中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ / ペルーを中心に中南米旅行一筋年。あなたの思い出に残る旅行のお手伝いをさせて頂きます。

中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ

LATINO

新着情報

チリ/最新情報、アリカ・イ・パリナコータ州のチンチョーロ文化の集落と人工ミイラ製法

2021.08.12
チリ
チリの最新情報と新世界遺産【アリカ・イ・パリナコータ州のチンチョーロ文化の集落と人工ミイラ製法】に関するご案内。
※チリ・ニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=18&page=1
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

■ワクチン接種
国民の75%に相当する約2,600万人が接種され、世界のトップ10の接種率です。
従って、感染は南米内で減少している方ですが、24時間以内の感染者は507名前後、死者は31名になっております。尚、国内でのデルタ株、ラムダ株も発生しており、警戒態勢は続けられております。
*チリでもっとも人気のあるイースター島では感染者・死者は発生しておりません。

■出入国規制
現時点ではウルグアイ国籍、ウルグアイ在住者のみの入国が可能であり、一般外国人の入国は規制されており不可となっておりますが、9月から再開される見込みであると報道されております。

チリ国籍・チリ在住者向けにフライトが再開しております:
https://www.nuevopudahuel.cl/?language=en

入国時に72時間以内のPCR検査陰性証明書の提示が必要。
(またはワクチン接種証明書の提示)
健康問診票:https://www.c19.cl/
到着後は政府指定ホテルでの10日の隔離が必要になります。

■観光再開
チリ居住者向けに国内旅行が基本的に再開されておりますが、州ごとの規制により移動や活動が制限されている観光地もございます。特にイースター島への観光が現時点で再開されておりません。
本格的な冬に入ったチリですが、スキー旅行が特に人気であります。
また、先日新規登録されましたアリカ・イ・パリナコータ州のチンチョーロ文化の集落と人工ミイラ製法師も新たな観光地として注目されております。

アリカ・イ・パリナコータ州のチンチョーロ文化の集落と人工ミイラ製法師:
チンチョーロ文化(紀元前8000年 - 前4000年)は、漁撈・採集を中心とする文化であり、南米で最古のミイラ作りの風習が見られた。そのミイラは、内臓の代わりに詰め物をし、かつら、仮面や、身体への粘土の塗布などの装飾が見られた。
なお、アンデス山脈では乾燥した高地に遺骸を置く風葬で自然にミイラ化するが、ここでは人為的に加工してミイラを作ることから、あえて「人工ミイラ(artificial mummification)」と呼んで区別している。 
https://whc.unesco.org/en/list/1634

サンチアゴから約3時間のフライトに位置するアリカ空港まで移動し、アリカを拠点に半日観光でのご案内が可能です。

メキシコ中南米カリブの5か所が新世界遺産に登録されました!
先月開催された第44回世界遺産委員会ではメキシコ、ブラジル、ペルー、チリ、ウルグアイから5つの場所が世界遺産に登録され、徐々に再開しているそれぞれの国の観光業を更に回復させる起爆剤になるとして注目されております。

メキシコ、トラスカラの聖母被昇天大聖堂とフランシスコ会修道院の建造物群(ポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群の拡大)
ブラジル、ロバート・ブール・マルクス記念遺産
ペルー、チャンキーヨの太陽観測と儀式の中心地
チリ、アリカ・イ・パリナコータ州のチンチョーロ文化の集落と人工ミイラ製法
ウルグアイ、技師エラディオ・ディエステの作品:アトランティダの聖堂

ウルグアイ/最新情報、世界遺産技師エラディオ・ディエステの作品:アトランティダの聖堂

2021.08.04
ウルグアイ
この度メキシコ中南米カリブの5か所が新世界遺産に登録されました!

先月開催された第44回世界遺産委員会ではメキシコ、ブラジル、ペルー、チリ、ウルグアイから5つの場所が世界遺産に登録され、徐々に再開しているそれぞれの国の観光業を更に回復させる起爆剤になるとして注目されております。

メキシコ:トラスカラの聖母被昇天大聖堂とフランシスコ会修道院の建造物群(ポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群の拡大)
ブラジル:ロバート・ブール・マルクス記念遺産
ペルー:チャンキーヨの太陽観測と儀式の中心地
チリ:アリカ・イ・パリナコータ州のチンチョーロ文化の集落と人工ミイラ製法
ウルグアイ:技師エラディオ・ディエステの作品:アトランティダの聖堂
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ウルグアイの最新情報、世界遺産技師エラディオ・ディエステの作品:アトランティダの聖堂
※ウルグアイ・ニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=16&page=1
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/

