中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ / ペルーを中心に中南米旅行一筋年。あなたの思い出に残る旅行のお手伝いをさせて頂きます。

中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ

LATINO

新着情報

ブラジル/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(ブラジル全土が日本の水際対策強化指定国対象外へ!)

2022.03.09
ブラジル
2022年3月10日午前0時以降、パラナ州からの日本への帰国者・入国者について、検疫所の宿泊施設での待機を求めないこととなりました。
 宿泊施設で3日間の待機⇒施設待機無しへ
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(2022年3月9日付け)
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C024.html

今般の変更により、ブラジル全土が水際強化措置に係る指定国・地域対象外となりました!

引き続き入国時のPCR検査は実施されます。
またおよびワクチンの接種回数により自宅等待機期間が異なりますので詳細は下記ご参照ください。
入国後の自宅等待機期間の変更等について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00342.html


ブラジル/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件詳細はこちら
コロナ情報:ブラジル
https://www.t-latino.com/aftercorona/brazil/

ドミニカ共和国/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件

2022.03.09
ドミニカ共和国
※ドミニカ共和国・ニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=33&page=1
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

■出入国規制
入国可能ですが、出入国前にオンライン申請『E-TICKET』(出入国書類、税関申告書及び健康宣言書の入力)を行う必要がある。https://eticket.migracion.gob.do/

72時間以内PCR陰性証明書またはワクチン接種証明書があれば、到着後に行うPCR検査の実施が免除されます。
https://www.godominicanrepublic.com/newsroom/coronavirus/
(オンライン手続きの代行申請をご希望の場合お申しつけください)

■日本帰国について
ドミニカ共和国に訪問された日本国籍の場合は、日本に帰国される場合は以下にご注意下さい。
3回目ワクチン接種済み証明書を持参で、帰国後のPCR検査を陰性の場合は施設待機・自宅待機不要です。

3回目ワクチン未接種の場合は帰国後のPCR検査陰性でも自宅待機3日間後にPCR検査陰性の場合は以降の待機は不要。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C018.html
https://www.t-latino.com/uploads/media//2020/12/PCR.pdf

■観光再開
ドミニカ共和国は中南米カリブでは初となる、『全ての規制廃止』を先日2月17日に大統領官邸より発表されました。人数制限、マスク着用、ワクチン接種証明書提示など一切の記載は廃止されましたが、各自で引き続き注意されることを呼びかけてます。

大統領発表:
https://presidencia.gob.do/noticias/presidente-abinader-elimina-restricciones-por-el-covid-19-y-dice-que-cuidarse-es-una

ドミニカ共和国 日本人入国者数
2022年1月の訪問者は530,956人と2022年間訪問者目標である7,000,000人を達成するために順調に回復しております。リバウンドの影響でパンデミック前2019年の訪問者6.446.036人を超える勢いである。
参考まで、パンデミック後の2020年は1,881,756人でありましたが、昨年2021人年は4,995,412人と主にカナダ、米国、中南米からの観光客が
ドミニカ共和国の美しさビーチリゾートを目的に入国してます。
*観光省発表:https://bit.ly/35Ffrte 
*データBanco Central República Dominicana https://www.bancentral.gov.do/a/d/2537-sector-turismo

日本人ドミニカ共和国訪問者に関して、パンデミック前2019年=2,709人は 2020年=869人までに激減しました、2021年=1,124人とパンデミック前の約半分までに回復してます。
尚、今年2022年1月は119人と少しずつ訪問者でした。
*ドミニカ共和国観光庁のデータ:https://situr.mitur.gob.do/llegada-aerea-por-nacionalidad-del-pasaporte/

■ワクチン接種
国民の66%が1回目、55%が2回、21%が3回目のワクチン接種されてます。

■感染状況
感染者数 1日2077人、1日死者0人 *3月7日時点
その他:https://www.t-latino.com/aftercorona/index.html

日本ご帰国時の検疫手続きについて:ファストトラック(入国時の検疫手続の一部の事前登録)の成田空港運用開始

2022.03.09
日本国内 イベント
現在海外より日本へご帰国されるお客様に対し、入国時の検疫手続がございますが、検疫手続きについて一部事前登録が可能なファストトラックが成田空港でも運用が開始されました!

