中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ / ペルーを中心に中南米旅行一筋年。あなたの思い出に残る旅行のお手伝いをさせて頂きます。

中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ

LATINO

新着情報

コスタリカ コロナウィルス最新情報

2020.08.11
コスタリカ
コスタリカ政府は、8月10日から同30日の期間で実施される各種規制の一部を緩和する旨を発表しました。

1 車両通行規制の緩和
 オレンジアラート、イエローアラート対象地域を問わず車両通行可能な時間帯は以下のとおりです。
 月曜日から金曜日:午前5時から午後9時まで
 土曜日・日曜日 :午前5時から午後7時まで
 なお、曜日およびナンバープレート末尾の番号による割り振りに変更なし。

2 飲食店やスーパー・商店等の商業施設
 (1)営業時間
 上記車両通行可能時間帯と同様に平日は午前5時から午後9時、休日は午前5時から午後7時まで。
(2)オレンジアラート対象地域
  ア 月曜日から金曜日
 飲食店、フードコート、雑貨店、デパート、予約制の美容室、スーパーマーケットの営業が可能で、収容率は50%未満とする。
  イ 土曜日・日曜日(8月15、16日)
 保健省により例外的に営業が許可された施設のみ営業可能。
(3)イエローアラート対象地域
 衛生許可を取得している店舗は上記(1)の営業時間の制限はあるものの、通常どおり営業可能。

リオデジャネイロの『ポン・ジ・アスーカル(砂糖パンの丘)』は営業再開となります!

2020.08.06
ブラジル
リオデジャネイロの『ポン・ジ・アスーカル(砂糖パンの丘)』は営業再開となります!
まだまだ感染が収まらないブラジルですが、リオデジャネイロの『ポン・ジ・アスーカル(砂糖パンの丘)』は感染予防対策を発表し、8月15日(土)より営業再開となります!

営業時間は木曜日から月曜日の10時から19時ですが、入場は18時までとなります。(火曜と水曜は定休日)
下記リンク、感染予防対策の動画をご覧いただけます。
https://www.youtube.com/watch?v=-xDXl8IaN_M&feature=emb_title

引き続き、中南米・カリブ諸国のお問合せはラティーノまで!

8月6日(木)午後7時~ ブラジル音楽ライブYouTube生配信!

2020.08.05
ブラジル
ブラジル、リオデジャネイロにて歌手、そして日本語ガイドとしてもご活躍されているMAKOさんが8月6日(木)に開催される大阪でのライブのご様子をなんとYouTubeでも生配信!

新型コロナの収束時期も見えず不安が続く日々ですが、そんな時こそエネルギー溢れる素敵なブラジル音楽を聞いて元気パワーをチャージ!!ぜひご視聴下さいませ。

【開催場所】
Youtube CHOVE CHUVAチャンネル


【ライブ配信日】
8月6日(木)午後7時開演

詳細はFacebookからもご確認いただけます。
MAKOさんFacebook

アルパカ素材の不買運動の流れが起き始めています。。。

2020.07.30
ペルー
メリカの動物愛護団体PETAが、
ペルーのアルパカの毛刈りでアルパカの虐待がおきているということを
先月から発信しており、グローバルアパレル企業がすでに5社、
アルパカ素材の使用を停止するなどの動きが起きています。
不適切な行いがあったことは事実なのですが、この一件で、アルパカ産業の伝統や重要性、よい面が見過ごされてしまわないようにと願っております!

在日ペルー共和国総領事館発信!ペルー料理レストラン情報

2020.07.29
ペルー
海外旅行が出来ない今だからこそ、日本で本場のペルー料理を堪能するのはいかがでしょうか!世界が注目する美食の国のひとつでもあるペルー。在日ペルー共和国総領事館の公式サイトに、日本にあるペルーレストランをピックアップした情報が公開されていましたので、ぜひチェックしてみてください。


http://perunews.jp/wp-content/uploads/2020/07/GUIA-DE-RESTAURANTES-PERUANOS-C-TOKIO_compressed.pdf

バーチャルトリップ「ミイラが遊びに来るペルー北部のホテルを訪問!

