中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ / ペルーを中心に中南米旅行一筋年。あなたの思い出に残る旅行のお手伝いをさせて頂きます。

中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ

LATINO

新着情報

ペルー/ワクチン、PCR、最新情報、規制、再開について

2021.05.27
ペルー
ペルーのCOVID-19、ワクチン、入国、観光、最新情報などをお知らせいたします。
※ペルーニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=1&page=1
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

■ワクチン接種
 65歳以上のワクチンが順調に進んでおり、人口の約6.8%、318万人以上が接種されたことで100人当たり9.8人が接種されました。ファイザー、アストラセネカ、シノファームなどを利用されてます。
https://consultas.pongoelhombro.gob.pe/#/
そして、50歳以下のペルー国民の接種されてない国民がワクチン目的に米国に渡航されており、4月に4万人、5月に4万人と記録的な米国渡航が続いております。航空会社、旅行会社では米国ワクチン商品も販売されております。 


■出入国規制
オンライン問診票の記入が必要:https://e-notificacion.migraciones.gob.pe/dj-salud/
と72時間前PCR検査陰性証明書提示が必要。
https://www.lima-airport.com/esp/para-pasajeros/protocolo-covid-19/protocolo-de-desembarque


■観光再開
先日スペイン・マドリードにて開催されました、ツーリズムエキスポFITURにてペルー観光局とペルーの旅行産業50社以上が出展し、ペルー入国後の隔離は不要なったことで、海外からの旅行社の受け入れプロモーションDESPIERTA EN PERU=【ペルーで目覚める】を正式にスタートされました。世界観光機構WTTC認証のSAFE TRAVELを受けて、ペルー政府推進のルートを発表。 
https://www.awakentoperu.com/en/home

・海外からのフライトも増えており、ラタム航空サンチアゴ/クスコ直行便ウィンゴ航空ボゴタ/リマ、ラタム航空マドリード/リマ、などあらゆる
 航空会社のルート再開を発表しております。

・国内線はリマ、クスコ、プーノ、アレキーパ、イキトスなどをガイドラインに基づき運行しており、政府と航空会社Latam Airlines, Sky Airline y Viva Airで協定を結び航空券の運賃を30%ディスカウントで提供するプロモーションが開始されました。

・ホテルはガイドラインに基づき営業しており、昨年3月には20%まで落ち込んだ客室稼働率は、現在は50%まで回復しております。
https://www.machupicchu.gob.pe/

・各観光地のスーパーマーケット、博物館などの収容率30%に制限されている。遺跡や屋外の観光地では40%、マチュピチュ遺跡では1日あたり847人の入場者数に制限されてます。

・マチュピチュ列車:ソーシャルディスタンス、マスク着用、フェイスシード、消毒、問診票提示、などのガイドラインに基づき運行しております。
https://www.perurail.com/landing/protocolos-covid-19.html
 

■COVID-19保険
義務ではありませんが海外からペルーに入国する際にCOVID-19をカバーできる保険加入が推奨されております。また、ペルーで加入可能なCOVID-19保険も発表されております。
例:
入国前に感染による旅行キャンセル、入国後の感染による旅行中止、変更、滞在中に感染した場合の検査、入院、治療、滞在延長、などを補償するプランがある。
https://www.assistcard.com/an/test-covid
 

■渡航情報(旅行・業務・出張・視察)について
 空港着後は指定されている衛生許可のある専用車・タクシーなどの車両にて移動。
 また、行政で定める感染防止対策ガイドラインに基づく認可を受けた宿泊施設、飲食店の利用が推奨されております。尚、訪問する地域によって国内移動の訪問地や時間帯の制限がありますのでご注意下さい。
 詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/covidsupport.pdf
 

■MICE情報(イベント・コングレス・国際会議・見本市)
 あらゆるイベントは人数制限しながらも少しずつ再開されております。また、人数制限とオンライン参加を組み合わせたり、また世界情勢を見ながら開催地を流動的に決めていく「ハイブリッド会議」という新たな形での開催もあります。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/micelist.pdf
どのイベントでも基本的に英語になりますが、オンラインでの日本語通訳手配が可能となっております。

■オンライン視察
 企業様の業種に合わせて中南米カリブの各地での視察のご提案が可能です。時差の関係でオンラインでは難しい場合はご希望に合わせたバーチャル視察でも可能です。
 中南米カリブの各地のスーパーマーケット、ショッピングモール、商業施設、交通機関、都市設備、工業、企業訪問など日本語でのご案内が可能です。

マチュピチュ https://www.youtube.com/watch?v=bi_WLwWub7Q

海外オンラインツアー投票キャンペーン!5/31まで!投票お願いします!

