中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ / ペルーを中心に中南米旅行一筋年。あなたの思い出に残る旅行のお手伝いをさせて頂きます。

中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ

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新着情報

エクアドル/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(日本の水際対策強化に係わる新たな緩和措置)

2022.02.18
エクアドル
●2月17日、日本政府は、新型コロナウイルス感染症に対する新たな措置を発表しました。概要を以下のとおりお知らせ致します。
エクアドルは「オミクロン株に対する指定国」および「水際対策上対応すべき変異株に対する指定国」から解除されました。

2月18日(金)午前0時(日本時間)以降、エクアドルから日本に到着する方は、入国時の検査で陰性と判定された方については、検疫所長の指定する場所での待機および入国後3日目の検査を求めないこととし、入国後7日間の自宅等での待機をしていただくことになります。

 詳細につきましては、外務省海外安全ホームページをご参照願います。
(外務省海外安全ホームページ:今回の措置)
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C016.html
詳細はこちらでご確認ください。
ラティーノ エクアドル/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件詳細はこちら
コロナ情報:エクアドル
https://www.t-latino.com/aftercorona/ecuador/

エクアドル/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(入国制限緩和措置)

2022.02.16
エクアドル
この度エクアドルにおける入国制限について緩和措置が発表されましたのでお知らせいたします。
入国に必要な書類書類(3歳以上)
これまでワクチン接種証明書の他に、陰性証明書も必要でしたが、QRコード付きワクチン接種証明書または陰性証明書のどちらか一点があれば入国が可能となりました。(2022年2月11日午前0時以降適用されます。)

詳細はこちらでご確認ください。
ラティーノ エクアドル/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件詳細はこちら
コロナ情報:エクアドル
https://www.t-latino.com/aftercorona/ecuador/

*QRコードのついていない証明書は有効とみなさないとのことです。 
 QRコードのついていない証明書を所持する方は、陰性証明書の取得をお勧めします)。

米国/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(テキサス、ハワイ、マサチューセッツ 3日間待機へ緩和)

2022.02.11
米国
日本入国時の水際対策として現在米国よりご帰国時 検疫所確保宿泊施設での待機が必要となっておりますがこの度テキサス州、ハワイ州、マサチューセッツ州の3州についてはこれまでの6日間待機⇒3日間待機へと緩和されました。

*ニューヨーク州、イリノイ州、カリフォルニア州、フロリダ州 
6日間の検疫所が確保する宿泊施設で待機を求められております。
 (カリフォルニア州、フロリダ州については
 2021年12月30日午前0時より現状の3日→6日間へ変更適用)
*米国全土(上記以外の州)よりご帰国される方
3日間の検疫所が確保する宿泊施設で待機を求められております。
*テキサス州、ハワイ州、マサチューセッツ州については
 2022年2月11日午前0時以降 6日間待機 → 3日間待機へ緩和されております。
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdf2/0210_list.pdf

ラティーノ 米国/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件詳細はこちら
コロナ情報:米国
https://www.t-latino.com/aftercorona/usa/

エクアドル/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(健康申告カードがオンラインに)

2022.02.11
エクアドル
飛行機によるエクアドル本土への入国要件として
航空会社に搭乗するときは、すべての人が旅行者の健康申告カードの提出がもとめられていますが
この度オンラインにてデジタルで提出へと変更されております。
次のリンクから入手できます:
オンライン健康申告カード
(DECLARACIÓN DE SALUD DEL VIAJERO)
https ://declaracionsalud-viajero.msp.gob.ec/
入力のうえQRコードの記載された内容をお手元にお控えください。

参考
https://www.aviacioncivil.gob.ec/ecuador-modifica-lineamientos-de-ingreso-por-via-aerea-al-pais-por-variante-de-covid-19/

ラティーノ エクアドル/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件詳細はこちら
コロナ情報:エクアドル
https://www.t-latino.com/aftercorona/ecuador/

チリ/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(段階的規制緩和計画の変更)

2022.02.08
チリ
■在チリ日本大使館情報:新型コロナウイルス感染症(追加措置の発表)(2022年2月07日付)
1 2月7日、チリ保健省は、新型コロナウイルス感染防止のための段階的規制緩和計画の変更を以下のとおり発表しました。