2020.07.28
ペルー
MAITEさんバーチャルツアーをご紹介させて頂きます!

「カサ マルキ」は、「ミイラの館」の意味で、219体ものミイラを収容する「レイメバンバ博物館」が隣接しています。
現在博物館の中は見ることができませんが、自然に囲まれた宿には、アルパカたちもいます!
経営者の作田文子さんから、ペルー北部のことや、ミイラのこと、日本から移住されたライフストーリーなどをおうかがいする予定です。
ぜひお気軽にご参加ください。

7月30日(木)20:00-22:00
詳細はこちらをご確認ください 

中南米・カリブ海諸国/コロナウィルスについて

2020.07.21
ペルー ,メキシコ ,ドミニカ共和国
メキシコやペルーなどの殆どの国々では新規感染者が発生しない】日が無く、毎日【新規感染者】が発生しております。

一方では、カリブ海の楽園サン・バルテルミー【111】日間は新規感染者が発生してません!すごいです!


その他:

グレナダ54日間発生なし、 ドミニカ国も37日間発生なし ですので、今後色々なカリブ諸国の観光紹介をさせて頂きます。



各現地も少しづつ動き出しております。
ただしまだ日本政府が各国の安全情報をレベル1へ下げるまでには時間がかかると思いますが、

引き続き進捗情報ご案内させて頂きますので、よろしくお願いいたします。

カリブ海諸国及び中米・ベリーズ/コロナウィルスについて

2020.06.26
ベリーズ ,ジャマイカ ,ドミニカ共和国 ,プエルトリコ
一番最初に行く事が出来そうな国はどこですか?
カリブ海諸国と中米・ベリーズです!

カリブ海諸国では、比較的感染者が少なく、各地のリゾートホテルは広々としており、コテージホテルも多く、ビーチは解放感があり、先に再開できると想定してます。

カリブ海諸国で国境閉鎖を解除し、観光業の再開、空港・港の再開を予定している国々は下記となります。
以下日本語の御案内と併せてご確認くださいませ。
https://www.reportur.com/mexico/2020/06/05/regresa-turismo-al-caribe-calendario-aperturas-islas/

カリブ海諸国状況(日本語)
https://www.t-latino.com/uploads/media//2020/06/20200622LATINO.pdf



アンティグアバーブーダ:
空港オープン、アメリカン航空マイアミ便運航、48以内の陰性診断提出、問診票記入、マスク義務。

アルーバ:
7月1日に国境、空港再開予定。

バハマ:
7月1日に国境、空港、港再開予定、新たな上陸規定を作成中。
ホテルは6月15日オープン、マスク義務、日々検温チェック。

バルバドス:
空港、港は閉鎖。7月1日再開は検討段階。

ケイマン諸島:
9月1日まで全閉鎖。ロックダウン。

ドミニカ共和国:
7月1日よりホテル、空港、ジム、レストランなどを再開予定。

グレナダ:
6月30日の国境再開を目指している。

ジャマイカ:
6月15日から空港再開、着後COVID検査を行われる予定。

プエルトリコ:
7月15日より観光客を受け入れ予定。
入国者全員にCOVID検査あり。場合によって14日間待機を要請される可能性あり。

セイントルシア:
国境再開しているが、国際線フライトは6月4日より開始。
COVID陰性診断が必要、到着後に検温、マスク義務。

セントマーチン:
7月1日に空港再開予定。港は未定。

タークスカイコス:
7月22日から国境、空港再開。

バージン諸島:
6月1日国境再開。

中米・ベリーズ:
8月15日より国際空港を再開予定。観光客を受け入れ開始。
米国航空会社三社(United, Delta,American)はいずれも同意。

観光庁は、ホテル,レストラン,ツアーオペレーターについて,健康と安全に関するガイドラインを設け研修開始。
認証制度を新たに設け認証を受けたホテルは海外からの予約を受け付けることができる。
またを受けたツアーオペレーターは、海外からの観光客の移動,観光を請け負うことができる。
それぞれ他のお客と海外観光客を区分して扱う。