2021.05.26
ボリビア
海外オンラインツアー投票キャンペーン!5/31まで!投票お願いします!
現在日本旅行協会によるオンラインツアーグランプリが開催されております。
投票いただくと抽選で国際線航空券が当たります!
応募期間は2021年5月31日までとなりますのでお急ぎご応募ください!
コチラから!
https://mottokaigai.jp/event/onlinetour/scenery.html

日本旅行業協会ONLINE TOUR グランプリ♪
(株)ラティーノは絶景部門ウユニ塩湖に是非一票宜しくお願いします!!!
現在募集締め切りは5/31(月)まで!! ラティーノウユニツアー投票宜しくお願いします!!

アルゼンチン/ワクチン、PCR、最新情報、規制、再開について

2021.05.12
アルゼンチン
アルゼンチンのCOVID-19、ワクチン、入国、観光、最新情報などをお知らせいたします。
※アルゼンチンニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=17&page=1
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

■ワクチン接種
人口の約17%、912万人以上が接種されたことで100人当たり20人が接種されました。
ファイザー、アストラセネカ、スプットゥニック、シノファームなどを利用されております。
オンラインでワクチン接種状況がわかるようにワクチンメーターで報告されております。
*日ごとのワクチン接種状況
https://www.argentina.gob.ar/coronavirus/vacuna

■出入国規制
入国不可となっておりますが、アルゼンチン国籍やアルゼンチン永住者のみになり、観光客向けの再開は未定である。
入国時問診票:http://ddjj.migraciones.gob.ar/app/ 72時間前PCR検査陰性証明書提示が必要。

■観光再開
ブエノスアイレス、パタゴニア、イグアスの滝などの人気観光地での観光が再開されてますが、国内旅行社向けのみです。観光業会として最大のサッカーの祭典である南米選手権コパ・アメリカの開催に期待しており、2021年6月13日~7月10日までに予定されております。
https://copaamerica.com/en/groups/

そして、アウトバンドとしてブエノスアイレス発着のマイアミ便行きのツアーも限定的に企画されております。
入国禁止に伴い、国際線のフライトは減便されていましたが、スペイン行きのフライトは5月から再開しております。

■COVID-19保険
義務ではありませんが海外からアルゼンチンに入国する際にCOVID-19をカバーできる保険加入が推奨されております。また、アルゼンチンで加入可能なCOVID-19保険も発表されております。
例:
入国前に感染による旅行キャンセル、入国後の感染による旅行中止、変更、滞在中に感染した場合の検査、入院、治療、滞在延長、などを補償するプランがある。
https://www.assistcard.com/an/test-covid

■渡航情報(旅行・業務・出張・視察)について
空港着後は指定されている衛生許可のある専用車・タクシーなどの車両にて移動。
また、行政で定める感染防止対策ガイドラインに基づく認可を受けた宿泊施設、飲食店の利用が推奨されております。尚、訪問する地域によって国内移動の訪問地や時間帯の制限がありますのでご注意下さい。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/covidsupport.pdf

■MICE情報(イベント・コングレス・国際会議・見本市)
あらゆるイベントは人数制限しながらも少しずつ再開されております。また、人数制限とオンライン参加を組み合わせたり、また世界情勢を見ながら開催地を流動的に決めていく「ハイブリッド会議」という新たな形での開催もあります。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/micelist.pdf
どのイベントでも基本的に英語になりますが、オンラインでの日本語通訳手配が可能となっております。

■オンライン視察
企業様の業種に合わせて中南米カリブの各地での視察のご提案が可能です。時差の関係でオンラインでは難しい場合はご希望に合わせたバーチャル視察でも可能です。 
中南米カリブの各地のスーパーマーケット、ショッピングモール、商業施設、交通機関、都市設備、工業、企業訪問など日本語でのご案内が可能です。

