中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ / ペルーを中心に中南米旅行一筋年。あなたの思い出に残る旅行のお手伝いをさせて頂きます。

中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ

LATINO

新着情報

ボリビア/最新情報とラグジュアリーツーリズム

2021.10.22
ボリビア
※ボリビア・ニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=14&page=1
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

■ワクチン接種
国民の38%に相当する690万人がワクチン接種しております。
そして24時間以内の感染者は500人前後、死者10人未満となっております。

■出入国規制
5歳以上は72時間以内のPCR検査陰性証明書。
現時点では10日の隔離が必要ですが、ワクチン接種済みの場合は免除する方法で検討されております。

旅行誓約書の提出
感染した場合に治療をカバーできる旅行保険は義務付けられている。

■観光再開
隔離制度があるため海外観光客が少なく、再開してない観光施設はありますが、国内旅行は少しずつ回復しており、あらゆる宿泊施設、飲食店などは制限しながら営業しております。

ラグジュアリなウユニ塩湖キャンプロッジ KACHI LODGE
ウユニ塩湖ラグジュアリーキャンピングカー
チチカカ湖ラグジュアリークルーズ
ラパス・ラグジュアリーホテル
サンラクルーズラグジュアリーホテル

メキシコ中南米カリブではワクチン接種も進めており、ほぼ入国規制なく、観光をほぼ通常通り再開しております。
ラティーノでは各国在住の日本人ネットワークは、その地域でガイド以外のビジネスをも手掛けてきたスタッフ達が多く、広範囲の業種に渡る知識や当然ながら現地独自の文化、商習慣にも精通しており彼らが現地コーディネーターとして日本側企業様のご要望に沿った各種業務などを行う事が可能です。 
https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/10/micesupport.pdf

ウルグアイ/最新情報&デラックスホテル

2021.10.15
ウルグアイ
※ウルグアイ・ニュース:
https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=16&page=1

※その他の国・過去のニュースはこちら:
https://www.t-latino.com/new/index.php

■ワクチン接種
国民の79%に相当する640万人がワクチン接種しております。
そして24時間以内の感染者は185人前後、死者1人です。

■出入国規制
10月31日まで外国人の入国不可です。11月1日下記の条件で入国は可能となります。
・入国の9ヵ月以内のワクチン接種証明書の提示。
 ワクチン接種証明書が無い場合は14日間の隔離が必要。隔離費用は自己負担。
 7歳~17歳はワクチン接種証明書不要ですが、7日間隔離後に自己負担のPCR検査実施。
 6歳以下はワクチン接種証明書不要。隔離不要。

・入国72時間以内に行われたPCR検査陰性証明の提示。

・健康自己申告  
https://www.gub.uy/ministerio-salud-publica/sites/ministerio-salud-publica/files/documentos/noticias/ORD_649-2020%20declaraci%C3%B3n%20de%20salud%20del%20viajero.pdf

・入国許可提示 
https://www.gub.uy/ministerio-ganaderia-agricultura-pesca/tramites-y-servicios/formularios/formulario-solicitud-pase-frontera

■観光再開
各観光地は徐々に再開しております。宿泊施設、レストラン、観光地、商業施設などそれぞれの業界に合わせてのガイドラインに基づき人数制限、時間制限
などのプロトコールを守りながら運営されております。州によって制限が異なります。
Sofitel Montevideo Casino Carrasco and Spa
https://all.accor.com/hotel/7969/index.es.shtml

Estancia Vik José Ignacio, Uruguay
http://www.estanciavik.com/en/

Hotel Fasano Punta del Este
http://www.laspiedrasfasano.com/en/fasano/hotel/

Wine Lodge Narbona
http://www.narbona.com.uy/en/

Sheraton Colonia Golf & Resort
https://www.marriott.com/hotels/travel/cyrsi-sheraton-colonia-golf-and-spa-resort/?scid=bb1a189a-fec3-4d19-a255-54ba596febe2&y_source=1_Mjc4MjI3Ny03MTUtbG9jYXRpb24uZ29vZ2xlX3dlYnNpdGVfb3ZlcnJpZGU%3D