*サッカーワールドカップ第1回(1930年)会場
モンテビデオ・センテナリオ・スタジアム


■ワクチン接種
国民の75%に相当する480万が接種され、世界のトップ5のスピードです。
24時間以内の感染者は50名前後、死者は2名になっており、南米諸国ではもっとも少ない数字である。 

■出入国規制
現時点ではウルグアイ国籍、ウルグアイ在住者のみの入国が可能であり、一般外国人の入国は規制されており不可となっておりますが、9月から再開される見込みであると報道されております。

ウルグアイ国籍・ウルグアイ在住者向けにフライトが再開しております:
https://www.aeropuertodecarrasco.com.uy/


入国時に72時間以内のPCR検査陰性証明書の提示が必要。
また健康問診票:
https://www.gub.uy/ministerio-salud-publica/sites/ministerio-salud-publica/files/documentos/noticias/ORD_649-2020%20declaraci%C3%B3n%20de%20salud%20del%20viajero.pdf

入国申請書 https://www.aeropuertodecarrasco.com.uy/archivos/fileslinks/formulariofrontera.pdf

空港ではPCR検査陰性証明書の発行も行っております:
http://covid19.atgen.com.uy/agenda/aeropuerto

■観光再開
リゾート地プンタデルエステ、自然が楽しめる郊外をメインに国内旅行が再開しており、各ホテルもオープンしております。また、既存の世界遺産フライ・ベントスの文化的産業景観とコロニア・デル・サクラメントの歴史的街並みの2か所に加えて、先日新規登録されました技師エラディオ・ディエステの作品:アトランティダの聖堂も新たな観光地として注目されております。

技師エラディオ・ディエステの作品:アトランティダの聖堂 :
グローバル・ストラテジーに基づく20世紀の建築(戦後の現代建築)で、人造スレートやアルミニウムなどの新建材を用いた嚆矢。今回は顕著な普遍的価値(OUV)が証明された代表作の教会単独での登録となったが、将来的には他の作品への拡張登録も目指す。
https://whc.unesco.org/en/list/1612/

首都モンテビデオから45㌔約1時間とアクセスしやすくモンテビデオ発着ツアーも可能ですが、リゾート地プンタデルエステへ向かう中間に位置しておりますので世界遺産とリゾート地の組み合わせでの観光もお勧めです。

いよいよ東京2020開幕! ボリビア選手出場予定

2021.07.21
ボリビア ,日本国内 イベント
いよいよ始まる東京2020!
ラティーノの取り扱いエリアであるボリビアからも多数の選手が出場します!
そして日系ボリビア人としてテコンドー日本代表のセルヒオ、リカルド鈴木兄弟にも注目です!
日本選手だけでなく是非中南米エリアからの出場者にも応援よろしくお願いします!(^^)/

■ボリビアオリンピック代表選手■
(出場日程順)

水泳100m背泳ぎ(男子)Mr. Gabriel Castillo(ガブリエル カスティーリョ)
7月25日(19:00〜21:30)予選、
7月26日(10:30〜12:40)準決勝、
7月27日(10:30〜12:25)決勝 東京アクアティクスセンター

水泳50m自由形(女子)Ms. Karen Torres(カレン トーレス)
7月30日(19:00〜21:00)予選、
7月31日(10:30〜12:20)準決勝、
8月01日(10:30〜12:25)決勝 東京アクアティクスセンター

陸上100m(男子)Mr. Bruno Rojas(ブルーノ ロハス)
7月31日(9:0012:00)予備予選、
7月31日(19:00〜21:55)予選、
8月01日(19:00〜21:55)準決勝、決勝 オリンピックスタジアム

20km競歩(女子)Ms. Angela Castro(アンヘラ  カストロ)
8月06日(16:30〜18:15) 札幌大通公園

■日系ボリビア人の日本代表選手
テコンドー
セルヒオ鈴木(兄)までに 58キロ級
7月24日(10:00〜17:00)1回戦、準々決勝、準決勝、(19:00〜22:30)敗者復活戦(試合)、決勝  幕張メッセAホール

リカルド鈴木(弟) 68キロ級 
7月25日(10:00〜17:00)1回戦、準々決勝、準決勝、(19:00〜22:30)敗者復活戦(試合)、決勝  幕張メッセAホール

