中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ / ペルーを中心に中南米旅行一筋年。あなたの思い出に残る旅行のお手伝いをさせて頂きます。

中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ

LATINO

新着情報

エクアドル/非常事態宣言について

2024.01.11
エクアドル
昨日より報道されているとおりエクアドル政府による麻薬犯罪組織の撲滅作戦により、犯罪組織による反撃があり、エクアドル数か所の地域では銃撃戦などが発生しました。
https://jp.reuters.com/world/security/WUIX547O5FL4BJW3Z6C4WU2TQY-2024-01-11/

この状況でエクアドル政府、軍と警察による安全確保を目的とした60日間の非常事態宣言されました。
従って、夜23:00~早朝05:00までの間は外出禁止とされております。
また、全国の教育機関においてリモート授業になっており、企業に対してテレワークでの協力要請がありました。
生活において、安全に顧慮して商店の閉店や公共バス、タクシーなどは減少
している様子です。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=147688

【空港】
通常どおりです。ただし、セキュリティ対策が強化されておりまして、航空券を所持する搭乗者のみ空港内ターミナルに入ることができます。
お見送り・お出迎えの家族、ガイド、ドライバーなどはターミナル外での待機になります。
また、乗客の荷物チェックは厳しくなっておりますのでチェックイン、イミグレーション、税関検査などに時間がかかっておりますので時間に余裕を持っての行動が必要です。
https://www.aeropuertoquito.aero/medidas-de-seguridad-adoptadas-en-el-aeropuerto-internacional-mariscal-sucre-de-quito/

夜間外出禁止のなかでも、深夜発着するフライトが多いので特例として観光客の送迎などは可能となっております。
https://www.eluniverso.com/noticias/ecuador/aeropuerto-quito-horarios-atencion-estado-excepcion-medidas-seguridad-toque-queda-nota/

【航空会社】
エクアドル国内線を運行するラタム航空、アビアンカ航空は14日までのご利用のお客様に対して無料での日付変更を発表しました。
https://twitter.com/LATAM_ECU/status/1745174126174588991/photo/1

【観光】
ホテル、観光施設、観光レストランなど観光業全体で勤務するスタッフは深夜でも移動できるように特例の対象です。

世界遺産キトの大統領官邸、独立広場の周辺ではセキュリティ対策が強化されており、アクセスできません。

赤道記念碑や赤道博物館などその他は通常通り営業されています。

大人気のガラパゴス諸島は通常通りです。
 
近日中にご渡航を予定されている場合はキト、グアヤキルでの滞在を短縮し、市内観光をせずに空港近辺に宿泊してガラパゴスへの移動が望ましいです。

その他:
在エクアドル大使館より 外出を控えるように 注意喚起がありました。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=147702

外務省の危険情報: 現時点では事件前より変わらずキト、グアヤキルの観光地ではレベル1となっております。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_243.html#ad-image-0

新たな情報が入り次第ご連絡させて頂きます。

メキシコ/入国審査自動化ゲートについて

2024.01.10
メキシコ
メキシコ入国審査時の自動化ゲート利用について、下記の注意喚起が発信されておりますので、ご参考までに共有させていただきます。

尚、弊社で手配するような観光の専用車両でのチェックはほぼありませんので、該当しませんが、この自動化ゲートを利用して入国する場合に発行されるレシートについて出国まで保管を忘れないようにご注意ください。

-----原文-----
From: 在メキシコ日本国大使館
Subject: メキシコ入国審査時の自動化ゲート利用についての注意喚起

●メキシコの一部空港で使用されている入国審査自動化ゲートを利用して入国後、長距離バス等で陸路移動中に移民局の旅券(パスポート)検査を受けた際、メキシコ滞在資格が確認できないとして移民局に身柄を拘束される事案が複数報告されていますので、ご注意ください。

1. 昨年夏から、メキシコの一部空港で使用されている入国審査自動化ゲートの対象国に日本が追加され、観光、短期商用等の180日以内の報酬を得ない活動を目的とする場合のみ利用が可能となっています。ただし、メキシコ国内(特に南部)を長距離バス等で陸路移動中、移民局の担当官が旅券(パスポート)検査を行うために乗り込んでくることがあり、その際にメキシコ滞在資格がすぐに確認できない場合には、降車を求められ、最寄りの移民局施設で身柄を拘束される事案が複数報告されています。