メキシコ中南米カリブではワクチン接種も進めており、ほぼ入国規制なく、観光をほぼ通常通り再開しております。
ラティーノでは各国在住の日本人ネットワークは、その地域でガイド以外のビジネスをも手掛けてきたスタッフ達が多く、広範囲の業種に渡る知識や当然ながら現地独自の文化、商習慣にも精通しており彼らが現地コーディネーターとして日本側企業様のご要望に沿った各種業務などを行う事が可能です。 
https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/10/micesupport.pdf

チリ/ラグジュアリーツーリズムと最新情報

2021.10.08
チリ
※チリ・ニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=18&page=1
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

■ワクチン接種
国民の82%に相当する3,200万人がワクチン接種しております。
そして24時間以内の感染者は700人前後、死者6人と非常に減少しております。

■出入国規制
10月31日まで外国人の入国不可でしたが、11月1日下記の条件で入国は可能となります。
・入国予定の1ヵ月以上前に専用ページよりワクチン接種証明書をアップロードし、最大で1ヵ月後に認証されます。
https://mevacuno.gob.cl/
・入国48時間前までにオンライン健康問診票を記入しQRコード保存します。
 https://www.c19.cl/
・入国72時間以内に行われたPCR検査陰性証明の提示。
・入国後の隔離は5日間ですが、到着時に行うPCR検査陰性の場合は隔離が免除されます。
・COVID-19補償対象の海外旅行保険へ30,000ドル分に加入していること。
https://www.chile.travel/en/traveltochileplan/?ct=t%28Lifting+of+5-day+quarantine+in+Chile-Turavion%29


■観光再開
国境がオープンし、各観光地も再開しております。宿泊施設、レストラン、観光地、商業施設などそれぞれの業界に合わせてのガイドラインに基づき人数制限、時間制限などのプロトコールを守りながら運営されております。

南極にもっとも近いチリ・プンタアレナス発着のラグジュアリー南極ツアー:
ホテルのような快適さラグジュアリークルーズ
https://www.antarctica21.com/our-expeditions/classic-antarctica-air-cruise/

楽々南極フライト 
https://dapairline.com/en/charter-flights/

南極点ラグジュアリーキャンプ 
https://antarctic-logistics.com/destination/south-pole/

アタカマ砂漠
https://www.explora.com/atacama-lodge/
https://www.relaischateaux.com/es/chile/awasi-san-pedro-de-atacama


イースター島
https://www.explora.com/es/lodge/easter-island/

パイネ国立公園
https://tierrahotels.com/patagonia/es/
https://lastorres.com/

ワインで有名なチリらしいラグジュアリー・ワイナリ・ホテル
ルレエシャトーのクロス・アパルタ・レジデンス 
https://www.relaischateaux.com/us/chile/apalta-colchagua-valley-santa-cruz

メキシコ中南米カリブではワクチン接種も進めており、ほぼ入国規制なく、観光をほぼ通常通り再開しております。
ラティーノでは各国在住の日本人ネットワークは、その地域でガイド以外のビジネスをも手掛けてきたスタッフ達が多く、広範囲の業種に渡る知識や当然ながら現地独自の文化、商習慣にも精通しており彼らが現地コーディネーターとして日本側企業様のご要望に沿った各種業務などを行う事が可能です。 
https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/10/micesupport.pdf

アルゼンチン/ラグジュアリーツーリズムと最新情報

2021.10.06
アルゼンチン
※アルゼンチン・ニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=17&page=1

※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

南米のパリとして知られているブエノスアイレスには由緒あるホテルが人気となっております。
一例:
フォー・シーズンズ https://www.fourseasons.com/buenosaires/
パーク・ハイアット https://www.hyatt.com/en-US/hotel/argentina/palacio-duhau-park-hyatt-buenos-aires/bueph
アルベアル・パレス https://alvearpalace.com/en/

■ワクチン接種
国民の66%に相当する5,200万人がワクチン接種しております。
そして24時間以内の感染者は1,200人前後、死者40人と一時より数字は減少しております。

■出入国規制
10月31日まで外国人の入国不可でしたが、11月1日下記の条件で入国は可能となります。
・CIUDARという感染情報アプリのダウンロード 
https://www.argentina.gob.ar/jefatura/innovacion-publica/acciones-coronavirus/aplicacion-y-tableros-de-gestion

