からの入国者であっても,過去2週間に右各国への滞在歴を有する渡航者については
検疫措置を実施する。また,全てのクルーズ船の入港を早急に停止する。

●ジャマイカ
 中国、イタリア、韓国、シンガポール、イラン、スペイン、フランス、ドイツに加え、新たに英国からの渡航制限を追加する旨決定しました。

●アンティグア・バーブーダ
日本、中国、イタリア、イラン、韓国、シンガポールに過去28日以内に渡航した外国人(乗客、乗員を含む)の入国を拒否する。これに伴い、日本出発後28日間は同国への入国は出来なくなりますので、ご注意ください。

●セントビンセント
中国、韓国、イタリア、イランへの渡航履歴を有する者は、入国後14日間の検疫措置をとる。
日本、シンガポール、香港への渡航履歴を有する者への、検疫措置は停止する。
地域感染の発生している国への渡航履歴を有する者に対し、監視を実施する。
検疫措置に係る費用は、渡航者自身が負担する(除く同国居住者)。

●グアテマラ
新たに入国を禁止する国として,日本が追加されました。入国禁止が発表された国は次の12カ国です。
日本、中国、韓国、英国、イタリア、スペイン、フランス、ドイツ、米国、カナダ、エルサルバドル、イラン 
今後の政府からの公式な発表を注視するとともに,引き続き感染予防に努めて頂くようお願いします。

●ベリーズ
下記の国々からの渡航者に対して入国後14日間の隔離を必要とします:
日本、中国、韓国、英国、イタリア、スペイン、フランス、ドイツ、米国一部、イラン

●ホンジュラス
ヨーロッパ,中国,イラン及び韓国からの渡航者の入国を原則認めておりません。
上記以外の国で,新型コロナウイルスの感染症例が確認されている国・地域(注:日本を含む。)
からの渡航者の入国に際しては,今までと同様にフォーマットに記入し,入国審査前に保健省職員
に提出(注:聞き取り調査の場合もあります),その後検温が実施されます。
場合によっては,検査,検疫及び/又は入国後14日間の自主的隔離を課される場合があります。
体調に問題がない場合,入国後14日間,保健省職員から体調を確認する経過観察が電話により実施されます。
発熱等の感染の疑いがある場合,そのまま指定病院に搬送され,検査を受けることになり,検査結果が出るまで指定病院にて隔離措置が講じられます。
フォーマットの提出や検温等保健省によって定められた規則に従わない場合,入国拒否の措置が講じられます。

●コスタリカ
コスタリカ入国前の14日間に,日本,中国,韓国,イタリア及びイランを訪れていた場合は、施する。
各航空会社から事前に乗客の出発国を確認した上で,上記5か国からの乗客は,先に降り,バスに乗せられ特別室に送られる。
・空港に詰めている保健省の医師が症状の有無を確認する。
・症状が無い場合,所定のフォーマットに情報を入力し入国する。
・入国後2週間,保健省が定期的に連絡を取り,症状の有無を確認する。
・症状が確認された場合,空港から近い国立病院に搬送され隔離される。

●ベネズエラ
パナマ,ドミニカ共和国からの飛行機の30日間の運航停止及びマイケティア空港でのマスク着用義務化の措置を発表しました。報道等によれば,コロンビアとの国境は閉鎖されております。既に,ヨーロッパ及びコロンビアとの間の飛行機の運航停止も発表されておりますので,ベネズエラ・ボリバル共和国に滞在中で,当該期間に出国を予定している邦人の方におかれましては,出国の手段が限られてきておりますので,早急に航空会社に変更やキャンセル等の手続きすることをお勧めいたします。

●コロンビア
全ての一時渡航者について入国制限措置を取る旨,また,コロンビア人及び(外交官を含む)コロンビアの外国人居住者についても,入国から14日間,自宅ないしホテルなどの滞在先において強制的隔離措置を取る旨発表しました。
同措置は,3月13日深夜に発表したアジア及び欧州各国からの渡航者に対する措置の対象国を全世界に拡大したものです。

●エクアドル
少なくとも4月5日24時までの間,エクアドルへの入国が禁止されます。 
この措置は出国を制限するものではないと発表されましたが,出国便の運用は各航空会社に委ねるとのことです。
16日以降,順次到着便が停止されることで,出発便がなくなることが予想されます。

●ペルー
 ヨーロッパ及びアジアからペルーに到着する航空便,及びペルーからヨーロッパ及びアジアへの航空便につき,30日間(4月14日まで)の期間,運航を停止する措置を発表しました。
同日より90日の間(6月9日まで),イタリア,スペイン,フランス及び中国からペルーへの渡航者に対し,当該国出発日より14日間,自宅等で隔離する,また,ペルーに入国するすべてのものに健康にかかる宣誓書の提出を求めることが発表されています。