ファストトラックの利用により、入国時の一部検疫手続きを事前に済ませることができるようになります。

1 2022年3月1日以降、羽田空港、中部国際空港、関西国際空港、福岡空港で試行運用が行われていたファストトラック(入国時の検疫手続の一部の事前登録)について、3月9日からこれら4空港に加え、成田国際空港でも利用が可能となりました。ファストトラックの利用により、入国時の一部検疫手続きを事前に済ませることができるようになります。

2 具体的には、指定のアプリ(MySOS)上で、質問票、誓約書、ワクチン接種証明書、検査証明書の登録を行うことで、入国時の検疫手続きを簡素化することができます。

⇒ファストトラックお手続きの流れ
https://www.hco.mhlw.go.jp/fasttrack/

詳細は以下のリンク先をご確認ください。
(PC)==> https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C023.html

詳細お問合せ窓口はこちら
入国者健康確認センター 
TEL: 03-6757-1038

チリ/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(日本の水際対策強化に係わる新たな緩和措置)

2022.03.08
チリ
■出入国規制
下記条件にて入国可能です:https://chile.gob.cl/chile/en/ingreso-a-chile-desde-el-exterior
 ・ワクチン接種証明書を持参し、事前に指定ワクチン接種証明事前認証(PDM:Pase de Movilidad)
  にアップロードし、最大で1ヵ月後での認証を受けること。https://mevacuno.gob.cl/
・出国前 72 時間以内に発行され た PCR (RT-PCR)検査での陰性証明の提示
・オンライン健康問診票を記入しQRコード(搭乗の48時間前)https://www.c19.cl/
・COVID-19補償対象の海外旅行保険へ30,000ドル分に加入していること。
・入国時のPCR検査は各旅行者が支払う必要があります。約US $ 40(クレジットカード決済)
・入国後の隔離は7日間ですが、到着時に行うPCR検査陰性の場合は隔離が免除されます。
 (PDM、オンライン問診票は弊社にて代行申請可能です。ご希望の場合お申しつけください)
https://www.chile.travel/en/traveltochileplan/?ct=t%28Lifting+of+5-day+quarantine+in+Chile-Turavion%29


■日本帰国について
 チリに訪問された日本国籍の場合は、日本に帰国される場合は以下に
 ご注意下さい。
 3回目ワクチン接種済み証明書を持参で、帰国後のPCR検査を
 陰性の場合は施設待機・自宅待機不要です。

 3回目ワクチン未接種の場合は帰国後のPCR検査陰性でも
 自宅待機3日間後にPCR検査陰性の場合は以降の待機は不要。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C018.html
 https://www.t-latino.com/uploads/media//2020/12/PCR.pdf


■観光再開 
 チリ入国された観光客は2019年のパンデミック前では年間4,517,962人の
観光客受け入れましたがパンデミック開始の2020年では年間1,119,094人、
その後2021年190,022人まで減りましたが、2022年1月の1ヵ月69,735人
と回復しております。

 日本人チリ訪問者に関して、パンデミック前では2019年=16,691人、
 パンデミック後2020年=4,258人、2021年=220人になってましたが、
 2022年1月だけで57人と少しずつ訪問者が増えていく見込みです。
チリ観光庁のデータ:http://www.subturismo.gob.cl/documentos/estadisticas/

 チリでは感染状況や活動制限の基準となる『PASO PASO STEP by STEP』は更新され、
PDM認証を受けることによって国内移動の制限は解除されており、提示によって
  制限なく商業施設、飲食店への出入りが可能になってます。
  https://www.gob.cl/coronavirus/pasoapaso/
 