・オンライン問診票 https://ddjj.migraciones.gob.ar/app/home.php
・入国14日前以前に日本で認証されているワクチン接種が完了し、ワクチン接種証明書の提示が必要。
・入国72時間以内に行われたPCR検査陰性証明の提示。
・入国後の隔離はありませんが5日から7日の間にPCR検査を再度行うこと。陽性となった者は、10日間もしくは各自治体が定める隔離措置の実施。
・ワクチン接種無しの場合は10日間の隔離措置を実施し、入国7日後にPCR検査の実施。
※検査等にかかる費用は入国者が負担。
※観光客および非居住外国人はCOVID-19補償対象の海外旅行保険へ加入していること。
https://www.argentina.gob.ar/interior/migraciones/ddjj-migraciones

■観光再開
国境がオープンし、各観光地も再開しております。宿泊施設、レストラン、観光地、商業施設などそれぞれの業界に合わせてのガイドラインに基づき人数制限、時間制限などのプロトコールを守りながら運営されております。
尚、入国後の移動・観光の制限はありませんがブエノスアイレス、イグアス、カラファテ、ウシュアイアの各地へ移動する際に『健康誓約書』の登録が必要になります。
https://www.argentina.gob.ar/circular/turismo

人気過ぎて予約が難しいなイグアスの滝国立公園内メリア・ホテルはNEW NORMAL時代であれば予約が取れます。チャンスです!
イグアス・メリア:https://www.melia.com/en/hotels/argentina/iguazu-national-park/gran-melia-iguazu/index.htm

ペリトモレノ氷河もラグジュアリーなホテル・クルーズがあり人気上昇しているデスティネーションです。
ルレエシャトー・エオロ https://www.eolopatagonia.com/home/en
ポサダ・ロスアラモス  https://posadalosalamos.com/
マルパタ・クルーズ  http://www.crucerosmarpatag.com/en/

世界の果て最南端の町ウシュアイアでもマゼラン海峡、ペンギン、氷河を満喫できるラグジュアリー素材はオープンしております。
アウストラリス・クルーズ https://www.australis.com/eu/en/routes
アラクル・ホテル https://arakur.com/

メキシコ中南米カリブではワクチン接種も進めており、ほぼ入国規制なく、観光をほぼ通常通り再開しております。
ラティーノでは各国在住の日本人ネットワークは、その地域でガイド以外のビジネスをも手掛けてきたスタッフ達が多く、広範囲の業種に渡る知識や当然ながら現地独自の文化、商習慣にも精通しており彼らが現地コーディネーターとして日本側企業様のご要望に沿った各種業務などを行う事が可能です。 
詳細:https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/09/ca1acd5d55cc6c9aefc526a34cd0308a.pdf

メキシコ中南米カリブ/世界の人気クルーズ2021

2021.10.04
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国 ,プエルトリコ ,トリニダード・トバゴ ,バハマ ,セントルシア
メキシコ中南米カリブでは感染者が減り、ワクチン接種者が増え、観光が再開しておりますが、カリブ海、ガラパゴス諸島、アマゾン川、パタゴニア、南極、 などが人気のクルーズデスティネーションとして、TRAVEL+LEISURE誌の『ラグジュアリー・クルーズ』にランクインしました。
https://www.travelandleisure.com/worlds-best/river-cruise-lines
https://www.travelandleisure.com/worlds-best/small-ocean-cruise-ships

アマゾン川のアリア・アマゾン・クルーズ
https://www.aquaexpeditions.com/cruise-ship/aria-amazon/

南極・パタゴニア・チリフィヨルドの素晴らしいデスティネーションを含む多数のラグジュアリー・クルーズもランクインしました。

タウック: https://www.tauck.com/tours/antarctica-cruise?tcd=xr2021
ポナンクルーズ: https://us.ponant.com/destinations/antarctica
シーニック・クルーズ https://www.scenicusa.com/ocean-cruises/antarctica
シルバーシー https://www.silversea.com/destinations/antarctica-cruise.html
コスタ・アウストラリス  https://www.australis.com/eu/en/routes

ガラパゴス諸島でもいくつかのラグジュアリー・クルーズがランクイン。
アヴァロン https://www.avalonwaterways.com/river-cruise/ecuador-its-galapagos-islands/WBG/?season=2022