この自動化ゲートを利用して入国すると、旅券上に入国スタンプは押印されず、入国日時、便名、滞在期間満了日等が記載された紙のレシートが発行されます。このレシートは出国まで保管しておく必要がありますが、別途、入国後速やかに、このレシートに記載されたURL
(https://www.inm.gob.mx/spublic/portal/inmex )からForma Migratoria
Multiple Digital(FMMD)をダウンロードの上、印刷して保管し、移民局又は警察から提示を求められた際には、速やかに提示するようにしてください。もしFMMDの印刷がすぐに行えない場合でも、このレシート上のQRコードをスマートフォンでスキャンするとFMMDが表示されますので、その画面を保存しておいてください。ただし、上記URL及びQRコードは日本語環境のパソコン及びスマートフォンではアクセスができませんので、スペイン語環境のパソコン及びスマートフォン又は言語設定をスペイン語に変更の上、利用してください。

なお、昨年以来、中南米諸国からアメリカを目指してメキシコ国内を移動する不法移民が増加しているため、メキシコ南部での不法移民取り締まりが強化されています。今後も南部を陸路移動する場合には特に注意が必要です。

また、自動化ゲートではなく、通常の有人ブースで入国審査を受けた際には、必ずしも180日間の滞在が許可される訳ではありませんので、許可された滞在日数を確認してください。

2. 長期滞在資格をお持ちの方が、現場係員の誤った案内により自動化ゲートを利用してしまったことで、付与されていた長期滞在資格が180日間の短期滞在資格に変更されてしまい、後日移民局で資格変更をせざるを得なくなった事案も発生しています。ついては、長期滞在資格をお持ちの方は、自動化ゲートを利用せず、通常の有人ブースで入国審査を受けてください。

(問い合わせ先)
在メキシコ日本国大使館
住所:Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、
C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028(代表番号が不通の場合:+52(55)7100-3164)
Fax:+52(55)5207-7030
メール:ryojibu@me.mofa.go.jp

ペルー/マチュピチュ遺跡チケット発売 続報3

2024.01.05
ペルー
HAPPY NEW YEAR 2024 !
2024年もよろしくお願い申し上げます。

2024年マチュピチュ遺跡入場チケットの販売方法を巡って、引き続き流動的になっており、1月1日に販売方法やルール改定は行われておりますが、発表が間際になっておりますので注意が必要です。

先日現知時間12月27日に遺跡入場1月1日~1月5日分のみ発売され、あっという間に完売になっていしました。
そして、現地時間1月3日に遺跡入場1月6日~1月12日分のみ発売される予定ですが、恐らくあっという間に完売されると予想されます。
1月13日入場分以降についての発売開始は未発表となっており、システム変更の進捗次第での発表になると思われます。

尚、これまで遺跡入場チケットに表示される時間内であれば入場可能でしたが、1月1日のルール改定により表示時間の30分以内に入場する必要があり、時間を超えての入場は不可となっております。

【例】 
2023年: 07:00~11:00 チケット4時間以内に入場することが可能でしたが、
2024年: 07:00~11:00 チケット4時間の場合は07:30までの入場マストとなります。
*また、遺跡滞在は最大4時間というルールでしたが2024年以降は厳重な時間チェックが
 行われている模様です。その他、ルール改定される可能性がありますので新たな情報が 入り次第ご連絡させて頂きます。

ペルー/マチュピチュ遺跡チケット発売延期 続報

2023.12.26
ペルー
以前ご案内したとおりマチュピチュ遺跡入場券の販売方法議論・システム引継ぎ・市民反対などを理由に2024年1月1日入場以降の分の遺跡入場券の発売が遅れております。

先週の時点で12月26日以降に発売開始される可能性がありましたが、本日の報道では12月27日以降の発売開始となる旨、遺跡を管理する文化省より正式発表がありました。
https://shorturl.at/gnHNO


尚、引き続き市民団体の反対運動などのトラブルがあるため発売は流動的となっておりますので、新たな情報が入り次第ご連絡します。

※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

【年末年始の営業案内】

2023.12.25
【年末年始の営業案内】
12月27日(水)通常営業 09:30~17:30
12月28日(木)午前のみ 09:30~13:00まで
12月28日(木)午後~1月04日(木)お休みとなります。
01月05日(金)通常営業 09:30~17:30
どうぞ宜しくお願い致します。

ペルー/マチュピチュ遺跡チケット発売延期

2023.12.21
ペルー
2024年1月1日以降にマチュピチュ遺跡観光を予定されている観光客は本日12月20日からオンライン購入できる予定でしたが、発売延期されました。
尚、発売時期は未定となっており、クリスマス週間を過ぎた後の12月26日以降の可能性があります。