ベリーズへの渡航者は、事前にBelize Health Appをダウンロードし所要の情報を提供する必要がある。
また認証をうけたホテルへの予約が必要。到着時,健康スクリーニングを受ける。
到着72時間以内にPCR検査で陰性を確認できた到着客は,ファストトラックで入国できる。
同証明を持たない到着客は,自己負担で迅速検査を受け、陽性であれば隔離陰性であればスクリーニングの状況によりPCR検査を受け予約したホテルに滞在。
また観光客は携帯のアプリで位置のモニターされる。
空港では到着客が物理的距離をとれるよう、また入国審査や税関などの係官との接触が回避できるよう施設整備中。
また預け荷物は消毒する。

上記の通り、各地も少しづつ動き出しております。
ただしまだ日本政府が各国の安全情報をレベル1へ下げるまでには時間がかかると思いますが、引き続き進捗情報ご案内させて頂きますので、よろしくお願いいたします。

※上記内容転用の際は必ず情報提供元(株)ラティーノと記載をお願い致します。

■電話障害による不具合のご報告■

2020.06.22
本日6/22 弊社の電話機器に一部障害が発生しておりましたため、お電話がつながらない状況が発生しておりました。
*不通となっていた時間 6/22 09:30~17:30
現在通信会社が不具合を修正いたしましたため復旧しております。
ご連絡をいただきましたお客様にはご迷惑をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。

中南米カリブ/コロナウィルスについて ラタム航空*続報23

2020.05.28
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ホンジュラス ,エルサルバドル ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,キューバ ,ドミニカ共和国
いつも大変お世話になっております。
報道されている通り、中南米最大の航空会社ラタム航空が経営再建を目的とする破産手続きを開始しました。
ホームページでも報告されております:https://www.latamreorganizacion.com/en/
既にカタール航空からの追加融資決定と、チリやブラジル、コロンビア政府などへの支援要請を行い今後もフライトの運行業務は維持しつつ、経営の合理化をはかります。

(株)ラティーノでは外出自粛要請に伴い、現在全社員テレワーク(在宅勤務)
にて対応させていただいております。ラティーノでは1日も早い収束を願いながら南米のベストシーズンである下期に向けて日々活動しておりますので、
引き続きのご依頼をお待ちしております。

各国について:

▼メキシコ
入国禁止:米国からのみ3月21日~継続
外出禁止: 無し
症例数:62540名/死亡者数:6930名

現在、首都メキシコシティでは感染者のピークを迎えている状況ではありますが、地方都市などでは過去数週間の間、感染者が発生していない場所もあり、
感染者が全くなく、隣接する市町村にも感染が見られない15州の324市町村では5月18日から経済・社会活動の再開を認めております。
全日空は、6月30日まで成田-メキシコ間路線を火・木・金・土・日曜日の週5便運航。
アエロメヒコ航空は、6月30日まで成田-メキシコ間路線は「運休」。

▼グアテマラ
入国禁止: 3月17日~継続
外出禁止: 外出禁止措置(時間制限あり)、外出時はマスクの着用を義務化
症例数:2759名/死亡者数:51名

食料品、薬局以外と一部のスーパーや市場だけ営業再開が許可。
夕方・夜間の外出禁止(毎日:午後5時から翌午前5時まで)
市場,スーパー等は営業時間の短縮(毎日午前6時から午後4時まで)

▼エルサルバドル
入国禁止: 3月18日~継続
外出禁止: 3月21日~継続(24時間)
症例数:1810名/死亡者数:34名
外出は食糧品買出しのみで、外出可能日の振り分けは、公式身分証明書(DUI)末番号に応じて可能日を割り振る制度を導入中。

▼コスタリカ
入国禁止: 3月18日~6月15日
外出禁止:24日~継続(22:00~翌朝05:00)
症例数:924名/死亡者数:10名
国際線各社は運航停止中ですが、出国出来なかった外国人向けに米国等への臨時便を運航中。