●ボリビア
中国,韓国,西及び伊滞在者の入国を禁止することを公表しました。
 14日,オルロ市における感染者拡大を受け,アギラル・オルロ市長は以下の規制を実施することを公表しました。
オルロ市には約26万人が在住しています。
(1)3月16日0時0分から14日間(3月31日まで),オルロ市全体を感染防止・検疫措置に置く。
(2)同期間,市内における歩行・通行可能時間を15時までとする。15時から翌日6時までは歩行・通行禁止。
(3)同期間,公的機関及び民間施設の対応時間を6時から14時までとする。
(4)同期間,交通機関及び市場の対応時間を火曜,水曜及び金曜の6時から10時までとする。市外から食料等の供給を行う車両は,その時間のみ市内に入ることができる。
(5)同期間,病院及び薬局は継続的に対応しなければならない。

●ブラジル
サンパウロ州・市政府は、新型コロナウイルスの対策強化を決定しましたところ、概要を以下のとおりお知らせします。
1.23日(月)からサンパウロ州立学校を休校とし、16日(月)から1週間はその移行期間とする。
2.14日(土)以降、500人以上が集まる公的、私的行事を延期とする。
入国制限等発表無しですが、今後各州市町村自治体で検疫を実施する可能性があり,その場合は官報で公示される。

●パラグアイ
全ての入国者及び入国者と接触した者に対して14日間の自宅内隔離を命じることを決定しました。

●アルゼンチン
日本を含む指定感染地域から非居住者によるアルゼンチンへの入国禁止(30日間)を発表しました。
同期間は,今後状勢次第で延長あるいは短縮される可能性があります。
なお,報道によれば,現在,全国での10日間の自宅待機及び学校の閉鎖について政府間で検討が行われている由で,今後引き続き情報提供を行ってまいります。
最新情報を入手するとともに, 感染予防に努めてください。万が一当局に隔離され援護が必要な場合は,在アルゼンチン日本国大使館までご連絡下さい。
国立公園管理局は、以下の国立公園等の閉鎖を決定し、本15日から閉鎖となっております。
フエゴ島(ウシュアイア)、ロスグラシアレス(カラファテ)、イグアス、ラニン、ナウエルウアピ、ロスアレルセス、ケブラダコンドリト、チャコ、プレ・デルタ、タランパヤ

●チリ
新たな措置を発表しました。同措置の一つとして,水際措置強化については,WHOが高リスクと評価している国からの渡航者については,チリ入国後に14日間の自宅(ホテル)待機(cuarentena)をしなければならない(ただし,高リスクとされる国を経由しただけの渡航者及びフライト乗務員は除く)旨発表しました。
上記においては,その対象国が明示されていませんでしたが,14日午後,ダサ保健次官らが記者会見を行い,これまでの対象国であったイタリアとスペインに加えて,日本,イラン,中国,韓国,フランス,ドイツが追加された旨が発表されました。
また,同日,チリ外務省から当館に対しても,日本からの渡航者が14日間の自宅待機の対象に追加された旨,また,同措置は3月14日から開始され,義務的な性格のものであるとの連絡がありました。
新たな情報が入り次第ご連絡させて頂きます。

黄熱病予防接種証明書が生涯有効に

2016.07.11
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,プエルトリコ ,トリニダード・トバゴ
この度厚生労働省を通じWHO総会での決定事項として
黄熱病予防接種証明書の有効期間がいままで10年間だったものが
一生涯適用可能となることがきまりました。
中南米周遊される方には朗報です!
今までに接種された方も対象となります。
http://www.forth.go.jp/useful/yellowfever.html

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
   平成28年7月11日以降の黄熱予防接種証明書の取扱いについて
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

標記について、黄熱ワクチンを接種し取得した黄熱予防接種証明書
(以下、「証明書」という。)の有効期間について、これまでの10年間から、
平成28年7月11日以降は接種10日後から生涯になる旨、WHO総会で採択
されました。
これに伴い、下記についてご承知いただくとともに、関係先等に対しての
周知をよろしくお願いいたします。

                 記

1. すでに有効期間が経過した証明書も平成28年7月11日以降は生涯有効な
 ものとして取り扱われ、更新手続は不要であること。

2. よって、有効期間が経過した証明書及びこれから交付される証明書は
 生涯有効であることから紛失しないよう大切に保管すること。

                 厚生労働省結核感染症課、検疫所業務管理室


★黄熱予防接種証明の有効期限のリーフレットは、下記のサイトより
 ダウンロードいただけます。
 URL http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000124572.html