過去にはマチュピチュ遺跡チケットの翌年1月以降の分は12月中旬に発売されることが多かったですが、今回は2024年1月1日以降に発売を管理する業者は変更となっており、システム引継ぎなどに支障が出ております。

または、これまでシステム管理を行う「文化庁 」 https://www.machupicchu.gob.pe/ を2024年度は 「民間チケット管理会社 」 https://www.joinnus.com/organizer/ministeriodeculturaへの変更に反対する声があがっており、文化大臣はレズリー・ウルテアガ氏は「関係者などの理解を得るために説明していく」と発表されました。
*発表文https://www.infobae.com/peru/2023/12/20/entradas-2024-para-machu-picchu-postergan-la-venta-virtual-prevista-para-hoy/


尚、別途報道によりますと、マチュピチュ村では「チケット発売の民間会社参入」に反対する市民や観光庁職員により抗議が発生しておりますが、現時点では観光への影響はございません。
https://larazon.pe/machu-picchu-protesta-ante-la-venta-virtual-de-boletos/

新たな情報が入り次第ご連絡します。

※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

メキシコ /マヤ鉄道 Tren Maya 開通式典

2023.12.19
メキシコ
2020年に工事開始した 「マヤ鉄道」 は先日12月15日に開通式典が行われ、一部運行開始しました。
マヤ鉄道はマヤ文明が繁栄したユカタナ半島のカンクン、プラヤデルカルメン、トゥルム、カンペチェ、パレンケ、など5州の20駅を結び、観光資源をつなげる役割を期待されてます。
https://www.trenmaya.gob.mx/

■ルート
15日に開通した路線はカンクン空港、チチェンイッツア、メリダ、カンペチェ の間を走行開始。
*プラヤデルカルメン、トゥルム、パレンケの路線は来年の開通になります。

現時点ではカンクン空港出発は07:00 と11:00 の2回運行、目的地のカンペチェまで475㌔、
14駅それぞれに約3分停車しながら、全5時間半前後の運行。
カンペチェからカンクンでも同じく07:00 と11:00に出発します。

■車両
https://www.trenmaya.gob.mx/#trenes
3つのタイプの車両があり、約300人乗車可能。現時点では4車両ですが、最大42車両体制での運航となる予定。
https://www.voyagemexique.info/en/maya-train/#How_to_Get_Tickets_for_the_Maya_Train
料金はUSD 100.00前後となっております。

■注意
報道によりますと大統領公約に基づいて開通式典が行われましたが、実際にPRE-START 試運転の段階であり、運行スケジュール、本数や停車する駅などは流動的になっており、準備不足として利用された観光客の不満の声も報道されており、少しずつ改善されると思われますがご利用の場合はご注意下さい。

※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

アルゼンチン/ブエノスアイレス一時空港閉鎖

2023.12.18
アルゼンチン
12月17日(日曜日)にブエノスアイレス市内で悪天候・強風が発生いたしました。
ブエノスアイレス市内では停電や交通麻痺し、空港も一時閉鎖されました。
現時点では空港再開しましたが、引き続き遅延とフライトキャンセルも発生していますので、ご渡航の際はご注意ください。
ブエノスアイレス空港ウエブページ:https://www.aa2000.com.ar/

新たな情報入り次第ご連絡します。
アルゼンチン: https://www.t-latino.com/south-america/argentine/index.html

アルゼンチン /イグアスの滝 遊歩道観光について

2023.12.15
12月10日に就任したばかりのミレイ新大統領の政策によりアルゼンチンペソは54%下落し、その他は中央銀行の廃止、通貨のドル化、アルゼンチン航空民営化などの公約を掲げており、
https://news.yahoo.co.jp/articles/36731af06f7eacbe75b1cd9ff9e671a419e69256
迫力ある政策として日本でも話題になっておりますが、迫力満点のイグアスの滝も引き続き、中南米の夏休みに合わせて人気沸騰中です。

イグアス(アルゼンチン側)については先日の大雨の影響でイグアス川の通常の水量が上がり悪魔の喉笛歩道や他の歩道も流されてしまいましたが、悪魔の喉笛歩道以外は現在すべて観光出来ております。
観光ルートは下記の通りになります。
※悪魔の喉笛遊歩道の朱副工事は開始されておらず、再開未定。