4/27~5/31 カウンター業務休業

2021.05.10
東京都の緊急事態宣言発出に伴う休業の協力依頼等に対して、期間延長にともないまして、5月31日(月)まで カウンター業務を休業させていただきます。ご不便おかけしますが何卒宜しくお願い致します。

ブラジル/ワクチン、PCR検査、最新情報、規制、再開について

2021.04.27
ブラジル
ブラジルのCOVID-19、ワクチン、入国、観光、最新情報などをお知らせいたします。
※メキシコニュース:
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php
 

■ワクチン接種
 人口の約13%、370万人以上が接種されたことで100人当たり18人が接種された統計が
 報告されております。ファイザー、アストラセネカ、ジョンソンエンドジョンソン、コロナバック、
など。オンラインでワクチン接種状況がわかるようにワクチンメーターで報告されております。

 https://www.gov.br/pt-br


■出入国規制
英国・南アフリカ経由での入国が不可能。72時間以内のPCR陰性証明書が必要。
オンライン問診票:https://formulario.anvisa.gov.br/?lang=en
 尚、最終目的地によって、 布マスクでは無く医療用マスク、フェイスシードの着用は
義務づけられている場合があります。
 

■観光再開
ブラジル政府として規制はありませんので観光再開しておりますが、感染状況によって
各州は個別の規制を発表している場合があります。
特に首都ブラジリア、大都市のサンパウロ、リオデジャネイロ、マナウスでは他の州と
 比較して外出規制があります。
 ブラジル国内旅行を推進するいくつかパッケージが発表されており、イグアスの滝
 などは特に訪問されております。
フライトもほぼ通常通りに運航されております:https://www.riogaleao.com/passageiros
また空港施にPCR検査ができる施設があるなどの対応が行われております。
 

■COVID-19保険
義務ではありませんが海外からブラジルに入国する際にCOVID-19をカバーできる保険加入が
推奨されております。また、ブラジルで加入可能なCOVID-19保険も発表されております。
例:
入国前に感染による旅行キャンセル、入国後の感染による旅行中止、変更、
滞在中に感染した場合の検査、入院、治療、滞在延長、などを補償するプランがある。
https://www.universal-assistance.com//br-pt/home.html
 


■渡航情報(旅行・業務・出張・視察)について
 空港着後は指定されている衛生許可のある専用車・タクシーなどの車両にて移動。
 また、行政で定める感染防止対策ガイドラインに基づく認可を受けた宿泊施設、
 飲食店の利用が推奨されております。尚、訪問する地域によって国内移動の訪問地
 や時間帯の制限がありますのでご注意下さい。
 詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/covidsupport.pdf
 

■MICE情報(イベント・コングレス・国際会議・見本市)
 あらゆるイベントは人数制限しながらも少しずつ再開されております。また、人数制限とオンライン
 参加を組み合わせたり、また世界情勢を見ながら開催地を流動的に決めていく「ハイブリッド会議」
という新たな形での開催もあります。詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/micelist.pdf
どのイベントでも基本的に英語になりますが、オンラインでの日本語通訳手配が可能となっております。

■オンライン視察
 企業様の業種に合わせて中南米カリブの各地での視察のご提案が可能です。時差の関係でオンライン
 では難しい場合はご希望に合わせたバーチャル視察でも可能です。
 中南米カリブの各地のスーパーマーケット、ショッピングモール、商業施設、交通機関、都市設備、
 工業、企業訪問など日本語でのご案内が可能です。
 

4/27~5/11 カウンター業務休業

2021.04.26
東京都の緊急事態宣言発出に伴う休業の協力依頼等に対して、4月27日(火)から5月11日(火)まで カウンター業務を休業させていただきます。ご不便おかけしますが何卒宜しくお願い致します。

メキシコ/COVID-19、ワクチン、入国、観光、最新情報

2021.04.23
メキシコ
メキシコのCOVID-19、ワクチン、入国、観光、最新情報などをお知らせいたします。
※メキシコニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=3&page=1
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

■ワクチン接種
人口の約9%、150万人以上が接種されたことで100人当たり12人が接種された統計が報告されております。ファイザー、アストラセネカ、シノバック、スプートニックなどあらゆる種類を使用して60歳以上の接種が終わりまして、現時点では59歳~50歳、5月には49歳~40歳、6月以降には39歳以下の接種を予定に順調に進んでおります。
https://coronavirus.gob.mx/vacunacion-covid/