クエーサー https://www.quasarex.com/galapagos
シルバーシー https://www.silversea.com/destinations/galapagos-islands-cruise.html
セレブリティ https://www.celebritycruises.com/destinations/galapagos-cruises

カリブ海はもちろんラグジュアリークルーズの定番としてランクイン♪
ポナン: https://us.ponant.com/destinations/caribbean
クリスタル: https://www.crystalcruises.com/destinations/caribbean
ウィンスター: https://www.windstarcruises.com/destinations/caribbean/

メキシコ中南米カリブではワクチン接種も進めており、ほぼ入国規制なく、観光をほぼ通常通り再開しております。
ラティーノでは各国在住の日本人ネットワークは、その地域でガイド以外のビジネスをも手掛けてきたスタッフ達が多く、広範囲の業種に渡る知識や当然ながら現地独自の文化、商習慣にも精通しており彼らが現地コーディネーターとして日本側企業様のご要望に沿った各種業務などを行う事が可能です。 
詳細:
https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/09/ca1acd5d55cc6c9aefc526a34cd0308a.pdf

メキシコ中南米カリブ/BEST HOTEL 2021 デラックス・ホテル

2021.09.22
ペルー ,コスタリカ ,バハマ
コスタリカ、バハマ、ペルーでは感染者が減り、ワクチン接種者が増え、観光が再開してます。
そして、この3ヵ国ではニューノーマル時代にあったホテルが注目されており、年内はほぼ満室になってるくらいの人気です。

世界のセレブが認める『ラグジュアリー・ホテル』がTRAVEL+LEISURE誌によって発表されました。
https://www.travelandleisure.com/worlds-best/hotels-top-100-overall
施設、サービス、ロケーション、ホスピタリティなどあらゆる面で夢のような滞在ができるとして評価が高いホテルです。

2位コスタリカの国立公園アレナル火山を一望できるナヤラ・ホテル!
Nayara Tented Camp, Arenal Volcano National Park, Costa Rica
https://nayaratentedcamp.com/
広々としたバスルームにバスタブ、プライベートデッキ、緑豊かなコスタリカの熱帯雨林と印象的なアレナル火山を見下ろすインフィニティプランジプールがあります。敷地内には、ナマケモノやオオハシなどの野生動物を見つけることができます。
温泉プール、豪華なスパも楽しめます。

コスタリカ最新情報:
https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=9&page=1
週間の感染者数15,000人前後、死者200人前後。
ワクチン接種者480万人以上、人口の60%以上、100人当たり97人が接種済みである。
入国制限は無く、陰性証明書も不要です。入国時にはオンライン問診票の提示が必要:
https://salud.go.cr/
そして、入院などカバーできる旅行保険の加入が義務付けられている。ただし、ワクチン接種済みの場合は保険加入は不要。https://www.visitcostarica.com/es/costa-rica/planning-your-trip/entry-requirements


7位にはバハマの素晴らしいビーチに囲まれるアンドロス島カマラメ・ケイ
Kamalame Cay, Andros Island, Bahamas 
https://www.kamalame.com/
バハマの静かなアイランドリゾート。宿泊のみアクセスが可能なプライベートアイランド。
ビーチフロントでリラックスしたり、カートやサイクリング、マーリンアクティビティも豊富。

バハマ最新情報:
https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=40&page=1
週間の感染者数500人前後、死者50人前後。
ワクチン接種者17万人以上、人口の30%以上、100人当たり44人が接種済みである。
入国時にPCR検査陰性証明書とオンライン問診票の提示が必要:https://www.travel.gov.bs/
ワクチン接種済みの場合抗原検査陰性証明書でも入国可能。https://nassaulpia.com/summer-travel-tips-2021/


11位 はペルーのパラカス半島にあるラグジュアリー・コレクション・リゾート 
Hotel Paracas, a Luxury Collection Resort, Paracas, Peru
https://www.marriott.com/hotels/travel/piolc-hotel-paracas-a-luxury-collection-resort-paracas/
ペルーのガラパゴス諸島と言われるパラカス半島に位置するこのミニマリストリゾートです。クリスタルブルーの海と砂丘に囲まれ、マーリンアクティビティ、サンドアクティビティ、ネイチャーウォッチングを楽しめます。