  STEP by STEP では『STEP 1外出禁止 ~ STEP 5 規制無し』ですが、現時点では
 主要都市のサンチアゴ、バルパライソ、ビニャデルマル、イースター島、アタカマ、
 パイネ、プンタアレナス、プエルトナタレスなどではほぼ規制無しのSTEP5になって
 おり、学校が再開し、商業施設・博物館・遊園地が再開されてます。
 屋内の飲食店、ジム、コンサート、スポーツイベント、セミナー、宗教活動、
 劇場、サークル活動、などはPDM認証を提示する必要があります。

 屋外の活動でも殆どPDM認証の提示を求められますが、屋外で人数制限され、
 ソーシャルディスタンスを確保できる場合はPDM認証を求めない例外もあります。
 https://www.gob.cl/coronavirus/pasoapaso#situacioncomunal/



■ワクチン接種
 国民の94%が1回目、92%が2回、77%が3回目のワクチン接種されてます。


■感染状況
 感染者数 1日21,007人、1日死者125人 *3月7日時点

その他:https://www.t-latino.com/aftercorona/chile/
https://www.t-latino.com/south-america/chile/index.html


2022年は日チリ外交関係樹立125周年という節目の年であります。
小田原副大臣のビデオ・メッセージ:
https://www.mofa.go.jp/mofaj/la_c/sa/cl/page3_003233.html


ラティーノでは各国在住の日本人ネットワークは、その地域でガイド以外のビジネスをも
手掛けてきたスタッフ達が多く、広範囲の業種に渡る知識や当然ながら現地独自の文化、
商習慣にも精通しており彼らが現地コーディネーターとして日本側企業様のご要望に
沿った各種業務などを行う事が可能です。 
https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/10/micesupport.pdf

チリ/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件書類

2022.03.08
チリ
チリ渡航時に必要な手続きが2つあります!
2つともオンライン申請で必要書類のアップロード、個人情報の入力が必要です。

▶ワクチン接種証明事前認証(PDM:Pase de Movilidad)
入国予定の1ヵ月以上前に専用ページよりワクチン接種証明書をアップロードし、最大で1ヵ月後に認証されます。
https://mevacuno.gob.cl

また検証には最大30日かかる場合がありますのでご注意ください。
▶宣誓供述書(健康問診票)  
オンライン健康問診票を記入しQRコード保存します。
搭乗の48時間前から入力が可能


過去の実績では全ての書類を不備なく申請出来た場合は3日間以内に認証を受けますが、不備がある場合は15日以上かかる場合があります。お客様ご自身で申請した場合の不備が多発しており、再申請や申請修正することによって申請認証までさらに14日間以上かかる場合があります。

個人情報の入力以外にも書類のアップロードも必要ですのでご不安な方は、是非実績のある弊社へ代行申請をご依頼ください!

必要書類・代行手数料につきましては別途メールにてご案内させて頂きます。また、到着時の送迎・ホテル、チリ出国時のPCR検査のサポートなども承っております。

チリの渡航が決まり次第、PDMの申請が必要です!ご不明な点等ございましたらお問い合わせください。

チリ渡航条件:https://www.t-latino.com/aftercorona/chile/

メキシコ/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(日本帰国時検疫所施設3日間待機へ)

2022.03.07
メキシコ
■出入国規制
制限・隔離はありません。PCR陰性証明書・ワクチン接種証明書・COVID保険も不要。
オンライン問診票は3月より不要:https://aviso.vuelaseguro.com/
出入国カードは下記リンクよりダウンロード頂けます。
https://www.inm.gob.mx/fmme/publico/en/solicitud.html