■出入国規制
制限はありません。PCR陰性証明書の提示も不要。
入国時に事前にオンライン問診票・追跡アップの登録が必要です。
https://www.vuelaseguro.com/login

 尚、最終目的地はメキシコ以外でメキシコシティ乗り継ぎの場合は渡航先によって、布マスクでは無く医療用マスク、フェイスシードの着用は義務づけられている場合があります。

■観光再開
通常期ではメキシコに到着する観光客は4500万人前後で世界で7番に多いですが、ニューノーマルに合わせたスタイルになってからメキシコは積極的に観光客受け入れを行ったことで現在で現在の観光は2500万人前後と世界で3番目に多いデスティネーションとなっております。
フライトもほぼ通常通りに運航されております:https://www.aicm.com.mx/en/flights

特にカリブ海に面するカンクン、トゥルム、プラヤデルカルメンなどのリゾート地の大型ホテルを中心にBURBUJA DE TURISMO ツーリズム・バブルの実施により感染対策を強化しながら、世界中の観光客がビーチを満喫されている様子が報道されております。

■COVID-19保険
義務ではありませんが海外からメキシコに入国する際にCOVID-19をカバーできる保険加入が推奨されております。
また、メキシコで加入可能なCOVID-19保険も発表されております。
例:
入国前に感染による旅行キャンセル、入国後の感染による旅行中止、変更、滞在中に感染した場合の検査、入院、治療、滞在延長、などを補償するプランがある。
https://www.assistcard.com/mx/covid-extra
https://www.allianztravel.com.mx/covid19.html

■渡航情報(旅行・業務・出張・視察)について
空港着後は指定されている衛生許可のある専用車・タクシーなどの車両にて移動。
また、行政で定める感染防止対策ガイドラインに基づく認可を受けた宿泊施設、飲食店の利用が推奨されております。尚、訪問する地域によって国内移動の訪問地や時間帯の制限がありますのでご注意下さい。
詳しくは:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/covidsupport.pdf

■MICE情報(イベント・コングレス・国際会議・見本市)
あらゆるイベントは人数制限しながらも少しずつ再開されております。また、人数制限とオンライン参加を組み合わせたり、また世界情勢を見ながら開催地を流動的に決めていく「ハイブリッド会議」という新たな形での開催もあります。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/micelist.pdf
どのイベントでも基本的に英語になりますが、オンラインでの日本語通訳手配が可能となっております。

■オンライン視察
企業様の業種に合わせて中南米カリブの各地での視察のご提案が可能です。時差の関係でオンラインでは難しい場合はご希望に合わせたバーチャル視察でも可能です。
中南米カリブの各地のスーパーマーケット、ショッピングモール、商業施設、交通機関、都市設備、工業、企業訪問など日本語でのご案内が可能です。

 

メキシコ中南米カリブ/ワクチン、MICE情報、渡航情報(業務・出張・視察)

2021.04.09
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,バハマ ,セントルシア
メキシコ中南米カリブのワクチン、ワクチン、MICE情報、渡航情報(業務・出張・視察)などをお知らせいたします。
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

■ワクチン接種状況
メキシコ中南米カリブでは日々ワクチン接種が進んでおります。
チリでは100人中58人は接種済みというのは世界のトップレベルであり、ブラジルでは2100万人以上が接種されたというのも米国・中国・インドに次ぐ早さです。そして、カリブの国々でも感染者が少なく、ワクチン接種が順調に進んでいることから欧米からの観光客を受け入れ開始している国もあります。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/vaccinations.pdf

■入国条件
各国では基本的に入国が可能となっており、入国時にPCR検査陰性証明書の提示、オンライン問診票記入、コロナウィルス対応可能な保険加入が主な必要書類となっております。
尚、一部の国々では英国や南アフリカからの入国を禁止されております。また、入国後のPCR検査や隔離対応する国もあり、逐次情報が更新されておりますのでご渡航の際は事前までに情報入手が必要となります。
弊社までお気軽にお問い合わせください。詳しく:https://www.t-latino.com/new/