●第4段階(再開初期)へ移行(2月9日(水)5時より)
 アリカ州ヘネラル・ラゴス市
●第3段階(準備期)へ移行(2月9日(水)5時より)
 タラパカ州カミニャ市
●第2段階(移行期)へ後退(2月9日(水)5時より)
 アントファガスタ州タルタル市
 コキンボ州サラマンカ市、ラ・セレナ市、コキンボ市
 バルパライソ州カルタヘナ市、ロス・アンデス市
 ニュブレ州チジャン市、チジャン・ビエホ市
 アラウカニア州プエルト・サアベドラ市、テムコ市、パドレ・ラス・カサス市
 ロス・リオス州バルディビア市、マリキナ市
 ロス・ラゴス州パレナ市、フタレフ市、ケジョン市、チャイテン市
 アイセン州グアイテカス市、オイギンス市、アイセン市、シスネス市

2 2月7日時点で、チリ国内では2,405,672名(死亡者40,060名)のコロナウイルス感染者が確認されています。
義務的自宅待機措置が求められる際は、自宅待機を行うとともに、引き続き、最新の関連情報を報道や下記ホームページ等で収集し、感染予防に努めて下さい。
万が一、警察による検問、医療機関等で隔離されるなど援護が必要な場合は在チリ大使館までご連絡ください。

<情報参考HP>
・チリ保健省
https://www.minsal.cl/
・チリ保健省(チリにおけるコロナウイルス感染者数)
https://www.minsal.cl/nuevo-coronavirus-2019-ncov/casos-confirmados-en-chile-covid-19/
・新型コロナウイルスワクチン接種計画
https://www.gob.cl/yomevacuno/
・チリ政府(コロナウイルス関連)
https://www.gob.cl/coronavirus/
・厚生労働省ホームページ
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html
・法務省ホームページ
http://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/20200131comment.html
・外務省海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/
・当館ホームページ
https://www.cl.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

ラティーノ チリ/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件詳細はこちら
コロナ情報:チリ
https://www.t-latino.com/aftercorona/chile/

ブラジル/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(日本帰国時検疫所施設3日間待機対象都市の追加)

2022.02.03
ブラジル
ブラジル国内でオミクロン株拡大に伴い、日本入国後3日間の施設待機が求められる地域に、サンパウロ州、リオ州、ミナスジェライス州、サンタカタリーナ州、アマゾナス州、マットグロッソドスール以外にのパラナ州が追加されました。

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C014.html

ブラジル/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件詳細はこちら
コロナ情報:ブラジル
https://www.t-latino.com/aftercorona/brazil/

パラグアイ/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(パラグアイ入国者に対する入国制限措置を改正)

2022.02.03
パラグアイ
◎パラグアイ政府は、2月1日付けで2月3日から適用されるパラグアイ入国者に対する入国制限措置を改正しました。

●変更ポイントは以下のとおりです。
ワクチン接種証明書は英語、フランス語、ポルトガル語、スペイン語のいずれかの言語で提示する必要があり、以下の情報が求められます。
・入国者氏名
・生年月日
・身分証またはパスポート番号
・ワクチンメーカー名
・接種済みワクチンの製造番号
・ワクチン接種年月日

新たな措置の内容については、下記の当館ホームページ等を御参照ください。
○当館ホームページ
https://www.py.emb-japan.go.jp/itpr_ja/exgenciassanitariasdeingresoalpais_20220203_00001.html

パラグアイ:ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件について
詳細はこちら
https://www.t-latino.com/aftercorona/paraguay/

コロンビア/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(コロンビア入国の際のワクチン接種証明書提示の義務化)

2022.02.02
コロンビア
空路にてコロンビアに入国する18歳以上の方は、ワクチン接種完了(2回接種)のワクチン接種証明書の提示が原則必要です。
(現時点では、ワクチン接種完了(2回接種)のワクチン接種証明書の提示があれば、PCRや抗原検査の陰性証明の提示は求められていません)

しかし、空路にてコロンビアに入国する18歳以上の方で、ワクチン接種を完了していない方は(1回目のみ接種や2回目接種から14日以上経過していない者を含む)、引き続き、入国の際に、ワクチン接種証明書と新型コロナウイルスの陰性証明の提示が必要です。
この陰性証明については、これまで出国前72時間以内のPCR検査による陰性証明のみが有効でしたが、2月1日から出国前48時間以内の抗原検査による陰性証明も有効となりました。

コロンビア/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件詳細はこちら
コロナ情報:コロンビア
https://www.t-latino.com/aftercorona/colombia/