■日本帰国について
 メキシコに訪問された日本国籍の場合は、日本に帰国される場合は以下に
 ご注意下さい:
 検疫所が確保する宿泊施設で待機を求める指定国リストに入っておりますので
帰国後は日本検疫施設で3日間待機する必要あり。
その他PCR陰性証明書など。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C018.html
 
https://www.t-latino.com/uploads/media//2020/12/PCR.pdf

■観光再開 
 メキシコ統計局(INEGI)のデータによりますとメキシコ訪問された世界の観光客は
3100万人以上と、フランスに次いで世界で2番目に多く、観光客を受け入れた
国となった。2019年のパンデミック前では年間4500万の観光客受け入れに
比較してまだ少ないですが、2022年にメキシコ発着フライト数はパンデミック前
と同じレベルにまで戻ったことで2022年は完全回復の年になると見込まれている。
https://www.jornada.com.mx/notas/2022/02/11/economia/mexico-recupera-70-9-del-nivel-de-turismo-de-antes-de-la-pandemia/

 また、日本人のメキシコ訪問者数は2019年パンデミック前は年間153,894人でしたが、
 2020年は年間41,349人、2021年年間27,423人となっておりますが、2022年1月
 は1ヵ月訪問者は3,376人となってます。
https://www.jnto.go.jp/jpn/statistics/visitor_trends/index.html?tab=block1

https://www.datatur.sectur.gob.mx/SitePages/Visitantes%20por%20Nacionalidad.aspx

 メキシコでは感染状況や活動制限の基準となる『信号SEMAFORO』は更新され、ケレタロ州
を除き、全国で『緑色』信号となっており、移動の制限が無く、経済・社会活動は通常通り
に行われてます。
ケレタロ州は『黄色』ですので、経済・社会の活動は通常の75%の収容で可能。
屋内や交通機関でのマスク着用は義務となってます。
https://coronavirus.gob.mx/semaforo/

■ワクチン接種
 国民の67%が1回目、62%が2回目のワクチン接種されてます。

■感染状況
 感染者数 1日7,401人、1日死者227人 *3月6日時点

その他:
https://www.t-latino.com/aftercorona/mexico/

https://www.t-latino.com/south-america/mexico/general/





来年2022年の5月に榎本殖民団がタパチュラ(チアパス州)に入植して、メキシコ移民開始
から125周年を迎えます。
コロナ感染状況を鑑みながらも、今のところ式典が行われる予定です。
タパチュラはグアテマラとの国境の町に位置し、日本人入植地である内陸地(アカコヤグアやエスクイントラ)
はのどかな村々です。日系人協会や現地の日系3世4世の方々と交流を図ることも可能です。

記念式典が開催されますので日本から政府関係者、関連団体、ご家族などが参加する
可能性があります。
簡易資料:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/11/125thMEXJPN.pdf

メキシコ移民125周年に関する詳細資料、事例データ、
サンプル日程表などをご準備しておりますのでご希望の方
お気軽にお知らせください  agent@t-latino.com

ブラジル/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(日本の水際対策強化に係わる新たな緩和措置)

2022.03.03
ブラジル
2022年3月03日午前0時以降、サンパウロ州からの日本への帰国者・入国者について、検疫所の宿泊施設での待機を求めないこととなりました。
 宿泊施設で3日間の待機⇒施設待機無しへ
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(2022年3月2日付け)
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C022.html

今般の変更により、ブラジル国内で日本入国後3日間の施設待機が求められる地域は次の1州のみとなりました。
・パラナ州
なお、パラナ州に滞在歴のない人は検疫所の宿泊施設での待機を求められませんが、引き続き7日間の自宅待機等が必要ですが3月1日以降
以下の通り緩和措置がでておりますのであわせて御確認ください。

入国後の自宅等待機期間の変更等について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00342.html

ブラジル/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件詳細はこちら
コロナ情報:ブラジル
https://www.t-latino.com/aftercorona/brazil/

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(3月1日より緩和!!!)

2022.03.01
先日ご案内の通り本日3月01より水際措置の見直し緩和が開始となります!