ペルー最新情報:
https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=1&page=1
週間の感染者数700人前後、死者80人前後。
ワクチン接種者2300万人以上、人口の43%以上、100人当たり72人が接種済みである。
入国時にPCR陰性証明書とオンライン問診票の提示が必要:https://djsaludviajero.minsa.gob.pe/dj-salud/
https://www.lima-airport.com/eng

メキシコ中南米カリブではワクチン接種も進めており、ほぼ入国規制なく、観光をほぼ通常通り再開しております。
ラティーノでは各国在住の日本人ネットワークは、その地域でガイド以外のビジネスをも手掛けてきたスタッフ達が多く、広範囲の業種に渡る知識や当然ながら現地独自の文化、商習慣にも精通しており彼らが現地コーディネーターとして日本側企業様のご要望に沿った各種業務などを行う事が可能です。 
詳細:
https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/09/ca1acd5d55cc6c9aefc526a34cd0308a.pdf

メキシコ中南米カリブ/世界の人気都市ランキング BEST CITY 2021

2021.09.16
メキシコ
世界で人気のTRAVEL+LEISURE賞では「世界の人気都市」ランキングを発表し、観光、業務、長期滞在などのあらゆるの目的で快適・安全・魅力的な都市などのあらゆる観点から、世界中の中で人気25都市が選ばれ、京都も東京もランクインしております。
https://www.travelandleisure.com/worlds-best/cities

世界中の華麗なる都市の中でメキシコの世界遺産サン・ミゲール・デ・アジェンデは1位です!
サンミゲル・デ・アジェンデの魅力は、建築物やサンミゲル・アルカンヘル教区教会、ポップカルチャー、アートギャラリー、民芸品市場など、神秘的魅力と平和、自由な雰囲気が融合してます。
ホテルは、温かみのあるブティックタイプから歴史を感じるコロニアル建築まで、オプションは豊富にあります。
また、食事も多国籍料理や伝統料理など様々な料理が楽しめるので、グルメ通にとっても最適な町です。
https://guanajuato.mx/ja/index.php/2020/12/29/san-miguel-de-allende22/

7.位でもメキシコのメキシコシティーです。
メキシコの経済・ビジネスの中心であり近代的な街並みが目立ちますが、中心部にがアステカ文明やスペイン植民地時代からの歴史的建築物があり、対照的な風景は人気の秘密。
ショッピング、グルメも楽しめる人気都市。

8.位またもメキシコのオアハカです。
世界遺産に登録されており、メキシコの中でも特に民族色があふれる街で伝統的な暮らしと現代が融合しています。
メキシコでは入国規制なく、観光をほぼ通常通り再開しております。2021年にはフランス、イタリアに次いで世界でもっとも観光客を受け入れしている国であります。
人口の50%、100人当たり73人が接種済みとなっております。

ラティーノでは各国在住の日本人ネットワークは、その地域でガイド以外のビジネスをも手掛けてきたスタッフ達が多く、広範囲の業種に渡る知識や当然ながら現地独自の文化、商習慣にも精通しており彼らが現地コーディネーターとして日本側企業様のご要望に沿った各種業務などを行う事が可能です。
詳細:
https://www.t-latino.com/uploads/media//2021/09/ca1acd5d55cc6c9aefc526a34cd0308a.pdf
 

ペルー/最新情報、チャンキーヨの太陽観測と儀式の中心地

2021.09.06
ペルー
ペルーの最新情報とチャンキーヨの太陽観測と儀式の中心地。
※ペルー・ニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=1&page=1
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

■ワクチン接種
国民の32%がワクチン接種し、徐々に進んでおります。100人あたり58人がワクチン接種済みである。そして24時間以内の感染者は1,000人前後、死者30人
で一時より数字は減少しております。ペルーではデルタ株、ラムダ株ともに増えておりますが、ワクチン接種の影響か死者数は減っている傾向。

■出入国規制
オンライン問診票の記入が必要:https://e-notificacion.migraciones.gob.pe/dj-salud/
と72時間前PCR検査陰性証明書提示が必要。

■観光再開
国境がオープンし、各観光地も再開しております。宿泊施設、レストラン、観光地、商業施設などそれぞれの業界に合わせてのガイドラインに基づき人数制限、時間制限などのプロトコールを守りながら運営されております。