エクアドル PCR検査、最新情報、規制、再開について

2021.07.14
エクアドル
エクアドルのCOVID-19、ワクチン、入国、観光、最新情報などをお知らせいたします。
※エクアドル・ニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=13&page=1
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/

■ワクチン接種
順調に進んでおり、460万人以上、100人当たり27人、人口の18%が接種されました。50歳以上の人口の接種は順調に進んでおります。
シノバック、アストラセネカ、ファイザーを利用されてます。
ガラパゴス諸島に関して成人全員人口のワクチン接種を終えており、安心して観光客を受け入れるための判断となるようです。
*日々、感染は減少傾向でありますが、未だに1日あたりの感染者は1000人前後、死者は10人前後となっております。
https://www.salud.gob.ec/noticias-plan-vacunarse/

■出入国規制
問診票の記入が必要:
https://www.cancilleria.gob.ec/wp-content/uploads/2020/06/formulario_de_salud_del_viajero_revisado.pdf.pdf_1-1.pdf
72時間前PCR検査陰性証明書提示が必要。または、ワクチン接種カードの提示が必要です。
ブラジル経由の場合は着後に10日自費隔離が必要。
ガラパゴス諸島の場合は96時間以内のPCR検査陰性証明書と旅行会社発行のSAFE CONDUCT予約確認書が必要です。

■観光再開 
ほぼ通常通り再開されております。 https://galapagostour.org/

■COVID-19保険
義務ではありませんが海外から入国する際にCOVID-19をカバーできる保険加入が推奨されております。
現地加入可能なCOVID-19保険も発表されております。
例:
入国前に感染による旅行キャンセル、入国後の感染による旅行中止、変更、滞在中に感染した場合の検査、入院、治療、滞在延長、などを補償するプランがある。
https://www.assistcard.com/an/test-covid

■渡航情報(旅行・業務・出張・視察)について
空港着後は指定されている衛生許可のある専用車・タクシーなどの車両にて移動。
また、行政で定める感染防止対策ガイドラインに基づく認可を受けた宿泊施設、飲食店の利用が推奨されております。尚、訪問する地域によって国内移動の訪問地や時間帯の制限がありますのでご注意下さい。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/covidsupport.pdf

■MICE情報(イベント・コングレス・国際会議・見本市)
あらゆるイベントは人数制限しながらも少しずつ再開されております。また、人数制限とオンライン参加を組み合わせたり、また世界情勢を見ながら開催地を流動的に決めていく「ハイブリッド会議」という新たな形での開催もあります。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/micelist.pdf

どのイベントでも基本的に英語になりますが、オンラインでの日本語通訳手配が可能となっております。

■オンライン視察
企業様の業種に合わせて中南米カリブの各地での視察のご提案が可能です。時差の関係でオンラインでは難しい場合はご希望に合わせたバーチャル視察でも可能です。
中南米カリブの各地のスーパーマーケット、ショッピングモール、商業施設、交通機関、都市設備、工業、企業訪問など日本語でのご案内が可能です。

バハマ/ワクチン、PCR検査、最新情報、規制、再開について

2021.07.13
バハマ
バハマのCOVID-19、ワクチン、入国、観光、最新情報などをお知らせいたします。
※バハマ・ニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=40&page=1
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/

 

■ワクチン接種
これま約10万人以上、100人当たり 25人、人口の15%がワクチン接種されました。
アストラセネカ製薬を中心に進められてます。https://vax.gov.bs/
感染者は平日にゼロの日が殆ど、週末はイベント集会によって、30人前後の感染者にとどまってます。
 

■出入国規制
5日間以内のPCR検査陰性証明書を専用ページにアップロード、持参して到着時に提示が必要です。またはワクチン接種カードのアップロード:https://www.travel.gov.bs/
アップロードによってトラベル・ヘルス・ビザを入手することになります。 
ワクチン接種はジョンソンエンドジョンソン、アストラセネカ製薬、ファイザー製薬、モデルナである必要があります。
 

■観光再開
米国からの観光客が増えており、高級ホテルは特に満室となっているケースもでております。
ガイドラインとして公共エリアではマスク着用、頻繁に手を洗い、洗浄をすることは義務図けられております。
ドライバーやガイドもワクチン接種カード、またはPCR検査陰性証明書の提示が必要となっております。 https://www.bahamas.com/travelupdates
 