【検疫所が確保する宿泊施設で待機を求める指定国および指定地域リスト】をご確認下さい。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C018.html
中南米エリアのみ抜粋しますと以下の通りです
■■2022年3月1日から検疫所施設宿泊解除される指定国・地域■■
★アルゼンチン
★チリ
★コロンビア(2/18~解除済)
★エクアドル(2/18~解除済)
★ブラジル(サンタカタリーナ州、バイア州)
★米国(全土)

▼引き続き検疫所施設3日間待機を求める指定国・地域▼
●メキシコ
●ペルー
●ブラジル(サンパウロ州、パラナ州)

中南米各国の各国の新型コロナウィルス感染状況や出入国情報はこちら
https://www.t-latino.com/aftercorona/index.html
============================================   

1. 入国後の自宅等待機期間の変更
(1)指定国・地域からの帰国者・入国者であってワクチン3回目追加未接種者について、検疫所が確保する宿泊施設での3日間待機を求め、宿泊施設で受けた検査の結果が陰性であれば、退所後の自宅等待機を求めないこととします。

(2)指定国・地域からの帰国者・入国者であってワクチン3回目追加接種者について、原則7日間の自宅等待機を求めることとした上で、入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機の継続を求めないこととします。

(3)指定国・地域以外からの帰国者・入国者であってワクチン3回目追加未接種者について、原則7日間の自宅等待機を求めることとした上で、入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機の継続を求めないこととします。

(4)指定国・地域以外からの帰国者・入国者であってワクチン3回目追加接種者について、入国後の自宅等待機を求めないこととします。

2. 入国後24時間以内に自宅等待機のために自宅等まで移動する場合に限り、自宅等待機期間中であっても公共交通機関の使用を可能とします。

3. オミクロン株以外の変異株が支配的となっていることが確認されている国・地域を別途指定する場合には、当該国・地域からの帰国者・入国者については、自宅等待機等の期間を14日間とします。

4. 外国人の新規入国について、受入責任者の管理の下、観光目的以外の新規入国を認めます。

5. 措置の詳細は、以下の別紙を参照してください。
別紙「水際対策強化に係る新たな措置(27)」
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdf2/0224_27.pdf

※ 外務省感染症危険情報発出国については、外務省海外安全ホームページを御確認ください。( https://www.anzen.mofa.go.jp/
※ 査証制限措置対象国については外務省ホームページを御確認ください。( https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html

(問い合わせ窓口)
○厚生労働省新型コロナウイルス感染症相談窓口(検疫の強化)
日本国内から:0120-565-653
海外から:+81-3-3595-2176(日本語、英語、中国語、韓国語に対応)

○出入国在留管理庁(入国拒否、日本への再入国)
  電話:(代表)03-3580-4111(内線4446、4447)

○外国人在留支援センター内外務省ビザ・インフォメーション
  電話:0570-011000(ナビダイヤル:案内に従い、日本語の「1」を選んだ後、「5」を押してください。)一部のIP電話からは、03-5363-3013

○海外安全ホームページ
  https://www.anzen.mofa.go.jp/ (PC版・スマートフォン版)
  http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html (モバイル版)

ペルー/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(ブースター接種条件はペルー国内居住者のみへ変更)

2022.02.28
ペルー
■在ペルー日本大使館情報:新型コロナウイルス関連情報(社会的隔離措置の延長・一部変更)(2022年2月28日付)
○ペルー政府は、2月27日(日)付の官報にて、国家緊急事態令の延長を(3月31日(木)まで)を発表しました。
○また、同官報にて、社会的隔離措置の延長・一部変更を発表しました。これらの措置は、2月28日(月)から適用されます。
○各地域の感染警戒レベル指定、及びそれに伴う施設の収容人数の割合にかかる制限については撤廃されます。
 引き続き、公道を移動する際や屋内でのマスク着用(KN95マスク又は二重マスク)は義務とされ、距離の確保、頻繁な手洗い等の感染防止対策が推奨されます。
○屋内施設の入場、国内移動(空路・陸路の郡をまたぐ移動)等の際に、ブースター接種完了を証明する新型コロナワクチン接種記録の提示が求められる者が、「現行のプロトコールに基づき接種可能な40歳以上の者」から、「ペルーに居住し、かつ現行のプロトコール基づき接種可能な40歳以上の者」に変更されます(国内居住者に限定されます)。