以上

アルゼンチン・ウルグアイ・パラグアイ 洪水による被害

2015.12.25
パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン
アルゼンチン・ウルグアイ・パラグアイ  洪水による被害
ニュースでも報道されておりますが
パラグアイ、アルゼンチン、ウルグアイで大規模な洪水に見舞われ
3か国の合計で15万人近くが自宅から避難し、死者も5名と発表されました。

もっとも被害の大きいパラグアイだけで、約13万人が避難を余儀なくされ
オラシオ・カルテス大統領は非常事態宣言を出しました。

パラグアイ国内では、配電箇所が利用不可能となり、
首都アスンシオン一体で12万5000世帯が停電しました。

アルゼンチン北東部でも被害が酷く、大雨の影響で少なくとも7000人が避難中。
特に被害の大きいエントレリオス州から、アルゼンチンの首都ブエノスアイレスまでは
約750km離れている為、ブエノスアイレスの観光には影響はございません。

パラグアイの首都アスンシオンからイグアスの滝まで約350km程で、
アルゼンチン、パラグアイでは雨が多くなっておりますので
今後イグアスの滝の水量に影響が出てくる可能性もございます。
イグアスの滝への訪問の際にはご注意ください。

【書籍】 地球の歩き方 ガイドブックアルゼンチン/チリ'16〜'17 発売されます!

2015.11.05
パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,日本国内 イベント ,書籍販売のご案内
【書籍】 地球の歩き方 ガイドブックアルゼンチン/チリ'16〜'17 発売されます!
【書籍】
地球の歩き方 アルゼンチン/チリ(2016年〜2017年版)が発売されます!
最新の観光地情報や世界遺産情報など、魅力が盛りだくさん!
都市情報も刷新されております。是非書店でお求めください!
http://www.arukikata.co.jp/guidebook/book/B22.html
巻末に弊社ラティーノも広告掲載しております♪

今回も現地取材の航空券手配などラティーノにてアレンジさせていただだきました。

■パタゴニア方面イチオシスポットはこちら■
神秘の洞窟マーブルカテドラル訪問!
http://www.t-latino.com/order_tour-list/detail.php?id=210

南米各国 ペルー・ブラジル・ボリビア・ウルグアイ選挙

2014.09.02
ペルー ,ブラジル ,ボリビア ,ウルグアイ
いつも大変お世話になっております。

9月に入り、中南米では冬が過ぎ、
本格的な春になる10月は各地で選挙ラッシュです:

10月05日ペルー知事・市町村長 全国選挙
10月05日ブラジル大統領・州知事・国会議員(上下院)第一回投票
10月12日ボリビア大統領・国会議員選挙
10月26日ブラジル大統領・州知事・国会議員(上下院)第一回投票
10月26日ウルグアイ大統領・国会議員選挙

選挙に伴い、渋滞や交通規制などが行われる可能性がありますので
観光時間や移動、空港でのチェックイン手続きに通常より時間が要する場合が
ございますので予めお客様にご案内ください。

選挙に伴い、選挙前日からはホテル、お店、レストランでは、アルコール販売禁止となる
ケースございますので予めご注意ください。

以上、ご確認よろしくお願い致します。

国内 / メルコスール観光局

2014.03.31
ブラジル ,ベネズエラ ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン
国内 / メルコスール観光局
さて、先日3月26日都内にて、メルコスール観光局主催のセミナーが開催されました。
2014年の観光促進の一環として、ブラジルを含む南米五か国の魅力を伝える為、各国観光局関係者が来場されました。

今回はそのセミナーを基に、各国の魅力をご紹介します。


「情報提供:メルコスール観光局」
http://www.mercosur.jp/index.html

◆ブラジル
〇レンソイス
バヘリーニャスからおよそ15kmの場所にある、レンソイス・マニャンセス国立公園。
155,000ヘクタールもの広さの砂丘が広がり、雨季には非常にきれいなエメラルド色の湖が現れます。

また、ワールドカップが開催される12都市の、360°パノラマ映像をご覧いただけるサイトもご紹介します。
http://braziltour360.com/#
これをご覧いただければブラジルがより身近に感じられます。

◆アルゼンチン

〇パタゴニア
圧倒的な大自然を満喫できる、パタゴニア。
1981年に世界遺産に登録されたロス・グラシアレス国立公園は、パタゴニアを訪れた際に行って頂きたい代表的な観光地です。

ペリト・モレノ氷河
現在も日々動き続けているペリト・モレノ氷河。
運が良ければ氷河の崩落を見ることが出来ます。

〇メンドーサ
ワインの産地としても有名なアルゼンチン。
そのアルゼンチンでワインの生産量の約7割を占める生産地メンドーサ。

ここメンドーサではワイナリーを見学したりワインの試飲が出来たりと、ワイン好きにはたまらない観光地です。

◆ウルグアイ
〇モンテビデオ
日本からはブラジルかアルゼンチン経由で行ける、ウルグアイ。
その首都であるモンテビデオは、国際会議やイベントなども開催されていて、
2月から3月の中旬頃までの40日間もの長い間カーニバルも開催されています。