■COVID-19保険
義務ではありませんが海外から入国する際にCOVID-19をカバーできる保険加入が推奨されております。現地加入可能なCOVID-19保険も発表されております。
例:
入国前に感染による旅行キャンセル、入国後の感染による旅行中止、変更、滞在中に感染した場合の検査、入院、治療、滞在延長、などを補償するプランがある。
https://www.assistcard.com/an/test-covid
 
■渡航情報(旅行・業務・出張・視察)について
空港着後は指定されている衛生許可のある専用車・タクシーなどの車両にて移動。
また、行政で定める感染防止対策ガイドラインに基づく認可を受けた宿泊施設、
飲食店の利用が推奨されております。尚、訪問する地域によって国内移動の訪問地や時間帯の制限がありますのでご注意下さい。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/covidsupport.pdf

■MICE情報(イベント・コングレス・国際会議・見本市)
あらゆるイベントは人数制限しながらも少しずつ再開されております。また、人数制限とオンライン参加を組み合わせたり、また世界情勢を見ながら開催地を流動的に決めていく「ハイブリッド会議」という新たな形での開催もあります。詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/micelist.pdf
どのイベントでも基本的に英語になりますが、オンラインでの日本語通訳手配が可能となっております。

■オンライン視察
企業様の業種に合わせて中南米カリブの各地での視察のご提案が可能です。時差の関係でオンラインでは難しい場合はご希望に合わせたバーチャル視察で も可能です。
中南米カリブの各地のスーパーマーケット、ショッピングモール、商業施設、交通機関、都市設備、工業、企業訪問など日本語でのご案内が可能です。

海外オンラインツアー投票キャンペーン2021にてラティーノは10位に選ばれました!

2021.06.30
ボリビア
この度「海外オンラインツアー投票キャンペーン2021」にてラティーノは全部門における投票数にて10位に選ばれました!
https://mottokaigai.jp/event/onlinetour/
投票いただいた皆様有難うございました!!
<実施概要>
海外オンラインツアー投票キャンペーン
主催: JATA アウトバウンド促進協議会 (JOTC)
投票期間: 2021 年 4 月 1 日(木)~5 月 31(月)
公式ホームページ ページビュー数: 172,268 ページビュー
投票数: 10,642 投票

■部門計投票
第10位!
絶景部門  ウユニ塩湖VAMOSボリビアツアーhttps://www.youtube.com/watch?v=Z59f1Lliwlc

まだまだコロナ禍において、いつ行けるのか見えない現状ではありますが、こんなときだからこそバーチャルでも行ってみたい!という多くの方の思いにお応えできるよう、今後も魅力あるバーチャルツアーを企画ご提案してまいります!
どうぞよろしくお願いいたします!

ラティーノバーチャルツアーはこちらから
https://www.t-latino.com/#virtual

個人でのご参加だけでなく企業様の団体でのバーチャルツアーの実施もお受けしております!
お気軽にご相談ください!

キューバ/ワクチン、PCR検査、最新情報、規制、再開について

2021.06.29
キューバ
キューバのCOVID-19、ワクチン、入国、観光、最新情報などをお知らせいたします。
※キューバ・ニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=29&page=1
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/

■ワクチン接種
これまで550万人以上、100人当たり 49人、人口の24%がワクチン接種されました。
キューバは使用する自国ワクチン2種類Abdala、Soberana はファイザー製薬のワクチンとほぼ同じ有効性があることがあり、積極的に国民の接種が行われてます。
https://salud.msp.gob.cu/estrategia-de-inmunizacion-en-cuba-algunas-respuestas-a-inquietudes-de-la-poblacion/

■出入国規制 
72時間以内のPCR検査陰性証明書の提示が必要です。
着後の空港問診によってハバナの空港でのPCR検査を受ける場合があります。
空港PCR検査を行い陰性証明書をもって、ホテルへの移動し、5日目に再度ホテルでの検査となります。
それまで宿泊施設での待機が必要:
https://salud.msp.gob.cu/preguntas-y-respuestas-sobre-el-control-sanitario-internacional/
検疫申告書を記入が必要 https://sunriseairways.net/wp-content/uploads/2020/07/Modelo-82-33-Declaracion-de-Sanidad-del-Viajero-CUBA.pdf
着後にキューバ旅行保険加入USD 30.00。