これにより 1/31付けにてご案内しておりました海外からの渡航者に対して40歳以上のブースター接種は必須ではなくなりました。

ペルーワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件について
https://www.t-latino.com/aftercorona/peru/

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(本年3月以降の水際措置の見直し)

2022.02.25
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,コロンビア ,アルゼンチン ,チリ ,日本国内 イベント ,米国
2月24日、本年3月以降の水際措置の見直しの詳細が公表されました。措置の概要は以下のとおりです。
補足情報:指定国・地域最新リストはこちらのページ中段の
【検疫所が確保する宿泊施設で待機を求める指定国および指定地域リスト】をご確認下さい。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C018.html
中南米エリアのみ抜粋しますと以下の通りです
■■2022年3月1日から検疫所施設宿泊解除される指定国・地域■■
★アルゼンチン
★チリ
★コロンビア
★ブラジル(サンタカタリーナ州、バイア州)
★米国(全土)

▼引き続き検疫所施設3日間待機を求める指定国・地域▼
●メキシコ
●ペルー
●ブラジル(サンパウロ州、パラナ州)

============================================   

1. 入国後の自宅等待機期間の変更
(1)指定国・地域からの帰国者・入国者であってワクチン3回目追加未接種者について、検疫所が確保する宿泊施設での3日間待機を求め、宿泊施設で受けた検査の結果が陰性であれば、退所後の自宅等待機を求めないこととします。

(2)指定国・地域からの帰国者・入国者であってワクチン3回目追加接種者について、原則7日間の自宅等待機を求めることとした上で、入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機の継続を求めないこととします。

(3)指定国・地域以外からの帰国者・入国者であってワクチン3回目追加未接種者について、原則7日間の自宅等待機を求めることとした上で、入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機の継続を求めないこととします。

(4)指定国・地域以外からの帰国者・入国者であってワクチン3回目追加接種者について、入国後の自宅等待機を求めないこととします。

2. 入国後24時間以内に自宅等待機のために自宅等まで移動する場合に限り、自宅等待機期間中であっても公共交通機関の使用を可能とします。

3. オミクロン株以外の変異株が支配的となっていることが確認されている国・地域を別途指定する場合には、当該国・地域からの帰国者・入国者については、自宅等待機等の期間を14日間とします。

4. 外国人の新規入国について、受入責任者の管理の下、観光目的以外の新規入国を認めます。

5. 措置の詳細は、以下の別紙を参照してください。
別紙「水際対策強化に係る新たな措置(27)」
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdf2/0224_27.pdf

※ 外務省感染症危険情報発出国については、外務省海外安全ホームページを御確認ください。( https://www.anzen.mofa.go.jp/
※ 査証制限措置対象国については外務省ホームページを御確認ください。( https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html

(問い合わせ窓口)
○厚生労働省新型コロナウイルス感染症相談窓口(検疫の強化)
日本国内から:0120-565-653
海外から:+81-3-3595-2176(日本語、英語、中国語、韓国語に対応)

○出入国在留管理庁(入国拒否、日本への再入国)
  電話:(代表)03-3580-4111(内線4446、4447)

○外国人在留支援センター内外務省ビザ・インフォメーション
  電話:0570-011000(ナビダイヤル:案内に従い、日本語の「1」を選んだ後、「5」を押してください。)一部のIP電話からは、03-5363-3013

○海外安全ホームページ
  https://www.anzen.mofa.go.jp/ (PC版・スマートフォン版)
  http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html (モバイル版)

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