ペルー/ワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件(ブースター接種40歳以上に変更)

2022.01.31
ペルー
■在ペルー日本大使館情報:
新型コロナウイルス関連情報(国家緊急事態令の延長及び社会的隔離措置の延長・一部変更)(2022年1月29日付)
○ペルー政府は、1月29日(土)付の官報にて、国家緊急事態令の延長(2022年2月28日(月)まで)を発表しました。
○ペルー政府は、同官報にて、社会的隔離措置の延長、及びペルー入国要件の変更、地域ごとの感染警戒レベルの再設定等の措置を発表しました。

 これらの措置は、1月31日(月)から2月13日(日)までの間適用され、その後継続の有無が検討されます。

○屋内施設の入場、海岸の利用、国内移動(空路・陸路の郡をまたぐ移動)等の際のブースター接種完了を証明する新型コロナワクチン接種記録の提示が求められる年齢が、「50歳以上」から「現行のプロトコールに基づき接種可能な40歳以上の者」に変更となります。

○特定の活動が認められる者や医療・健康上の緊急性がある者以外に適用されていた、州・郡ごとの感染警戒レベルに応じた夜間の移動制限については、撤廃されます。

○各地域の感染警戒レベルの変更に伴い、夜間外出禁止時間や各施設の収容人数の割合が変更されます。
リマ市及びカヤオ憲法特別市の感染警戒レベルは、引き続き「高い(Alto)」となります。


ペルーに入国を予定されている方は、予め入国に際して必要な手続きについて、ご利用を予定されている航空会社・旅行代理店等に十分ご確認するようお願いいたします。

ペルーワクチン接種証明書・PCR検査陰性証明書・入国条件について
https://www.t-latino.com/aftercorona/peru/

補足情報として
国内の移動(空路、陸路とも)必要な書類として
①48時間以内に発行されたPCR検査陰性証明書
もしくは
①ワクチン接種証明書
が必要ですが、②の場合2022年1月29日より40歳以上の方はブースター(三回接種)の証明書が必要となります。
ご注意ください。

日本水際措置の変更について 入国後の自宅等待機期間等の変更(10日→7日)

2022.01.29
○日本入国の際の水際措置の変更について、お知らせします。

1 入国後の自宅等待機期間等の変更(10日→7日)
 全ての国・地域からの帰国者・入国者に求めている入国後の自宅等待機、健康フォローアップ、公共交通機関不使用の期間は、これまでの10日間から7日間に変更されることになりました。この措置は1月29日(土)午前0時(日本時間)以降適用され、既に日本入国済みで待機中の方に対しても同時刻から適用されます。

2 検疫所長の指定する宿泊施設での待機期間(変更なし)
 海外から日本へ入国する場合に求められている、検疫所長の指定する場所での待機期間には変更はありませんので御注意願います。
 現在、米国全土(ニューヨーク州、ハワイ州、イリノイ州、マサチューセッツ州、カリフォルニア州、テキサス州、フロリダ州を除く)から日本に帰国・入国される方は、検疫所長の指定する場所(検疫所が確保する宿泊施設に限る)で3日間の待機、入国後3日目の検査が引き続き求められています。
 当館管轄地域のうちニューヨーク州については、6日間の待機と入国後3日目・6日目の検査が求められています。いずれの検査においても陰性と判定された方は、同宿泊施設を退所後、入国後7日目までの間、自宅等での待機となります。

 詳細につきましては、厚生労働省HP又は外務省HPで御確認ください。
 日本への帰国・入国を検討される方は、必ず厚生労働省又は外務省HPで最新情報を御確認ください。

【厚生労働省HP】
「水際対策強化に係る新たな措置(26)」
  https://www.mhlw.go.jp/content/000889633.pdf
「水際対策上特に対応すべき変異株等に対する指定国・地域について」
  https://www.mhlw.go.jp/content/000883243.pdf
【外務省HP】
「水際強化措置に係る指定国・地域一覧(令和4年1月28日時点)」
  https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdf2/0128_list.pdf
「新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置」
  https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C013.html

(検疫の強化に関する日本の問い合わせ窓口)
○厚生労働省新型コロナウイルス感染症相談窓口(検疫の強化)
《日本国内から》:0120-565-653
《海外から》:+81-3-3595-2176(日本語、英語、中国語、韓国語に対応)

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