●スケジュール(一例)
09:00 イグアスの滝(アルゼンチン側)国立公園入口到着
09:30 公園内入口 セントラル駅に トロッコ列車乗車 
09:40 公園途中カタラタス駅 トロッコ列車下車
10:00 列車下車後にトレイル(遊歩道)散策を行います
   アッパートレイル 約2.5km 1時間(上から滝見学)
   ローワートレイル   約2.9km 90分(下から滝見学)
12:30 徒歩にて公園内レストランへ (約徒歩10分)
13:00 昼食:公園内レストラン
14:00 午後:ジャングルドライブ & ずぶ濡れボートツアー グランアベントゥーラ
      公園内4WD車両乗り場にてジャングルドライブ30分前後
      ボート乗り場 ずぶ濡れボートツアー 30分前後
      ボート乗り場に戻り、公園内4WD車両乗り場へ 30分前後
*グランアベントゥーラ出発時刻:09:00、10:15、11:30、12:45、14:00、15:15
*待ち時間などを含む約2時間ツアー
16:00 ツアー終了、各ホテルへ

 
●グラン アベントゥラ ボートツアー
https://www.argentina.gob.ar/parquesnacionales/iguazu
※イグアス(ブラジル側)は通常通りです。
  
HELISUL: https://www.helisul.com/foz-do-iguacu/      
PARQUE DA AVES: https://www.parquedasaves.com.br/es/
MACUCO SAFARI: https://macucosafari.com.br/  
JUNGLE WALK: https://macucosafari.com.br/macuco-selva/

https://cataratasdoiguacu.com.br/

その他:https://shorturl.at/wJQRZ
ブラジル: https://www.t-latino.com/south-america/brazil/index.html
アルゼンチン:https://www.t-latino.com/south-america/argentine/index.html

※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

ペルー/注意喚起 イカ州での邦人被害の発生(在ペルー日本国大使館情報)

2023.12.14
ペルー
在ペルー日本大使館からの報告によりますと、ペルーの絶景スポットとしても紹介される
ワカチナ周辺において以下の通り強盗被害報告および注意喚起が出ております。
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01762.html

○イカ州において、強盗被害が連続して発生しています。
○人気のない場所・時間に一人で行動することは避けてください。
○バイク・タクシーの使用は避けてください。
○クリスマスに向けて犯罪が活発化する傾向にあり、特に携帯電話は注意してください。

1 砂漠のオアシスとして有名でリマからも日帰りで訪問することができるワカチナをはじめとしたイカ州において、最近、邦人旅行者を被害者とする強盗被害が次のとおり連続して発生しています。

2 夕方、ワカチナの砂丘に1人で居た邦人旅行者が、ナイフを持った強盗に襲われ、金品を強奪される事件が発生しました。
ワカチナの砂丘に防犯カメラはなく、人の姿もまばらなことから、強盗に襲われ易く、目撃情報が得られにくいです。人気のない時間に砂丘(特に上部)を一人で行動することは避けてください。

3 昼間、イカ市内から郊外に向かおうとバイク・タクシーに乗った1人の邦人旅行者が、見知らぬ場所に連れて行かれ、金品を強奪される事件が発生しました。
バイク・タクシーは、運転手の素性や所属もわからない上に、運転が荒いことも多く、治安上も交通安全上も可能な限り使用は避けてください。

4 これからクリスマスに向けて、犯罪者にとっても資金が必要になりますので、犯罪が活発化する傾向にあります。携帯電話の盗難は1日あたり4,000~5,000件発生しているとの統計が出ています。携帯電話の盗難は経済的なダメージだけでなく、情報やデータの盗難・流出といった面でも被害者にとって大きなダメージになります。いつでも被害者になる可能性があることに留意して、常に注意を払って行動してください。
安全対策情報は、以下の当館ホームページをご参照ください。
 https://www.pe.emb-japan.go.jp/itpr_ja/seikatsu_anzenjoho.html

5 日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1(十分注意してください)および危険情報のレベル2(不要不急の渡航は止めてください)、レベル3(渡航は止めてください)を発出しています。(危険情報)
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館 領事部
Av. San Felipe 356,Jesus Maria, Lima, Peru
電話:(+51-1)219-9551
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/inicio_jp.html

★ラティーノではイカ周辺への移動につきましては原則的に専用車にて専属ガイド対応でのご手配とさせて頂いておりますので、
現地事情も熟知したガイドが同行しておりますのでワカチナ観光などもより安全に安心してお楽しみいただけます。
移動も路線バスではありませんんのでスリなどの心配もする必要もなくゆっくりとお休み頂きながらの移動が可能です。
まだまだこういったスリ被害なども横行しているエリアだからこそ、安心の為の費用は惜しまずご利用頂くことをお勧めいたします。

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