また、ウルグアイはワインの産地としても有名で、モンテビデオから1時間ほどで行けるワイナリーではワインの試飲はもちろん、葡萄を摘む体験も出来ます。

◆パラグアイ
日系移民が数多く暮らしていることから、日本との繋がりもあるパラグアイ。
そのパラグアイでお勧めするのは、アルゼンチンとの国境にある街、エンカルナシオンです。

〇エンカルナシオン
エンカルナシオンでは、世界遺産に登録されている、トリニダー遺跡とヘスス遺跡が見所です。

トリニダー遺跡は1706年より建築され、集落としては規模や保存状態ともに素晴らしく、1993年にユネスコの世界文化遺産として登録されました。

この大聖堂は煉瓦で造られており、細かな彫刻が数多く残っております。当時ここで生活していたグアラニー族の技術の高さをうかがい知ることが出来ます。

◆ベネズエラ
日本の国土の約2.4倍の大きさの、カリブ海に面した国ベネズエラ。

ここベネズエラは、大自然、文化、リゾート、動植物など1つの国で様々な体験ができます。

〇カナイマ
ギアナ高地の玄関口である、カナイマ。このカナイマ国立公園には世界最長の滝、エンジェルフォールがあります。

世界最長の落差979メートルというあまりにも大きい落差の為、地表に届く前に水が拡散し霧状になってしまい滝壺がない滝として有名です。

大自然や遺跡、文化など非常に魅力的な国が多い南米をこの機会に是非行かれてみてはいかがでしょうか。

南米各国  カーニバル情報

2013.02.07
ペルー ,ブラジル ,コロンビア ,ボリビア ,ウルグアイ
南米各国  カーニバル情報
ラテンの国といえば・・・
やはり陽気なリズム!を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?
各地でのカーニバル情報をお伝えいたします。


VIVA南米! VIVAカーニバル♪

いよいよ待ちに待った!お祭りシーズンが始まります!
1年の中で南米が最も盛り上がる♪
真夏の日に、祭り気分が南米中で広がっております♪

是非、皆様に楽しんで頂きたいシーズンですが、ご注意も必要です。
カーニバル期間中は大変混雑しますので、全ての予約を確保してからご出発しましょう。

そして、現地ではガイドの案内のもとで行動が必要になります。特に夜になりますと、
町中での祭り、お酒を中心に盛り上がりが大きくなりますので、お客様同士のトラブル
やスリ、強盗などにも注意が必要です。
その他、交通機関が大変混み合いますので時間に余裕を持って行動をすることを
お勧めします。


ブラジル

期間:2月9日〜2月12日
場所:リオデジャネイロ、サンパウロ、サルバドール
その中でもリオのカーニバルは4日間合わせて
リオ全体316箇所で400万人が町中で踊ります。
コンテストは2月10日と2月11日の2日間、サンボドローモ会場にて行われます。


ペルー

期間:2月13日〜2月18日
場所:プーノ・フリアカ、カハマルカ、アヤクチョ
チチカカ湖の観光拠点ともなるフリアカ空港をご利用の際は時間に余裕が必要です。



コロンビア

期間:2月9日〜2月12日
場所:全国的ですが、バランキージャのカーニバルはコロンビアで最も
大きく、盛大に行われます。http://www.carnavaldebarranquilla.org/



ボリビア

期間:2月9日〜2月12日
場所:全国的ですが、オルーロのカーニバルは世界遺産にも登録されております。
http://www.youtube.com/watch?v=7Sfr5PDsFgs&feature=channel



ウルグアイ
期間:2月、3月 40日間
場所:モンテビデオを中心の全国的に行われます。
http://carnavaldeluruguay.com/a/carnaval-2013/


その他、 チリ、 エクアドル、 アルゼンチン、 メキシコ、 ベネズエラなどの
各地でも色々な祭りやパレードが開催されます♪

地球の歩き方 アルゼンチン・チリ 改訂版発売!

2011.10.08
パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,テレビ・雑誌・メディアで紹介されました! ,書籍販売のご案内
地球の歩き方 アルゼンチン・チリ 改訂版発売!
10月10日(月)より地球の歩き方 アルゼンチン・チリ改訂版’12〜’13が
発売開始されます!
新たな画像も増えオススメスポット情報も満載!
是非書店でお求めください。
http://www.arukikata.co.jp/guidebook/book/B22.html
今回も改訂版発行にあたり現地取材の航空券手配のお手伝いをさせていただきました。
巻末のラティーノ紹介ページでは謎のキャラクター新登場!?
是非お手にとってご覧ください!

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