■観光再開
観光施設、ホテル、レストランは州ごとのルールに従い、人数や時間制限を導入して営業しております。
自由に個人旅行の場合は5日目のPCR検査陰性証明書を入手するまでホテル待機し、その後は観光可能。
旅行会社の手配旅行の場合は着後に空港で検査を行われるPCR検査陰性であれば2日目から観光可能です。
https://www.mintur.gob.cu/protocolos-sanitarios-para-viajeros/

■COVID-19保険
義務ではありませんが海外から入国する際にCOVID-19をカバーできる保険加入が推奨されております。
現地加入可能なCOVID-19保険も発表されております。
例:
入国前に感染による旅行キャンセル、入国後の感染による旅行中止、変更、滞在中に感染した場合の検査、入院、治療、滞在延長、などを補償するプランがある。
https://www.assistcard.com/an/test-covid

■渡航情報(旅行・業務・出張・視察)について
空港着後は指定されている衛生許可のある専用車・タクシーなどの車両にて移動。
また、行政で定める感染防止対策ガイドラインに基づく認可を受けた宿泊施設、
飲食店の利用が推奨されております。尚、訪問する地域によって国内移動の訪問地
や時間帯の制限がありますのでご注意下さい。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/covidsupport.pdf

■MICE情報(イベント・コングレス・国際会議・見本市)
あらゆるイベントは人数制限しながらも少しずつ再開されております。また、人数制限とオンライン参加を組み合わせたり、また世界情勢を見ながら開催地を流動的に決めていく「ハイブリッド会議」という新たな形での開催もあります。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/micelist.pdf
どのイベントでも基本的に英語になりますが、オンラインでの日本語通訳手配が可能となっております。

■オンライン視察
企業様の業種に合わせて中南米カリブの各地での視察のご提案が可能です。時差の関係でオンラインでは難しい場合はご希望に合わせたバーチャル視察でも可能です。中南米カリブの各地のスーパーマーケット、ショッピングモール、商業施設、交通機関、都市設備、工業、企業訪問など日本語でのご案内が可能です。

コスタリカ/ワクチン、PCR検査、最新情報、規制、再開について

2021.06.11
コスタリカ
コスタリカのCOVID-19、ワクチン、入国、観光、最新情報などをお知らせいたします。
※コスタリカ・ニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=9&page=1
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/

■ワクチン接種
6月に入ってからスピードアップし、1週間で約25万人分の接種が行われ、これまで190万人以上、100人当たり38人、人口の24%がワクチン接種されました。
成人16歳以上であれば全員に対象としたワクチンが進められております。
https://www.ministeriodesalud.go.cr/index.php/centro-de-prensa/noticias/741-noticias-2020/1725-situacion-nacional-covid-19

アストラセネカ、ファイザーを利用されています。

■出入国規制
PCR検査陰性証明書は不要です。
オンライン検疫申告書を渡航前に提出すること。https://salud.go.cr/step0
旅行保険の加入が必要。 

■観光再開
ほぼ全てのホテル、観光地は再開しております。飲食店、お土産店は時間制限05:0~21:00の範囲内で営業してます。人流減少を目的とした通行規制があり、車両のナンバープレートの番号によって通行可能な曜日が定められてますので、観光業の場合は曜日によって利用する送迎車両を変更するなどの対応でのご案内。
先月5月はこの1年間でもっとも多くの旅行者9万人以上はコスタリカを訪れましたが、その中の約7万人は米国からの観光客でした。
https://sites.google.com/presidencia.go.cr/alertas
コスタリカにとって観光業は経済を支えるもっとも重要な産業であり、優先的に猛スピードでの回復を狙ってます。
ガイドライン:https://www.ina.ac.cr/SitePages/reactivacion_turismo.aspx

■COVID-19保険
義務ではありませんが海外から入国する際にCOVID-19をカバーできる保険加入が推奨されております。現地加入可能なCOVID-19保険も発表されております。
例:
入国前に感染による旅行キャンセル、入国後の感染による旅行中止、変更、滞在中に感染した場合の検査、入院、治療、滞在延長、などを補償するプランがある。
https://www.assistcard.com/an/test-covid

■渡航情報(旅行・業務・出張・視察)について
空港着後は指定されている衛生許可のある専用車・タクシーなどの車両にて移動。
また、行政で定める感染防止対策ガイドラインに基づく認可を受けた宿泊施設、飲食店の利用が推奨されております。尚、訪問する地域によって国内移動の訪問地や時間帯の制限がありますのでご注意下さい。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/covidsupport.pdf