先日新規登録されましたチャンキーヨの太陽観測と儀式の中心地のご紹介です。
チャンキーヨは海抜300メートルの丘の上に築かれた形成期末期の遺跡で、石壁の重なった構造などから城砦だったと考えられている。正式登録に際し、名称が「チャンキーヨの天文考古学遺産群」
(Chankillo Archaeoastronomical Complex / Ensemble archéoastronomique de Chanquillo)
https://whc.unesco.org/en/list/1624


★メキシコ中南米カリブの5か所が新世界遺産に登録されました!★
先月開催された第44回世界遺産委員会ではメキシコ、ブラジル、ペルー、チリ、ウルグアイから5つの場所が世界遺産に登録され、徐々に再開しているそれぞれの国の観光業を更に回復させる起爆剤になるとして注目されております。

・メキシコ、トラスカラの聖母被昇天大聖堂とフランシスコ会修道院の建造物群(ポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群の拡大)
・ブラジル、ロバート・ブール・マルクス記念遺産
・ペルー、チャンキーヨの太陽観測と儀式の中心地
・チリ、アリカ・イ・パリナコータ州のチンチョーロ文化の集落と人工ミイラ製法
・ウルグアイ、技師エラディオ・ディエステの作品:アトランティダの聖堂

ブラジル/最新情報、ロバート・ブール・マルクス記念遺産

2021.08.25
ブラジル
ブラジルの最新情報とトロバート・ブール・マルクス記念遺産に関するご案内。
※ブラジル・ニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=2&page=1

※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

■ワクチン接種
国民の60%が1回目のワクチン接種し、徐々に進んでおります。100人あたり85人がワクチン接種済みである。それでも24時間以内の感染者は14,000人前後、死者380人で一時より数字は減少しております。ブラジルではラムダ株の影響は少ないが、デルタ株は早いスピードで感染が広がっており、行政が対策として2回のワクチン接種を呼びかけている。

■出入国規制
英国・南アフリカ経由での入国が不可能。72時間以内のPCR陰性証明書が必要。
オンライン問診票:https://formulario.anvisa.gov.br/?lang=en
尚、最終目的地によって、 布マスクでは無く医療用マスク、フェイスシードの着用は義務づけられている場合があります。

■観光再開
ブラジル航空局の発表によりますと5月、6月、7月と3ヵ月連続でフライト利用者が増加しており、7月の利用者は500万人を超えており、業務出張や家族渡航は殆どですが、観光目的の移動も増えていると発表。特にビーチ、ジャングル、などの自然資源のあるデスティネーションが人気。その中でもブラジル・アルゼンチンに広がる世界遺産イグアスの滝国立公園も人気ですが、アルゼンチンがブラジルからの入国に制限を設けているためにアルゼンチン側イグアスの観光業界は観光客の受け入れのための国境再開をアルゼンチン政府に求めている。
政府は10月からクルーズ寄港を再開する発表した。

そして、お待たせしました!!
世界最大の祭りリオのカーニバルは2022年開催が決定しました!!!
2月27日、28日の2日間はパレード会場サンボドローモにて2年ぶりコンテストを行うことが決定してます。そして、3月5日(土)にはチャンピオンパレード
が行われます。

リオでは他の州と比較して、50%以上がワクチン接種済みであり、1日あたりの感染者600人、死者10名以下であり、非常に減少しております。

先日新規登録されましたロバート・ブール・マルクス記念遺産のご紹介です。
対象物件はグローバル・ストラテジーに基づく20世紀の建築(戦後の現代建築)で、ガーデンデザインおよび庭に置かれた美術工芸品としての立体造形物(動産・可動資産)も含まれる。
https://whc.unesco.org/en/list/1620

リオデジャネイロから約50㌔1時間に位置しており、日帰りでのご案内が可能。

メキシコ中南米カリブの5か所が新世界遺産に登録されました!
先月開催された第44回世界遺産委員会ではメキシコ、ブラジル、ペルー、チリ、ウルグアイから5つの場所が世界遺産に登録され、徐々に再開しているそれぞれの国の観光業を更に回復させる起爆剤になるとして注目されております。