▼ホンジュラス
入国禁止: 3月16日~継続
外出禁止: 3月30日~継続
症例数:3308名/死亡者数:161名

食料品,医薬品,金物や工具,ガソリンの購入及び銀行等手続きのためだけ外出可能。
外出可能日は、各自が所持しているIDカード,旅券,在留カードの末尾(最後)の番号別に外出できる日にちと時間帯が細かく指定されてます。
土,日は完全な外出禁止。外出時のマスク着用を義務付け。
外出・移動に際し,車両内には運転手を含め2名のみ乗車可能。

▼パナマ
入国禁止:30日間 3月20~6月22日
外出時のマスク着用を義務化
症例数:10255名/死亡者数:295名
6月1日より現在の男女・時間帯別外出禁止措置を、夜間外出禁止(19:00~朝05:00まで)措置へと移行。

▼キューバ
入国禁止:3月24日~継続
外出禁止:3月24日~継続
症例数:1924名/死亡者数:82名

キューバでは引き続きホテルやレストラン等、一時閉鎖状態ですが感染状況が徐々に下がっているため、6月中には国内マーケット用に数軒のホテルがサービスを再開する可能性を発表。
空港の再オープンに関しては6月中旬以降を予定。

▼バハマ
入国禁止: 3月19日~継続
外出禁止: 3月20日~継続(05:00~21:00)
症例数:97名/死亡者数:11名
平日は外出時間の制限あり、週末は外出禁止。
マスクと必要な装備の提供の義務化,マスクをしない顧客を入店させることを禁止(違反雇用者には罰金)。
外出する場合は,政府発行の身分証明書の携帯必須(違反雇用者には罰金)。

▼ドミニカ共和国
入国禁止: 3月19日~継続
外出禁止: 3月20日~継続(17:00~翌朝06:00まで)
*都市間移動の解禁
症例数:14321名/死亡者数:464名

米国行きの出国便が5月より週1便程度(不定期)に減便中。
5月20日より感染拡大予防措置をとりつつ、企業活動が一部再開。
夜間外出禁止令は大統領令にて6月1日まで延長。

▼ジャマイカ
入国禁止: 3月21日~継続
外出禁止:4月1日~継続(午後8時から翌午前6時まで)
症例数:539名/死亡者数:9名
ライフラインに必要な業種のみ特別許可申請の上、外出が限定的に可能。

▼エクアドル
入国禁止: 3月16日~継続
外出禁止: 3月25日~継続(14:00~翌朝05:00)
症例数:36802名/死亡者数:3224名

非常事態宣言を引き続き適用中。
陸海空の国境封鎖・外国人入国制限・県外移動の禁止国内・国際線航空便の運行停止。国際空港からの定期便は運行停止中。
外出時のマスクの着用,他者との間隔保持(2m間隔),60歳以上の外出禁止。
大規模集会,講演・公演・スポーツイベント,10人以上の集会の禁止。
学校・教育機関は,ネット・自宅学習。

▼コロンビア
入国禁止:30日間 3月23日~5月30日
外出禁止:20日間 3月23日~継続
症例数:18973名/死亡者数:674名

強制自宅待機措置を5月31日まで延長。
・6月1日から6月30日は,地域ごとの段階的な措置を講じる。
・衛生上の緊急事態宣言を8月31日まで延長する。
・6月1日から6月30日は,国境閉鎖,都市間の陸路移動制限,国内線及び国際線運航停止を継続。
・引き続きマスクの使用と人の距離の確保を要請。