■MICE情報(イベント・コングレス・国際会議・見本市)
あらゆるイベントは人数制限しながらも少しずつ再開されております。また、人数制限とオンライン参加を組み合わせたり、また世界情勢を見ながら開催地を流動的に決めていく「ハイブリッド会議」という新たな形での開催もあります。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/micelist.pdf
どのイベントでも基本的に英語になりますが、オンラインでの日本語通訳手配が可能となっております。

■オンライン視察
企業様の業種に合わせて中南米カリブの各地での視察のご提案が可能です。時差の関係でオンラインでは難しい場合はご希望に合わせたバーチャル視察でも可能です。
中南米カリブの各地のスーパーマーケット、ショッピングモール、商業施設、交通機関、都市設備、工業、企業訪問など日本語でのご案内が可能です。

エクアドル/ワクチン、PCR検査、最新情報、規制、再開について

2021.06.07
エクアドル
エクアドルのCOVID-19、ワクチン、入国、観光、最新情報などをお知らせいたします。
※エクアドル・ニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=13&page=1
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/
 
■ワクチン接種
 順調に進んでおり、211万人以上、100人当たり12人、人口の8.8%が
接種されました。7月15日までに50歳以上の接種を終わる目標を掲げてます。
シノバック、アストラセネカ、ファイザーを利用されてます。
ガラパゴス諸島に関して6月中に成人全員人口のワクチン接種する見込み
であり、安心して観光客を受け入れるための判断となるようです。
https://www.salud.gob.ec/noticias-plan-vacunarse/

■出入国規制
問診票の記入が必要:https://www.cancilleria.gob.ec/wp-content/uploads/2020/06/formulario_de_salud_del_viajero_revisado.pdf.pdf_1-1.pdf
と72時間前PCR検査陰性証明書提示が必要。ブラジル経由の場合は着後に10日自費隔離が必要。
 
■観光再開
 フライトの受け入れは再開してます。ホテルやクルーズなどは制限しながらも
SAFE TRAVEL認証に基づいてオペレーションしております。
 https://galapagostour.org/

ガラパゴス諸島に在主する多くの国民はワクチン接種されており、安全に観光再開されており、フライトはラタム航空、アビアンカ航空、などはデイリーで運行 
https://www.ecogal.aero/

ガラパゴス諸島クルーズ
運航再開しており、収容人数は少人数~100人までの種類のクルーズ船があり、4泊のショートクルーズから7泊のロングクルーズ
もあります。
●サンタクルス号 https://www.santacruzgalapagoscruise.com/
●ラピンタ号 https://www.lapintagalapagoscruise.com/
●イザベーラ号 https://www.yachtisabela.com/
などのその他多数です。

ガラパゴス内のホテル・ロッジ
再開しております。
●ナショナルジオグラフィック・フィンチベイ https://www.finchbayhotel.com/
●ロイヤルパームガラパゴス  https://www.royalpalmgalapagos.com/
●ルレエシャトー・ピカイア・ロッジhttps://www.pikaialodge.com/
●イカーラ・ガラパゴス https://www.ikalagalapagoshotel.com/
●ガラパゴス・サファリ・キャンプ https://www.galapagossafaricamp.com/
●スカレシア・ガラパゴス・ロッジ http://www.scalesialodge.com/
●イグアス・クロッシング https://www.iguanacrossing.com.ec/en/
●ゴルデン・ベイ・ガラパゴス  https://goldenbay.com.ec/wp/
 
■COVID-19保険
義務ではありませんが海外から入国する際にCOVID-19をカバーできる保険加入が
推奨されております。現地加入可能なCOVID-19保険も発表されております。
例:
入国前に感染による旅行キャンセル、入国後の感染による旅行中止、変更、
滞在中に感染した場合の検査、入院、治療、滞在延長、などを補償するプランがある。
https://www.assistcard.com/an/test-covid
 
■渡航情報(旅行・業務・出張・視察)について
 空港着後は指定されている衛生許可のある専用車・タクシーなどの車両にて移動。
 また、行政で定める感染防止対策ガイドラインに基づく認可を受けた宿泊施設、
 飲食店の利用が推奨されております。尚、訪問する地域によって国内移動の訪問地
 や時間帯の制限がありますのでご注意下さい。
 詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/covidsupport.pdf
 