メキシコ、トラスカラの聖母被昇天大聖堂とフランシスコ会修道院の建造物群(ポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群の拡大)
ブラジル、ロバート・ブール・マルクス記念遺産
ペルー、チャンキーヨの太陽観測と儀式の中心地
チリ、アリカ・イ・パリナコータ州のチンチョーロ文化の集落と人工ミイラ製法
ウルグアイ、技師エラディオ・ディエステの作品:アトランティダの聖堂

メキシコ/トラスカラの聖母被昇天大聖堂とフランシスコ会修道院の建造物群

2021.08.24
メキシコ
メキシコの最新情報とトラスカラの聖母被昇天大聖堂とフランシスコ会修道院の建造物群
に関するご案内。
※メキシコ・ニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=3&page=1
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

■ワクチン接種
 国民の45%に相当する約8,000万人が接種され、100人あたり63人がワクチン接種済みである。それでも24時間以内の感染者は29,000人前後、死者940人と残念ながら、まだ高いです。特にデルタ株の感染が殆どである。一方ラムダ株はまだ多発してない状況。

■出入国規制
制限はありません。PCR陰性証明書の提示も不要。
入国時に事前にオンライン問診票・追跡アップの登録が必要です。
https://www.vuelaseguro.com/login

■観光再開
7月、8月の感染拡大をうけて、各州では規制を厳しくし、バーやディスコ・クラブの営業中止にし、ホテル、レストンラン、観光施設では30%、50%などの収容人数を制限することにしましたが、各地観光地ではPCR検査陰性証明書やワクチン接種証明書の提示によって観光が可能となっております。

尚、世界遺産が多くあるメキシコには更にもう一つの世界遺産が追加されました:
新規登録されましたトラスカラの聖母被昇天大聖堂とフランシスコ会修道院の建造物群
(ポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群の拡大)。

トラスカラの聖母被昇天大聖堂とフランシスコ会修道院の建造物群
(ポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群の拡大):
カトリックの修道会が建造した初期の建造物群の一つであり、ICOMOSは価値の強化につながるものとして拡大の承認。拡大にあたり、全体の名称は「ポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群」のままで変更はない。建設に際してインカの人々の協力を得(強制ではない)、基礎基壇にはインカの石組技術が見られ、委員会では「文化の融合と多層性が秀逸」と評価。
https://whc.unesco.org/en/list/1634
メキシコシティーから120㌔約2時間の陸路移動で可能であり、宿泊しながら周辺の自然や文化にふれる旅が可能。

メキシコ中南米カリブの5か所が新世界遺産に登録されました!

先月開催された第44回世界遺産委員会ではメキシコ、ブラジル、ペルー、チリ、
ウルグアイから5つの場所が世界遺産に登録され、徐々に再開しているそれぞれの
国の観光業を更に回復させる起爆剤になるとして注目されております。

メキシコ、トラスカラの聖母被昇天大聖堂とフランシスコ会修道院の建造物群(ポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群の拡大)
ブラジル、ロバート・ブール・マルクス記念遺産
ペルー、チャンキーヨの太陽観測と儀式の中心地
チリ、アリカ・イ・パリナコータ州のチンチョーロ文化の集落と人工ミイラ製法
ウルグアイ、技師エラディオ・ディエステの作品:アトランティダの聖堂

中南米・ペルーの旅行について
お気軽にご相談ください。

LATINO

中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ

電話でのお問い合わせはこちら

【電話お問い合わせ受付時間】
【受付時間】9時30分〜17時30分 【定休日】土日祝日

メールでのお問い合わせはこちら

お問い合わせフォームへ

わたくしたち中南米スペシャリストが皆様のご希望にお応えします。
お電話、メールでお気軽にご相談ください!

このページ 上部へ移動ページ上部へ

ご検討中の方へ

ラティーノグループサイト

  • Turismo Japon paquetes turísticos hacia Japόn.

    “TURISMO JAPON” somos un equipo profesionalizado en la cultura Latinoamerica y ofrecemos paquetes turísticos hacia Japόn.

  • LATINO English siteLATINO English site

    [For Travel Agencies] LATINO English site

  • [旅行社相关人员] LATINO 中文网站

アクセス

渡航手続き・安全対策について