▼ペルー
入国禁止:15日間 3月16日~継続
外出禁止:15日間 3月16日~継続(21:00~04:00)
症例数:113518名/死亡者数:3272名

・国家非常事態令を6月30日まで延長。
・夜間の絶対外出禁止時間は午後9時から翌朝午前4時まで
・外出時は買い物やラインフインに関わる外出で、日曜日は引き続き,完全な外出禁止。
・公道の通行に際してはマスクの利用が義務付けられる。
・公共交通機関のサービス提供者は,保健省の規定に沿った形で交通手段の適切な清掃を行う。また,車中及び乗車場所では定員の50%以下のみが認められる。
・銀行等の金融機関及びスーパーマーケット,食料小売店等については,定員の50%以下の入店のみが認められる。入店時には消毒を行うことに加え,入店者は,マスク・手袋を着用し,それぞれ最低2mの距離を保つことが義務付けられる。
・14歳以下の児童・青少年は,1名の保護者に伴われる形で,住居から500m以内の範囲で30分以下の外出(散歩)可能。外出の間は,最低限のソーシャルディスタンス(2m)を保つ必要がある。
・65歳以上の高齢者は診療,緊急事態,食料・薬の購入以外は完全な外出禁止。
・レストランのデリバリーサービスは今月末に開始予定。
・経済活動再開の第一フェーズ(5月)では,観光に関し最低限の移動やホテルの営業のみ認められる。
社会的隔離措置との関係でホテルの更なる営業が必要となる。観光については,まず国内の観光の再開が中心となり,国外からの観光再開は来年以降となる。
・第二フェーズ(6月)では,地域毎の感染を見つつ,衛生コントロールができている地域の間で国内陸空路輸送が再開されていく。国際輸送に関しては衛生状況次第であります。
・第三フェーズ(7月)になってようやく検討が行われるが,フライトの再開は感染を抑制できた国との間になる。困難な現状に鑑み,全ての支援は国内市場へと向けられることになる。既に一部の航空会社が航空券の販売を開始するなど先走った行為に出ているが,全ては感染状況を睨みつつ正式な形で措置が決定されてからの話となる。
・マチュピチュ遺跡は7月1日から入場開始予定。

▼ボリビア
入国禁止: 3月22日~5月31日
外出禁止: 3月22日~継続
症例数:5455名/死亡者数:231名

終日外出禁止令は,全国339の市を高中低の3つのリスクに分類して,段階的に緩和予定。
高リスクに分類された市は,中低リスクに移行するまで現行の措置が継続されます。
中リスクの市では1日6時間,低リスクの市では8時間勤務可能。
(1)全国:全国339の市の内,高リスクは68市,中リスクは152市,低リスクは119市
(2)主要都市のリスク分類
※高リスク(全9県の県都が含まれる)
ラパス県、サンタクルス県、コチャバンバ県、ポトシ県:ウユニ市(ウユニ塩湖所在),ポトシ市他、オルロ県、スクレ市、ベニ県、パンド県、タリハ県
※中リスクはラパス県のコロイコ市、サンタクルス県:オキナワ・ウノ市(オキナワ移住地所在地),サンフアン・デ・ヤパカニ市(サンフアン移住地所在地)、ベニ県:リベラルタ市他
※低リスクは現状無し。

▼パラグアイ
入国禁止: 3月24日~継続
外出:午前5時から午後9時までの間可能。
食料品・医薬品・清掃用品補給等の最低限のみ。自動車通行制限は継続中。
症例数:840名/死亡者数:11名

ナンバー末尾に基づく自動車通行制限は継続中。
また,一定の条件の下で,屋外での個人の運動が制限的に許可。
密閉した空間,公道,感染防止のためのマスクの着用を義務。

▼ウルグアイ
入国禁止: 3月23日~継続
外出禁止: 3月23日~継続
症例数:752名/死亡者数:20名

▼チリ
入国禁止:3月18日~継続
外出禁止: 3月22日~継続
症例数:70097名/死亡者数:716名

義務的自宅待機措置を6月5日(金)午後10時まで延長。
基本物資の買い物(スーパーマーケット,薬局等)にかかる移動は:最大3時間(週2回まで)に制限。

▼アルゼンチン
入国禁止: 3月19日~ 継続
外出禁止: 3月20日~ 継続
症例数:10579名/死亡者数:435名

現時点ではホテル、観光バス会社などがまだ営業できていない状況でコロナウィルスの影響からまだ当分営業ができないと考えられます。
現在営業しているホテルは、通常営業ではなく海外から帰国された国民の検疫目的とアルゼンチン国内で足止めされている外国人の為に宿泊サービスを行っております。
現時点ではホテルのサービスは非常に限られ朝食はボックススタイルで行われ、ホテルのレストラン、朝食ルームでのサービスは行っていません。
ホテル、車両会社等も、今後営業に戻ることができた時の為に色々検討中。
5月19日以降、ブエノスアイレス州内の一部自治体において,自動車・自動車部品,衣料製造,製靴,家具製造,たばこ製造等の活動が再開。