■渡航情報(旅行・業務・出張・視察)について
空港着後は指定されている衛生許可のある専用車・タクシーなどの車両にて移動。
また、行政で定める感染防止対策ガイドラインに基づく認可を受けた宿泊施設、飲食店の利用が推奨されております。尚、訪問する地域によって国内移動の訪問地や時間帯の制限がありますのでご注意下さい。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/covidsupport.pdf

■トラベルバブル
世界ではビジネストラック、グリーン・レーン、旅行回廊協定などが始まってますが、中南米カリブの各国では世界観光機構 (WTTC) と世界保険機構(WHO)のガイドラインに基づき、SAFE TRAVEL認証を受け、それぞれの航空会社・空港・観光車両会社・ホテル・レストラン・観光施設でも安全認証を導入しており、このような安全認証をうけた施設を利用するトラベルバブルを推進しております。
それぞれの国では到着時にPCR検査陰性証明書を提示し、着後に再度PCR検査。
入国時オンライン問診票、健康状況を申告するアプリの導入することで渡航者の入国管理と健康状況のデータ追跡・モニタリングを目指しております。

■MICE情報(イベント・コングレス・国際会議・見本市)
あらゆるイベントは人数制限しながらも少しずつ再開されております。また、人数制限とオンライン参加を組み合わせたり、また世界情勢を見ながら開催地を流動的に決めていく「ハイブリッド会議」という新たな形での開催もあります。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/micelist.pdf
どのイベントでも基本的に英語になりますが、オンラインでの日本語通訳手配が可能となっております。

■オンライン視察
企業様の業種に合わせて中南米カリブの各地での視察のご提案が可能です。時差の関係でオンラインでは難しい場合はご希望に合わせたバーチャル視察でも可能です。
中南米カリブの各地のスーパーマーケット、ショッピングモール、商業施設、交通機関、都市設備、工業、企業訪問など日本語でのご案内が可能です。

 

ウルグアイ/ワクチン、MICE情報、渡航情報(業務・出張・視察)

2021.03.29
ウルグアイ
ウルグアイのワクチン、ワクチン、MICE情報、渡航情報(業務・出張・視察)などをお知らせいたします。
※その他の国・過去のニュースはこちら:
https://www.t-latino.com/new/index.php

■ワクチン接種状況
人口の15%以上になる500,000人以上が予防接種され、順調に進んでいます。
100人当たり15人が接種されているペースになります。
https://www.gub.uy/ministerio-salud-publica/tematica/vacunas

■入国条件
ウルグアイ人、ウルグアイ永住者のみ入国可能。
入国72時間以内のPCR検査陰性証明書と健康証明書の提示が必要。
入国後は14日の隔離が義務付けられている。7日目にPCR検査陰性の場合は隔離解除。
オンライン問診票のアプリを到着前までに入力:
https://www.gub.uy/ministerio-turismo/comunicacion/noticias/hacer-declaracion-jurada-salud-formato-digital

オンライン入国EDカード記入:https://www.gub.uy/tramites/solicitud-pase-frontera
https://www.aeropuertodecarrasco.com.uy/home/en/

■渡航情報(旅行・業務・出張・視察)について
外国から入国は不可となっておりますが、空港VIPサロンが発着フライトに合わせてオープンされております。
テレワークが推進されており、外出を控えるように呼びかけたり、休校や観光施設の閉鎖などがありますが、強制的な外出規制がありません。
それぞれの業種に合わせてガイドラインに基づき営業しております:
https://www.presidencia.gub.uy/comunicacion/comunicacionnoticias/medidas-gobierno-transporte-emergencia-sanitaria-covid19#navegacion-contenido


■MICE情報(イベント・コングレス・国際会議・見本市)
あらゆるイベントは人数制限しながらも少しずつ再開されております。また、人数制限とオンライン参加の新たな形で開催もあります。

■トラベルバブル
外出や国内移動、国内旅行をする際は同居の家族のみで過ごして、他人とソーシャルディスタンスを保つようにBurbuja de Familiaが進められてます。
https://www.gub.uy/ministerio-turismo/prestadores-servicios-turisticos

世界ではビジネストラック、グリーン・レーン、旅行回廊協定などが始まってますが、中南米カリブの各国では世界観光機構 (WTTC) と世界保険機構(WHO)のガイドラインに基づき、SAFE TRAVEL認証を受け、それぞれの航空会社・空港・観光車両会社・ホテル・レストラン・観光施設でも安全認証を導入しており、このような安全認証をうけた施設を利用するトラベルバブルを推進しております。