■MICE情報(イベント・コングレス・国際会議・見本市)
 あらゆるイベントは人数制限しながらも少しずつ再開されております。また、人数制限とオンライン
 参加を組み合わせたり、また世界情勢を見ながら開催地を流動的に決めていく「ハイブリッド会議」
という新たな形での開催もあります。詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/micelist.pdf
どのイベントでも基本的に英語になりますが、オンラインでの日本語通訳手配が可能となっております。

■オンライン視察
 企業様の業種に合わせて中南米カリブの各地での視察のご提案が可能です。時差の関係でオンライン
 では難しい場合はご希望に合わせたバーチャル視察でも可能です。
 中南米カリブの各地のスーパーマーケット、ショッピングモール、商業施設、交通機関、都市設備、
 工業、企業訪問など日本語でのご案内が可能です。

ホンジュラス/ワクチン、PCR検査、最新情報、規制、再開について

2021.05.31
ホンジュラス
ホンジュラスのCOVID-19、ワクチン、入国、観光、最新情報などをお知らせいたします。
※ホンジュラスニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=6&page=1

※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/
*ハート型ラブ・アイランドISLA DEL AMOR(San Lorenzo – Valle) https://honduras.travel/

■ワクチン接種
75歳以上のワクチンが順調に進んでおり、20万人以上が接種されたことで100人当たり2.1人が接種されました。アストラセネカ、スピニックを利用されてます。医療従事者はもちろんですが、観光産業がとっても重要なだけに旅行業に係る空港スタッフ、ホテル従業員、ドライバー、観光地スタッフ、なども優先的にワクチン接種される見込みです。
https://www.salud.gob.hn/site/index.php/component/k2/itemlist/category/12-covid19
https://covid19honduras.org/

■出入国規制
オンライン問診票の記入が必要:https://prechequeo.inm.gob.hn/Login
と72時間前PCR検査陰性証明書提示が必要。
21日間以内の英国、南アフリカを訪問された場合の入国が禁止されております。

■観光再開
首都テグシガルパの国際線空港トンコンティン空港は減便しながらも平常通りオペレーションを行っており、世界基準のガイドラインに基づき感染予防対策されております。
https://toncontin.aeropuerto.hn/flights?vuelos-aeropuerto-toncontin-honduras-tegucigalpa

夜間22:00~翌早朝の05:00の間で外出禁止されております。
05:00~22:00までの外出可能な時間帯でも身分証明書番号(パスポート含む)によって発表された曜日のみ外出可能です。
商業施設などの営業も時間やキャパシティーを制限されております。
https://policianacional.gob.hn/comunicados/11326
https://www.hn.emb-japan.go.jp/files/100193251.pdf

観光施設、レストンラン、ホテルなどのあらゆるガイドラインが発表されており、政府の規制の範囲内での営業再開されております。
http://canaturh.org/covid-19-analisis-empresariales-copy/

■COVID-19保険
義務ではありませんが海外から入国する際にCOVID-19をカバーできる保険加入が推奨されております。現地加入可能なCOVID-19保険も発表されております。例:
入国前に感染による旅行キャンセル、入国後の感染による旅行中止、変更、滞在中に感染した場合の検査、入院、治療、滞在延長、などを補償するプランがある。
https://www.assistcard.com/an/test-covid

■渡航情報(旅行・業務・出張・視察)について
空港着後は指定されている衛生許可のある専用車・タクシーなどの車両にて移動。
また、行政で定める感染防止対策ガイドラインに基づく認可を受けた宿泊施設、飲食店の利用が推奨されております。尚、訪問する地域によって国内移動の訪問地や時間帯の制限がありますのでご注意下さい。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/covidsupport.pdf

■MICE情報(イベント・コングレス・国際会議・見本市)
あらゆるイベントは人数制限しながらも少しずつ再開されております。また、人数制限とオンライン参加を組み合わせたり、また世界情勢を見ながら開催地を流動的に決めていく「ハイブリッド会議」という新たな形での開催もあります。
詳しく:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/04/micelist.pdf
どのイベントでも基本的に英語になりますが、オンラインでの日本語通訳手配が可能となっております。

■オンライン視察
企業様の業種に合わせて中南米カリブの各地での視察のご提案が可能です。時差の関係でオンラインでは難しい場合はご希望に合わせたバーチャル視察でも可能です。
中南米カリブの各地のスーパーマーケット、ショッピングモール、商業施設、交通機関、都市設備、工業、企業訪問など日本語でのご案内が可能です。

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