▼ブラジル
入国禁止:30日間 3月30日~6月30日
外出禁止:15日間 3月24日~継続(サンパウロ州独自)
外出時のマスク着用が義務化
症例数:328595名/死亡者数:21235名

◎連邦直轄区政府は,条例で営業が停止されていた商業施設の営業停止期間を延長。
○全面閉鎖(5月31日まで):公私立の保育所,小・中学校・高校,大学等
○営業及び活動不許可:DF当局からの許可を要するイベント,映画館及び劇場,連邦区内で予定されていた全てのスポーツイベント,あらゆる宗教上の信条又は宗教に関する祭式,すべてのジム等運動施設,美術館,動物園,各種公園,ナイトクラブ,臨設市場,会員制娯楽施設,バー,レストラン,美容室,理髪店,マニキュア,エステサロン,キオスク,フードトラック,路上販売,歩行販売

○条件付きで営業及び活動可能:
・ショッピングモール(診療所,医療検査ラボ,薬局, 獣医クリニック(救急医療)のみ)
・獣医クリニック(救急医療のみ)
・スーパーマーケット,八百屋,ミニマーケット,自然食販売店,サプリメント販売店,パン屋,ガソリンスタンド内コンビニエンスストア及びミニマーケット(イートイン禁止)
・配達,ドライブスルー,テイクアウトに限った業務(イートインをせず消費者は車内にいること)
・クリーニング店,生花販売店(宅配型業務のみ)
・店内での接客および店舗外でテーブルやいすを客に提供することない宅配及びテイクアウトスタイルの営業
・レクリエーションクラブ(マリーナ区域内に船舶を所有する者のみ入場を許可)
・ミサ及び儀式(ただし,駐車場において2m以上の車間距離をとって駐車された車内に参加者がとどまる場合には実施することができる)
・市場(食料品及びペットフードに関する営業のみ可。イートイン不可)(※1)
○営業可能:
診療所,歯科クリニック,医療検査ラボ,薬局,建築資材店,家庭用品店,肉屋,魚屋,自動車関連業全般(航空機,船舶,自動車が対象),ペットショップおよび動物用医薬品・衛生用品店,コロナウイルスまたはデング熱に関連する公衆衛生上の緊急事態に対処するために連邦区行政と取り決めのある基礎医療診療,歯科診療,社会福祉士,栄養士,個別包装の食料品を提供する業種,食糧確保政策に関連する食料の集荷・配荷業者,葬儀関連業,ガソリンスタンド,コンピューター関連機器販売店を除くIT企業,病院・警察・消防士などに不可欠なサービスを提供する技術関連業社,一部銀行相当業務を行う宝くじ売り場(Loterica),製造業,土木建築業,都市型害虫管理及び防除関連業,DF政府が定める要件を満たす公的及び民間の金融機関,家具取扱分野,電化製品分野,Sistema Sと称される一連の公共サービス機関(Senai,Sesc, Sesi, Senac, Senar, Sescoop, Sest, Sebrae, Senat),眼鏡店,事務所及び独立の専門家(弁護士業,会計,エンジニアリング,建築,不動産),裁縫店,布生地取扱店,ドライブインシアター(観客は車内にいることが条件,物品販売は禁止)

ただし、上記の連邦政府と異なり各州ごとに独自にロックダウンされている場所も多いです。
https://www.who.int/docs/default-source/coronaviruse/situation-reports/20200523-covid-19-sitrep-124.pdf?sfvrsn=9626d639_2

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