■オンライン視察
企業様の業種に合わせて中南米カリブの各地での視察のご提案が可能です。時差の関係でオンラインでは難しい場合はご希望に合わせたバーチャル視察でも可能です。
中南米カリブの各地のスーパーマーケット、ショッピングモール、商業施設、交通機関、都市設備、工業、企業訪問など日本語でのご案内が可能です。

チリ/ワクチン、MICE情報、渡航情報(業務・出張・視察)

2021.03.24
チリ
いつも大変お世話になっております。
チリのワクチン、PCR検査、最新情報、規制、再開情報などをお知らせいたします。
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php


■ワクチン接種状況
 接種先進国となっておりまして、世界トップレベルのペースで100人当たり47人が
 接種されており、3月23日付けで人口31%が1回目、人口16%が2回目の接種を
済ませている。 オンラインにて接種会場、状況、人数などが発表されている:
https://www.gob.cl/yomevacuno/#vacunados


■入国条件
 入国以前14日間前にイギリス滞在・経由された場合はチリ入国不可。
 チリ入国はサンチアゴ空港のみ可能。
 入国72時間以内のPCR検査陰性証明書と健康証明書の提示が必要。
 オンライン問診票のアップ:http://www.c19.cl/ は48時間以内まで。
 コロナウィルス対応可能な30,000ドル以上の海外旅行保険。
 入国後は10日の自主隔離が義務付けられている。
 着後はメール・リンクにてオンライン健康状態申告をする必要がある。
 https://saludresponde.minsal.cl/preguntas-frecuentes-viajeros-extranjeros/



■渡航情報(旅行・業務・出張・視察)について
 空港着後は指定されている衛生許可のある専用車・タクシーなどの車両にて移動。
 訪問する州によって規制が異なります。サンチアゴ、バルパライソ、ビニャデルマル、
 アタカマ・カラマの移動制限がありますが、パタゴニア地区のパイネ、プンタレナス、
 などは規制の中での移動が可能。 https://www.gob.cl/coronavirus/pasoapaso/

https://www.nuevopudahuel.cl/covid-19-en?language=en



■トラベルバブル
 世界ではビジネストラック、グリーン・レーン、旅行回廊協定などが始まってますが、中南米カリブの
各国では世界観光機構 (WTTC) と世界保険機構(WHO)のガイドラインに基づき、SAFE TRAVEL認証
 を受け、それぞれの航空会社・空港・観光車両会社・ホテル・レストラン・観光施設でも安全認証を導入
しており、このような安全認証をうけた施設を利用するトラベルバブルを推進しております。
それぞれの国では到着時にPCR検査陰性証明書を提示し、着後に再度PCR検査。
入国時オンライン問診票、健康状況を申告するアプリの導入することで渡航者の入国管理と健康状況の
データ追跡・モニタリングを目指してます。
https://chile.travel/en/traveltochileplan


■MICE情報(イベント・コングレス・国際会議・見本市)
 あらゆるイベントは人数制限しながらも少しずつ再開されております。また、人数制限とオンライン
 参加の新たな形で開催もあります。
持続可能な鉱業活動会議 SUSTAINABLE MINNING 2021 https://gecamin.com/sustainablemining/
 開催地:チリ・サンチアゴ GECAMIN事務所よりオンライン発信
 日時: 2021年5月12日~14日
「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals: SDGs)」に向けての鉱業活動における
それぞれのテーマのプレゼンテーションが行われる。イベント内ではネットワーキングミーティング、
テクニカルイベントなど開催。基本的に英語になりますが、日本語対応も可能。
過去の参加企業:智利三菱商事会社・M.C. Inversiones Limitada、三菱ケミカル。
https://secure.gecamin.com/osg/status/publicList/SUSTAINABLE-MINING/2019


■オンライン視察
 企業様の業種に合わせて中南米カリブの各地での視察のご提案が可能です。時差の関係でオンライン
 では難しい場合はご希望に合わせたバーチャル視察でも可能です。
 中南米カリブの各地のスーパーマーケット、ショッピングモール、商業施設、交通機関、都市設備、
 工業、企業訪問など日本語でのご案内が可能です。

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